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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】某通話アプリで知り合ったミニスカJKと

投稿:2025-03-18 03:13:20

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名無し◆GJMDFBI(東京都/20代)

初めて投稿させていただきます。

今から3年ほど前にとある通話アプリにハマっていました。

知らない人と色んな話をするのも楽しいのですが、エロい話をするのが特に楽しかったです。

僕は女性のパンチラを見るのが性癖でミニスカートを履いてる人がいるだけで興奮するほどで、その話なども通話アプリで話して共感してもらい盛り上がることが多かったです。

特にミニスカと言えばJKが好みです。

その日もアプリをやっていて繋がって聞こえた声は女の子でした。まさかその子と会って色んな事をするとは思いませんでした。

「もしもし?何歳ですか?」

「もしもし、18歳です!そちらは?」

「25です!」

「じゃあお兄さんですね!私のが歳下なんで敬語使わなくて大丈夫ですよ!」

最初の会話で良い子なんだなと思い、お互いタメ語で話そうとなった。

「18歳って事は高校生?」

「そうだよ!高三!」

JKと聞いて思わず何かが反応してしまい、少しずつエロい話に持って行きました笑

お互いに自己紹介をし彼女はルナという名前でした。僕もユウキという自分の名前を教えました。

恋愛トークをして初体験はいつかぶっ込んで聞くという流れです笑

初体験は高一の時の彼氏とでまだその彼氏としか付き合った事がないそうです。

「ルナちゃん高校生だから制服のスカートは短くしてるの?」

「なんでそんな事聞くの笑」

「あっいや、高校生だしどうなのかなって思って笑」

「そうなんだ笑制服のスカートは切ってて結構短いよ!私服でも短いのは履くかなぁ」

「そうなんだ!やっぱ男からしても短い方がいいなって思う笑」

という会話をしていて長時間色々と話も盛り上がりルナちゃんと仲良くなって連絡先を交換する事になった。

そして、ほぼ毎日通話をしていて住んでるとこも隣の県で一緒に遊ぶ約束をした。

当日、お互いの中間地点である都内の駅で待ち合わせをした。

「ユウキさん?お待たせ!」

元々LINEでお互いの写真を見せていましたが、ルナちゃんは大人しい雰囲気でパッチリ二重の髪が肩くらいまであり身長は少し高めで結構可愛かった。

そして服装は黒のタイトのミニスカートでした。会う前にそれで来て欲しいとお願いし見せパンも履かないで来てとお願いしていたからだ。

「ルナちゃん今日はよろしくね!すごくオシャレで可愛いね!」

「ユウキさんこそ写真よりカッコイイかも…(〃ω〃)」

と照れながら言われかなり嬉しかった。一緒に色んなお店やゲーセンなどを周りながら遊んでいたら夜になって夕飯をオムライスの店で食べようとなり、ご飯代を奢って上げて奥のカウンターの席に座った。

お店で話も盛り上がっていたが、カウンターなので横にルナちゃんのが座ってることになる。

もう膝上20㎝以上はありそうな太ももを隠しきれていない丈のスカートで足を組んでいた。

その時、僕は足元に置いてある荷物カゴから物を取ろうとしたら、ルナちゃんが慌ててスカートを抑えはじめた。

「そんな慌てて隠さなくても笑」

「だって今日見せパン履いてないからさ(〃ω〃)」

「そっか履かないで来てくれたんだね笑嬉しいな☺️それにしても本当にスカート短いね笑」

「うん、最近寒くなって来たけどこれのが生地厚めで暖かいんだよね」

と言われてさりげなくスカートを触ったがルナちゃんは嫌がる様子は無かった笑

隣で現役JKが短いスカートで見せパン履いてないと考えていたら思わずその場でフル勃起してしまい、さすがにこれはルナちゃんにバレたと思う笑

お店を出た後、夜には人がほぼいないビルの裏の方へ行った。

「ねぇ今日本当に見せパン履かないで来てくれたの?」

「うん、今日履いてないよ」

「じゃあパンツ見せて」

と言うと

「恥ずかしいな(〃ω〃)でもどうやって見せたらいいかな…?」

「そしたら俺がスカートめくるね」

と言いルナちゃんのスカートをめくった

「あっ、今日黒なんだ…!」

「違うよ、これ紫だよぉ」

真ん中にリボンが付いていて白の点の模様がありサテンの生地のパンツだった

そんな現役JKのパンチラを見た僕はチンコが痛くなるほどフル勃起をしてもう抜かないと治らない状況でした。

「めっちゃ可愛い…」

「見られるの超恥ずかしい(〃ω〃)」

と照れながらスカートを抑えて足が内股になっていた

その慣れてないようなウブな仕草もより興奮する

「めっちゃエロくてこんななっちゃった…」

とルナちゃんの手を取り自分のチンコをズボン越しに触らせた。

「わっすごい…!パンツ見ただけでこんなに?」

ルナちゃんもそう言いながら僕のチンコを撫でるように触り、僕はもう限界でした。

再びルナちゃんのスカートをめくって太ももを触りパンツの上からおまんこを触る。

「あっそれはダメ❤️」

「もうやばい、抜いてほしい」

「ここで?」

「いや、ここはさすがにまずいからホテル行かない?」

僕らは近くのラブホを調べて行くことにした。

ホテルに着いてベッドの上でキスをしてルナちゃんのスカートの中に手を入れた。

「んっっ(〃ω〃)」

僕はベッドから降りて勃起したチンコを出してルナちゃんにフェラをしてもらう。

「ジュポ…ジュポ…」

「うっ…めっちゃ気持ちいい、、」

まだJKで男性経験が少ないと聞いていたがフェラがすごく上手ですぐに射精感が来てしまった。

「やばい、、イキそう…」

「ジュポッジュポッ」

「もうイッていい?」

「イキそうなの?」

「うん…口の中出して平気?」

「もうイッちゃうの?」

フェラ+手コキをしながら「いいよ」とは言わず焦らしてくる。

「あっもうダメっ!イクっ!イクっ!」

(ドピュ〜〜ッッ)

我慢できずルナの口の中でイッてしまった

「わぁっ!!えーもうイッちゃったの?」

「だってルナちゃんフェラ上手かったから」

「いいよってまだ言ってないのに悪い子だね」

(あれ?さっきまであんな恥ずかしそうにしてたのに)

その後は少し休憩して2回戦に

「ねぇルナちゃん、もう一回しよ?次はルナちゃんに入れたいな」

「うん、いいよ?」

ルナちゃんをベッドに仰向けに寝かせミニスカートをめくりあげパンツを脱がせる

(これがJKのおまんこ…)

陰毛はしっかり手入れされていて少し生えてる感じだった

コンドームを付けて

「じゃあ入れるよ」と言い正常位でセックスした

「んっあっ❤️」

「はぁっ気持ちいい❤️」

JKのルナちゃんのおまんこはいい感じの締まりですごく気持ちよかった。

正常位をしたままルナちゃんにキスをしシャツをまくってブラを外しておっぱいを舐めた。

ルナちゃんの胸はC〜Dカップくらいで丁度いい大きさだった。

その後体勢を変えて対面座位をしていたら、ルナちゃんが僕のことを後ろに押し倒す感じで上になった。

「ユウキさんはもう動いちゃダメね❤️」

「あぁ待ってヤバい…そんな動いたらまたイッちゃいそう…」

その時、騎乗位で攻めてくるルナちゃんが

「だーめ❤️私のパンツ見ただけで大っきくしちゃう変態さんなんだから」

と耳元で囁いた。

そして僕の耳をそのまま舐め始めた。

騎乗位で攻められながら耳を舐められているという状況だ

「ルナちゃんヤバいもうイク!イク!」

(ドピュ〜〜ッッ)

ルナちゃんの中に入れたままコンドームに射精してしまった。

「あぁ〜またイッちゃったの〜?」

「イクの早いんだね笑」

「ルナちゃんすごく上手だね…てか俺で経験人数2人目ってことだよね?」

「そうだよ〜」

全然そんな気がしなかった

きっと元彼から色々教わったのかと思った。

だが最初はウブな感じだったのにプレイ中は攻めてくる感じがかなり興奮した。

「私関西の大学受けるから、ユウキさん私よりももっといい人いると思うんだ…」

そう、この時は10月でルナちゃんは大学で関西に引っ越す予定だった。

「遠くに行っちゃうのは寂しいけど、本当に俺が他の女の子のとこに行っちゃっていいの?」

と聞くと

「それはやっぱ嫌だけど…」

「ほら嫌なんじゃん笑ルナちゃんが遠くに行っちゃっても会いに行くよ?それにまだ半年くらいはこっちにいるから会えるし!」

「本当?そう言ってくれるの嬉しい(´∀`)」

ただルナちゃんと体の関係だけになるのは嫌だなと思っていたので

「もし良ければ俺と付き合お?」

「ユウキさんが良いなら是非!」

ということで僕たちは付き合うことになりホテルを出て駅までは手を繋いで向かった。

駅に着いたら別々の路線なのでルナちゃんのホームの階段まで送り

「ルナちゃん今日はありがとね!帰り気をつけてね」

「こちらこそ!ユウキさんもね」

「てか俺のこと『さん』付けずに呼び捨てでいいよ?」

「そう?慣れるまで時間かかりそう笑でも私のことも『ちゃん』付けしなくていいよ!」#ピンク

「わかった!ルナ(^^)」

「ん〜照れる(〃ω〃)」

「慣れれまでちょっとずつで大丈夫だよ????そろそろ電車来るから行こっか!」

「うん!ありがとう!気をつけてね!」

「ルナも気をつけてね!バイバイ!」

ルナがホームに向かう階段を登り切るまで見守った。

その時ルナのパンツが見えそうだったが、残念ながら最後は見えなかった笑

現役JKとセックスをしたなんて悪いことをしてる気もしましたがいい思い出です。

ルナとはその後も遊んだりもして、もちろん制服を着たままのセックスもしました。色々あるので次回はその話でも書こうと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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