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【評価が高め】黒木メイサ似の美女との駆け引き(1/2ページ目)

投稿:2025-01-20 14:25:59

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本文(1/2ページ目)

たっくん◆QXUQEEc(東京都/40代)
最初の話

初めまして。もう時効なので、みんなに自分が大学生の時の話をさせてもらおうと思います。読みにくい文章ですみません。あれは大学一年の夏休み、友達の努力のおかげで、同じクラスの美女と我が家で飲み会ができることになりました。男女比率は2対2です。拓哉(自分)…フツメン、彼女なし、巨根亮二…

前回の話

こんにちは。前作をお読みの皆様ありがとうございます。本日いよいよ、結衣ちゃんをおもちゃでいじめる日となりました。家の近くでは人の目が気になるとのことで、家族に車を借りて、2人の下宿先から少し離れたラブホテルに行くことにしました。今日のために色々と準備してきた私は荷物がいっぱいです。…

こんにちは。

前回結衣ちゃんをかなりハードに責めてしまい、その後のお話となります。

結衣ちゃんと学校で顔を合わせると

「おはよう」

普通に挨拶はしてくれますが、前よりは距離を感じる関係になってしまった気がします。むしろこちらが気まずくて少し距離を置いてしまっていたのかもしれません。

1週間くらい経ってからメールが届きました。

「少し2人であえないかな?」

「大丈夫だよ。うち来る?」

「バイト終わったらいくね」

21時30分チャイムがなりました。

ドアを開けるとバイト終わりの結衣ちゃん。

白のTシャツに黒のタイトなデニムパンツ。シンプルコーデの割に靴下はキティーちゃんのくるぶしソックス。

とりあえず中に入ってもらいます。

「絨毯ごめんね。絨毯変わると雰囲気が結構変わるんだね。」

「お仕置きで楽しませてもらったから、絨毯の件はあれで終わり。今日はどうしたの?」

最近Facebookの裏垢の更新もなく、結衣ちゃんの心境がわからないままだったので、期待半分、恐怖半分で今にいたります。

「とりあえず座って良い?」

「どうぞ。」

テーブルを挟んで向かい合って座ります。

しばらくの沈黙があった後に、結衣ちゃんが話出しました。

「実は、、、この前お仕置きしてもらってから、彼氏とのエッチで逝けなくなってしまって、、、」

シラフでそんなカミングアウトされましても(汗)

「なんで?」

「あのお仕置きが気持ち良すぎて、彼氏とのエッチじゃあ物足りなくなっちゃって、、、一応彼氏に悪いから逝った演技はするけど、、、」

なんと嬉しいこと言ってくださることか

「でも、あの日の帰り、喜んでるようには見えなかったけど?」

「んーなんて言うか、初めての体験すぎてパニックになったって言うのもあったし、あんなに乱れた姿見られたこと無かったから恥ずかしくて、、、」

「そうなんだぁ。それで俺に何を求めてるの?」

「またお仕置きお願いしたい。」

すこし気まずそうに、それでいて不安そうにこちらを見つめています。

「そっか。正直に話すと、この1週間罪悪感と気まずさがあったから、今の話してもらって少し安心した。」

そこから一呼吸置いて

「でも、責めたりエッチした後にあんなふうになられるとこっちも精神的にもたないからさぁ」

「そう、、だよね、、、自分でも変なこと言ってるのはわかってる。」

落ち込んでる結衣ちゃんを見ると心が痛みます。

「でも、わざわざ話に来るってことは、結衣ちゃんにとっては相当深刻な話だと思うし、相当な覚悟を決めてきたと思うんだよね。」

「うん、、、」

「だから、提案がある。プレイの後、絶対暗くならないで、いつも明るい結衣ちゃんでいること。それから少しハードなプレイもすると思うけど、俺の命令は必ず従うこと。もちろん命に関わるようなことや、身体に傷がつくようなことはその限りじゃない。この2つが守れるなら結衣ちゃんの性欲を満たしてあげるけど、どうする?」

少し悩んだ様子の結衣ちゃん

「お願いします。他の人に頼むこともできないし、拓哉くんしかいないから。」

やりました!

もはや奴隷を手に入れたようなものです!

それも年上彼氏がいるクラスでも人気の美女をです。

「じゃあまず最初に、俺が右手を上にむけて出したら、どんな時でもどんな場所でも顎を上に乗せること。わかった?」

「わかったけど、なんで?」

「そのうちわかるよwwじゃあ練習ね。はい!」

右手を差し出すと、四つん這いで歩いてきて手のひらに顎を乗せます。

その姿が可愛過ぎて心臓撃ち抜かれました。

「良くできました。」

顎を撫でてあげると、なんだか嬉しそうです。

「なんか猫になった気分なんだけど」

「猫じゃなくて、変態な牝犬だろ?ww」

「もー!!」

気まずかった関係も一瞬で元にもどりました。

「おまけにもう一つ。俺が指パッチンを1回したら俺にフレンチキスをする。2回鳴らしたら10秒以上のディープキスをする。わかった?」

「わかった。」

「指パッチン鳴らしてから10秒以内にキスできなかったら罰ゲームだからねww」

「罰ゲームってなに?」

「それはこれから考える!」

徐々に2人のルールができてきました。

もはやキスすること自体に何の抵抗もないようで、すんなり受け入れました。

「そういえば、今日バイト忙しかった?」

「すごい忙しくて、吐くかと思ったww」

「でも、俺に虐めてもらうことばっかり考えてたんでしょ?」

「そりゃ私もずっと悩んでたんだから!」

否定しないあたりが素直で可愛い。

「じゃあたくさん汗もかいたのかな?確認してあげるから、足貸して。匂いチェックしてあげる。」

「ちょっと待って!それは恥ずかしい!絶対臭いもん(汗」

「俺の命令は絶対って約束だったけど、もう忘れちゃった?それとも今日の話はなかったことにする?」

「ずるいって!」

何も言わずに待っていると、ゆっくりと足をこちらに伸ばしてきました。

睨まれようと関係ありません。

キティーちゃんの靴下越しに匂いを嗅ぎます。

スーッ。

良い匂いってわけではないものの、期待していたほどの臭さはありませんでした。

「全然臭くないじゃん。つまんない。」

少し安心したのか結衣ちゃんの目元が緩みます。

「じゃあ次は脇!」

「脇はダメだって!!」

「お願いします。でしょ?」

「お願い、、します、、、」

主従関係を少しずつ構築していきます。

肘を掴み上に持ち上げ、脇に鼻を近づけます。

「ちょっちょっ、、んー、、、」

結衣ちゃんが恥ずかしそうに目を瞑って耐えてる姿が性欲をそそります。

スーッ。

全然汗の匂いがしません。むしろ洗剤のような良い匂い。匂いフェチの僕からするとあまり興奮するものではないです。

「んー。良い匂い過ぎてダメだ」

「何で良い匂いじゃダメなのよww」

「もっと結衣ちゃんの香りを楽しみたいのに、洗剤の匂いしかしないんだもん。」

ホッとした様子の結衣ちゃん。でもそれではこちらが面白くありません。

「じゃあ最後にズボン脱いで。」

「え?」

「聞こえなかったの?ズボン脱げって言ったの」

「はい、、、」

タイトなデニムのパンツをゆっくりと脱ぎます。

ピンクのサテン生地の下着が現れました。

恥ずかしそうにモジモジして立ってる結衣ちゃんが、子犬のようで可愛い。

「手をどかす!」

「はい…」

「ねー!恥ずかしいって言ってた割に、ここにシミできてるのなんで?」

顔を真っ赤にしながら、拳を強く握って相当恥ずかしいんだと思います。

「じゃあ大事なところの匂いも嗅いであげるね。」

「………」

「ありがとうございますでしょ?」

「ありがとうございます…」

「何かしてもらう時はお願いしますとかありがとうございますをちゃんと言うこと!」

「わかりました。」

ゆっくりとおまんこに顔を近づけますが、少し腰を引き、逃げるような素振りをしました。

睨みつけると観念したようで、また元の姿勢に戻します。

スーッ

「ここはすごい匂うね。変態のおまんこの匂い。むせちゃいそうなほど強いよ。」

「恥ずかしいょ…」

「恥ずかしくて濡らす結衣ちゃんは本当にドMなんだねww」

脇や足とは違い蒸れた匂いが漂います。

「週に何回くらいオナニーしてるの?」

「週に1回くらい…」

「本当は?」

「週に5回くらい…」

「この関係続けるためには信頼関係が必要だと思うんだよね。2度と嘘つくなよ。」

「すみません。」

まだまだ自分が俺の玩具になった意識が低いようです。

じっくり調教して、俺だけの玩具にしてあげましょう。

「いつもオナニーする時はおかずはどうしてるの?」

「動画見たり、想像したり…」

「どんな動画見てるの?」

「無理やり犯されたり、脅迫されてエッチなことさせられたり…」

もちろん知ってますとも。なんたって、結衣ちゃんのパソコンの履歴確認したのですから。

「本当にドMじゃんwwそんなのさすがに彼氏には言えないね。引かれて嫌われちゃうよ」

おそらく、大体の男性ならそれくらいでは引かないだろうし、むしろ興奮するのではないだろくか?

「でも、自分1人じゃあ性欲満たせなくなっちゃったんだね。この前のお仕置きで天国味わっちゃったもんね。」

「はい…もうずっとあの日のことを考えちゃって…」

やり過ぎてしまったと思ってましたが、結衣ちゃんは想像を超えるドMだったようです。

「なるほどね。今日オナニーした?」

「まだしてない。」

「今日からオナニー禁止ね」

「えっ?なんで?」

「自分でおまんこ触って良いのは、俺のおちんちんしゃぶってる時だけに決めたから。嫌なら強要はしないけど」

不満そうな顔してこっちを睨んでいます。

「返事は?」

「わかった。」

私はゆっくり立ち上がりベルトを外して、ズボンと下着を脱ぎます。ベットに腰掛けるとおちんちんの前に右手を出します。

「はい。」

一瞬間が空いてから、ハッとした様子で結衣ちゃんが右手に顎を乗せます。

ルールは覚えていたみたいです。顎を右手に乗せたおかげで、目の前には俺のおちんちんがある状態になりました。

「しゃぶって良いよ。」

ずっと勃起しっぱなしですぐにでも暴発してしまいそうです。

「シャワーは?」

「牝犬は臭い方が嬉しいだろ?嫌なら今日はもう終わりにするか。今日からオナニーできなくて可哀想に」

「なめます!」

「じゃあまずはちゃんとおちんちんの匂い嗅いで」

鼻先がおちんちんに触れそうです。

結衣ちゃんが自分のおちんちんのにおいを嗅いでる事実が余計に興奮をかきたてます。

「臭い…」

「臭いじゃないでしょ?良い匂いでしょ?」

「はい。良い匂いです。」

「そしたら舐めてごらん?」

覚悟を決めたようで、まずは亀頭にキス。

裏筋をゆっくり舐めあげ、再び亀頭にキス。

カリに沿って舌を動かします。

「舐めてる間はおまんこ自分で触っていいよ。それから、そこは汚れやすいから、入念に舐めてね」

「はひ…っあ」

右手で自分のおまんこを触り出しました。

美女に自分のチンカスを舐めさせてる優越感は鳥肌が立つほど最高です。

ゆっくりと亀頭を咥え、舌で亀頭を丁寧に舐め回します。

「それすごい気持ち良い!」

深くまで咥えようとしますが、ちんこが大きいため根元までは咥えられないようです。

「彼氏のおちんちんとどっちが大きいの?」

「拓哉くんの方が全然大きい」

「もう彼氏の小さいおちんちんじゃあ、物足りなくなっちゃったんだねww」

彼氏よりも大きなちんこを丁寧に舐め、右手ではおまんこを触る姿が淫乱そのものです。

「舐めるの上手だけど彼氏に教わったの?」

「動画見て勉強した」

ゆっくりとしたフェラから、次第に頭を振るスピードが上がってきます。

ジュポッジュポッ

好きこそものの上手なれとはよく言ったもので、かなり気持ち良くもう教えることはないじゃないかというほどです。

かと言って、舐めさせてるだけじゃ彼氏と同じでしょうから、ちゃんとドMとして扱ってあげようと思います。

両手で頭を掴み、ゆっくりと喉奥までおちんちんを差し込みます。

亀頭が喉奥に到達したのがわかります。同時に

「オッオエッ」

結衣ちゃんがえずきます。

「苦しいねwwでも、ドMの結衣ちゃんはこういうのが好きなんでしょ?」

「オエッ……オッ」

「おまんこの手止めない!結衣ちゃんが逝くまでこうしてるからね♡」

えずくのを耐えながら必死で右手を動かしています。

息ができないと困るのでたまにおちんちんを抜いては、差し込みを繰り返して喉奥キープを繰り返します。

何回か繰り返していると

「あぅっあぅっぁぁぁあああ」

全身をビクッと振るわせ、一気に脱力。

無事に逝けたようです。

これを繰り返すことで苦しい=快楽へと脳が変換するようになるのです。

おちんちんを抜くと、かなり粘度の高いヨダレを口から垂らし、涙を流しています。

頬をそっと包み込み、優しくキスをします。

初めてのキスがこんな形とは予想してませんでした。

口の周りは唾液でベトベトで表情もグジャグジャですが、飴と鞭を使い分けることが大切。

「よく頑張ったね!偉かったよ」

もう一度優しくキスをしながら、頭を撫でてあげます。

「苦しいから興奮したね?」

あえて言葉にして伝えることで、自分はそういう状況なのかと認識させることができます。

苦しいけど興奮したのではなく、苦しいからこそ興奮したんだと誤認識させるのです。

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(2020年05月28日)

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