官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
友達と母さんの身体で遊んでみた・・・意外と楽しめたからしばらく使おうと思う。。(1/2ページ目)
投稿:2025-01-21 21:00:35
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「予定通り今日やるからな…」
「…あ、ああ・・・マジで…やんのかよ?」
「もちろん…あいつ調子乗ってっから」
「ほんとに…大丈夫なんだろな?」
「ハイリスク…ハイリターンだろ?絶対、大丈夫とは言えねえよ。まあ、脅すネタはあるし大丈夫だろ…」
「成功したら好き放題できるんだろ?」
「それは大丈夫。ケガさせなきゃ何してもいいよ。全部の穴を使い放題!肉便器ってやつだな(笑)」
「いいね〜。お前の母さん…色っぽいし・・めちゃ楽しみ〜」
「しかし…お前も鬼畜だよな〜」
「けっ!先に裏切ったのはあいつだって…まあ…今日は楽しもうぜ」
俺は小さい頃から母さんに勉強しろ、勉強しろと言われ続けて育った。反発はしていたが、俺の為でもあるし、俺なり努力してきた…が!
あいつ…俺が塾に行ってる間、不倫してやがった。
俺の為を装って、俺を塾に送ったその足で不倫相手と会って俺が必死に勉強してる間、パコパコしてやがったわけだ。
俺がそれを知ったのは偶然だ。塾に行ったらたまたま休校になっていた。俺は急げばまだ母さんの車があるかと思い、走って戻ったら…
あいつ、車の中で知らない男とキスしてやがった。しばらくして、あいつらは車で走り去って行った。
俺はしばらく呆然としていたが・・・母さん達が戻ってくるのを待ち伏せることにした。
母さんは俺の塾が終わる前にいつもの待ち合わせ場所に男連れで戻ってきた。
そして車の中でまたしても舌を絡めるキスをしてから男は去って行った。
俺は何食わぬ顔で、塾で疲れている風で車に戻った。
母さんは何時ものように俺の成績か上がらないことに文句を言いながら車で帰途についた。
俺は母さんの様子を観察した。
今まで気がつかなかったが、気をつけて見るとあいつからは微かに風呂上りの匂いがしているのがわかる。
家のボディーソープと明らかに匂いが違う。・・・こいつ…!!
夜中、こっそり部屋を抜け出し車のドライブレコーダーのマイクロSDカードを別のものと交換し、中身を確認してみた。
車の中の会話から毎回、俺が塾の時にホテルに通っていることがわかった。
詳しくは分からなかったが、少なくとも父さんが海外出向になった2年は続いているようだ。
顔を見た時は分からなかったが、会話から不倫の相手は父さんの元部下か何かだと思う。
父さんは子育てには興味を示さず、まともに遊んでもらった記憶がほとんどない。だから、母さんに浮気されている父さんには同情はわかない。
ただ、俺の努力のすぐ側で遊び呆けていたのが許せない。
俺が怒るのは間違っているのかもしれないが・・・怒りが収まらない俺は仕返しを計画したというわけだ。
まあ、正直、計画が上手くいくかはわからない。成功する確率の方が高いとは思うが…絶対はない。
失敗したら俺はなかなか厳しいことになるだろう。そして、今回加担する友達も。
その時はもちろん、あいつも無事には済まさない。全部ぶちまけるてやるつもりだ。
父さんにも責任を負わせてやる。
・・・
午後、荷物を持って集まった俺達は全員で俺の家に向かった。
今日は俺の家で友達と勉強すると伝えていた為、問題なく皆を家にあげることができた。
さすがに4人で俺の部屋で勉強するのは狭い為、リビングで勉強することになっている。もちろん計画通りだ。
友達のカバンの中にはいろいろとグッズが入っていてそれを使って遊ぶつもりだ。
「皆、勉強頑張ってね」
母さんが俺達の為に飲み物とお菓子を持ってきた。
「あっ…母さん…少し頼みがあるんだけど…」
「ん?なに?…母さんに出来ることなら手伝うわよ?」
「ありがとう・・・じゃあさ…俺達に筆下ろしさせてよ?」
「えっ?…は?」
グイッ!
「きゃあ!」
あいつの隣にいた友達が母さんの腕を強く引き、リビングに押し倒した。すかさず別のやつが母さんを羽交い締めにし、もう1人が足の上に座り動けなくした。
「や、やめなさい!…あ、あなた達、何を!・・・和也!」
「だから筆下ろしさせてもらうんだって・・・いいじゃん、別に。いつも不倫ちんこ咥えてるでしょ?…だったら4本ぐらい増えたって(笑)」
「!!…あ、あなた何を…」
あいつは一瞬狼狽えたが、友達が服を脱がそうとしたら暴れ始めた。
「あ、あなた達…これは犯罪よ。警察に訴えるから!!」
「うるさいなぁー…あまり手荒なことをしたくないんだけど…」
俺は準備してた護身用のスタンガンを取り出し、あいつの目の前でスイッチを入れた。
バチバチバチ!
「な、なに…それ…」
「スタンガン…護身用だけど、結構効くよ…こんな感じ」
俺は無造作にあいつの腕にスタンガンを押し当ててスイッチを入れた。
バチっ!
「ぎゃあ!!」
痛みで悶えるあいつ。その隙に通販で買ったSMグッズであいつを拘束した。
ボールのようなものを口に咥えさせ口を塞ぎ、太ももと首を鎖で繋いでM字開脚で足を固定した。
途中、また暴れだしたが、俺達、男4人には敵わない。
「んー…んーー!!」
何か言っているがわからない。まあ、無視だな。
「よし、まずは理恵ちゃんの女体観察からいってみよー(笑)」
理恵とは母さんのことだ。俺は母さん呼びでいいが、こいつらはおばさん呼びは萎えると言うことで理恵ちゃん呼びすることに事前に決めていた。
「母さん、動くと危ないからね」
俺は母さんの服をハサミで切り刻んでいく。
あっと言う間に下着姿だ。
ブラを真ん中から切るとおっぱいが溢れ落ちた。
「すげーでけー!!」
確かに…母さんのおっぱいはデカい。あとでサイズを吐かせよう。
パンティを切る前に母さんの股間の匂いを嗅いでみた。正直、ちょっと微妙だ。
「母さん、ちょっと匂うよ。ちゃんと拭いてる(笑)」
「んー!!あぉ…ふー!!」
「わかんないって(笑)」
「お、俺にも嗅がせてくれ!」
「焦んなって…後で好きなだけ嗅がせてやっから」
パンティを切って股間を晒してやった。
毛はキレイに切り揃えてある。不倫相手の為か?
割れ目から焦げ茶の具がはみ出していて、凄くエロい。
尻穴も丸見えだ。穴の周りも焦げ茶だな。ん?なんか白いカスが・・・
「母さん、尻穴にティッシュ付いてるぞ。ちゃんと拭けよ(笑)」
「んーんーー!!」
母さんはまた暴れ始めた。
「あんまり暴れると…またバチッっていくよ。今度は乳首なんてどう?」
よほど怖いのか首を振って、震えている。
「中はどうかな〜?…おお、中はキレイなピンクじゃん。」
皆でマンコの中を細かく観察していく。
「おっ…これが穴だな!」
「なんかすげー複雑…この小さい穴ってしっこが出るとこじゃね?」
「クリちゃん…可愛いー(笑)…イジったら硬くなんだろ?」
「俺も見てーよ!」
「まあ、待てって…しばらく、おっぱい揉んでろよ」
母さんの顔側にいるやつは、マンコが見えにくくて文句を言ってる。
「おっぱいもいいけど…俺もマンコ見てぇ!」
「場所、代わるか?おっぱい揉みたいし…」
俺達はしばらく、母さんの身体のあちこちを弄り楽しんだ。
「もう、我慢出来ねぇ!挿れるか!」
「おお!いいな!」
特権で俺が1番最初だ。
「散々舐めたし、入るだろ」
母さんはまた、激しく顔を振って抵抗し始めた。
「暴れんなって…しゃーねーなー」
友達が乳首にスタンガンを当てた。
「うがっ!」
身体を激しく痙攣させたあと…
チョロ…
「うわ!…母さん、漏らさないでくれよ(笑)」
「動画、動画っと」
母さんは、あまりの衝撃にお漏らししてしまった。
チョロ…チョロ…チョロ
「おお、出てる、出てる・・すげー(笑)」
しかし俺か言うのもなんだが、容赦なしだな(笑)
「どうする?拭く?」
「ん〜我慢出来ねぇし…このままでいいか!」
俺達は全員素っ裸になった。もちろん、皆フル勃起だ。サイズはいろいろだがな。
母さんは這いずって俺達から離れようとしている。
本格的なSMグッズじゃないから意外に動けるみたいだけど…逃げんのは無理だろ(笑)。
簡単に母さんを捕まえて大股開きで押さえつける。
「母さん…せっかくだし、生で挿れるから…いいよね?」
母さんは激しく首を振る。
「んー!ふぐっーー!」
「んーわからない(笑)承諾ってことで(笑)」
「ほら…息子ちんこが入るとこよく見ないと(笑)」
友達が母さんの顔を固定し、ちんこが入るとこが良く見えるようにした。ナイス!
挿れる場所は確認したから大丈夫だ。俺は母さんのマンコの入り口にちんこを当てた。
母さんは大きく目を見開いてまた、逃げようとしているが拘束されている上に押さえられてるから動けない。
「おりゃ!」
俺はちんこを押し込んだ。ちんこが母さんのマンコの中ほどまで入った。良かった。場所はあってたみたいだ。
「うぐっ!」
ゆっくりと奥まで挿れていく。
「おお〜すげ!なにこれ!めちゃ気持ちいい…母さん、俺のちんこが入ってるとこ見えてる?」
なんか生温かくてザラザラしていて気持ちいい。勝手に腰が動く。
「マジもんの母子相姦だ!興奮する!」
「どう、どんな感じ!?」
「すげーいいよ。母さん!あっ、もう無理かも。出そう!」
「早!(笑)」
「うっせ!…マジ出る。母さんの中に出していい(笑)…まあ、ダメでも奥に出すけど(笑)」
母さんは大きく首を振って何やら言っている。
「うーー!んーー!ぐふぅーー!」
「ん!出る!」
ドクッ…ドクッ…ドクッ
「んーーーー!!!」
自分でもびっくりするぐらいすげー出た。
「ヤベー気持ち良すぎ…癖になりそう。」
ちんこを抜くと母さんのマンコから俺の精子が大量に溢れ落ちた。
「鬼畜〜。親に中出しだよ(笑)」
「次、俺!代わってくれ!」
最初は一応、順番を決めていた。2人目までは母さんも無駄な抵抗をしていたけど、3人目からは大人しく突かれていた。
「理恵ちゃん…俺も中出しするよ。俺の精子を理恵ちゃんの子宮に流し込むよ(笑)」
全員、一巡し終わる頃には母さんはぐったりしていた。4本連続だしな…まあ、でも挿れられてた時間は短いけど。1人なんて挿れた瞬間に出してたし(笑)
「だいぶ汚れたし、風呂で洗うか?」
俺はぐったりしている母さんの拘束を解いた。
「もし、逃げたり騒いだりしたら…身体中にスタンガン当てるからね」
母さんは力なく頷いた。
風呂はさすがに全員同時に入るのは厳しいので2人で入れることにした。
残りの2人は掃除だ。リビングは母さんのお漏らしや俺達の出した精子が溢れたりしていてなかなかの汚れっぷりだからだ。
「ちぇ!俺も理恵ちゃんを風呂で洗いたかった。」
「文句言うな。ジャンケン負けたお前が悪い。」
あいつらは風呂からなかなか出てこなかった。
「ふー気持ち良かった。」
「お前ら遊び過ぎ」
「理恵ちゃんのお口サイコー(笑)」
「え!?口でしてもらったのか?俺もしてえ!」
「はい、はい好きにすれば…」
リビングでは一緒に風呂に入りそびれた友達が正常位で母さんを犯している。
「理恵ちゃん…めちゃいいよ…」
激しく胸を揉みながら腰を振っている。
「あ、マズ…出る!」
童貞卒業したばかりだからな。すぐに逝くのは仕方ない。
次は俺の番だ。
「母さん、四つん這いでお尻突き出して」
母さんは弱々しく抵抗したが、無理やり四つん這いにさせた。
ちょっとだけ苦労したけど後から無事挿入。
さっきと締め付ける感触が違って直ぐに出そうだ。
「母さん、お尻もいい感じだね」
バシッ!
「ひっ!…た、叩かないで…」
バシッ!
「うっ!・・・んん…あっ…」
あまり保たないの一気に腰の振りを速くしていく。
「ん…あっ…んん…やめ…」
ドクッ…ドクッ
「ま、また…中に・・・」
俺はちんこを引き抜くと前に回り母さんの口にちんこを突っ込んだ。
「うぐっ…」
「ちゃんとキレイにしてね」
「ずりー!俺も!」
母さんの口に無理やり2本押し付けて舐めさせた。
その後は…もうめちゃくちゃだ。
4人がかりで好きなように母さんの身体を使って遊んだ。
口とマンコに同時に挿れたり、騎乗位で腰を振らしたり…4本同時舐めとかもさせた。さすがに4本は口に入らなかったが(笑)
ただ、ひとつ残念なのはアナルセックスが出来なかったことだ。
カンチョウして排便させた後(もちろん動画撮影済み)挿れようとしたが、あまりに痛がった為、断念。指は入ったんだけどな。
昼2時から夕方6時までぶっ通しで遊んで、少し食事休憩した後、第2ラウンドに突入。
まあ、母さんは休憩中も尻や胸をまさぐられ、誰かにはディープキスとかされてたから実質休憩なしだけど。
今、母さんは四つん這いで後ろから突かれながらの質問タイムだ。
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