体験談(約 10 分で読了)
【高評価】部下を媚薬を使って(1/2ページ目)
投稿:2022-10-09 06:50:31
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本文(1/2ページ目)
早めのGWを取り、インドネシアのサマランという田舎町に行ってきた。
妻には出張の名目で、のんびりした1人旅だ。
まあ目的は女遊びなんだが。
以前、出張した際に遊んだことがあるから選んだわけだ。
2~30人いる女の中から選べるシステムも気に入っていた。
中国のKTMと似ているが、料金が桁外れに安い。
日本でデリヘルを120分頼むくらいの料金で、滞在期間中(5泊6日)は2人の女が、まるで妻のようにずっと一緒にいてくれる。
一般庶民の平均月収が1万5千円くらいの国だからなんだろうが、嬉しい限りである。
しかも、素人を紹介しているというのも見逃せない。
比較的小柄でスレンダーな女性が多いので、アソコの締まりもキツいから病みつきになっても仕方がない。
10~20代がほとんどである。
その中から22歳になったばかりの娘を呼んで話を聞いた。
この紹介屋に入ったのが昨日で、まだ誰にも連れ出されたことがなく、滞在期間中ずっと一緒にいることも可能だと言うので連れ出すことにした。
大名遊びをするつもりでいた私は、誰か一緒に連れて行くかと聞くと、同じ日に入った友達を希望してきた。
彼女とはタイプが違うが、了解して連れ帰ることにした。
紹介屋に紹介料を渡し、2人を連れてコテージに戻り、色々と話をする。
ヤリ捨てる女を自由に扱うには、「これから現地妻にする」というエサをぶら下げれば、素人女は何でも言うことを聞くのがこの紹介屋を選ぶ最大の特徴だ。
ご多分に漏れず、エサをぶら下げて、生中出しも了承させてやった。
また、現地で日本人はかなりモテる。
ある種ステータスにさえなっているので、女の方も気に入られようとして営みにも力が入るのだ。
それを逆手に、やりたいことをやって捨てればいい。
特に今回のような友達同士だとライバル意識も強くなるので、飽きることなく楽しめる。
精力剤が必需品になるので、薬局だけは調べておいたほうがいい。
今回もさんざん2人を弄んでやったのだが、3日目の夜のことだ。
薬局に出向くと臨時休業になっていた。
仕方なく、彼女達に効く精力剤がある店に連れて行くように促した。
連れて行かれたのは、薬局とは思えない一軒家だった。
いかにも怪しい店である。
中に入るとさらに怪しい雰囲気だった。
店員らしき姿は見当たらず、ガランとした店らしき所には何も陳列されていない。
店の奥にカウンターがあり、呼鈴らしき物が見えるだけだった。
女の1人が呼鈴を押すと、奥のドアが開いて怪しい女が出てきた。
何が欲しいのか聞いているようだが、現地語で話されているのでよく分からない。
連れの女が通訳代わりになってようやく分かる。
「よく効く精力剤と、性的効果がある媚薬があれば」と通訳させた。
また女が何か言っている。
連れの女が通訳してきた。
「沢山ある。一番効果があるのでいいかと言ってる」
もちろんだと頷くと、連れが顔を真っ赤にしながら女に言った。
女は奥に行き、精力剤と媚薬を持ってきた。
代金を払い、連れの女に、なぜ赤くなったのか聞いた。
「女性が我慢できなくなるお茶だよ。すぐ効果が出て、長い時間続くやつね。紅茶やウーロン茶に混ぜればいい。ホテルで使うか?」
「日本で使うからいい。そんなに乱れるの?」
「倦怠期の夫婦が使う。普通の店ではもう売ってない。少し混ぜるだけでいいから、これだけあれば、毎日使っても半年は持つよ」
「楽しみが増えた。ちゃんとしないとお前達に使うぞ」
「それは困る。常習するとやめられなくなるから気を付けて。使われないようにしてるでしょ。ホテルで楽しませてあげる。赤ちゃん作っていいから」
そんな会話をしながらコテージに戻り、弄んでやった。
いよいよ最終日、使い捨て携帯の番号を教えて、彼女達の連絡先を聞く。
紹介屋にはもう行かないと約束させ、現地妻になったと思い込ませて空港まで送らせた。
当座の生活費として料金の他に2万ずつ渡して、連絡を待っているように告げて別れた。
税関もすんなり通り、私は家に帰って着替えながら、妻で媚薬を試してみる気になっていた。
ヤリたいのではなく、効果を試してみたくなったからだ。
妻が夕飯の買い物に行ったのを見計らい、紅茶を入れる要領で媚薬を煮出してみる。
紅茶と同じように時間と共に濃くなっていった。
これ以上は濃くならなくなったと思われるところで火を止め、水道水で冷まし、ペットボトルに移して隠した。
冷蔵庫にあったウーロン茶の中に混ぜた分を差し引いても500ml、1本分は残っている。
妻で試して効果があれば、他にも色々と楽しめるだろうと思いながらニヤついていた。
買い物から妻が帰り、媚薬を混ぜたウーロン茶を飲んだ。
じっとリビングから観察するように様子を窺う。
夕飯の支度をしながら、妻の様子が明らかにおかしくなってきた。
上気した顔で、たまに私を見て手が止まる。
その様を楽しみながら、水を飲むフリをして冷蔵庫に近づいて尻を撫でてやった。
ビクビクっとしながら膝をついた妻に驚いたが、これで効果の程は確認出来た。
ちょうど子供が遊びから帰ってきたので行為には至らなかったが、これからが楽しみになっていた。
夕飯を済ませ、リビングで寛ぎながらテレビを見る傍ら、妻の様子を観察し続けてやった。
媚薬を口にしてからすでに4時間が経過しているが、妻は上気したままだ。
見たいテレビが終わると、媚薬を口にしてから7時間が経過していた。
妻の様子を窺うと上気も収まり、普段と変わらぬようになっていた。
効果は6時間ほどかと思いながら風呂に入って床に就いた。
翌朝、ペットボトルを入れた鞄を持ち、出勤する。
交代でGW休暇を取っている会社は閑散としていた。
営業部で出社している男は私だけ、事務が2人、同じ営業のSだけだった。
開店休業みたいな状態だ。
雑談ばかりで過ごし、Sと2人でランチに出た。
私が奢ることになり、近くのイタリアンに入った。
S私の部下の中では一番可愛らしく、身持ちの堅い女で有名だった。
もうすぐ30歳に近いというのに彼氏もいない。
社内でも狙っている男は沢山いる。
そんな女に媚薬を使ってみたくなった。
コースランチを頼み、ドリンクを先に出してもらう。
紅茶を頼んだSが席を立つのを待った。
前菜が来る前にトイレに行った隙を見計らい、媚薬を紅茶に混ぜてやった。
何も知らずに戻った彼女が席に着くのと同時に前菜が出てきた。
食事をしながら結婚の話や恋人の話を振りまくる。
それほど理想は高くないのだが、知り合っても付き合うまでに気分が盛り上がらなくなってしまったらしい。
もう2年も彼氏すらいない日々を過ごしていることも分かった。
実際、Sにも焦りが出てきてる様子も分かった。
私が担当している会社に適齢期の男性が多くいることを告げ、「なんなら担当してみるか?」と持ちかけてやる。
乗り気のSに、午後から同行して挨拶に行こうと告げた。
先方が休みなのを知っていたが、Sをものにしてやるつもりで言ったのだ。
食事も終わり、一緒に店を出て、会社に戻り次第出掛ける段取りにした。
会社に戻る道すがら、Sの様子が徐々に変化していった。
顔は上気したようになり、目はトロンとしてきている。
急いで会社に戻り、支度をさせて車に来るように言って駐車場に向かった。
5分ほどするとSが来て助手席に乗り込んだ。
車を走らせ、高速に乗って目的地を目指す。
「どちらまで行かれるんですか?」
「ちょっと遠いいけど東大宮だよ。顔が赤いけど大丈夫なの?適齢期の男性に会えるから興奮してる?」
「Aさん。セクハラですよ。理由は分からないですけど、ちょっと火照ってるみたいなんですよ」
「それはきっとSちゃんの女の部分が出てきてるからじゃない?」
「女の部分ですか?」
「そう、彼氏か結婚相手が見つかるかもしれないって、本能的に身体が反応しちゃったんだよ」
「そうなのかな?けどそれじゃ、まるで飢えた女みたいじゃないですか。間違いなくセクハラですよ」
「本能の話をしてるだけじゃん。Sちゃんも女性だったってことだよ」
「だったら女性らしい扱いをして下さいね、Aさん」
「心配してるから、こうして同行してるんじゃん。私が独身だったら猛アタックしてたんじゃないかな」
「まぁ、お世辞でも嬉しいです。有難うございます。私も、Aさんからだったらすぐにお付き合いしてたかも・・・」
「それこそお世辞でも嬉しいね。社内でも人気あるんだよ、Sちゃんは」
「そうなんですか?でも社内恋愛は相手が分かりすぎますからね・・・」
「確かにね。でもSちゃんに彼氏がいないってのは勿体なさすぎるよ。だから身体が先に反応しちゃって火照ってるんだな、きっと」
「でも、どんな相手か分からないのにそんな風にならないと思いますよ」
「じゃあ私と一緒に出掛けるから身体が火照ってしまったとか?」
「奥さんのいるAさんにそんな気はありません」
「じゃあ、なんでどんどん顔が赤くなっていくの?本能的に抱かれたくて疼いてるからなんじゃないの?」
「それは・・・。もうセクハラはやめましょうよ・・・」
「理由が聞きたいだけだよ?Sちゃんの本能が私に抱かれたいと感じてるのか、他のことが要因なのか。正直どうなの?」
「分かりません・・・ただAさんと同行が決まってから身体の芯が熱くなったような気はしますけど・・・」
「ほら・・・やっぱりそうじゃないか。Sちゃんの本能が私を求めてるからだよ。Sちゃんの潜在意識が私を求めてるから、一緒いるだけで身体が火照ってるんだよ」
「そうなのかな・・・」
媚薬のせいだとは思っていないSをどんどん誘導していってやる。
「そんなに赤い顔じゃあ連れて行けないよ。引き返すしかないか。それとも、少し休んでから行く?」
「休んでからというのは?」
「Sちゃんの本能の赴くままに、体の火照りを解消してから行きますかってこと。
この先にラブホもあるしね。2人だけの秘密にしとけば誰にも分からないし・・・決めるのはSちゃんだよ」
「そんな・・・どうしてなのか分からないし・・・」
「だったら試してみればいいだけのこと。自分の気持ちに気付くのも糧になるよ。抱かれて火照りがなくなれば一時の気の迷い、さらに火照ってしまったら・・・Sちゃんが俺を求めてる証拠。
気の迷いならすぐ火照りが引くから、その後で営業を引き継ぐ。後者なら一緒に考えよう。じゃあ決めたからね。この先のラブホに入るよ」
「えっ?そんな・・・」
岩槻インターを出てすぐのラブホに車を停めた。
鞄を持ち、車を降りてSを誘いながら部屋を選ぶ。
Sの肩を抱くようにしながら部屋に入り、椅子に座らせてから浴室に行き、お湯を張った。
緊張するSに飲み物を聞いて出してやる。
ペットボトルを開け、Sに手渡しながら聞いた。
「どう?決心はついた?」
「えっと・・・まだ・・・」
「そう、ウーロン茶でも飲んで気分を落ち着けなよ。それからトイレにでも行って本能を確認してみたら?」
「確認って?」
「濡れてたらSちゃんの本能は俺に抱かれたいってこと。濡れてなければ体調の変化。
濡れてたら抱かれてみて、一時の気の迷いかどうか試すってことにしようよ」
「でもそれじゃあ・・・」
「だから、ウーロン茶でも飲んで気分を落ち着けてからって言ってるでしょ。濡れてなければ、このまま休んで何もしないでいればいいだけ。でも濡れてたらSちゃんの本能に従うんだよ。自己申告だからね」
「はい・・・」
「俺は風呂に入ってるから、濡れてたらSちゃんも入ってくるってことにしようか?」
「はい、分かりました・・・」
ソファにSを残して洗面所で脱衣し、風呂に入って待った。
しばらくすると、向かいのトイレに入るSの姿が磨りガラス越しに見えた。
なかなか出てこなかったが、トイレのドアが開いて、磨りガラス越しに見えたSの姿が違っていた。
浴室のドアが開き、Sが入ってきて言った・・・。
「濡れてました・・・信じられないほど・・・」
「Sちゃんの本能が我慢しきれなくなったからだよ。あまり抑え込むのは良くないよ。
勘だけど、一時の気の迷いではないと思う。私を求めて止まなくなる気がする」
「なんでそう思うんですか?」
「Sちゃんの顔を見れば分かるよ。これから抱かれることに対して輝く瞳と醸し出す雰囲気がね・・・。だから試す前に言っておくよ。
セフレとしてなら付き合うこともやぶさかじゃないけど、家庭を壊す気はならないからね」
「はい・・・分かってます。Aさんとは結婚出来ませんもの・・・」
湯船から立ち上がり、Sを引き寄せて唇を重ねた。待ち侘びていたかのように舌を絡めてくる昌代。
股間に手をやると愛液でびしょびしょに濡れている。
湿った毛を掻き分け、クリトリスを弄り当てた。
大きく肥大し、触られるのを待っていたかのようになっている。
片足を浴槽の縁に上げさせ、割れ目に指を挿し込むと、可愛い喘ぎ声が漏れてきた。
首筋から脇・・・脇から胸・・・徐々に下へ下へと愛撫していった。
次第に滴る蜜の量が増え、全身の水分が抜けてしまうのではないかと思うほどになっていた。
「Aさん・・・我慢できないです・・・挿れて・・・お願い・・・します・・・」
腰砕けになっているSを浴槽の縁に座らせ、腰を突き出させるようにして割れ目に肉棒を宛がった。
グチュ・・・っという音と共に全てを呑み込んだ昌代が絶叫に近い喘ぎ声をあげ、悶え始めた。
普段大人しいSが快楽にのたうち回り喘ぐ姿はとても心地いいものだ。
この姿を自慢してみんなに見せてやりたいと思う。
Sをセフレとして手放したくないと思った私は、この媚薬の常習性を思い出した。
とことん離れられなくしてやろうと心に決め、Sを責め立てまくってやった。
薬の効果は凄く、何度も何度もイッては責め立てられる昌代。
全身が性感帯になってしまったかのように、どこを責められてもイキ果てる。
グッタリとした昌代から肉棒を引き抜いて、優しく介抱しながらシャワーを当てて汗を流してやった。
身体を拭いてやり、一緒にソファーに戻って座った。
「満足した?何回もイッてだけど」
「はい・・・。でもAさんはイキませんでしたね・・・」
「我慢したからね・・・Sちゃんを満足させてやらなきゃって思ってたし。本当に満足したの?」
「満足感はあるんですけど・・・ちょっと・・・」
「どうしたの?もっとしたいとか?」
「Aさんのをしゃぶりたいかも・・・」
「少し休んでからベッドに行く?」
「うん・・・その前にトイレ・・・」
そう言ってトイレに入ったSを確認し、媚薬をウーロン茶に混入してやった。
煙草に火をつけ、Sの戻りを待った。
昌代は戻ってきて隣に座り、ウーロン茶を口にしている。
「Sちゃん、身体の火照りが冷めてないんじゃない?」
「冷めてない・・・Aさんのことを潜在意識で愛してるからなのかな?」
「それもあるだろうけど、身体が離れたくないって感じてるからだよ。運命的なことなのかもしれない」
「Aさんは私とこうなってどうなの?」
「身体の相性は抜群。もしも独身だったら一緒になりたいと思うだろうね。恋人以上、女房未満って位置付けなら関係を続けたいと思ってる」
「恋人以上、奥さん未満ってどういうこと?」
「家庭を壊す気はないから奥さんにはできないけど、誰にも渡したくない・・・って感じかな。Sちゃんとの間に子供も欲しいって思うほどにね・・・」
そう言うと、より一層トロンとした表情になり、Sが言ってきた・・・。
「Aさん・・・大好き・・・」
「どうしたの?急に?」
媚薬でタガが外れたSは、その場の感情で物事を口走るようになっていた。
「Aさんの赤ちゃんが欲しいって思ったの・・・」
「そんなこと言われても困るから・・・Sちゃんの人生がおかしくなってしまうよ」
「本能の赴くままにって言ったのはAさんだよ・・・私は部長の赤ちゃんが欲しいって思ったから言ったの・・・見て・・・部長の赤ちゃんが欲しいって思っただけでこんなになっちゃってるんだよ・・・」
割れ目から愛液が溢れ、さっきよりも濡れている。
私の手を取り、ベッドに移動して横にさせてきた。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その媚薬教えて欲しいです、、笑
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返信
2022-10-30 23:14:28
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