体験談(約 4 分で読了)
探偵事務所に美人依頼者がやって来た No.9
投稿:2025-02-22 19:02:44
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初めまして。初投稿ゆえ、読みづらいと感じる方がいらっしゃったら申し訳ございません。私は都内で探偵事務所を構えています。元々はサラリーマンをしていましたが、昔から人間の行動を観察することが好きだったこともあり、脱サラし、念願の探偵事務所を開業しました。依頼が来るか心配ではありましたが、開業後ほどな…
ご視聴ありがとうございます。前回の亜美に関する続報です。調査費用値引きを目的に体を投げ出してきた亜美ですが、その数日後、再び事務所に電話をかけてきました。亜美:「あ、先日はどうも、亜美です。」#ピンク私:「はい、どうされましたか?調査日の件でしたら、調整しこちらからご連絡するはずでし…
少し時間が空いてしまいましたが、亜美との2度目の行為の続編です。
亜美の積極性に少々困惑した私は以前知り合った健さんに連絡しました。
私:「ご無沙汰してます、〇〇です。」
健:「あぁ、久しぶりですね。」
私:「今日はちょっとご相談があって連絡したんです。」
健:「女性絡みなんですね?笑」
私:「はは、健さんにはお見通しのようですね。実は最近知り合った女性が性欲旺盛で困ってまして。一度健さんとも会ってもらい、どんな付き合い方が最適かを診てほしいのです。」
察しの良い健さんは私の相談の真意をすぐに理解したようです。
健:「つまり、その女性とお会いして、場合によっては私に相手してほしいということですね?」
私:「参りました、その通りです。ただ誤解してほしくないのですが、単純にその女性を健さんに押し付けようということではないので、その点だけは誤解のないように。」
健:「大丈夫ですよ、そんなことはしない人だと思ってますから。では日時や段取りなどを決めてご連絡ください。」
あっさりと健さんの了解は得られたので、亜美と会う日にちを決め、併せて健さんにも連絡を入れました。
そして当日。
私と亜美は食事の後、六本木にある静かめのバーに移動しアルコールを飲んでいました。
すると打ち合わせ通り、健さんが店に入って来ました。
健:「あれっ?もしかして〇〇さん?」
私:「あぁ、お久しぶりですね?お一人ですか?」
健:「はい、ちょっと飲みたい気分だったので」
私:「こちらは、友人の健さん。健さん、こちらはガールフレンドの亜美です。」
健:「初めまして」
亜美:「初めまして」
私:「亜美、もし嫌でなければ健さんも同席してもらっていいかな?」
亜美:「はい、ぜひ」
健:「お二人のデート中にお邪魔してもいいのですか?笑」
私:「えぇ、久しぶりにお話しもしたいので」
ここまでは順調な展開です。少しばかり互いの近況報告などをし、いよいよ本題に入ります。
私:「実は私達はいいSEXパートナーでもあるのですが、亜美はまだ若いためいろいろなことを経験させてあげたいと思っているんですよ。」
亜美:「えっ?いろいろって?私がすごいエッチな子みたいな言い方じゃない?」
私:「ごめん、そんなつもりは少しもなくて、単純にSEXに関して研究熱心な子っていう意味だよ」
健:「亜美さん、具体的にしてみたいなと思っていることとかはあるんですか?」
亜美:「えー、何だろう?恥ずかしいし、いいです」
私:「亜美、実は健さんはその道のプロなんだよ。何でも聞いた方がいいと思うけど?」
亜美:「え?プロって?そういう業界の方なんですか?」
私:「いや、そういうことではないんだけど、女性を快楽に導くことに関してのスキルが高いというか・・」
亜美:「へー、そうなんですね?」
と興味津々な様子です。
亜美:「私は特別なことを望んでいるわけではなくて、ただ気持ちのいいことが好きなんです。はは恥ずかしい。」
健:「いえ、決して恥ずかしいことではないと思いますよ。僕は女性ももっとSEXにわがままであっていいと思っているんです。女性と腹を割って話してみると、実に詳細な嗜好を持っていることが分かります。亜美さんも話をするうちに、きっとこうしたい、してほしいといった要望が出てくると思いますよ。」
亜美:「そうなんですか?何だかよく分からないです。」
私:「亜美、今日は僕とするつもりで来たんだよね?」
亜美:「え?何??そんなストレートに聞かないでよ!でもそうだけど・・」
私:「だったら近くのホテルに3人で行って、健さんといろいろ話をしてみないか?きっと亜美の本能みたいなものが見つけれらるような気がするんだ。」
亜美:「うーん、そんなに言うならいいよ。」
ということで、以前健さんたちと行ったホテルに向かいました。
部屋に入ると各々、好きな飲み物を用意し、リラックスした状態で話を始めます。
健:「亜美さん、まず最初に経験人数を教えていただけますか?」
亜美:「えー、○○さんを入れて3人かな?」
健:「SEXにおいて、演技ではなく、ちゃんと逝ったことはありますか?」
亜美:「あると思いますけど・・」
健:「○○さん、プレイをしててどうですか?」
私:「そうですね、逝くことは逝くのですが、我を忘れて快楽に溺れているような逝き方ではないように思います。おそらく普段からオナニーをよくするらしいので、エクスタシー度合いが浅いのではと思っています。」
亜美:「ねえ、私のエクスタシーについてそんな分析されるの恥ずかしいんですけど!」
健:「いや、亜美さん、これから長い人生を送るんですから、充実したSEXライフを送れるように真剣に考えてみるのはすごく重要なことだと思いますよ。」
亜美:「そうですか?まあ言われてみれば、気持ちよすぎて意識を失うという経験はまだしたことないですね。」
私:「健さんなら、亜美のどこを責めれば深いエクスタシーを得られるか分かるんじゃないですか?」
健:「100%ということではありませんが、結構自信はありますね。笑」
私:「亜美、せっかくの機会だし、健さんにお願いしてみないか?」
亜美:「えーー、どういう展開なの?健さんとするってこと?」
健:「あくまで性感帯の調査が主目的ですので、挿入がマストではありません。どういったプレイをするかは亜美さんの意向を最大限尊重しますよ。」
亜美:「えー、どうしよう。○○さんは嫌じゃない?私がほかの人とそういうことして・・」
私:「もちろん平気ではないけど、亜美のこれからのSEXライフのためだから我慢するよ。」
と、もっともらしいことを言いました。
亜美:「○○さんがそう言うなら・・お願いします。」
健:「分かりました、では早速一緒にシャワーに行きましょうか?」
ほぼ筋書き通りの展開となりました。健さんによって亜美は未知の世界に導かれるはずです。
そうなれば亜美は私1人に依存することもなくなり、楽しい性生活が送れると考え、健さんを引き合わせたのです。
この後、健さんによるレクチャーの様子は次回書こうと思います。
健さんと亜美がシャワーから戻って来ました。2人ともホテル備え付けのバスローブを着ていますが、亜美はなぜかもじもじしています。すると健:「さぁ、亜美さん、お見せしないと。」#ブルー私:「ん?何をですか?」#パープル健:「まぁ、見ててください。さぁ、亜美さん!」#ブルーその言葉に押さ…
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