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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】大学生のころの彼女が巨根のおじさんに寝取られた④

投稿:2025-01-09 18:00:53

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

大学生のとき、バイト先のスーパーで知り合った彼女を副店長に寝取られた話しです。登場人物俺・大学4年生・・大学1年の時からスーパーの品出しのバイトをしている多分フツメン。彼女・美桜・・大学3年。俺とは違う大学。2年の時から同じスーパーのレジのバイトをしている。今田美桜ににているので美桜とし…

前回の話

動画を再生すると今回は、木下が美桜を介抱しているようなところから始まった。介抱と言っても、木下がニヤニヤしながら、無言のままどんどん美桜の服を脱がせていくだけだ。美桜は、酔って寝ているのか、かろうじて寝てはいないが意識がはっきりしていないのか、無言のまま木下にされるがままだ。あっさりと全…

前回の続きです。

木下はゆっくり腰を動かしたり、ギンギンの巨根で美桜の濡れ濡れマンコを強く突いたりし始めた。

美桜は両手を口に強くあてて声を我慢しているが、少しずつ漏れ始めている。

美桜「んんっ・・んぁぁっ・・」

木下「まぁちょっと来月のシフトのこととかちょっとな」

木下はギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコの奥深くに突き刺したまま、腰をゆっくりと前後左右に動かしている。

美桜「んんっ・・んぁぁっ・・ああっ・・」

美桜は必死に声を我慢しているが、喘ぎ声は完全に漏れている

(電話)松田「あ~来月すか?なんかシフト組むのきつい日とかあるんすか?・・・ていうかなんか聞こえるんですけど木下さんエロ動画でも見てんすか?」

木下は美桜の顔を覗き込んでニヤニヤしている。

美桜は両手で口をふさぎながら、何かを訴えるように木下のほうをジッと見ている。

木下は右手にスマホを持ち、左手で美桜の腰のあたりを掴んで、腰をゆっくり動かしている。

美桜「んんっ・・んぁぁっ・・ああっ・・んああっ・・」

木下「動画じゃねよ。まぁ簡単に言うと、いやこの子がさ~エロい視線とかエロい声聞かれるのとか大好物な子でさ~。ちょっと松田を利用させてもらったってことだな」

(電話)松田「え?なんすかその変態ドМ女。てか今ヤッてんすか?マジか~」

松田のハイテンションの声がスマホから響く。

木下「今もマンコぎゅんぎゅん締め付けてきてすごいぞ。」

木下はスマホに向かって話しながらニヤニヤ美桜の顔を見ている。

美桜「はぁはぁ・・ああっ・・んんっ・・んぁぁっ・・ああっ」

美桜は、声が漏れないように我慢しているようだが、かなり漏れてきている。

木下「さっきからマンション中にイキ声響かせて、おっぱいブルンブルンさせて、マンコぎゅんぎゅん締め付けてるぞ」

美桜は口に手を当ててはいるが、その手の力は緩んでいて大きな声で喘いでいる。

美桜「んんっ・・ああっ・・あああああっっっ・・ああっ・・はぁはぁ・・」

(電話)松田「なんすかそれ~。もしかしてこの前の動画のおっぱい最強の女子だったりします?」

木下「おう、その子だ。最初にヤッてから2か月たってやっと今日2回目だ。やっぱこの子最高だぞ。」

当然女の子の顔がわからないように編集された動画は、松田も共有しているということだろう。

美桜は、この2人の会話の動画というワードに特に反応はしなかったが、木下のギンギンの巨根が気持ちよすぎて、聞き漏らしたのだろうと思う。

(電話)松田「うお~っ。木下さんお願いします。見せてください。シフトいつでも出るんで。マジお願いします。」

松田がおかしなテンションで叫んでいる。

美桜は首を何度も横に振っている。

美桜「ああっ・・ムリムリ・・んぁぁっ・・ああっ・・絶対」

木下「無理とか言いながらすげえ締め付けてくるじゃん」

木下はギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺したまま腰の動きを止めた。

木下「ん?あいつビデオ通話要求してきてる」

美桜は木下の持っているスマホに手を伸ばすが木下にかわされた。

木下は美桜に顔を近づけた。

木下「顔隠して。顔映らないようにするけど動きながらだから俺も自信ないから。早く顔かくして」

美桜は何度も首を横に振っている。

美桜「んああっ・・ダメダメ・・ああっ・・お願いダメぇ~」

木下がスマホをタップして美桜のほうに向けた。

美桜は両手で顔を覆った。両肘が美巨乳を軽く中央に寄せる状態になり、これもまたエロい。

美桜「ああっ・・はぁはぁ・・ダメダメ・・」

木下がギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに力強く突き刺し始めた。

美桜の美巨乳がブルンブルン揺れる。

(電話)松田「うお~。強すぎるおっぱいやべぇ。うお~」

木下は右手にスマホを持ち、左手は美桜の腰を掴んで、上半身を軽く後ろにそらして、正常位ではあるが、下から突き上げるように美桜の体ごと突き上げた。

美桜は両手で顔を隠しているが、木下に強く突かれる度に、顔を隠している手も軽く上下していて、顔バレしそうな危険な状態だ。

美桜「ああっ・・ああっ・・あああああっっっ・・ああっ・・ヤバい・・って・・ああっ」

木下「最強にマンコ締め付けてるじゃん。やっぱ見られて喜んでるな」

木下はさらに激しく美桜の濡れ濡れマンコにギンギンの巨根を打ち付けた。

美桜の美巨乳がブルンブルン、ブルンブルン揺れて、美桜の両手は完全に顔から離れた。

美桜「ヤバい・・ああっ・・ああっ・・あああああっっっ・・ああっ・・ああああっ・・はぁはぁ・・」

美桜は全身をビクビク震わせた。

(電話)松田「マジか~。美桜ちゃんだ~。うお~」

木下「いつもより盛大にイッたな。」

木下はスマホをベッドに投げ置いて、両手でしっかり美桜の腰を掴んで激しくギンギンの巨根で美桜の濡れ濡れマンコを何度も突いた。

美桜「ああああっ・・もう無理・・・ああああっ・・またイクって・・あああああっっっ・・あああああっっっ」

美桜は何度も全身をビクビクと震わせた。

木下も美桜の中に出したようだ。

美桜はぐったりして仰向けになっている。

木下は美桜から離れて、画面から一瞬消えてバスタオルを持って戻ってきた。

(電話)松田「マジすか。美桜ちゃんだったんすか。エロ過ぎて最強すね。てか木下さんもう終わりっすか?」

木下は美桜にバスタオルを渡して、シャワーを浴びに行くように促した。

美桜はフラフラと画面から消えたいった。

木下「こっからは俺と美桜ちゃんの二人だけの時間だ。いいオカズになったんだろうからオナニーして寝ろ」

(電話)松田「木下さんの家に見に行っていいですか?てか行きます。シフト全部出るんでお願いします。」

木下「来るなよ絶対。おまえ見るだけとかほんとかよ?お前と3Pとか絶対気持ち悪いし。また動画見せてやるからそれで充分だろ」

(電話)松田「3Pとか僕も無理ですから。美桜ちゃんですよ。見るだけで十分ですよ。ホントお願いします。てかもう向かいます。」

木下「来なくていいから。十分良いもの見せてやったろ。もう切るぞ」

木下は通話を切った。

木下がベッドに横になっていると、バスタオルを体に巻いた美桜が戻ってきた。

木下の巨根は下を向いているが、それでもやっぱりデカい。

木下「美桜ちゃんピル飲んどく?冷蔵庫からペットボトルの水出して持っておいで」

木下はペットボトルを持って近くに来た美桜にピルを渡した。

美桜は受け取ったピルを飲むと、木下に促されるまま、ベッドに上に座った。

木下も美桜の横に座った。

木下「美桜ちゃん最高に興奮してたな。松田のおかげってことになるか。」

美桜は特に反応せず座っている。

木下「松田ももうすぐ卒業だろ。地元に帰って就職らしいからもうかかわることもないだろ。松田には俺からちゃんと言っとくから、誰にも言わないように。まだ俺と店長しかしらないんだけど、俺も転勤で異動だからもうすぐ引っ越すんだ。」

美桜がチラッと木下を見た。

木下「俺も松田もいなくなるからホッとした?それとも残念に思った?俺のデカいチンポ使えなくなって」

木下は美桜の顔を覗き込んだ。

美桜は木下から顔を背けた。

美桜「最初から今日だけって思ってましたし。松田さんのことは忘れます。もう会わないし。」

木下「松田もかわいそうな奴だな。あいつは美桜ちゃんのこと大好きなのに。俺のことも忘れる?俺のことっていうか俺のチンポだけ忘れないで、思い出しながらオナニーするか?」

美桜は下を向いて木下と目線を合わせようとしない。

美桜「松田さんが嫌いとかじゃないですけど・・っていうか・・オナニーとかそんなにしないし・・・」

木下はベッドに座っている美桜の後ろにに行き、美桜のバスタオルを取った。

木下「そんなにしないけど、することはするってことだろ」

木下はベッドに足を伸ばして座り、足を広げた。その広げた両足の間に美桜を同じような姿勢、同じ向きで座らせた。

木下は後ろから美桜に密着してバックハグをして、美桜の首のあたりを舐め始めた。

美桜は木下に促されるまま、されるがままだ。

木下「さっき松田にエロ声聞かれて興奮しただろ?エロい姿見られただけでイキそうだった?」

木下は美桜の耳元でささきながら、左手で後ろから美桜の美巨乳を鷲掴みにした。

美桜「あっ・・はぁはぁ・・ドキドキはしたかも・・・んああっ・・」

木下「ドキドキねぇ。美桜ちゃんのマンコはヤバいくらいぎゅんぎゅんだったけどね」

木下は右手を美桜のマンコに手を伸ばし撫で始めた。

美桜「んああっ・・はぁはぁ・・ああっ・・」

美桜は後ろに密着している木下に、完全に体を預けている。

木下「美桜ちゃんのマンコは常にびちゃびちゃだな。美桜ちゃんがエロすぎて、俺のチンポもギンギンに復活してきちゃったよ」

木下は美桜を横に倒した。

木下は美桜の後ろに密着して同じように横になった。

美桜は木下に促されるまま横になっている。

木下は美桜の上側になった右足を持ち上げて、ギンギンに復活した巨根を美桜の濡れ濡れマンコにバックから突き刺した。測位(片足上げ後測位)という状態だ。

美桜「ああっ・・・・はぁはぁ・・ああっ・・」

横向きに寝ていても美桜の美巨乳はほとんど形が崩れたりすることはなくプルンプルンしている。

木下は美桜の右足を右手で持ち上げてしっかり持ち、美桜の肩のあたりを左手でしっかりつかんで、バックからギンギンの巨根で美桜の濡れ濡れマンコを強く突きあげ始めた。

美桜「ああああっ・・なにこれ・・はぁはぁ・・ああっ・・ヤバいって・・はぁはぁ・・ああっ・・」

美桜の美巨乳がブルンブルン揺れている。

木下「密着型のバックっていいいだろ?彼氏はこういうのしてくれないのか?」

美桜「ああっ・・彼氏は・・ああああっ・・普通のしか・・ああっ・・」

木下のスマホが鳴りだした。

木下は美桜の肩から手を離しスマホに手を伸ばしてスマホの画面を見た。

木下「松田のやつしつこな」

木下は、右手で美桜の右足を持ったまま、左手でスマホを操作した。

木下「松田~今いいとこなんだから邪魔するなよ~」

木下は美桜に思い切り密着して、ギンギンの巨根で美桜の濡れ濡れマンコの奥深くをグリグリと刺激するように腰を前後左右に動かしている。

美桜「んああっ・・ああっ・・ああああっ・・」

美桜は我慢することなく素直に喘ぎ叫んでいる。

(電話)松田「やっぱエロいすね~。今木下さんの部屋の前着きました。お願いします。ホントただ見るだけですから。」

木下「おまえホントに来たのかよ。来るなって言ったのに。とりあえずちょっとそこで待ってろ。ドア越しに美桜ちゃんのイキ声聞こえるかもよ」

木下はスマホをベッドの上に投げ置いた。

木下は再び左手で美桜の肩、右手で美桜の右足をガッチリ掴んで、完全な片足上げ後測位で美桜の濡れ濡れマンコをギンギンの巨根で激しく何度も突き上げた。

木下「ドアの向こうで松田が聞いてるぞ。美桜ちゃんのエロ声」

美桜「ああああっ・・スゴい・・ああっ・・ヤバいこれ・・ああっ・・ああああああっっっ・・イクって~これ~・・・ああああっ・・」

美桜は全身をビクビクと震わせた。

木下「すごいイキ声だったな。松田にも聞こえたかな。」

木下は美桜から離れて起き上がった。

木下は美桜をうつ伏せに寝せて、さっき美桜が巻いていたバスタオルを拾って自分の腰に巻いた。

木下「美桜ちゃんちょっと待っててね。大丈夫、松田に俺と美桜ちゃんのセックスを邪魔させたりはしないから」

美桜はうつ伏せで顔をベッドに埋めたまま首を縦に動かした。

美桜「うん・・・」

木下は画面から消えた。

美桜はうつ伏せのままぐったりして動かいない。

数分後、木下が戻ってきた。松田の姿はない。

木下は腰に巻いていたバスタオルを投げ捨てた。巨根はギンギンに反り返っている。

木下はうつ伏せの美桜に近づき、美桜の腰のあたりを少しあげた。お尻が突き出してる状態だ。

木下は美桜のお尻をガッチリつかんでギンギンの巨根をバックから美桜の濡れ濡れマンコに突き刺して覆いかぶさった。寝バックの状態だ。

美桜「ああああっ・・んぁぁっ・・ああっ・・」

木下はすぐに激しく腰を上下に動かす。

松田がいる。

松田は無言のまま両ひざに両手をついて食い入るように二人のセックスを凝視している。

美桜は松田の存在に気付いていないようだ。

木下はギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに突き刺したまま、器用に美桜の膝を折り、美桜といっしょに上半身を起こした。ロールスロイスという体位にもっていった。

松田は、プルンプルンの美桜の美巨乳が自分の正面にくるように移動する。

美桜が松田に気付いたようだ。

美桜「えっ・・・松田さん・・なんで・・はぁはぁ・・ああっ・・」

木下は美桜のお腹のあたりをがっちり抱きかかえるようにして、腰を動かし始めた。

木下「美桜ちゃんマンコの締め付けヤバいよ。大丈夫、松田のスマホは俺が預かってるから安心して見せつけて興奮していいよ」

美桜「そんな・・ああっ・・ああああっ・・こんなの・・ヤバい・・ああっ」

木下はゆっくり力強くギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに何度も突き刺す。

美桜の美巨乳がブルンブルンとエロく揺れる。

美桜「ああっ・・ああっ・・ああっ・・そんなに・・見ないで・・ああああっ・・ヤバい」

松田は無言で凝視している。

木下は美桜から手を離し、美桜を四つん這いにした。

木下「美桜ちゃんのマンコ締め付け凄すぎて俺がもたねえ」

木下はそのままバックからギンギンの巨根を美桜の濡れ濡れマンコに激しく突き刺し続けた。

美桜「ああああっ・・ヤバいヤバい・・ああっ・・ああああああっっっ・・んああっ・・ああああああっっっ」

美桜はビクビクと激しく体を振るわせた。そのままぐったりしてベッドに顔を埋めた。まだ体はビクビク震えている。

美桜「はぁはぁ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

木下も美桜の中で出したようだ。

木下は美桜から離れたが、美桜はバックで入れられていた姿勢のまま、お尻を突き出して、顔はベッドに埋めたままの状態で動かない。

木下のチンポは下を向いている。

木下「美桜ちゃん最高に良かったでしょ?マンコの締まりもイキ声も一番すごかったぞ」

木下は美桜を仰向けにして、美桜の唇に軽くキスをした。

美桜はぐったりしたまま特に反応はない。

木下「美桜ちゃんちょっと休んでてね。さすがにぐったりだろうから」

木下はさっき自分が腰に巻いていたバスタオルを拾って、美桜の顔から美巨乳のあたりにフワッとかけた。

美桜はぐったりして動かない。

木下は固まって立ち尽くす松田に近づいた。

松田「やべぇ・・・」

木下「おまえ変なとこで出すなよ。松田お前、シフトも全部俺の言うこと全部聞けよ」

木下はパンツやTシャツを着ていく。

松田「はい、全面的にもう・・はい、はい、すべて、やべえ」

松田の発言は、興奮しているからだろうか、ちょっと意味不明だ。

木下「俺今からすぐそこのスーパー銭湯行ってくるから。その間おまえの好きにしていいぞ。そのかわりベッドの上だけな。ちょろちょろ部屋の中動き回るなよ。」

松田「えっ・・マジすか?マジすか?・・えっマジすか?」

松田はなぜか自分の股間を押さえだした。

木下は上着を着て出かける準備をしている。

木下「美桜ちゃんがここまでエロくて最高な状態になったのはおまえの功績もちょっとあるからな。エロい声聞いてやって、強引に見に来てよ。おまえの変態魂のおかげだ。だから褒美だ。俺は30分か40分で戻ってくるから俺が戻ってくるまでだけだからな」

松田「一生ついていきます。マジで」

木下は出て行ったようだ。

松田はすぐに全裸になって、ベッドで顔と美巨乳にバスタオルがかかった状態で仰向けに寝ていて動かない美桜に近づいていく。

この続きはまた今度にします

この話の続き

前回の続きです松田はすぐに全裸になって、ベッドで顔と美巨乳にバスタオルがかかった状態で仰向けに寝ていて動かない美桜に近づいていく。松田のチンポはビンビンに反り返っていて血管もくっくり浮き出ていて、今にも爆発しそうだ。さすがに木下の巨根には及ばないが、松田のチンポもけっこうデカい。木下の巨根を…

-終わり-
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  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高です。松田の性癖によっては、さらに美桜ちゃんのエロい部分が見られるのでしょうか?続編待ち遠しいです

    0

    2025-01-10 16:33:45

  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    最高ですね!ここから松田が生中出しからのハメ撮り展開とかないですかね?


    ありがとうございます。続きも書き始めてますので少々おまちください。

    0

    2025-01-10 11:04:55

  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    Peachさん
    最高の展開木下さんのザーメン掬って飲ませたり、中だしマンコを潮吹かせたりして欲しいですね!


    ありがとうございます。続きも書き始めてますので少々おまちください。

    0

    2025-01-10 11:04:06

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高ですね!
    ここから松田が生中出しからのハメ撮り展開とかないですかね?

    0

    2025-01-10 09:06:03

  • 1: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高の展開
    木下さんのザーメン掬って飲ませたり、中だしマンコを潮吹かせたりして欲しいですね!

    0

    2025-01-10 08:27:54

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