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【評価が高め】散歩中に犬のフンを踏んだ女子高生と、僕と愛犬との物語

投稿:2025-02-20 06:40:47

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

ある日僕は、友人の家に行くために住宅街を歩いていた。その家は少しわかりにくいところにあって、僕はスマホの地図を片手に持ちながら歩いていた。しかし僕は、つい一瞬だけ画面に目を取られてしまった、「グニャリ」足元で嫌な感覚がした。下を見ると、僕は見事に犬のウンコを踏んでしまっていたのだ…

僕が美希と結婚して2年後の事だった。

僕たちは幸せな2年間を過ごした。

しかしそのあと、彼女は難しい病気になってしまった。

そして、まるで前の夫を追いかけるように、彼女は二度と帰らない場所へ旅立ってしまったのだった。

僕と美希とが初めて出会った、沢山の想い出の詰まった家には、いま愛犬のナッツと僕だけが残されてしまった。

僕は毎日のように、いつも彼女がそうしていたみたいに、庭の樹木に水をやった。

足元には、ナッツがグルグル周りながらまとわりついて来る。

そんなふうにしていると、まるで今にもキッチンから美希が僕を呼ぶ声が聞こえるて来るような気がした。

しかしもう、ここに美希はいないのだ。

僕は、心に穴が空いたような、それでいてどこかで諦めたような気持ちで、仰向けになったナッツのお腹を撫で回したのだった。

ある日の事だ。

いつものように愛犬のナッツを散歩させていると、道の端の方に犬のフンが落ちていた。

僕は極めて常識的な人間だが、他人の犬のフンの始末までしてやるほど奇特ではない。

その飼い主に腹立たしい思いを抱きながら、僕とナッツはフンの横を通り過ぎた。

「ひゃーっ!」

突然に、背後から女性の声がした。

振り返ると、スマホを片手に持った少し派手目の女子高生ギャルが足の裏を見ていた。

そして、彼女はとても悲惨な表情で、僕の顔と足の裏を見比べたのだ。

「ククっ・・」

僕は思わず笑ってしまった。

昔のあの日の妻が、同じように吹き出してしまった気持ちがわかった。

「何よ。笑うなんて失礼ね。アンタの犬のフンでしょ?。承知しないんだから。どうしてくれるのよ」

僕は慌てて女子高生に弁解した。

「いや、コレは僕の犬のフンじゃないよ」

すると、彼女はさらに怒り始めた。

「じゃあ誰のフンだって言うのよ。嘘言わないで。アンタの犬のでしょ?。だってまだ生暖かいじゃないの」

僕はついに我慢出来なくなった。

「ウハハハ。生暖かいだって。ヒーッ、我慢出来ない!」

僕はお腹を抱えて笑ってしまった。

ナッツが嬉しそうに僕の周りをグルグルと回る。

すると、怒りに燃えた彼女が僕につかみかかってきた。

「大笑いするなんて、どうかしてるんじゃないの?いい?わたしの足の裏は、あんたの犬のふんで汚されたの。ア、ン、タ、の!」

憎たらしい言い方をする娘だ。

しかし、同じ犬を飼うものとして、彼女の不幸を救ってあげなければならない気がした。

「わかったよ。僕の家はすぐそこだ。洗って帰るといい」

すると彼女は、疑わしそうな顔で僕を見た。

「本当でしょうね?わたしが可愛いからって、変なことしないでしょうね?」

僕は返事をせずに、笑いをこらえながら先に歩き始めた。

「な、なに笑ってんのよ。ちっともおかしくなんかないわよ!」

彼女がギャーギャー言っている間に、僕たちは家に着いた。

「そこに犬の脚を洗う蛇口がある。どうする?洗ってやろうか?」

僕がしゃがんで膝をつくと、彼女は黙って片足を差し出した。

僕はそーっと注意深く彼女の履いているローファーを脱がすと、とりあえず僕の膝の上に足を置かせた。

超ミニの制服のスカートを下から見上げる体制になってしまい、彼女の履いている赤いサテンショーツが丸見えになっていた。

彼女の靴をあらかた洗い終えて、もう一度彼女を下から見上げた。

すると、赤いショーツの先で彼女が僕を見下ろしている。

「あっ、アンタ。どこ見てんのよー。いま私のパンツ見てたでしょ。もう、変なことしないって言ったのにー!」

彼女は、僕の膝に置いていた足で、僕をガシガシ蹴った。

「お、おい。やめろ。危ない。やめろってーっ!」

僕はバランスを崩してひっくり返り、体を預けていた彼女もいっしょに転がってしまった。

冷たいシャワーが二人に降りかかる。

「うおー、冷たい!」

「ひゃあーっ、冷たい。つめたーい!」

僕たちはあっという間にずぶぬれになってしまった。

喜ぶナッツが僕たちの周りをグルグル回ってワンと吠えた。

「さ、寒いよ。た、助けて。寒いーっ!」

僕たちは慌てて玄関に駆け込んだ。

二人ともガタガタ震えて、歯の根が合わない。

「は、ばやぐ、ぼ、お風呂へばいって・・」

僕たちはその場で抱き合いながら、言葉にならない声を出しながら互いのカラダを温めた。

そういえば、むかし妻とこうして出会ったのを思い出した。

濡れたまま廊下を歩き、洗面所に駆け込んだ。

急いで服を脱いで、全裸で抱き合って温めあう。

彼女の大きめの胸と、ほとんど何も生えていない割れ目が目に飛び込んできたが、寒さでそれどころではない。

僕のちぢこまったアソコが、割れ目に押し付けられている。

僕たちは飛び込むようにし風呂場へ駆け込んだ。

シャワーを全開にする。

「アチチっ!、アチーッ!」

彼女が騒ぎまくる。

僕は自分の寒さは我慢しながら、彼女にシャワーのお湯をかけ続けた。

彼女のカラダが、徐々にホカホカになってきた。

「あんっ、はうんっ・・」

とつぜん彼女が変なため息のような声を出した。

見ると、シャワーが彼女の乳首を直撃していたことに気づいた。

少し落ち着いてきた僕は、シャワーヘッドを揺らしてフルフルしてみた。

「ああうっ、ふううっ!」

もう片方も同じようにフルフルする。

「あはんっ、あああんっ!」

もはやはっきりと喘ぎ声が聞こえている。

彼女が僕をにらみつけた。

「もう、変なことしないって言ったのに・・」

すると彼女は、僕からシャワーを奪い取ると、半勃ちになっていた僕の肉棒にシャワーをかけた。

「ううっ・・」

裏筋から亀頭へゆっくりとシャワーをかけられフルフルと揺らされた。

そして、たちまち僕の肉棒はフル勃起してしまった。

僕は再びシャワーを奪い返すと、彼女の股間に向けて水流を当てた。

「ああっ、ああっ、あああーんっ!」

彼女は自分から少し股を開いて、水流は直接彼女のクリトリスやおまんこを直撃した。

「ねえ、キスして・・」

彼女は背伸びして、僕の首に腕を回してきた。

彼女の熱い舌が、僕の口の中に滑り込んでくる。

「はあっ、はあっ・・」

彼女の激しい息遣いと共に、舌と舌が激しく絡み合った。

彼女の胸が強く僕に押し付けられ、乳首が激しく固くなっているのを感じた。

シャワーは彼女の股間に水流を当て続けている。

「ああっ、いいっ、気持いい・・」

彼女は片手を僕の腰に回して、引き寄せるように僕の股間を割れ目の所へ強く押し付けてきた。

僕の肉棒が一層固さを増した。

「ねえ、しよっか・・?」

僕の中で、妻と彼女がリフレインした。

まるであの日のトレースをしているみたいだ。

僕は再び彼女と唇を合わせて、舌と舌とを絡めながら彼女の片足を持ち上げた。

ゆっくりと固くなった肉棒を彼女の中心にあてがう。

「ああっ、ちょうだい・・」

シャワーを当てていたアソコから、お湯とは違った愛液があふれていた。

そして僕が腰を押し込むと、肉棒は濡れた彼女の中へするっと吸い込まれた。

「ああっ、あああーんっ!」

彼女は大人顔負けの声で喘いだ。

僕たちは自然に体を上下させ、リズムを取り始める。

「あっ、あっ、ああっ、はああーっ!」

再び彼女がキスを求めてくる。

やがて、彼女の中で反り返るほど固くなった肉棒が、彼女のおまんこの終点に届いた。

するといちばん奥でクポンという感覚があり、そのさらに奥へ進んだ。

「ああっ、奥・・奥が・・いいっ、こんなの初めて。すごいーっ!」

おそらく、彼女の子宮に初めて男性の肉棒が侵入したようだった。

彼女の子宮の処女を奪った僕は、注意深く、優しく子宮の入り口のクポンとしたところへ出入りを繰り返した。

「あんっ、ああんっ・・あはあっ、だめっ。そこだめーっ!」

彼女が自分から腰をクイクイと上下に振り始めた。

おまんこに肉棒が出入りするたびに、貝のように潮が吹き出ている。

おそらく彼女はいまからもう絶頂に達するのだ。

「あっ、だめ。逝きそう。いやあーん、イクっ、イクっ・・イクうーんっ!」

彼女は可愛い逝き方をした。

カラダがブルっと震えて、僕に抱き着いてくる。

僕はしばらく動きを止めて、彼女の子宮の中を泳ぐように押し続けた。

「はああっ、ん。またおかしくなってきちゃった。なんか上がってくる。ああっ、ああっ・・」

彼女の子宮がうごめくのを感じた。

急速に子宮が下りてきて、僕の肉棒が中に吸い込まれる。

「ああっ、また逝きそう。ああんっ、来ちゃう、来ちゃう・・ああっダメ。またよ。また逝くうーん!」

僕が射精の直前で肉棒を抜き取ると、そこから彼女の潮が大量に噴出した。

そしてその瞬間、僕は彼女の太ももに押し付けるようにして欲望を射精したのだ。

「あっ・・たくさん出ちゃったよー。恥ずかしいじゃん、もう・・」

彼女は僕の胸に顔をうずめてグリグリした。

最初の印象とは違って、ずいぶん可愛らしい。

そのあとバスタブに浸かった僕たちは、お互いの乳首をつつきあったり、アソコを足て刺激したりしてイチャイチャした。

風呂場から出ると、ナッツがお座りをして待っていた。

乾燥機に彼女の制服を放り込み、そのままベッドへ向かった。

「ああっ、ああーん。すごいの。気持ちいいーっ!」

彼女はベッドの中で、巨乳を揺らしながら、まるで娼婦のように激しく乱れた。

そのあと彼女は、よくなついた猫のようにゴロゴロと僕にまとわりついてきたのだ。

やがて乾燥機が終了の音を知らせて、僕は彼女に制服を着せてやった。

ナッツはおとなしく床で寝そべって、目を閉じている。

帰りがけに彼女が玄関で僕を振り返った。

「まあ、許してあげるわ。アンタ、いい人そうだしね。また来てあげる。ナッツによろしく」

彼女は元の生意気な態度に戻り、そう言い捨てるとドアを開けて出て行った。

僕はのっそりと置きだしてきたナッツの頭を撫でた。

まるで嵐が去ったような落ち着いた空気の中で、僕は妻のことを思い出した。

ひと筋、また一筋と涙がこぼれる。

すると、突然玄関のドアが開いた。

そこには困ったような顔でたたずむ彼女がいた。

「やっぱりね。そんなことだと思ったわ。また来てあげるから。泣かないの。もう・・」

彼女はもう一度僕を軽く抱きしめると、優しくキスをしてくれた。

「ま、またすぐ来てあげるから。寂しがらないでよね、バカ!」

彼女はそう言ってほほ笑むと、笑顔を向けて帰っていった。

僕は苦笑し、ナッツを抱きしめた。

するとナッツが僕を見上げた。

そして、まるで妻がそうしてくれたかのように、優しく僕の顔に唇をつけてクウンと短く鳴いたのであった。

この話の続き

最近、飼い犬のナッツの機嫌が良い。散歩の時刻になると、今まで以上に興奮して、玄関ドアに体当たりしながら僕を待っている。どうやら、いつも散歩中に会う犬がお気に入りらしい。そしてその日も散歩に出てその犬と会うと、飛び上がりながらじゃれ合い始めたのだ。「こんにちは。いつもなんだかすみません…

-終わり-
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