体験談(約 9 分で読了)
【高評価】28歳。妻の妊娠。義母の再婚
投稿:2025-02-19 12:29:40
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私、彰。28歳、役場の職員で、結婚2年です。妻、結衣。21歳で、専業主婦をしていて、お腹には、7カ月の子供が宿っています。妻の母、由美子さん。46歳、契約社員として、私と同じ役場で働いています。私は、田舎育ちで、その村には、小学校までしか学校がなく、中学に入ると、隣町の父の妹の叔母の由美子さ…
27歳の7月。私は、役場から私が学生時代、住んでいた街に書類を届けて、一人で打ち合わせをしてくるように言われました。コロナは収束に向かい、人も自由に外出ができるようになっていましたが、年配の上司は《俺は歳だから、まだ、大きな街に行くのは怖い。悪いが一人で行ってきてくれ。その代わり、一泊の出張でいいか…
年が明けた1月。父親が。
「彰。お前たちコロナで新婚旅行に行っていないだろう。少し規制がゆるくなったから、とりあえず、これで行ってこい」有名な温泉地の高級旅館の宿泊券を、差し出し。
「結衣ちゃん。あんなに良い嫁はいないぞ。妹に似て、真っすぐな性格だ。大切にしろよ」私は、宿泊券を受け取り《わかった。ありがとう》とだけ答えました。
土曜日の午前10時、義母と俊介ちゃんに見送られて車で出発しました。
昼は、有名な漁港で海鮮丼を食べることにしました。
「ネェ。メチャメチャ、美味しい。私たちの町では、こんなに新鮮なお魚、食べられないもの」結衣が、珍しく、大きく口を開けて頬張り喜んでいました。
途中、観光名所によると、まだ、20歳の結衣は、その年頃の女の子と同じように、《超キレイ!超カンゲキ!》はしゃいでいました。周りの観光客の男の人たちが、目が大きく美人の結衣をチラチラと見ているのがわかり、私は、優越感にしたっていました。
午後4時に旅館に着くと、仲居さんに部屋に案内をされて、旅館の説明を聞いていると。
「アラッ。美人の奥さんね。旦那さん。羨ましがられるでしょう」これを聞いて、結衣と私は照れてしまいました。仲居さんが部屋から出ると。
「アナタ。お部屋にお風呂があるよ。それも露天風呂。私、嬉しすぎ!」浴衣に着替えた結衣は、私に抱きつき大喜びでした。まずは、大浴場の温泉に入り、夕食を部屋で待ちました。
「ウワ~。スゴイわ。こんなに豪華なお料理。全部、食べられるかな?」仲居さんが、部屋に持ってきてくれた夕食を見て驚く結衣を見ていると、子供っぽい仕草が可愛くて仕方がありませんでした。
「結衣。せっかくだからお酒を飲もうよ」仲居さんに冷酒をお願いして、小さなグラスに注ぎ乾杯をしました。結衣が、一口飲むと、ポ~ッと頬が赤く染まりました。結衣が、食べ残した調理を全て食べて、冷酒も飲み。
「いや~。お腹がいっぱいだ。少し酔ったかな?」隣の部屋に敷いてあった、布団の上で大の字になっていると、結衣が、横に寝て。
「私も、お腹がイッパイ。幸せ」そう言って、結衣が私の腕を枕にして、一緒に一休みすることにしました。
「ネェ。ネェ。アナタ。起きてください。露天風呂に入りましょう」うたた寝をしていた私を起こして、露天風呂に入ることにしました。私が、露天風呂の湯船に入っていると、タオルで前を恥ずかしそうに隠して、168センチ、スレンダーな身体の結衣が露天風呂に入ってきました。
「寒いから、早く入った方がいいよ」私が言うと、前を隠していたタオルを湯船の淵に置きました。形の良いDカップ、乳首もピンク色で、アソコには、毛がほとんどなく、ワレメが見えていました。
「温か~い。気持ちイイね」結衣が、湯船に入り私の横に来ました。
「イヤ~ン。くすぐったいわ」ツンと上を見ているDカップの乳首を指でつつくと、結衣が、上半身をクネらせました。それから、湯船で二人、じゃれ合っていると、かすかに女の人のアノ時の声が聞こえました、二人で耳を傾けていると《バシャ、バシャ。パンパン》と音が聞こえ《アァ~》と女の人の少し大きな感じている声が聞こえて。
「結衣。お隣さん。頑張っているみたいだね」私が言うと、結衣は、顔を真っ赤にして、うつむいてしましました。
「結衣。そろそろ上がろうか?のぼせてきたよ」二人で湯船から出て、タオルで身体を拭くと、結衣が、浴衣を着ようとしたので。
「裸でいいよ。どうせ、脱ぐことになるから」裸の結衣の手を引いて、風呂から出ると。
「エッ?・・エッ・・恥ずかしいよ」裸のまま布団に入りました。
「今日のアナタ。強引ね。ウフフ」義母、俊介ちゃんに気兼ねをしなくてもよくて、結衣の言う通り、少し強引になっていました。結衣にキスをすると。
「なかなか、赤ちゃんができないわね。早く。赤ちゃんができないかな・・アァ~」結衣が、呟いているときに、ピンク色の乳首を吸うと、感じている声を上げました。結衣を後ろ向きにして、首から背中にかけて、キスをして、指で撫でると。
「エェ~。くすぐったいわよ。それっ・・でも・・変な気持ちになってきたわ」結衣が感じてきたので、背中からお尻にキスをして、お尻を指先で撫でていると。
「アァ~・・気持ちイイ・・アァ~ン」お尻を震わせて感じて、後ろ向きのまま、お尻の方から膣の入口を触ると、いつもよりも濡れていて、指を1本、膣の中に入れることができて。
「エッ。イイ~・・今日の私・・いつもよりも・・感じている・・アァ~」結衣のお尻を高くさせて、両手、両膝を布団につかせて、指を2本にして、膣の中で動かすと、太腿までブルブルと震わせて、感じて、隠れているクリトリスをむき出しにして、指で撫でると。
「アッ・・アッ・・身体が・・シビれる~!・・アァァ~!」結衣が、目の前のシールを両手でガッチリとつかみ、身体全体を痙攣させました。お尻をつかみ、拡げて膣の入口からクリトリスを舌で舐めると。
「アァ~・・アナタ・・私、身体を・・支えられない・・イイ~!イイ~!」大きな感じている声を上げながら、うつ伏せになってしまいました。結衣を仰向けにして、脚を拡げると。膣の入口がベットリと液で濡れていて、私自身を入れ、数度、腰を動かすと、全部が入りました。結衣のお尻を持ち上げて、腰を動かしていると。
「アァァ~・・私、変になりそう・・アナタ・・もう、ダメ。ダメ~!ハァ、ハァ~」結衣が、私の身体をしっかりと抱き、口を大きく開けて、荒い息をして。
「苦しい!・・ハァ~・・ハァ~。何とかして~!・・アナタ!アァァ~!」結衣が、こう叫ぶと、膣の中がギュ~ッと締まり、私は、堪らず精子を膣の中に出しました。私が、結衣から離れて、布団に寝ると、汗でシーツをビッショリと濡らしてしまいました。結衣も同じで、身体中から汗が噴き出していました。
「結衣。大丈夫?露天風呂で身体が火照っていたので、いっぱい汗が出たよ。もう一度、風呂で汗を流そう」結衣を少し休ませてから、露天風呂に入りました。
「アナタ。私、死んじゃうかと思ったわ。エヘヘ。でもね。ものスゴク、良かったよ」湯船の中で、結衣が私に抱きついて苦笑いをしていました。その夜は、セックスの疲れと、冷酒から、ぐっすり眠ることができました。
翌朝、下半身がモゾモゾと違和感を覚えて、布団の中を見ると。
「エヘヘ。アナタ、起きたの?私、昨日の夜から興奮していて、朝早く目が覚めてしまったの。それで・・」結衣が、私自身を舐めたり、口の中に入れていました。ここ最近、結衣が上達をしてきていて、思わず口の中に精子を出しそうなこともありました。
「大きくなったよ。オチンチン。私が、上でもイイかな?」結衣が、そう言って、私の上にまたがり私自身を膣の中に入れ、お尻を上下させました。
「アァ~・・こうすると・・オチンチンが・・奥まできて・・イイ~!」私の胸に手をついて、顔おのけ反らせて感じてくれました。最後は、結衣のお尻を高く持ち上げて、私自身を膣の奥深くまで入れ精子を出しました。
「また、汗がビッショリ。お風呂に入ろう」私は、結衣の手を引いて、露天風呂に行きました。豪華な朝食を食べて、旅館を後にして車で家に向かいました。
「ネェ。アナタ。また、温泉旅館に来たいわ」結衣が、車の中で、嬉しそうに話をして、ホテル同様、旅館も気に入ったようでした。
その年の3月、役場から義母と家に帰ると、私を寝室へ連れて行き。
「赤ちゃんができたよ。私、嬉しすぎて。3カ月なの」大喜びの結衣が、私を抱きしめ、キスをしながら教えてくれました。夕食のときに義母と俊介ちゃんにこのことを言うと。
「結衣。おめでとう!待望の赤ちゃんね」義母が大喜びして、その横にいた、俊介ちゃんが。
「お姉さん。男の子?女の子?」結衣のお腹をさすりながら、嬉しそうに聞くと。
「まだ、わからないの。もう少し待ってね」結衣が答えていると、義母がビールを出して。
「カンパイをしよう。結衣。お父さんにも報告してね」義母と私がビールを飲み、結衣と俊介ちゃんは、ジュースで乾杯をしました。
4月になり、義母が結衣と私を呼んで。
「彰くん。結衣。チョット、話を聞いてもらえるかな」そう話を切り出しました。
「少し恥かしいけど、私、課長さんから、2カ月前にお付き合いをして欲しいって言われていて、まだ、お返事をしていないの」義母が、課長さんと言った人は、役場での私の隣の部署で、良く知る人で、まじめで、部下の職員からも慕われていました。ただ、2年前に奥さんを病で亡くしていて、今年、中学生になった娘さんと二人で暮らしていました。
義母も叔父を亡くしてから、3年半経っていて、結衣も私も大賛成でした。
「でも、課長さん。私よりも2歳、年下よ。何か悪い気がして」義母は、今年、46歳になります。でも、まんざらでもない顔をしていました。それを聞いた結衣が。
「そのくらいの年齢差、問題ないわよ。おじいちゃんも良い人ができたときは、再婚した方がイイって、言っているよ」亡くなった叔父の父親も、義母の再婚を勧めていました。
そんなことから、義母も乗り気になってきて、5日後の休みの日に、義母、結衣、俊介ちゃんと課長の家に行くことになりました。
3人が帰って来ると、結衣と俊介ちゃんは、ニコニコ顔で、義母は、恥ずかしそうにしていました。
「俊ちゃん。課長さんの娘さんが、大のお気に入りになったの。可愛くて、一緒にゲームをして、ケーキも一緒に食べていたのよ」結衣に言われて、俊介ちゃんが。
「お姉ちゃん。弟が欲しいって。僕なってあげることにしたの」これを聞いて、私は、義母が再婚をすると確信しました。それからは、課長の娘さんも、この家に遊びにくるようになり、課長と義母の付き合いも順調でした。
5月のゴールデンウイーク明けに、義母から。
「彰くん。来週の水曜日、お昼から有休を取って、私に付き合って欲しいの。お願いね。それと、このことは、結衣には言わないでね」昼食を食べているときに義母が、私のところに来て頼まれました。私は、どうして有休まで取らなければならないか不思議に思いましたが、義母の頼みなのできくことにしました。
約束の日の午後、義母を車に乗せると。
「彰くん。ゴメンね、無理を言って・・隣の街へ行きたいの」義母に言われて、買いものかと思いましたが、買いものであれば、休みの日でも構わないのに。こんなことを思いながら、隣の街へ向かいました。街の中を義母の言う通り車で走っていると。
「そこら辺だと思うけど・・アッ。あったわ。そこに入って」義母に言われた場所は、ホテルでした。
「義母さん。ここって、ホテルだよ。間違えていない?」私が聞くと。
「間違えていないわ。ネェ。彰くんとこんなことをするのは、今日、最後にするの。二人の秘密の記念日よ」真剣な顔で言われて、ホテルに入り車を止め、部屋に入りました。
「ウワ~。スゴイわね。私、ホテルに来たのは、20年ぶりかな?亡くなった夫とよ」久しぶりのホテルに義母が感激していました。
「義母さん。課長と付き合っているのに、俺とこんなところにくるのは、マズいよ」私が、言っても耳を貸さずに。
「さぁ。お風呂に入りましょう。立派なお風呂よ。楽しみね。ウフフ」そう言うと、165センチ、スレンダーで美人と言われている義母が服を脱いで、私の手を引いて、風呂に入りました。泡だらけの湯船に入ると。
「何か、外国のお風呂みたいね。泡だらけよ。抱っこして」義母が、年甲斐もなくはしゃいで、私に抱きつきキスをしてから、少し垂れたCカップを触ると、私自身を握り。
「本当に大きいよね。オチンチン。結衣が羨ましいわ」そう言うと、私自身を強めに握りました。私も、毛の薄いワレメを触り、膣の入口を指で撫でると。
「イヤ~ン。感じるじゃないの。お風呂の中なのに」色っぽい声を上げ、身体をクネらせました。湯船から出て、お互いの身体を洗うことにしました。
「アラ、アラ。もう、こんなに大きくなって、悪いオチンチンね。チョット、ここに立って」義母に私自身を洗われて、勃起してしまい、私が義母の前に立つと、私自身の先を舐めてから、口の中に入れ、顔と手を動かしてくれました。
「義母さん。ここに後ろ向きで手をついて、脚を拡げて」私が義母のアソコを洗い終えて言うと、その通りの格好をしてくれて、お尻を開いて見えた膣の入口を舐めました。
「アァ~・・気持ちイイ・・ここで、オマンコにオチンチンが欲しくなったわ」義母がお尻を振り、私自身を膣の中に入れるようにせがみました。
「義母さん。コンドームを着けないと」私が、風呂を出て、コンドームを取りに行こうとすると、手をつかまれて。
「今日は、大丈夫なの。だから、この日にしたのよ。オマンコの中に、イッパイ、出して」私は、これを聞いて、義母を後ろ向きにして、壁に両手をつかせて、私自身を、コンドームを着けずに膣の中に入れました。
「アァ~ン。大きい・・奥をイッパイ、突いて」風呂の中で、義母のCカップを揉みながら、お尻をパンパンと鳴らして、腰を打ち突けると。
「アァ~・・イイ・・イイよ・・もっと、奥を激しく突いて」義母が、感じて声を上げると、膣の中が液で溢れてきました。義母の片脚を湯船の淵に乗せて、私自身を膣の奥深く入るようにすると。
「アァァ~・・オチンチン、奥まで・・きている・・イッちゃう・・イッちゃ~う!」義母の大きな声が風呂中に響き、私も精子を膣の中に出しました。私自身を膣の中から抜くと、ドロッと精子が、義母の太腿の内側に流れ出てきました。
二人、ベッドで横になり休んでいると。
「彰くん。私、課長さんから結婚を申し込まれたの・・それで、俊ちゃんも課長さん、娘さんとも上手くいきそうなので、お受けすることにしたの。今日、帰ってから結衣にも話をします」義母が、嬉しそうな顔で言ってくれました。
「それでね。もう、彰くんとは、セックスができなくなるでしょう。今日は、妊娠がしづらい日なの。最後は、オマンコの中に出したいでしょう。まだ、できるわよね。ウフフ」そう言って、私自身を握り、口の中に入れてくれました。私は、義母を私の上に乗せて、身体を180度回転させて、膣を舐めることにしました。
「アァ~・・気持ちイイ・・オマンコの中に指を入れて」膣の入口とクリトリスを舐めていると、義母に言われて、指を2本、ベットリと濡れている膣の中に入れて動かしました。
「イイ~!・・イッちゃそうよ・・アァ~・・イッちゃ~う!」義母が、私自身を口から出して、太腿を震わせてイキました。義母をベッドに寝かせて、脚を拡げて、私の身体をその間に入れ、私自身を膣の中に入れました。
「アァ~ン。大きなオチンチンが、オマンコの中に入ってきている」義母は、自らお尻を高く浮かせて、私自身を膣の奥深くまで入るようにして、私の腰の動きに合わせました。
「アァァ~・・また、イッちゃう・・イッちゃう・・ウゥゥ~!」シーツをしっかりと握り、唸り声を上げてイッてしまいました。まだ、余裕がある私は、義母を私の上に乗せると。
「この格好が、オチンチンが一番奥まで来るの」義母は、両膝を立てて、お尻を上下させていると、膣から液が溢れてきて、私の下半身がベットリと濡れました。
「恥ずかしい。イッパイ、濡れてしまったわ。今度は、後ろからね。私が壊れるまで突いて!」義母が、そう言って、お尻を私に向け、膣の入口を拡げました。私は、限界が近かったこともあって、私自身を膣の中に入れると、激しく腰を動かしました。
「そこ、そこっ・・イイ・・イイ~!壊れる・・オマンコ・・アァァ~!アァァ~!」義母が、イクとベッドにうつ伏せになって動かなくなり、私は、そのまま腰を動かして、精子を膣の中に出しました。荒い息の義母に水を飲ませると。
「そろそろ帰らないと。あまり遅いと結衣が心配をするから」時計を見ると午後4時を過ぎていて、二人でシャワーを浴びて、部屋を出ました。
「今日が最後って、言ったけど。どうしようかな。彰くんのオチンチンが忘れられそうもないな。エヘヘ」義母が車の中で、こんなことを言いました。
義母は、7月に課長と結婚をしました。そして、結衣と二人の生活が始まり。
「アナタ。二人だけだと、寂しいね・・アッ。動いたわ。赤ちゃんが。触ってみて」結衣に言われて、お腹を触ると、元気に動いている赤ちゃんがわかりました。
このお話を皆様にお伝えしようと決めたのは、昨年の7月でした。それから、今までのことをお伝えします。結衣が妊娠、義母が再婚をした年の11月。私は、28歳。妻の結衣は21歳になりました。そして、無事、出産して可愛い女の子が産まれて、《亜衣》と名付けました。出産後、1週間ほど結衣が入院することにな…
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(2020年05月28日)
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