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体験談(約 20 分で読了)

【高評価】私が妻との結婚を決めた理由(女性関係清算編・中編)(1/2ページ目)

投稿:2025-01-16 21:45:00

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しょーたいむ◆E5UCZBA
最初の話

私は現在49歳、最愛の妻は姉さん女房の52歳。結婚生活は今年で17年目になります。付き合っていた期間も合わせるともう20数年の付き合いになります。妻と出会ったのは私が車の営業をしていた時、小学校からの幼馴染の勤めている会社が社用車を数台入れ替えるとの話しがあった時に訪問した会社でした。…

前回の話

私は良祐、現在49歳。前回、最愛の美人妻、(照れっ)加奈との初セックスを投稿させて頂き、思ったより皆様から好評を頂きましたので続きを投稿させて頂こうかと思います。なにぶん、妻との結婚歴だけでも17年、その妻との結婚前のお話しで妻との初セックスほどの印象が鮮明では無い所もありますので所々脚色が…

私は良祐、現在49歳。

前回のお話の続きを書かせて頂こうと思います。

おおよそ20年ほど前の出来事なので、所々に脚色が入る事、ご容赦ください。

亜紀に指示されていた定休日前後の有給を申請すると店長から叱言を数分間、言われましたが、有給明けからしっかり数字を出す事を約束して、許可もらいました。

この時はまだどんな3日間になるのかなぁ〜なんて気楽に考えていたのですが、この3日間で加奈を諦めて亜紀を選ぶのか、加奈を選んで亜紀を諦めるのか、答えを出さないと行けないなぁと考えると若干楽しみにしていた浮ついた気持ちを改めました。

加奈は少し歳上ですが吉瀬美智子さん似の美人で歳の差なんて気にならない、若々しくて一緒に居ると共にステップアップ出来るような関係になりそう。

まだ1度しか体を合わせて無いですが初セックスは新しい発見ばかりで、先々の事は分かりませんがまた会いたい、ずっと一緒に居たいと思える女性。

亜紀は同い年でもう3年位の付き合いであまり自分の事を話さないので未知な部分もありますが、私に常に献身的に尽くしてくれる素晴らしい女性。

パッと見は冷たそうな感じに見える稲森いずみさん似の美人ですが私と居る時は優しい表情でやはりずっと一緒に居たいと思える女性。

ですが亜紀が尽くしてくれ過ぎるので亜紀に依存してしまいそうな怖さはあります。

亜紀から指定された時間に迎えに行くと相変わらず綺麗な亜紀なのですが、何となくいつもより若干化粧が念入りな気がしました。

『おはようっ、いつも綺麗やし、風呂上がりのノーメイクでも綺麗やけど、今日はちょっと雰囲気違うねっ』

亜紀「おはよう、化粧をちょっと変えたの気付いてくれるなんて良祐、なかなかやるねっ笑」

『そりゃ〜ねぇ!好きな女性の事やから』

亜紀「私の事あまり知らないのにぃ?笑」

『それは亜紀が何か聞いても上手くはぐらかすからやん』

亜紀「まあ、それは置いといて3日間、一緒に居れてすごく嬉しいし、楽しみ」

『それでこの3日間は亜紀様の奴隷なんだけどどうするの?笑』

亜紀「奴隷って笑、でもまぁそれくらいの覚悟で居てくれた方が私はやりやすいかなぁ」

『んで、これからどうする?』

亜紀「良祐に意見を聞くのはこれだけなんだけど、今日、市内でショッピングして明日から一泊で遠出するか、今から遠出して3日目に市内でショッピング、どっちがいい?」

『3日目は翌日の仕事に備えて近場がいいかなぁ』

亜紀「やっぱり良祐は真面目だね〜!じゃあ遠出にしよっ」

『じゃあ遠出で!どこ行くの?』

亜紀「ん〜!実はノープラン笑、だって良祐と一緒だったら何処でも楽しいし、幸せやもん(照れっ)」

『・・今日からの3日間は亜紀の言いなりって約束やったからなぁ〜何にも考えてないよ〜』

亜紀「じゃあ何か食べたい物を言いあってその中から選んで現地まで食べに行こうよっ!笑」

『亜紀にしてはエライ行き当たりばったりな企画だね〜!例えば鰻ってなったら浜松まで行くって事?』

亜紀「そうそう!お好み焼きってなったら広島

〜みたいなっ!」

『お好み焼きは大阪やし!笑』

亜紀「も〜どっちでもいいからっ笑」

『じゃあさぁ、ちょっと申し訳ないけど車乗り換えていい?』

亜紀「えっ?良祐、車もう一台あるの?」

『うん、コレは仕事用の営業車で趣味の車がもう1台』

20代半ばの時はスポーツカー(国産)と大型バイク(外車)を所有していました。

という事で一度家に帰って、鍵を取ってきて近所のシャッター着きのガレージに移動。

シャッター開けて中から車を出して営業車をしまい、荷物を移し替えて、さあ!出発って思ったのですが、行き先が決まっておりません。

とりあえず亜紀を助手席にエスコートして(座席がバケットシートの為、乗り降りしにくいです)

ドアを開けて亜紀の手を持って、

『乗りにくい車でゴメンね。シートのヘリにお尻置いてから腰を90°ズラしたらシートにお尻収まるから』

亜紀「わぁ〜手を引いてもらってドア開けてもらうってお姫様みたい!」

亜紀の反応は悪くないみたいで良かったと思いながらシートのヘリにお尻を置いて腰を回す時に、

スカートの裾が上がり(亜紀の服装にしてはちょっと珍しい膝上丈のスカート)綺麗な太ももが見えて私にとっては嬉しい誤算だったのですが、亜紀は、

亜紀「あっあぁぁんっ」

ちょっとエッチな声出たけど?気のせい?

『どうかしたっ?』

亜紀「あっ(赤面)うぅ〜ん、何でもないよっ!」

『あっ、そう?』

亜紀「じゃあ行こうかっ!」

『どこ行くかはまだ決まって無かったんだけど・・』

亜紀「あっそうだった〜!じゃあさっき良祐が言ってた鰻食べに浜松行こっ!」

『亜紀がそれでいいなら行こうかっ!』

という事で高速に乗って浜松に向かいました。

高速に入って暫く走った時に出発前に車に乗り込む時の妙な色っぽい声の事を亜紀にたずねました。

『車に乗り込む時、なぁ〜んがちょっと色っぽい声出てたっぽいけど何かあった?』

亜紀「あのねっ・・このシートが悪いんだょ〜!」

『???どういう事?』

亜紀「シートの張り出しが高くて乗る時に、お股の所にちょっと擦れちゃって・・(赤面)」

『ぁっ、あぁ〜、そうやったんやねっ!』

亜紀「良祐がこんなスポーツカー持ってるって知らなかった〜」

『車高低いし、シートこんなんやし、車内狭いし、女子ウケは悪いだろうから、1人でフラッと出かける時とか気分転換したい時にしか乗らないから』

亜紀「そんなんだね〜!でも何で今日はこの車に乗せてくれたの?」

『亜紀なら俺の趣味の車も受け入れてくれるかな?って思ったのと、この3日間、特別な時間にしたいって亜紀が考えてるんじゃないかと思ったからかな〜』

亜紀「そうなんだね〜笑。いつも普通のコンパクトカーに乗ってるからあまり車に興味とか無いのかと思ってた〜」

『おぃおぃ、俺の仕事忘れた?ディーラーの営業マンだよっ!』

亜紀「そうだったね〜!」

車内でそれなりに楽しい会話を楽しんで高速を降りた時に亜紀が私に言いました。

亜紀「良祐もさっき言ってくれた通りでこの3日間、私に取って本当に特別な時間にしたいのっ!だから・・

色々良祐にワガママを言うと思うけど、私のお願いは全部叶えて欲しいなっ!」

笑顔で話す亜紀でしたが、いつもはこんな事言わないし、笑顔も少し硬い気がしたので、よく分からないけど自分に出来る事は全部叶えてあげたいって思い、

『うん!わかった!亜紀のワガママにトコトン付き合うよっ!』

亜紀「ありがとうハート」

何となく亜紀の表情がいつも通りに戻ったように思い、

浜名湖周辺で美味しい鰻を頂き、浜名湖オルゴールミュージアムを見学して、亜紀にオルゴールをプレゼントしたりして充実した時間を過ごして、時間は15時くらいになり、

『この後、どうする?事前に予定も立てず出発してるから宿泊するにも宿の予約してないし、大阪に帰る?』

亜紀「明日、鳥羽水族館とか伊勢周辺に行きたいから鳥羽方面に行って泊まる所見つからなかったら・・」

『・・・』

亜紀「(小声で)ラブホテルとかでもいいよ(赤面)」

ラブホテルって言葉で赤面する亜紀の恥じらい方はすっごい萌〜って感じなのですが、そう言えば亜紀とセックスする時、最初から私の部屋だったので、一緒にラブホに行った事無かったなぁ〜

など考えさせられましたが、亜紀がラブホでもいいって言ってくれてるので寝る所には困らないなって安心しました!

当時はスマホなど無い時だったので車のナビ頼りに宿泊先を探して運良く良い温泉旅館が見つかり、ガラケーで電話をしたらオーシャンビューの少々料金が高めの部屋なら空いているとの事で料金を聞いたら一泊2食付きで2人で約8万円くらいの事を言われて、

当時の私にはかなり高い料金だったのですが、亜紀に聞くと、今日の宿泊費は自分が出すから明日、お互いの家じゃなく何処か泊まる事になったら私が払うと言う事で、その温泉旅館に泊まる事になりました!

宿に着いて案内された部屋は本当にいいお部屋だったのですが何となく私には身分不相応な気がしました。

亜紀「ねぇねぇ〜良祐、貸切露天風呂あるよ〜」

『へぇ〜、そうなんやぁ!』

亜紀「行ってみようよ〜」

『空いてるんかなぁ?』

亜紀「空いてたら一緒に入ってくれる?」

『亜紀にお風呂に誘われて断るヤツは男の同性愛者くらいやろっ笑。風邪ひいて熱が38℃超えてても亜紀に誘われたら一緒に入るよっ』

亜紀「良祐くらいだよ〜私を褒めてくれるのっ!」

『亜紀は自己評価低過ぎやなっ!亜紀はパッと見は冷たそうな美人やけど笑うとかわいい美人やし、結果、亜紀は何しててもいつも美人だよ!』

亜紀「もう褒め過ぎだよぉ〜(照れっ)」

『亜紀の口半開きの寝顔は綺麗より可愛いかったなぁ!写真撮っておけば良かったって後悔するくらい笑』

亜紀「もぅ・・・そんな寝顔してないもんっ!」

亜紀をからかうと照れたり赤面したり本当に癒されます。

ホテルフロントに内線して貸切露天風呂の空きを聞くと22時の予約枠が空いてるとの事で早速予約しました。

夕食の時間までまだ1時間ほどあったので大浴場に行って軽く温泉に入り、美味しい夕食を頂き、貸切露天風呂の時間まで部屋でくつろいでいたのですが、

旅館やホテルの浴衣ってどうしてあんなに女性を色っぽくさせるのでしょう?

浴衣って露出が多い服では無いのですが何故か女性をより魅力的に見せてくれる不思議な服のように思います。

加奈の浴衣姿も目の保養になる、大変素晴らしかったのですが、亜紀は浴衣を着ると髪をアップにしてうなじなども見せてくれるのでより魅力アップ感があります。

他愛も無い話しをしていると貸切露天風呂の予約時間が近付いて来たので2人してタオルなど入浴セットを持ってフロントで露天風呂の鍵を借りて露天風呂に向かいました。

鍵を使って脱衣所に入り、浴衣を脱いで、さあ温泉だっ!と思っていると亜紀はまだ浴衣を着たままです。

『どうしたの?入ろうよ』

亜紀「うん!でも良祐の前で結衣脱ぐの恥ずかしいから、良祐が入ってからにしようかなって」

『何回も亜紀の綺麗な裸見てるのにまだ恥ずかしいの?』

亜紀「何回見られてたとしても慣れる事無いし、いつも恥ずかしいょぉ、」

いつまでも恥じらいを忘れない亜紀は本当に綺麗で可愛く思います。

『でもさぁ!考えて見て。俺が先に入ったとしたら、亜紀が入ってくるの、まだかな〜って入り口をガン見するから今以上に亜紀の裸に目線集中するんだよっ!』

亜紀「あっっ・・そっかぁ!」

『そんなに恥ずかしいんだったら・・・』

裸になった私は亜紀の後ろに周り、今で言うバックハグ状態から亜紀の浴衣の帯を解いて、亜紀の首筋にキスしながら、

『綺麗な亜紀の裸、見せてっ!』

と耳元で囁くと、

亜紀「良祐が喜んでくれるんなら・・・」

襟元からゆっくりと浴衣を脱ごうとする亜紀の所作が、本人はそんなつもりは無いのでしょうが、ゆっくりで私からすると、焦らしプレーで男心を刺激されてるように感じます!

亜紀の浴衣がゆっくりと下がって来ると秋の柔肌が露わになるので私の興奮度合いも徐々に上がっていきます。

首筋から露わになった肩甲骨などにキスする場所を下げて行き、淡いピンク色のブラのホックが見えるや否やすぐに外すと

亜紀「もうっ!良祐のエッチぃ!(照れっ)」

私からしたら意図せずに、自然体でそんな恥じらいの言葉や表情、仕草が出来る亜紀にメロメロです。

浴衣が脱げてブラも私がホックは外したので浴衣と一緒にブラも脱げて、亜紀身に付けてるのはブラとセットのパンティのみです!

いつ見ても本当に綺麗でスタイル抜群やなぁ〜と見惚れていると、私の目の前でパンティを脱ぐのはまだ抵抗があるのかモジモジしているので、

『亜紀の裸はどこから見ても綺麗で見惚れちゃうし、めっちゃ興奮する〜』

亜紀「えっ?」

『ほらっ!』

と言って半勃起しているペニスを亜紀の手首を持って握らせると、ゆっくり動かしながら、

亜紀「私を見てそんな風になってくれる良祐ってホント!元気だねぇ〜(照れっ)」

『そんな風にってどんな風?』

と亜紀に問いかけると、

亜紀は赤面しながら、

亜紀「もうっ、言わせないでっ!」

『ねぇ、どんな風か教えてよっ!亜紀の口から聞きたいなぁ〜』

亜紀「ォ・・・ンが・・・カチカチ(小声)」

『聞こえないよ〜』

亜紀「オチンチンがカチカチぃ〜なのっ!」

『亜紀の魅力がそうさせてるんだよっ!』

と言うと亜紀もエッチスイッチが入ったのか、

亜紀「エッチな事言わせるイジワルな良祐にはこうしちゃうっ」

と言ってペニスを握っている手はシコシコ動かし、もう片方の手でタマを優しく撫でてきます!

想定して無かった亜紀の積極的な行動に思わず、

『あっっ、イイッ、ソレスッゴい、気持ちイイッ』

亜紀「あぁ〜ますますカチカチになって来たよぉ〜」

予期せぬ亜紀の手技に興奮を隠せない私。

絶妙な力加減でどんどん私を追い込みます。

『あぁ〜ソレっイイッ、スッゴいぃっ』

亜紀の手だけでイカされそうになった私は

『止めてっ、出ちゃうからっ!』

と伝えると、ピタっと手の動きを止めてくれました。

お返しと言わんばかりに私はしゃがみ込んで亜紀のお尻側からパンティを脱がそうとパンティに手を掛けるとクロッチ部分はもうすごい大きなシミが出来ていて、

『亜紀のパンティ、濡れ濡れでおっきいシミ出来てるよっ!チンチン触ってこうなったの?』

亜紀「そんなん言わないでっ!・・・多分、ご飯終わってお部屋に居る時から、良祐とイチャイチャしたくて・・・もぅ、えっちな女みたいでヤダァ、恥ずかしいっ」

『俺だけにエッチになってくれる亜紀の事、大好きだよ!たまんないっ!』

と言った後、亜紀の濡れ濡れパンティを脱がして、お尻を私の両手で左右に開いて綺麗なアナルを

『レロレロ、チュッ、チュパっチュパっ、レロレロ〜』

とアナルを舌先で愛撫すると、

亜紀「イヤッぁ〜ん、ダメっ!そんなとこっ!イヤッイヤッ」

『ホントにイヤッ?、嫌なら止めるけど・・・』

亜紀「イヤじゃあ無いけど恥ずかしいよぉ〜」

『じゃあコッチは恥ずかしくないのかなぁ?』

と言って太ももを拡げて、白っぽい本気汁的な淫ら汁垂れ流しのオマンコに舌先を持っていくと、

亜紀「いやぁ〜ん、そっちも恥ずかしいっっからっ」

私のひとつひとつの行動に敏感に反応してくれる亜紀の仕草など、たまらないモノがあります。

『ジュルルっ、ジュルッ、レロレロッ〜』

亜紀「ァアッッ、アァ〜ァア〜ンッ、ダメっダメェ〜〜、イッ、イッちゃうからっっ」

『ジュルッジュルルルッッ、逝っちゃっていいよぉ〜、亜紀のエッチな所、いっぱい見たいしっ』

次々とオマンコから湧き出る亜紀の淫ら汁を吸いとるようにオマンコを舐め回すと亜紀は簡単に逝ってしまいました。

亜紀が逝ってしまったのを見届けて、亜紀の手を引いて湯船に向かい、掛け湯をして温泉につかると暖かいお湯がとても心地良く、

『亜紀、落ち着いた?』

亜紀「もぅ、良祐ってホント、イジワルだよねぇ〜」

『イジワルかなぁ?亜紀に気持ち良くなってもらいたいだけなんやけどなぁ』

亜紀「私が・・ィッちゃうとこ見て喜んでるってやっぱりイジワルだよぉ〜。だけど無理矢理じゃなくて優しさに溢れたエッチだから、良祐とのエッチは大好きぃ」

『優しくてヤラシいんやねっ笑』

亜紀「さっきイジワルされた仕返ししよっかなぁ〜」

私を湯船のへりに座らせてペニスを優しい手付きでイジリ出して、先ほど亜紀の痴態を見た後だったのですぐにペニスはカチカチのビンビンです!

亜紀「チュッパッ、チュッチュッパ、ジュルルルゥ〜」

『アァッ、亜紀のフェラ、イイッ』

亜紀「ジュルッ、ジュルッ、レロッレロッ」

『亜紀、俺の顔見てッ』

亜紀「ん〜」

『亜紀のその顔、反則だよっ!めっちゃ色っぽくてヤラシい顔してるっ』

亜紀「そんなヤラシい顔してないもんっ!」

『亜紀の今のヤラシいフェラ顔、写真撮れたら1人エッチ何回でも出来るわぁ〜』

亜紀「1人エッチってぇ〜笑、出す時は私と一緒の時にしてっ」

『あぁ〜、気持ちイイっ、亜紀に入れたいっ』

亜紀「キテッ、良祐のオチンチン・・欲しいっ」

『じゃあこのまま跨ってチンチン入れてみてっ!』

亜紀「良祐を襲ってるみたいでなんか恥ずかしいなぁ〜」

などと言いながらでも恥じらいながら私のペニスを持って自分のオマンコに導きます。

亜紀「良祐の、入ってキタぁ〜、やっぱ良祐のオチンチン、おっきくて気持ちイイよぉ〜」

『誰と比べてるの?笑』

亜紀「さぁ〜内緒っ」

亜紀の誘導で半分くらいまで入った時に私から腰を突き出して一気に奥までペニスを入れると、

亜紀「アァ〜ァァッおっ奥まで来たッッ、不意打ちはダメぇ〜!」

と言った亜紀は私にしがみ付いて来たのですが私が湯船のヘリに腰掛けた状態の騎乗位みたいな体勢だったので亜紀がしがみ付いて来ると、私の顔面は形の良いDカップの美乳に押し潰されそうになります。

亜紀の垂れて無い張りのある、それでいて柔らかな揉み心地サイコーな美乳、ピンク色の乳首が目の前に来るとたまりません!

亜紀の背中に腕を回して亜紀の体を支えるようにしておっぱいを鑑賞しようとすると、

亜紀「胸も良祐に可愛がって欲しいぃ〜」

『こうかなぁ?』

亜紀の背中を左腕で支えて右手で亜紀の左乳を揉み揉み、右乳を舌で

『レロレロ、チュッチュッチュパっ』

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    亜紀さん、素晴らしい女性ですね。
    ただ今の奥さんでは無いということは…。
    この後どうなってしまうのでしょうか…。

    0

    2025-01-17 09:59:53

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