体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】人妻に無理やり中出し気持ち良すぎ…
投稿:2025-03-21 06:49:40
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今までで一番気持ち良かった射精の話です。大学時代、私には女友達がいました。名前はゆきの。顔はフィギュアスケーターの紀平梨花に似ていて、100人が100人美人と言わないまでも愛嬌があるかわいらしい女性です。160cm弱で、ぽっちゃりとはいかないまでも肉付きの良い体でした。高校までバレーをやって…
昨年、ゆきのが地元にUターンしてしまったので、年末の同級生の集まりの後にエッチするしかなく、しかも、
「今日はできちゃうからゴムしてね」
と言われ、不完全燃焼のまましばしお別れとなりました。
とにかく女性の股に精子を出ししたくて仕方なかったのですが、お店も立ちんぼも病気が怖いし、何より金を払うのが癪で踏ん切りがつきませんでした。
でも、幸い職場にいい感じの関係を保てている女性が数名いました。中でも既婚者のゆうなさんは、歳は私の2、3上、女性にしては身長が高く170cm弱ありました。すらっと長い手脚に細いウエスト。黒の長髪は後ろで結んだり、そのままだったり。やや角ばった丸顔で、日本人らしいおしとやかで育ちが良さそうな雰囲気でした。
その見た目に完全に調和する、品のある美声の持ち主でもありました。
大学時代は某有名大学でチアダンスをやっていたとのことで、体つきも動作もしなやかでした。
私の職場は人材の出入りが多いこともあって、何年入社とか同期先輩後輩の意識は強くありません。ゆうなさんも第二新卒で数年前に入社していました。新卒入社の私とはほとんど歴が変わらないこともあって、オフィスで会うたび互いに軽口を叩く仲でした。
ゆうなさんは昨年結婚していました。彼女は20代後半ですので既婚でも特に不思議ではないのですが、お相手がマッチングアプリで知り合って半年の方だそうで、思い切った決断をするなあと半ば感心していました。
「半年で結婚は凄いっすねー」
「○○くんもすぐできるよ」
「僕はまだいいっすわ。多分向いてない笑」
「相手はすぐ見つかるでしょ?いや、私は嫌いだけど笑」
「酷すぎ」
「でも、顔は好き。あと身長笑」
「ゆうなさん、やな奴っすねー笑」
と言いつつ、「顔は好き」と言ってくれたことは大きな収穫でした。なぜなら、成人してから、「顔は好き」と言った女性はほぼ確実にヤれているからです。ゆうなさんとセックスできる日はそう遠くないと確信しました。
年が明け、ゆきのに中出しできなかった鬱憤を抱えたまま会社の新年会に参加しました。
目当てはよく懐いてくれている新卒の女性Yさんです。私に対して仕事の関係以上の好意を持ってくれていることが周囲からもわかるくらいでした。私は例によってお酒は受け付けないので、素面のまま彼女と話していました。彼女の方は明らかにかかっていて、お酒のペースをコントロールできていませんでした。
次の日が平日ということもあり2次会でお開きになりましたが、Yさんは介抱が必要なほどでした。みんなが居酒屋の出入口で輪になって一本締めをしようとしているとき、私は端の方でYさんを支えながら、
「一緒に帰りません?僕今日ホテルなんですけど」
「え…いいんですか…?」
あっさりOKが出て、チンコはもう硬くなりはじめていました。
「これ終わったらタクシー拾うよ」
その次の瞬間希望は打ち砕かれました。女性のマネージャーが、
「Yさんは私が責任を持って連れて帰ります」
とみんなの前で宣言し、Yさんを奪っていったのです。そしてみんな駅へ向かっている中、今度は私の直属の男性上司が私に近づいて、
「お前、厄介なことになるから職場で女漁りやめろ」
と声を潜ませながら正論をぶつけてきました。同じチームで同期入社の友人たちは私が叱られているのを見てクスクス嗤っていました。
私が失意に飲まていく中、同僚たちはそれぞれの駅の方へ散っていきました。実は私は遠方で終電がないため、本当にホテルなのです。こういうときによく使うビジネスホテルの方へ向かおうとすると、ゆうなさんのあの綺麗な声がかかりました。
「あれ、○○くん。駅行かないの?」
「いや、僕ホテルなんですよ。もう終電ないんで」
「今日全然話せなかったからちょっと話そうよ」
「飲まなくてもいいならお店入りましょう」
「いいよ。飲んだら死ぬんでしょ?笑」
そう、周囲にはいつも「飲んだら死ぬ」と大袈裟に言っていました。というか、そんなことよりギンギンに勃起していました。今夜ゆうなさんがエッチしてくれないなら犯すつもりでした。
3軒目は、少し話してからすぐに店を後にしました。
「私、もう終電だから」
「待って笑」
そう言って、おどけた感じを出しながらゆうなさんの手を握りました。
「なに?笑」
「ホテル行きません?笑」
半笑いだけど、真剣味も込めました。
「………」
ゆうなさんは逡巡しているようでした。
「…いいよ。行こう笑」
OKをもらえました。
旦那さんには、終電を逃して、タクシーより安いからビジネスホテルに泊まると伝えたようです。ビジネス街なので本当にビジホです。でもダブルの部屋に男と2人で、です。
せっかくなので、いつもよりいいビジホにしました。外観はモダンなビルで内装も小綺麗でしたが、私はゆうなさんの内装のことしか考えていませんでした。夜景なんかはなく、目の前の片側二車線の道路が見えるだけの部屋です。
部屋に入ってすぐ、ゆうなさんにキスをしました。ゆうなさんは抵抗するでもなく、しばらくキスした後、ハグをしてきました。
「なんか恥ずかしい…笑」
2人ではにかみながら、一旦コートとジャケットを掛けて、またキスをしました。
キスをしながらブラウスのボタンを上から外し、スカートの留め具とファスナーを緩めました。白いキャミソールと薄い肌色のタイツ姿のゆうなさんは、思った通りスタイル抜群でした。スラっと細身ながらも元チアリーダーなだけあって、二の腕、太もも、ふくらはぎにはしっかりと肉付きがあります。肌は真っ白で張りのある最高の質感でした。
キャミソールを肩紐からずらしてはだけさせると白地にピンクの花柄、薄ピンクの肩紐のブラジャーが露わになりました。
キャミソールを脱がす流れでタイツも下ろしました。なんとTバックでした。ブラジャーと同じ白とピンクの布地に細いピンク色の紐が付いているだけです。さらにお腹周りは締まっているのに女性らしい丸みがあって、間違いなく私の経験上最高の体でした。しかもエロ下着。
すっかり興奮した私に、
「ヤバいでしょ笑。初めて着けてみた笑」
と教えてくれました。
「ゆうなさん、めっちゃ綺麗です」
ゆうなさんは嬉しそうに笑うと、キスをして舌を絡ませてきました。
私もさっさと服を脱いでパンイチになりました。ベッドの上に横になり、しばらく恋人繋ぎで2人の呼吸が苦しくなるほどキスをし続けました。首や胸元に口づけすると、
「はぁ、はぁ…跡付けないでね」
ゆうなさんの興奮したかわいい声がたまりませんでした。ゆうなさんの紅潮した顔も扇情的です。そのまま耳に舌を挿れました。
「はぁ…あっ!ちょっと!ヤバい…」
悶えるようにゆうなさんの長い脚が絡まってきました。
「ゆうなさん、好きです。」
そのまま耳元で囁きました。
「私も好き」
ゆうなさんの瞳は潤んでいました。
キスをしたまま、仰向けになったゆうなさんの背中に手を入れ、ブラを外しました。すぐにおっぱいを見たいのを我慢して、愛撫しながら形と大きさを探りました。
ちょうど手に収まるくらいで、柔らかすぎないとても心地よい弾力です。触っているうちに乳首も硬くなっていました。
実際に見ると、よく締まった上半身に綺麗な白い山が2つ盛り上がっています。過去にエッチした大学女子陸上選手の体つきに近いように思いましたが、おっぱいの触り心地はゆうなさんには及びませんでした。
白い乳房の先端には、綺麗なピンク色で小さめの乳輪、そこからビンビンに勃起したピンク色の乳頭が飛び出ていました。最高の女体でした。ゆうなさんは、すぐに一方の腕で乳首を隠しました。
「恥ずかしいから暗くして?笑」
言われるままにシーリングライトを消しました。
すぐに乳首を舐めました。硬くて少し長い乳頭が哺乳瓶みたいで、気づいたら強めに吸っていました。
ゆうなさんとエッチがしたい気持ちはどんどん強くなっていきました。遂に左手をパンティの中に滑り込ませます。ゆうなさんはその左腕を掴んで制止します。
「待って!シャワー浴びよ?」
「先に触らせてください」
構わずゆうなさんの割れ目を指でなぞります。
「ホントにダメ…!あっ、ちょっと!」
ゆうなさんの膣口は既にヌメヌメでした。クリトリスをコリコリ触ると、全身をビクビクさせながら私の左腕を離しました。この隙に、Tバックのパンティを一思いに剥ぎ取りました。
そしてゆうなさんのマンコを見るため、電気をつけました。
「あ!見ないで!」
マンコを必死に隠す手をどけると、なんとパイパンでした。マンコの際まで綺麗な白い肌、ピンク色の小さな陰唇、パクッと開いた膣口。しかも、その膣口から白い粘液がドロォーとお尻の方へ垂れていました。あの綺麗なゆうなさんのあまりに卑猥な光景に、ノーハンドで精液を漏らしてしまいそうでした。
「すご。白いのめっちゃ出てる…」
「キスしてるときからずっと出てたの…あんまり見ないで」
粘液の出る穴に中指を挿れてみました。指に膣が吸い付いてくるようでした。出し挿れしてみます。徐々に脚が曲がっていきM字開脚になりました。
「あ…あっあっあっ!ストップ!」
指を抜きました。
「頭真っ白になっちゃうから…」
また指を挿れて、もう片方の手でクリトリスを擦りながら、さっきより速く動かしました。
「はぁ、はぁ、はぁ、あぁ!イクッ!」
M字の脚が閉じてマンコも強く締まりました。チンコを挿れてるときにこんなに締まったら中に出ちゃうなと思うと、パンツから我慢汁が滲み出るのがわかりました。
パンツを脱いで、今にも爆発しそうな真っ赤なチンコを、放心状態のゆうなさんの、全裸の麗しい人妻の、おまたにそのまま挿れてあげることにしました。
「え!ちょっと!ゴムしないとダメ!」
「今日できちゃう日なの!」
簡単にエッチまでいける日、つまり女性の発情期は妊娠しやすいというのは私も経験則で理解していますが、もう既にゆうなさんに中出しする覚悟は決めています。
「出すときは外で出します。だから今日だけ、お願いします」
いつになく真剣に頼みました。
「え〜…絶対外に出してね」
その返答を受けるや否や、ゆうなさんのパイパン美マンにチンコをねじ込みました。
「あぁ!やっば!あっ!」
ゆうなさんの美しい裸体がビクビクしました。
正常位でゆっくりと腰を動かしました。ゆうなさんの膣が私のチンコを搾り取るように締まるので、我慢しなければすぐに射精できそうです。
そのまま上体を前に倒して、ゆうなさんとキスしながら出し挿れしました。チンコとマンコの接合部から鳴るクチャクチャという音が部屋に響きます。
ゆうなさんはほとんどキスしながら喘いでいました。
「はぁ、はぁ、はぁ、あっ!きもちい!」
「はぁ、はぁ、一回止めて…イクッ!」
苦しそうな顔をしながら、ゆうなさんの体は痙攣しました。
両手を恋人繋ぎにして、ピストンを再開しました。右手にゆうなさんの結婚指輪が当たります。あの綺麗なゆうなさんが夫以外の男の陰茎で快楽に溺れている、その相手が自分であることが実に快く思えます。
一呼吸おいて、すべすべの脚を持ち上げました。恥ずかしい体勢にしてから、また女の子の穴に挿れてあげると、一際大きな嬌声があがりました。
「あぁ!あっあっあっ!それヤバ…」
「ゆうなさん…俺のこと好き?」
「好きぃ…あっ!」
好きな男のチンコでマンコをこすられて気持ち良くなったのか、ゆうなさんが軽い痙攣をしたので違う姿勢に誘導しました。私はもういつでも出せる状態です。
フィニッシュに選んだのは後背位です。四つん這いのゆうなさんの、綺麗で筋肉質なおしりと太ももの間にピンクの蜜壺が口を開いていました。ゆうなさんのおりものでドロドロになった私の陰茎を挿入し、腰を振りました。
パンパンパンと音が鳴ります。
「あーこれヤバい!」
「止めて!漏れちゃいそう!」
ゆうなさんが漏らすところを見たいので止めません。
「ホントに止めて!あぁ…」
勢いよくチンコを抜きました。
「(シュイィー、ブリュッ)」
慌てて股を抑えますが、潮を吹いてしまいました。おまけに少しマン屁も出ました。
「もう…ヤダ…笑」
「そんなに気持ち良いですか?笑」
「これは違う笑。ホントに漏らす感じ笑」
次は私が発射する番です。マン屁が出た穴に再び挿入します。今度はもっと体を密着させて、おっぱいを鷲掴みにしながら突きました。ゆうなさんの乳首はさっきよりギンギンでした。
射精を催したので、今度はゆうなさんの腰のあたりを強く掴み、強く速くピストンしました。
パンパンパンパン!!
「あ!!あ!!あ!!あ!!」
「ゆうなさん、出します!」
「え!ちょっと待って!中はダメ!出して!」
前に逃げようとするゆうなさんの腰を強く引き付けて抑え、大好きな人妻の膣内で絶頂しました。白い精液がゆうなさんのマンコに搾り取られているのがわかります。気持ち良すぎて頭が真っ白でした。
「はぁ、はぁ…ねえ!何してんの!?」
ゆうなさんを離すと、彼女はすぐに土下座のような姿勢になり、股間を確認しようとしました。その瞬間、
「(ブリュッ!ビュッー!)」
さっきより大きく長いマン屁が鳴ると同時に精液の塊がゆうなさんの膣口から飛び出てきました。夫以外の男の精液を膣から漏らす、なかなかエロい光景でした。
「何考えてんの?はぁ、はぁ…」
私は快楽と達成感で、何も考えられませんでした。ゆうなさんはまだブリブリ鳴っているマンコから精子を掻き出そうとしていました。
その行為がなんともいじらしくて、また勃起してきました。もうゆうなさんを妊娠させたいとまで思っていました。
「もう一回しましょうよ」
「ダメ…」
「好きです」
「それで許される訳ないじゃん笑」
でもキスを受け入れてくれました。同時にゆうなさんを立たせて右脚を持ち上げ、対面立位でゆうなさんの股の穴に私の棒を差しました。キスしながら出し挿れしていると、立位で力が入っているため締まりがよく、またすぐに精子が出そうになりました。
「気持ちいいですか?」
「あっあっ…うん、きもちい笑」
そのままゆうなさんを壁に押し付け左脚も持ち上げました。ゆうなさんは私に抱きつきながらM字開脚で持ち上げられ、チンコをねじ込まれている痴態に恥ずかしがっていました。
「何これ、ヤバ…」
そんなゆうなさんを見て私も気持ち良くなってしまいました。
「ヤバい、出そう。出していいですか?」
「うん…出していいよ…」
駅弁のまま出してしまいました。さっきより水っぽい精液でした。持ち上げられたゆうなさんのマンコからマン屁は出なかったものの、水っぽい精液がドロリと溢れたようで、チンコを抜いた次の瞬間には床に垂れていました。
その後、シャワーを浴びて2人で泥のように眠りました。朝起きてキスをしていると、
「後ろからして?」
とゆうなさんからおねだりしてきたので、後ろから入れてあげました。
「出ちゃう!」
本当にすぐでした。ゆうなさんは潮吹きにハマってしまったようで、顔を真っ赤にして気持ち良くなっていました。
もちろん私も、今度は正常位でキスしながら、
「あっあっあっ!好き好き好き!」
「ゆうなさん大好きです…うっ…」
そして愛を囁き合いながら中出しさせてもらいました。
でも正直、バックで無理やりした中出しの方が気持ち良かった気がします。やはり、人妻に無理やり中出しというシチュエーションがベストでしょうか。
ホテルから会社へ行く途中、
「もうしないからね笑」
「ゆうなさんがしたくなったら僕はいつでも大丈夫です笑」
これはまたエッチしてくれるなと思いながら日常に戻っていきました。
ゆうなさんが妊娠したかはまだわかりませんが、私の子供であってほしいと思います。そしてまたすぐにゆうなさんと愛を深めたいです。
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(2020年05月28日)
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