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ブスなJC妹のブルマでオナニーをしてしまってから…(1・洗面所でオナニーした)

投稿:2025-01-28 21:37:20

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MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)

社会に出て就職をして今年オレは26歳。

オレには13歳の年の離れた妹がいる。今年中学生になった。JC1。年も離れているしブスなんであまり構ってやらないせいか、仲はそっけない。

会社の規定で新入社員は寮に入るというルールで家を出て寮に入っている。

3年目なのでもう寮を出ていく時期なんだけど寮の設備や環境が良すぎてずるずる居座っている。

引っ越しの費用も貯めているのでそろそろ出ないといけないかなと考えている。

会社と寮は隣県なんだけど実家からは時間にして30分くらいの距離なんで自炊が面倒な時やバイクの整備なんかでたまに実家に戻っている。

部屋は残っているのでその日も泊り、寝る前に歯を磨こうと洗面所に降りて行いった。洗面所に行くとドアが開いて妹が出てきた。

相変わらず、不愛想に「帰ってきたんだ」と言うと階段を昇って行った。

JC1のくせに結構ケツがでかい。階段を上り際にパツパツのパジャマのズボンからアルファベット柄のパンツが透けて見える。『ケツだけ見てるとあいつもエロいんだな中坊のくせに』不本意ながら半勃ちした。

歯を磨いていると鏡に洗濯物籠が映った。

さっきのエロい尻に透けてたアルファベット模様のパンツが脳裏に浮かんだ。

ブスだし生意気だしで今までそういう興味もなかったのですが、さっきの妹のお尻を見てなんか興味がわいた。

「あいつ普段もあんなパンツだったっけ?」

普段から家の中でミニスカートや短パンでパンチラなんかし放題見放題だったけど、興味がなかったので、どんなパンツを穿いていたかなんて思い出せない。

洗濯物籠を覗くと一番上に妹の洗濯物が無造作に放り投げてあった。

さっき洗面所から出てきたのは洗濯物を出しに来たんだとわかった。

バンドロゴのTシャツ、スポーツブラ、パンティ、ブルマ、タイツ、靴下、テロテロのいかにも中学生スカートと抱えるほどの洗濯物。

Tシャツやスカートの臭いを嗅いでみると思いの外、埃っぽい匂いだけだった。さすがに中学生じゃあ香水なんかつけてないだろう。

興味は下着類だったのでスポーツブラを手に取ってみる。汗臭い。なんとなく幼い子供の臭いがする。やっぱりJC1だ。パンティだってやっぱり子供っぽくおしっこ臭いだけだろうと思って手に取ってみると猫の足跡が散らばっている黒い紐パンだった。摘まみ上げてみる。

「あいつこんなの穿いてるんだ生意気だなーガキのくせにもう色気づいてるんだ」

でも素材は綿でどことなくちょっと大人ぶったキッズパンティと言ったイメージだ。

裏返してクロッチの部分を確認しようとすると湿った感触。白いクロッチは黄色く染みがべっとりついて変色している。おまけにまだ濡れている…ヌルヌルとした粘液がついていた。匂いを嗅いでみる。おしっこ臭いだけでなくオマンコの臭いと混ざった強烈な、すごくいやらしい匂いがした。粘膜はまだ乾いていない。

「あいつオナニーでもしたのかな」男子ならいざ知らず女子はしないだろうとガキのような発想があったからそう思った。

匂いを嗅いで汚れたパンティを見て妹を重ね合わせるとなんかすごく興奮してきた。おしっこと愛液と体臭と成長途中の女の子の新陳代謝が普通であれば臭い匂いだけど今は堪らなく興奮する匂いだった。

「臭い…けど…すげー興奮する匂い…やばい…あんな生意気でブスな妹で…屈辱だー!w」

とか言いながらも、妹のパンティの臭いを嗅ぎながらチンポを擦っていた。

信じられないことにすぐに射精感が高まり射精寸前まではあっという間だった。

慌ててチンポをギュッと握り射精を止める。まだ、ブルマとかもあったからそれらも楽しむ。

紺のブルマは毎日重ね履きとして穿いているんだろう。オレが中坊の頃も女子はみんなそうだったから妹も同じなんだろうと思う。

ナイロンの手触りを楽しんでから鼻を近づける。土や埃っぽい匂いと一緒に妹の体臭とおしっこッと愛液の臭いがナイロンの生地にしみ込んで馴染んでしまった匂いだった。パンティの強烈な匂いとは別の臭さ。裏返してブルマの股間部分を確かめるとやはり汚れが染みついている。

パンティの染みとは違い色が変わったような…と言うより変色したシミだった。下着と違って交換することなく毎日履き続けているせいなんだろう。

中学の頃の同級生の女子たちもこの妹のブルマと同じようにみんな穿き続けて臭いブルマだったんだろうな、なんて思った。『あいつらのブルマの匂い嗅いでおけばよかったな…あ、でも毎日穿きっぱなしだからむりか』と、ついでにつまらない事を考えてしまう。

そんな考えと下半身は別で妹の臭いブルマを嗅いでいるともう最高潮に勃起していた。興奮してきた。

ヌルヌルのクロッチにチンポを巻き付けて擦る。妹のパンティのヌルヌルの愛液が滑ってチンポにネトネトまとわりついてキモチイイ。ブルマが臭くて脳が溶けそうだ。

下半身が爆発したように、あっという間にドクドクと精液があふれ出てくる。

妹のパンティはドロドロになってしまった。オレの精液塗れで見るも無残な姿になっていた。

「やばいな、これどうしよう」

後悔した。しかし、それ見て後悔よりむしろ余計に興奮した。

「でもまぁ…もういいか…こんなにしちゃったし」

オレはおもむろに妹のブルマを穿いてみた。ちょっと小さいけど妹のデカ尻せいで穿けた。

ブルマを穿いた26歳の男の無様な姿が洗面台の鏡に映る。

「妹のブルマ穿いてるんだオレ…ヘンタイじゃん」

染み出てきたさっきの射精残りの漏れ液が勃起してテントを張っている先をヌラヌラ濡らしている。

オレはその濡れてきたブルマ越しに握って擦り始めた。

射精感はアッと言う間に来た。ブルマに抑えられたチンポから放たれるような射精は止められた。その代わりドクドクとブルマの中を垂れ流し汚した。ちょうど、チンポの当たる場所をべっとりと汚してしまった。

すごい満足感だったが、現実に返って汚したパンティとブルマの始末に焦った。パンティは元から濡れていたクロッチの部分だったので拭って終わるけど、特に普通に穿いていたら絶対汚れのつかない場所を汚してしまったブルマは困った。

結局、考えてもどうしようもなかったので「洗濯するんだからわかんないだろう」と割り切って適当にべっとりついた精液を拭き取るだけで洗濯物籠に戻した。

自分の股間を拭って汚れをきれいにするとパジャマを着直しながら『持って帰りたい』と思った。

洗顔をしながら『寮に持って帰って妹のブルマでオナニーがしたい』と思った。

歯磨きを終わらせた頃には押えられなくなって、洗濯物籠からもう一度取り出して、妹のブルマに顔を埋めると臭いを嗅いだ。

妹の愛液とおしっこと染みついた体臭がナイロンの臭いに混ざっていて一緒に新しく染みついているオレの精液の臭いがした。その匂いを嗅いでオレはまた勃起した。

『さすがに、持って帰るのはまずいか…バレる』と後ろ髪を引かれる思いで妹のブルマへの劣情を押えてた。その代わりもう一度オナニーをしたくなった。

その時、廊下に足音がした。両親のどちらかだろう。諦めて慌てて部屋に戻った。

その夜は寝付けなかった。悶々としていた。

夜中の2時になって、全然寝付けなかった。勃起が収まらない。チンポを握って擦り、逝きそうになると止める…何度も繰り返していた。

頭の中にあるのは妹のパンティやブルマのあのいやらしい臭い匂いとあの履き心地。『慌てて部屋に戻ったけど…ブルマかパンティを持ってきたらよかった…後で戻したらよかったんだから…』

何度目かの寸止めでブリーフもパジャマのズボンも先走りと漏れ液でネトネトになってようやく気付いた。

『やっぱり、もう一度、あいつのパンティかブルマで抜かないと収まらない』

そう決めるとベッドから抜け出して足音を忍ばせながら階下の洗面所へ向かった。

もう気持ちよく射精したい思いしかなかった。チンポを握り擦りながら洗濯物籠を漁る。我ながら浅ましい格好だと思うけど性欲に頭の中がもやがかかった状態ではそんな考えもすぐに消える。

妹のパンティかブルマを探す。探しながらもう射精しそうだった。

『あった』妹のパンティ。タイツに絡まって黒い紐パンがあった。ブルマはまだ見つからなかったが、それを見つけると、もう一刻も早くオナニーで射精したくってクロッチ部分を開くのももどかしくパンティを掴んだまま匂いを嗅いで擦った。

『スゲーキモチイイ!あいつのこの匂い癖になる臭さだよ!…アッ!クソッ…出る!』情けなくなるくらい、あっという間に射精した。その代わり何度も寸止めしていたせいで、すごく気持ちよかった。

満足した。

ブルマを穿いてオナニーもしたかったけど、さっきの射精ですっかり満足してしまったし、急に襲って来た眠気で『まぁいいか…また今度だな』とベッドへ戻りたくなった。

それにパジャマのまま出してしまったことに改めて気づいた。

『部屋で穿き替えないと、ベトベトじゃん』

オレは急いで二階に上がった。

翌日は日曜日。

その朝。

「おはよう…」

ダイニングキッチンに降りて行くと母親と妹はもう起きていた。

父親はゴルフコンペで早朝にでかけたそうだ。妹は制服を着ていた。どうやら部活らしい。

「ご飯食べちゃってね」母親はキッチンから声を掛けてきた。

ダイニングのテーブルにはかんたんな朝食が乗っていた。オレは椅子に腰を掛けて箸を手に取る。

「今日も泊まるん?」

珍しく妹が声をかけてきた。

「あ?…ああ、明日、仕事だから今日はバイクのオイル替え終わったら帰るよ」

「そっか…フーン」なんか意味深に頷くと「あたしは日曜なのに部活…」

妹が部活に入っているかすら知らなかった。

それにしても普段、話しなんかしないのに今日は珍しい。

「お前、部活なんかやってたんだ」

「そうだよ」

「へー…何やってるん?文系か?」

妹はいきなり掛け声をかけると「Weare●×▼×◆s!●・×・▼・×・◆Let’sgo!」踊りだした。

「チョッ!…おま…なに⁉いきなり…」オレはいきなり掛け声をかけて踊りだした妹に驚いて「ど、どうしたッ!」

妹はまだ足を上げたりジャンプしたりしている。

「チアよ。チアガール。チア部、それッ!それッ!」

掛け声と一緒に踊りながら言う。

「そんなのやってるんだ…なんか似合わな…」そこで妹の足を交互に上げるダンスを見て言葉が続かなかった。交互に上がる足の間から紺色の下着が見え隠れしていた。

『エッ!あいつなんでブルマ穿いてるん⁉オナニーするとき探したけど籠になかったじゃん…洗濯もしていなかったし…』

昨日、妹のパンティーでオナニーをしたとき見当たらなかったブルマを今、妹が穿いているとすれば昨日最初にオナニーをした後に妹が何らかの理由で一度は洗濯する予定だったブルマを取りに戻ったことになる。

『いやいや…アイツが替えのブルマ持っていたのかも…きっと持ってるんだ』

そう思おうとしたが、その希望的観測を否定するように妹は踊りを止めてスカートを捲りあげた。

「あー…暑ッ…スカート長いと熱、籠るー」

そう言ってスカートをパタパタと…まるでブルマを見せつけるように仰ぎ始めた。

気のせいかオレを見ながらスカートを仰いでいるように思える。そして、そう見るからかやっぱり昨日オレがオナニーして思いっきり中で射精させてもらったブルマに思える。

「あんた、やめなさいよそのスカート捲って仰ぐの、みっともないから」

母親が見とがめてキッチンから出てきて注意した。妹は仰ぐのをやめると身支度をしながら言った。

「はいはい、はーい、わかったって…じゃぁ行ってくる」

「行ってらっしゃい。部活遅いの?」

「うーん…大会近いからなーでも7時くらいには帰るよ」

「じゃぁご飯はみんなで食べれるね」

「うん、アッ!でも汗だくでベトベトだから帰ったらすぐ、風呂入りたいから入れておいてね」

妹がオレに向いて「今日、泊まらないなら、あたしが帰る時はいないんだね」と口元がニヤっとした気がした。

『こいつ…知ってる?』と思わず、声に出かかったたがそれを抑えるように妹が先に「ご飯みんなで食べれないから残念」と言う。

そして言葉の先を変えて「おかあさん、早くユニフォーム買ってよね」

「2年生になってからレギュラーメンバーになってからでいいじゃない」

母親が返事を返す。

妹は「1年生でも持っている子いるんだもん」と唇を尖らせて玄関に向かった。

玄関のドアが閉じる音がする。それを聞きながら妹の事を考えた。

『汗でベトベト…帰ったらすぐお風呂…』

妹のセリフを考えると寮に帰るのが後ろ髪を引かれる思いになった。

『ベトベトって…今日のあいつのブルマとかすごいんだろうな…嗅いでみたい‥けど」

でも、ブルチラダンスやブルマを見せつけるようにスカートで仰ぐ仕草や泊まらないことを確認した事を考えるとすごく迷った。

『泊まれば、ベトベトに汚れたあたしのパンティやブルマ…あるよ…』と妹が誘っているように感じた。

それは逆に考えると妹の『罠』にも思えた。

散々悩んだが結局、オレは翌日、着て行くスーツもないことで寮に帰った。

情けないことに寮に帰ってから…今日の妹のきっと汚れているブルマやパンティの事を想像して寮に帰ってこないで泊っていたらと我慢できなくなって、想像して自分でしてしまった。

『あんなブスな妹でするなんて…』

理性ではそう思っても、妹への何とも言えない想いが大きくなっていくのを感じていた。

この話の続き

一度妹のパンティやブルマでオナニーをしてしまってその気持ちよさを味わってしまうともう考え方が一変してしまった。なんともいえない背徳感。中坊のくせにそこはかとなく女の臭いをさせた妹。それが、ブスで興味もなかった中坊の妹をすごく気になる存在に格上げさせた。というより完全に女としてしか見れなくなっ…

-終わり-
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