官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
散歩中に犬のフンを踏んだ大人びた美しい女の子と、2匹の飼い犬達と僕との物語
投稿:2025-02-24 08:34:06
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ある日僕は、友人の家に行くために住宅街を歩いていた。その家は少しわかりにくいところにあって、僕はスマホの地図を片手に持ちながら歩いていた。しかし僕は、つい一瞬だけ画面に目を取られてしまった、「グニャリ」足元で嫌な感覚がした。下を見ると、僕は見事に犬のウンコを踏んでしまっていたのだ…
僕が美希と結婚して2年後の事だった。僕たちは幸せな2年間を過ごした。しかしそのあと、彼女は難しい病気になってしまった。そして、まるで前の夫を追いかけるように、彼女は二度と帰らない場所へ旅立ってしまったのだった。僕と美希とが初めて出会った、沢山の想い出の詰まった家には、いま愛犬のナッツ…
最近、飼い犬のナッツの機嫌が良い。
散歩の時刻になると、今まで以上に興奮して、玄関ドアに体当たりしながら僕を待っている。
どうやら、いつも散歩中に会う犬がお気に入りらしい。
そしてその日も散歩に出てその犬と会うと、飛び上がりながらじゃれ合い始めたのだ。
「こんにちは。いつもなんだかすみません」
僕は、飼い主の女子小学生に挨拶した。
おそらくもうすぐ中学生になると思われるその娘は、とても大人びて見える美人だった。
子供っぽい服装をしていなければ、おそらく高校生くらいに見えるのではないか。
僕たちはゆっくりと歩きながら、ついつい犬の食事についての話に夢中になってしまった。
「ひゃーっ!」
彼女が突然叫び声を上げた。
見ると、彼女の靴は見事に犬のフンを踏んでしまっていた。
おそらくウチのナッツのモノだ。
すると、彼女は涙を浮かべて泣き始めた。
「ふえーっ。汚いよー。どうしよう」
ついこの間、文句をタラタラ言った女子高生とは違って、なんとも可愛いものだ。
僕はナッツの不始末を謝り、すぐ近くの僕の家の庭で彼女の靴を洗ってやる事にした。
すると悪いことは重なるもので、突然強い雨が降り始めたのだ。
犬たちは雨の中を飛び跳ねて喜んだが、僕たちはすっかりびしょ濡れだ。
彼女を家の玄関に座らせて、注意深く汚れた靴を脱がした時には、すでに二人とも寒さでブルブルと震えていた。
「さ、寒いよー」
小さな彼女は僕に抱きついて来た。
僕は彼女を抱き上げると、風呂場へ向かった。
彼女を脱衣所へ入れて、先に風呂場の中で蛇口をひねり、熱いシャワーを流した。
「さあ、シャワーを浴びなさい。そのうちお湯が張られたら、中に浸かるんだよ」
僕はそう言い残して玄関へ戻った。
2匹の犬の毛を拭かなければならない。
彼らは玄関にチョコンと座って僕を待っていた。
決して濡れたまま家に上がり込んだりはしない。
頭のいい子達だ。
あらかた水分を拭き取った時に、風呂場から僕を呼ぶ声がした。
慌てて戻ると、彼女は自分で服を脱ごうと四苦八苦している。
濡れていて上手く脱げないのだ。
「早くっ。寒いっ、寒いよー!」
僕は彼女にバンザイをさせ、服を一気に脱ぎ取った。
微妙な大きさの胸の膨らみと、その先端にある小さな蕾が見えた。
今日は多分ただの散歩だから、ブラをしていないのだろう。
「いやん、見ないで・・」
そして、濡れたスウェットパンツとスポーツタイプのショーツを、一気に引き下ろした。
まだ何も生えていない、細い割れ目が目に飛び込んできた。
「さあ、早く。シャワーだ」
彼女は僕に押されて風呂場に入った。
しかし、なぜか彼女が僕の服の裾を強く掴んでいたものだから、僕も一緒に中へ引き摺り込まれてしまったのだ。
「うわっちっちっ!」
僕は服を着たまま、頭からシャワーのお湯をかぶってしまった。
濡れた服がさらにお湯を含み、グショグショで気持ち悪い。
すると彼女は、ちゃっかり自分だけ湯船に浸かって僕を見て笑っていた。
「お兄ちゃん、早く脱がなきゃ。美希、目隠しするから」
彼女は、自分の指で目を覆い隠して、僕を見ないようにした。
僕は上着を脱ぐと、そのままパンツも脱いでフルチンになった。
そしてふと彼女を見ると、指の隙間からニヤニヤしながら僕の身体を見つめていた。
「ねえ、隙間から見てるだろう?」
僕は苦笑しながら彼女に問いかけた。
すると、彼女はクスクスと笑いながら立ち上がり、目隠ししていた両手を下ろした。
いま、僕と彼女は一糸纏わぬ姿でお互いに向き合ったのだ。
彼女のまだ成長しきっていない美しい裸体を見て、思わず僕の股間が反応してしまった。
「うわーっ、すごい。男の人ってこんなになるんだー」
彼女は、屹立してしまった僕の肉棒を凝視した。
見られていると思うと、さらに硬度が増してしまう。
「ねえ、お兄ちゃん。触ってみてもいい?」
僕が返事をしないでいると、彼女は勝手に僕の肉棒に手を伸ばして来た。
怖そうにチョンチョン、と指でつついている。
「くっ、ふうう」
微妙なタッチに思わず声が出た。
そして、彼女は恐る恐る僕の肉棒を、まるでゴルフパターを持つように、上から握りしめた。
「はうっ・・」
また声が出た。
彼女は僕の顔を見つめて、新しいおもちゃを見つけたような笑顔で、それを上下させ始めたのだ。
「あっ、おおっ・・」
そこでふと彼女の乳首を見ると、明らかにそれまでとは表情が変わっていた。
小さな蕾だが、なんだか固く尖って見えるのだ。
僕は、彼女の2つの乳首に手を伸ばすと、そのまま爪先で優しくカリカリと擦ってみた。
「あっ、あっ、あはあーん!」
急に彼女はオンナの喘ぎ声を上げた。
さらに続けてカリカリしてみる。
「あはっ、いやっ、そこダメ。いやーん!」
彼女は乳首を責められてカラダをよじった。
やがて寒くなってきた僕たちは、2人で浴槽に浸かった。
「ふーっ。あったかーい」
僕の膝の上に、コアラみたいに抱っこされた彼女が乗った。
しかし僕は、背中から手を回して、乳首への刺激の続きを行った。
「ひいんっ、そこ、そこっ!」
彼女は僕の膝の上で首を反らせて振り返ると、僕の唇を求めて来た。
それに合わせる形で、僕は小学生とディープキスを始めてしまった。
お互いの舌が絡み合い、唾液を交換する大人のキスだ。
「はあっ、ああっあーっ!」
キスをされながら乳首を責められて、彼女は何度も叫んだ。
僕の肉棒は痛いほど勃起して、彼女のお尻に押し当てられている。
すると、彼女は手を背中の方に回して僕の肉棒を掴むと、上下にしごき始めた。
「ああっ、お兄ちゃん。気持ちいいっ、もっと・・」
そして次に僕は、下から腰を浮かせて彼女の恥丘を水面に出した。
そして、小さな割れ目を下から上にこすりあげた。
「アヒャん、そこ。ダメっ、ダメえーんっ!」
彼女は可愛く喘いだ。
しばらくそれを繰り返しながら、乳首への刺激を続けていると、彼女の割れ目からトロトロした液体が流れて来た。
「ここ、濡れて来たね。可愛いよ」
すると、彼女はまた振り返ってキスを求めて来た。
「ああっ、言っちゃダメ。美希恥ずかしいから」
乳首がさらに固く尖って来た。
「あっ、あっ、なんかすごく気持ちいいの。そこ、そこのお豆のとこ・・」
彼女はさらに自分から腰を突き上げて、フルフル震え始めた。
「ああっ、変なの来ちゃう。ダメダメ、こまんこ変になる。ああーっ、こまんこ逝くっ、ああーんっ!・・あふうっ!」
彼女は、僕の膝の上で少し暴れながら、ブルっとしてのけ反った。
小学生なのに、アソコを触られて逝ってしまったみたいだ。
彼女はしばらく息を切らしていたが、すぐにスルッとカラダの向きを回転させた。
そして、僕の前にしゃがみ込むと、立ち上がったままの肉棒を指であちこちをいじくりはじめたのだ。
「ねえ、こまんこって誰に教わったの?」
さっき絶頂した時に、彼女が可愛い言葉を叫んでいたからだ。
「あのね、学校の男子が、お前のおまんこなんか子供まんこだから、こまんこで十分だって」
彼女が照れながら説明した。
「もしかしたら、男の子に見られた事あるの?」
すると、彼女はイタズラを見つかったように目を泳がせた。
「あ、あのね、一回だけ教室で机に手をついたまま、男子たちにパンツを降ろされたの。それでお股を広げられて、後ろからみんなに交代でいっぱい舐められちゃった」
僕はそれを聞いて、頭のねじが一本外れてしまった。
また彼女のカラダの向きを180度変えると、僕の身体の上に乗せ、シックスナインの体制にした。
「こんなふうに舐められたの?」
僕は、彼女の割れ目の周辺を舌先でツンツンした。
「あっ、あんっ。違うの。もっとペロペロって・・みんなで激しく」
しかし僕は、焦らすように彼女のクリトリスを舌先でクルクルしたあと、急に口でキュっと吸い込んでみた。
「あんっ、そこそこっ。はううーっ」
すると、僕の下半身が急に何かに包まれて暖かくなった。
下を見ると、彼女が突然僕の肉棒を口で咥えたのがわかった。
つたないが一生懸命な動きが逆に気持ちいい。
すぐに逝きそうになって来た僕は、激しく彼女のおまんこを舐めまわした。
「ああーっ、お兄ちゃん。お股が気持ちいい。また変になっちゃう。ダメっ、お股がダメーっ!」
彼女のストロークが早くなった。
しゃべりながら、ちゃんと裏筋に舌を這わせて上下させている。
「ああ・・美希ちゃん。限界だ。もう出るよ」
僕はさらに激しくクリトリスを舌で回し、乳首をクリクリと押し込んだ。
「ひゃーん。また来る。いやん、乳首いいっ。来るよっ。ダメダメ、気持ちいい。こ、こまんこ逝くうーっ!」
その瞬間、彼女のおまんこから潮がピューっと吹き出した。
そして彼女が深く肉棒を咥え込むと同時に、僕は彼女の口の中へ放出してしまったのだった。
「に、苦ーい。モソモソする」
僕は手のひらで彼女の口から出た精液を受け取った。
そのあと、もう一度僕たちは抱き合ってキスを続けたのだった。
すっかりホカホカになった僕たちは、お風呂から出た。
バスタオルで包み込むようにカラダを拭いてあげている間も、彼女は僕にチュッチュとキスをして来た。
乾燥機に濡れた服を放り込み、彼女に僕のTシャツを着させた。
ソファに戻ると、足元に2匹の犬が並んで寝そべっていた。
僕は、先に2匹の犬の毛をドライヤーで乾かしてモフモフにしてやった。
さらに、彼女の髪をドライヤーで乾かし始めた。
するとその音に気づいたナッツが、彼女に前足をかけて甘えてきた。
「フフ・・可愛いね」
彼女は少し股を開いてナッツを近づけると、あたまを撫でた。
すると、ナッツの鼻がヒクヒクと動いた。
何かを感じ取ったようだ。
そしておもむろに、ナッツはTシャツの奥の彼女のアソコに潜り込んだのだ。
「きゃあーっ、なに?・・ハハハっ。やめてーっ!」
しかし、ふざけていた彼女の声が変わってきた。
「あんっ、だめよ。舐めてる。いやーん、そこ舐めちゃダメ。あっあっ、あーん!」
僕は慌ててナッツを抱きかかえると、彼女から引き離した。
「ご、ゴメン。大丈夫?」
彼女は天井を見上げて呆然としていた。
目の焦点が合っていない。
「お、お兄ちゃん。わたしまた変になっちゃった。お願い、こ、こまんこ舐めて・・」
彼女は自分からTシャツをずり上げると、股を開いた。
そして、何も生えていないきれいなアソコを指でⅤの字に開いたのだ。
さっきよりピンク色が濃くなった彼女のおまんこが濡れている。
僕はさっきみたいに焦らさずに、一気に激しくアソコにむしゃぶりついた。
「あっ、あっ、お兄ちゃん気持ちいい。こまんこ気持ちいいよー」
すでに何度か絶頂を迎えた彼女のおまんこから、貝のように潮が何度も吹き出る。
「ああっ、また来ちゃう。だめっ、だめーっ、こまんこ逝くっ、い、イクうーっ!」
彼女は今日3度目の絶頂を迎えた。
「もう・・ダメじゃん。またシャワー浴びなきゃ。行ってきまーす!」
彼女は僕に軽くキスをすると、こぼれるような笑顔を残して風呂場へ向かったのだった。
そして髪の毛と服と犬の毛が乾いて、彼女はかわいく手を振って僕の家から出て行った。
僕はまた少し寂しくなってしまった。
一人になると、まだ僕は妻のことを思い出してしまう。
僕は思い直して、さっき途中でやめてしまったナッツの散歩にもう一度出かけた。
雨上がりの空がきれいに輝いている。
ナッツが駆け出した。
僕はゆっくりと走り出した。
妻がナッツとじゃれあいながら、一緒に前を走っているような気がした。
涙で前がかすんだ。
ナッツが僕を振り返ってワンと短く鳴いた。
僕は軽くその頭をなでると、もう一度空を見上げた。
そしてなんとなく小さくうなずいたあと、前へと歩き始めたのであった。
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