成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,806話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

人気者だったわたしの秘密がバレて肉便器に堕ちた話⑤

投稿:2026-01-28 19:00:46

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

あかり◆KYRVBAA
最初の話

はじめまして。アカリと言います。身長163cm、スリーサイズはB88(Fカップ)、W65、H73です。野球部のマネージャーをやってました。自分で言うのも何ですがスタイルも良く、顔も美人よりなので学校では人気者でした。ある秘密がバレるまでは…。わたしは中3の夏祭りに行ったり友達と遊んだりでものすご…

前回の話

こんちには。アカリです。前作も是非お読みください。今日はわたしが野球部のマネージャーから肉便器に変わった時の話をします。わたしは野球部のマネージャーであり、Bくんは野球部の部員です。つまりわたしの裏垢のことや写真、動画がバレるのは時間の問題でした。夏の大会が近づいてきたある練習試…

※この話には「SM・調教」「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

こんにちは。アカリです。

野球部の先輩たちに犯されたわたしはすっかり肉便器になってしまっていた。

そんなある日マネージャーの先輩やその友達らしき三年生の女の先輩方がわたしのところにきた。

「アカリ話したいことがあるんだけど、良いかな?」

先輩はいつも通り優しそうに声をかけてきた。わたしは何か部活の用事かと思いすぐに返事をし先輩達についていった。

ついて行くとそこはあまり使われてない空き教室だった。

「ここでなにかあるんですか?」

と先輩に聞くとドアの鍵がガチャリとかかる音がして、と同時に先輩たちがスマホを取り出しある写真を見せてきた。

そこには野球部の先輩たちに犯されるわたしの写真が写っていた。

「な、なんで、その写真を…」

とわたしはビックリしながら聞くと、

「なんでも何も私たちの彼氏だもん、ていうかさ、あんた1年の癖に何先輩の彼氏に手出してんの?」

わたしは何が起こってるのかわからなかった。しかし、先輩たちが怒っているのはわかる。

「わたしの彼氏にも手出したよね?」

「くそ生意気な一年ね」

まわりの先輩たちも口々に言ってくる。

「わたしが手出してたんじゃなくて、先輩たちから襲って…」

と説明しようとするとマネージャーの先輩に思いっきりビンタをされた。

痛い、頬がジンジンした。

わたしが床に倒れ込むと、

「わたしの彼氏を誘惑したあなたの変態な身体私たちにも見せて」

と先輩が良いまわりの先輩たちがわたしの制服を脱がせ始めた。

無理矢理剥ぎ取られるがわたしは抵抗出来ず下着姿にされる。

「下着は自分で脱げるよね?」

と言われわたしが黙っていると、

「おい、無視すんなよ、早く脱げよ」

とまたビンタをされた。他の先輩たちからも体を叩かれたり蹴られたりした。

わたしは泣きながら下着を脱いだ。すると先輩たちは

「あれぇ、もしかして乳首たってるの?」

「ていうか濡れてんじゃない?」

とわたしの身体を見て笑う。

先輩たちは無理矢理わたしの脚を開かせ、

「この変態まんこでわたしたちの彼氏誘惑したの?」

と言ってくる。わたしが恥ずかしくなりまんこを手で隠すと、また

バチン!と頬を叩かれた。

「お前みたいな変態女が今更恥ずかしがってんじゃねぇよ」

と言われた。そして、

「彼氏のことどうやって誘惑したのかここで見せてよ」

と命令される。しかし、そんなことできるわけが無い。誘惑してなんかいないのだ。

「で、できません」

と答えるとまた頬を叩かれる。

「できないわけないでしょ?」

「ほらぁ、はやくはやく」

「さっさとやれよ」

と口々に飛んでくる。わたしは何をやって良いのかわからなかった。しかし、やらないと叩かれる。

わたしが黙って止まっていると、

「気持ちよくなればやる気になるんじゃない?」

と言って1人の先輩がリコーダーを持ってきた。そして、

「おい、リコーダー入れてやるから脚開けよ」

とわたしの脚を思いっきり開かせまんこにリコーダーを押し当ててくる。

わたしの身体はもう開発されておりすぐに声が出てしまう。

「んあっ♡」

すると先輩たちが、

「うわ、こいつ喘いだ」

「この状況で感じるとか流石ど変態」

「男相手だけじゃなく女相手でも気持ちよくなるとかガチの変態じゃん」

と罵倒してくる。わたしは逃げ出したいがリコーダーをグリグリ動かされ快感に抗えない。

「こいつケツの穴にも入るんじゃない?」

と言い先輩がペンをお尻の穴に押し当ててきた。

裏垢をやっていた時代にアナルオナニーの動画も撮っていたためわたしはお尻でも感じてしまう。

「あっ♡だめっ♡」

「うわ、こいつケツでも感じてんじゃん」

と先輩にリコーダーとペンをグリグリ動かされものすごく感じてしまう。

「あっ♡うぅぅ♡だめっ……♡あっ♡あっ♡あっ…!♡だめぇ♡♡」

すると先輩がまた頬を叩き、

「お前何感じてんの?わたしら今怒ってるんだけど」

とさらに強くリコーダーとペンを動かされる。

さらに、

「わたしこんなの持ってるよ」

と1人の先輩が電マを持ってきた。わたしは先輩たちに掴まれ動きを封じられるとまんこに電マを押し当てられた。

「あっ…♡あぅ…ッん…っ!ひっ…!!もぉっ♡ぁッ♡きもち、いのい゛ら゛な゛い゛ぃッッ♡♡♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡イ、くッ♡♡♡イッちゃ、あ゛あッ♡♡や゛ッイッ…ッッ♡♡♡♡」

そしてそのままおしっこを漏らしながらイってしまった。

「こいつ漏らしてんじゃん」

「きったなぁ」

「おい、自分で舐めて綺麗にしろよ」

と頭を自分の尿に向かって抑えつけられた。

わたしはそのまま自分の尿を舐めさせられた。

全部舐め終わると、

「なんかもっと舐めたそうな顔してんなぁ」

と先輩に尿をかけられた。すると他の先輩も

「わたしもおしっこしたくなっちゃったぁ」

「もっと掃除させてあげるね」

とわたしにおしっこをかけた。そして、

「全部舐めて綺麗にしろよ」

と言いわたしが舐めるまでその場を離れなかった。

その日からわたしは先輩たちにいじめを受けるようになった。

そのいじめは先輩から同級生へと発展していった。

ただでさえ男子達の肉便器となり毎日犯されているのに、女子からもいじめを受けるようになってしまった。

ある日朝から呼び出され、まんこに遠隔ローターを入れられた。

「今日一日これ入れて過ごせよ」

と言われた。

授業中、急にスイッチを入れられたり切られたりで授業にぜんぜん集中できない。

四限の国語の時間先生がわたしに音読するように当てた。よりによってなんで今日なんだと思いながらわたしは音読を始める。

わたしが音読を始めると案の定ローターのスイッチを入れられた。

感じてしまうがなんとか音読を続ける。

しかし、だんだん強くなるローターの振動に耐えられずわたしは音読を中断して保健室に逃げることにした。

保健室で具合が悪いと嘘をつきベッドで寝ていると、なぜか先輩がそこに入ってきた。

「アカリ、聞いたよ。感じちゃって授業抜けてきたんだって」

とベッドの上に乗るとわたしの脚を開かせる。

「授業中にこんなもん着けて、変態にもほどがあるでしょ」

とローターをわたしのまんこから引っこ抜いた。

そしてわたしの口にそのローターを突っ込み舐めさせられた。

ローターを舐め終わると先輩はわたしの口に指を突っ込み、

「もっと舌出せよ」

と舌を引っ張り出した。そして、その舌に向かって唾液を垂らしてきたかと思うとディープキスをしてきた。

先輩のキスは激しく口の中を犯されている気分だ。

「わたしの彼氏があんたの誘惑に乗った気持ちわかるわ、あんた可愛いね」

といなずらな笑みを浮かべて先輩はわたしの服を脱がすと胸を揉んで乳首を舐めた。

そして先輩はどんどん下へいきまんこを舐め出した。

「あっ♡んん…!♡先輩…やめて…♡♡」

わたしは腰をビクビクさせる。しかし先輩は責めの手を止めない。

乳首を舐めながら手マンしてきた。

そしてそのまま私はイかされた。

先輩は再びローターを私のまんこに入れると、

「これからもあんたは私たちのオモチャだから」

と去っていった。

教室に戻るともう授業は終わっていた。

教室のみんなはわたしを見るなり、

「なに勝手に逃げてんの?」

「ちょっとこっち来いよ」

「お仕置き決定だな」

とわたしを叩いたり蹴ったりしながら言ってきた。

わたしはなんとか振り切り弁当を食べようとするとAくんがそれを奪って、まわりの男子に

「俺たちでトッピングしてやろうぜ」

と言って弁当をトイレへ持っていった。私もトイレへ連れて行かれ、

「今から俺たちでこの弁当にトッピングしてやるからお前はそこでオナニーしてろ」

と言い男子達は弁当を囲んでシコシコし始めた。

わたしがなかなかオナニーを始めずにいると数人こちらにきて

「さっさとオナニーしろよこの淫乱女が」

と言われ服を脱がされた。

わたしは仕方なくオナニーを始めた。

わたしのオナニーを見て男子達の手は加速する。

そして弁当に精子をかけられた。

「美味しくしてやったから食えよ。ただしここで手は使わず食えよ」

と弁当を男子トイレの床に置かれ、犬のように口で食べさせられた。

男子たちの精子まみれでめちゃくちゃ不味い。

しかし食べないともっと酷いことをされると思い必死に食べる。

その様子を男子達は撮影し笑っている。

弁当を食べ終わると、

「飲み物もやるよ」

とおしっこを飲まされた。

わたしの肉便器生活は男子だけじゃなく女子も巻き込んでまだまだ続く。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:6人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:2人
合計 17ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 沙香絵さん#NwECBg [通報] [コメント禁止] [削除]
    凄く興奮しちゃった、沙香絵、何回イッたか分からないくらいイッちゃった。
    沙香絵の大好きな精子かけたお弁当食べるところは最高よ。
    ここで終わっちゃってるのがとっても残念。
    あかりちゃん、続き書いて欲しい。
    もっとあかりちゃんの生活が知りたい。
    沙香絵のお願い(>人<;)

    0

    2026-07-09 01:51:14

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]