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【評価が高め】女友達に中出ししたときの話をしようか

投稿:2025-01-05 06:48:10

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ゆずき◆IDk2mDY(東京都/20代)

今までで一番気持ち良かった射精の話です。

大学時代、私には女友達がいました。名前はゆきの。顔はフィギュアスケーターの紀平梨花に似ていて、100人が100人美人と言わないまでも愛嬌があるかわいらしい女性です。

160cm弱で、ぽっちゃりとはいかないまでも肉付きの良い体でした。高校までバレーをやっていたのが関係していたのかはわかりませんが、胸も程よい大きさのものが付いているのが服の上からでもわかりました。

ゆきのとは中学のときの同級生で、中学卒業後は疎遠でした。しかし、都内の大学入学後まもないあるとき、一人暮らしの自宅最寄駅で、偶然彼女を見かけました。目が合ってから、すれ違う寸前でお互いを認識しました。

「え、〇〇くんだよね⁉︎何してるの?笑」

彼女の話し方と声で、成長した見た目と名前が一致しました。

「ゆきの⁉︎久しぶり!」

田舎の中学では特段仲が良かったわけではありませんでしたが、東京で同郷の人間と再会したのが嬉しく、数分間立ち話になりました。

彼女は近隣の医療系専門学校へ通っているそうで、私と同じくここが自宅の最寄駅とのことでした。そこは新宿・渋谷にアクセスのよい駅、学生向け安アパートの多い街でしたから大して運命的な再会でもないのですが、思いがけない喜びからか、お互いに話が途切れませんでした。

私は用事を思い出したので後日また会うことにしました。

それから昼間カフェで話したり、新宿まで足を伸ばしてショッピングをしたりとしているうちに、ゆきのの家にお邪魔することになりました。

さすがに友達の範疇を超えない関係だったので、たまたま近くに住んでいた、同じ中学出身で美容系専門学校に通う茉莉も来ることになりました。

彼女は中学時代からゆきのと仲が良く、2人でずっと一緒にいた印象はありますが、女性としての魅力はゆきのに軍配が上がります。そのため私は茉莉に対しては、あまり興味がありませんでした。そもそも、そのときの私はゆきのも女友達としてしか認識していませんでした。

私に交際している女性はいませんでしたが、既に高校で童貞を卒業しており、また女性に困った経験がなく異性交友にある程度余裕があったためかもしれません。だから、ゆきのにもがっついていなかったのだと思います。

当日、ゆきのの部屋は、生活感がありつつも整理整頓が行き届いており、若い女性の匂いが充満していました。1DKの間取りで、テレビ、ローテーブルがある部屋のほかにベッドルームがありました。大学終わりの夕方に着くと既に茉莉がいたので、3人で買い出しに行くことにしました。酒やおつまみや甘味を抱えて部屋に戻り、飲みながら駄弁りました。

中学の思い出話や近況報告で意外にも盛り上がり、気付けば4時間が経過しており、お酒もかなり進んでいました。私は超が付くレベルの下戸なので、分を弁えてちょびちょび弱い酒をあおっていましたが、それでもかなり酔っ払っていました。少し気分が悪かったので、机に突っ伏して茉莉の話に雑な相槌を返していました。

下戸なのはゆきのも同じですが、彼女の場合は私よりもハイペースで飲んだこともあり、酔い潰れてベッドルームの方で寝ていました。茉莉は2人に比べればマシでしたが、顔は真っ赤で呂律も怪しくなっていました。

茉莉は突然、

「明日朝早いから帰るね!」

と言って立ち上がりました。私がほぼ唸り声に近い返答をすると、ゆきのが寝ている部屋に入っていき、彼女にもその旨を伝えているようでした。当然彼女は寝ていて無反応だったでしょう。

我々の醜態を見て二人きりにしても大丈夫だと判断したのか、茉莉はあっさりと帰ってしまいました。直後に私も寝落ちしてしまいました。

尿意で目を覚ますと、時刻は夜中の1時でした。ある程度酔いは醒めていたのでトイレを借りたら帰ろうと思いました。用を足そうとして異変に気付きました。おしっこが出ないのです。というより、チンコがかつてないほどギンギンにボッキしていてムラムラが止まりません。この欲情を尿意と錯覚していたのです。

若干の酔いと最高潮の性欲で魔が刺した私は、下半身を露出したままゆきのが寝ているベッドルームへ。

ゆきのを見ながらシコりました。今まではあまり意識していませんでしたが、ゆきのの体はややムチムチでおっぱいとお尻、太ももは女性的な曲線がとても艶やかでした。しかも白い薄手のTシャツにショートパンツで、横向きにうずくまるように寝ていますから、お尻やマンコの部分がより強調されています。

もう正気ではありませんでした。ゆきののショートパンツの腰の部分に指をかけ、うずくまった姿勢の膝上くらいまで下ろしました。ラベンダー色の下着でレース柄です。

ゆきのに起きる気配がないので、マンコのところに鼻を押し当てて匂いを嗅ぎました。ショーツ越しですが、強烈なメスの匂いでした。ゆきののフェロモンに呼応するように、チンコがへそにつきそうなくらい勃起しました。そのままショーツも太もも中ほどまでズリ下げました。さっきまで女友達だったゆきのの性器が目の前に現れました。

ゆきのの寝息が少し荒くなりましたが、彼女に対してもう罪悪感はありません。真っ白で丸いお尻の間にぷっくりと赤く紅潮したマンコがありました。横向きで脚を閉じていることもあり、陰唇は閉じています。

マンコをしっかりと見るため、ショートパンツとショーツを完全に脚から剥ぎ取り、上側になっている右脚を少し持ち上げました。赤い陰唇が開き、真っピンクで気持ち良さそうな膣口が覗きました。もう片方の手の人差し指を膣口に挿れると、ゆきのの膣は既にトロットロになっていました。指を抜くと、糸を引いているばかりか膣口からトローっとした愛液がお尻に垂れていきます。

もう限界でした。あまりにエロい光景に理性を失った私は躊躇することなく、我慢汁まみれのチンコをそのまま挿れました。

「ん…んん…」

不機嫌そうに唸るゆきのですが、まだ醒めてはいません。生で挿れたチンコはゆきのの膣の熱と強めの締め付け、溢れる愛液で溶けそうでした。側位のままピストンをはじめました。さすがにゆきのを妊娠させるわけにはいかないので、数回パンパンしたらやめるつもりでしたが、当然止まりません。

「ん…ん…ん…ん!あっ…あっ…あっ…あっ!」

ゆきのの上の口からはピストンに合わせて声が漏れてきました。射精を催したので一旦チンコを抜きます。ゆきのの下の口からは摩擦で白濁した愛液がドローっと出てきました。

女友達を同意なく犯した私は、ここまでしたのならと、ゆきののTシャツも脱がせ、ブラジャーも剥ぎ取り全裸にしました。ゆきのはその過程でさすがに起きてしまったようで、

「何…してるの…脱がさないで……」

と言いますが、抵抗はありませんでした。

ブラジャーを取ると、中ぶりの柔らかそうなおっぱいが露わになりました。白い乳房の真ん中に綺麗な赤い乳首が付いています。乳輪は小さめなのに対し、乳頭はマンコへの性的な刺激で硬く大きくなっていました。次の瞬間には、私は激しく揉んだり、吸ったり、ゆきののおっぱいを凌辱していました。

しばらくそうしたのち、ゆきのの背後に回りお尻側から再び挿入しました。右手は後ろからゆきののおっぱいを揉みしだき、硬い乳首をコリコリしています。体勢が変わり、さっきより挿入の角度がキツいので、チンコとマンコがより強くこすれて激しい快感に襲われました。ゆきのはそれ以上に気持ち良いようで、

「あぁ…!ちょっと…待って…あっ!」

と喘ぐと軽く痙攣してしまいました。私は間髪入れず、激しめのピストンをはじめました。

「あっ!んっ!ダメっ!んっ!」

ゆきのは声を抑えながらも、さっきよりはっきりと喘ぎました。部屋にはゆきののマンコとお尻に私の下半身がぶつかる音が小気味よく響きます。

「パン!パン!パン!パン!」

ゆきのの喘ぎ声もどんどん大きくなったかと思うと、私の方を振り向き小声で

「どうしよう…イきそう…」

とこぼしました。

「一緒にイこ」

私はそう言うとピストンを早め、後ろから覆い被さるようにゆきのにキスしました。ゆきのは舌を絡ませながらも喘ぎ声を漏らしていました。しかし、何かに気付いたのか、私の下半身を抑えるように手を伸ばして、

「中は…ダメっ」

と抜かしやがったので、おっぱいを揉んでいた右手でゆきのの右手を掴み、ピストンを激しくしました。

「あっ!ダメっ!抜いて…!」

「出る!あっ…」

ピストンをやめると同時にゆきのの全身の筋肉が不随意に痙攣しました。ゆきののマンコの中で、チンコがちゃんとドクドクと射精しているのがわかりました。間違いなく過去一気持ちの良い射精でした。量も凄まじく、チンコを抜いて指で掻き出すと、ゆきのの真っ赤なマンコから白いネバネバドロドロの液体がたくさん溢れ出てきました。

「ねぇ…妊娠したらどうするの…」

理性を取り戻した私は、女友達に中出ししたという事態に若干動揺し、ゆきのの問いかけの答えにも窮してしまいました。それを誤魔化すためゆきのにキスすると、彼女も満更ではなかったのか、私の責任を追及せずキスに夢中になっていました。

ゆきののマンコから溢れた精液をティッシュで拭いた後、その晩は2人で抱き合って寝ました。

翌朝は正常位でラブラブなエッチをしました。ゆきのは終始気持ち良さそうで満足したみたいでした。このときも中に出してしまいましたが、笑って許してくれました。

「ねぇ、中はダメって言ったじゃん!笑」

以上、勢いで女友達をレイプしたら和姦になっていた話です。

体の相性がとても良かったので、その後お互いに交際相手ができてもかなりの頻度でエッチしました。さすがに中出しは毎回はさせてくれませんでしたが、ゆきのが専門学校を卒業するまで、均して週2回のペースでヤっていました。社会人になった今もたまに連絡をくれるので、その都度シています。

最初のレイプも、もしかしたら彼女の誘い受けだったのかもしれません。

この話の続き

昨年、ゆきのが地元にUターンしてしまったので、年末の同級生の集まりの後にエッチするしかなく、しかも、「今日はできちゃうからゴムしてね」#コーラルと言われ、不完全燃焼のまましばしお別れとなりました。とにかく女性の股に精子を出ししたくて仕方なかったのですが、お店も立ちんぼも病気が怖いし、何よ…

-終わり-
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