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お気に入りの学校一可愛いの女子生徒が教師の私の目の前で不良に犯された話。(1/3ページ目)

投稿:2024-02-27 20:08:59

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チン平◆ZUcjRUA(大阪府)

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お気に入りの学校一可愛いの女子生徒が教師の私の目の前で不良に犯された話。

ひゃ〜、今日は暑いなぁ。

私は今コンビニにいた。

「こら、買い食いはダメだぞ。」

「あっ、阪台先生や、ヤベッ!」

「こらこら、ダメじゃかいか?」

「喉乾いたから、ジュースだけですよ」

「仕方ないなー。」

学校近くのコンビニはうちの生徒が買い食いをしている。それを私は注意していた。

でも……どうしても女子生徒には甘くなってしまう。

ひひひひ、私そういう男なのだ。

コンビニからアイスとお茶を購入し、学校に帰ってきた。

大のお気に入りの女子生徒を教室で待たせているからだ。

小走りに廊下を歩く。

「おう、阪台くんまだ仕事かね?」

今年で定年を迎えるプリン校長が声を掛けてきた。仕事を辞めて、北海道で牧場をやるらしい。

「あ、校長先生、お疲れ様です。」

「熱心ね、阪台先生は。」

一緒にいた、家庭科のスミレ先生も声を掛けてきた。

「あっ、スミレ先生。お疲れ様です。」

「じゃあ、お先にな。」

「じゃあ、また明日。」

この校長とスミレ先生は不倫関係にあった。二人でこの後、しっぽりとするのだろう。

私の受け持つ教室では一人の生徒を待たせていた。

教室では待たせている生徒がひとり待っていた。

『放課後に大事な話って、何だろう…?』

生徒達が帰った教室で、遠坂は一人考えていた。机の上で頬杖をついてぼんやりと窓を眺めていると、教室の戸が滑る音がした。

「遅くなってゴメンな、遠坂。もう少し待っててくれるかな?」

「阪台先生…?」

「急用で、でもすぐ終わるから。それまでこれでも食べておきなさい。」

僕はをコンビニ袋から雪見だいふくと緑茶を取り出して、遠坂に差し出した。

「えっ?」

「これ食べてなさい………みんなには内緒だぞ」

そっと開いた遠坂の机にソレを置くと、早足で教室から出て行った。

また一人残された遠坂は、包みを開けて雪子だいふくを口に含む。

『教室でアイスって…、いいのかな?』

この遠坂のクラスの担任は、阪台慎平(はんだいしんぺい)という20代中半の男。

そう、今回の主人公の慎平こと私のことだ。(一応本名です。)

学生時代から頭は誰よりもいいのに、運動音痴なのと、屁理屈が多いと言う理由だけで、チン平、チン平とスポーツだけ出来るDQNどもに馬鹿にされてきました。

それをバネに大阪の難関国立大学へストレートで入学した。

まさに人生の勝ち組になったのだ。

まさにアイツらDQN共に勝ったのです。

超一流国立大学を出た私は大学院まで進んだ。

大学院では日本文学の博士号を取得しました。

大手企業からの誘いも沢山あったが、少女との出逢いを求めて小学生教師になった。

私は極度のロリコンだったのだ。

しかし、赴任先の小学校の女子トイレの盗撮がバレて懲戒になってしまった。たかだか盗撮くらいでこの優秀な私をクビとか、イミフだった。

が、しかし素晴らしい頭脳の私は京都の私立壬生中学の国語教師としてスカウトされ、無事この4月からここ京都の中学で教鞭を取っていた。

1年生を担任しており、その中でも特にお気に入りなのが、先程の遠坂美優。

清楚な雰囲気にも妖艶な魅力がある。

いつも本ばかり読んでいるとてもおとなしい少女だった。

私はその少女に一目惚れをしてしまった。

どうやら、祇園育ちのようだ。

道理で佇まいが綺麗だったはずだ。

胸も膨らみはじめで、かつ、お尻がツンとして美味しそうな12歳の少女だった。

しかし遠坂は私のことが苦手のようだった。いつも○大卒をひけらかすいけすかない奴と思われていたようだ。

その上、贔屓もひどく、妙に馴れ馴れしいように遠坂には感じられて、他の生徒ほどには心を許していなかった。

本日、その遠坂を放課後、犯してやろうと画策していたのだ。

既に手は打っていた。

先程渡した、お茶には女の身体を淫乱にする『媚薬』が盛り込まれていた。

同じ大学の薬学部の連れが調合し、私にくれたのだ。持つべきものは優秀な頭脳を持つ友だな。

一方、なにも知らない遠坂は雪見だいふくを頬張りながら、媚薬の入ったお茶をゴクゴクと啜ると、再び頬杖をついて私を待っていた。

ふと、遠坂は自分がいやに汗ばんでいるのに気づく。

半袖のシャツにショートパンツ、膝上までのソックスとこの季節にしては軽い服装だったが、それにも関わらず、全身にうっすらと汗をかいていた。

『何だろう、体が熱いような気がする。それに、なんだか胸が…』

まるで運動した後のように、心臓が高鳴っていた。前かがみになって胸に手を当ててみるが、一向に収まる気配は無かった。

それを、私はドアの隙間から覗いていた。

「ゴメンゴメン、遅くなった。ん?どうした?具合悪いのか?」

教室に入って来た私は遠坂の様子を見ると、慌てたフリをして口を開いた。

「大丈夫です、先生…」

「…いや、顔色も良くないようだし、ちょっと保健室で横になった方がいい。」

「へぇ…ほな、少しだけ。」

力なく答えて立ち上がろうとする遠坂に、私が手を貸そうとする。差し出された手に触れた遠坂は、思わずうめき声を上げた。

「ひっ…」

「どうした?」

遠坂の皮膚は、感覚が敏感になっていた。それは手だけではなく全身に及んでおり、服でこすれるたびにくすぐられるような感触がある違いない。

『ふふふ、効いてる、効いてる』

遠坂は驚きながらも、それを知られるのが恥ずかしいような気がして、

「な、何もありまへん。」と言った。

放課後の保健室には誰もいないはず。

保健医の先生も帰っているはずだ。

保健室に入ると「あれ?」誰か奥のベッドで寝ていた。私は「ちょっと待って」と言うとそっと寝ている生徒を確認した。

あっ!?この子は!?

なんと隣のクラスの○○小夜だった。

浜松からの転校生で、この子もいつか犯してやろうと狙っていたのだ。ちょっと小悪魔チックなロリ系の女子だったのだ。

ラッキーだな、私は。。。

日頃の行いがいいので、神様がこの子までプレゼントしてくれたのか。

私はポジティブだった。

小夜ちゃん、グッスリ寝ているな。

『よしよし。今のうちにしてしまおう。』

私は、遠坂の手を引き、

「さあ、入って、入って!」

遠坂は、歩くたびに感じる感触に、一層汗ばんでいた。顔が熱く火照っているのが私でも分かった。

私はしっかりと鍵を閉めた。

これで完全に密室だ。

この空間には私とお気に入りの生徒2人。

なんて素晴らしい状況なんだ。

私は入口から一番近いベッドを半分捲り上げて、そこに寝るよう促した。

遠坂がベッドに腰かけると、私がタオルを持って来た。

「ひどい汗だから、拭いた方がいい」

そう言ってカーテンを閉めた。

遠坂は背中を向けブラウスのボタンを外そうとしていた。

「先生、出て行ってください!」

「おう、すまんすまん。」

私はカーテンを閉めた。

中ではタオルで首筋や脇の下を拭いている音がゴソゴソと聞こえた。

遠坂はカーテンを一枚隔ててほぼ半裸であることが気にかかったが、そうも言っていられない状況だった。

肌着に手を入れて膨らみかけの乳房を拭うと、自分でも驚くほど敏感になっていた。今まで気がつかなかったが、乳首が硬くなっており、その近くに触れるだけで腰が引けるような、不思議な感覚が背筋を駆け上がっていたからだ。

『いやだ、私、どうしちゃったんだろう…』

遠坂には、この感覚には、覚えがあった。

以前、入学したての頃、三年の不良の先輩にいきなり口付けをされて、乳房を揉みしだかれたことがあった。ちょうどその時の感覚に似ていたからだ。

『あのロン毛めぇ。私の天使になんてことをしやがるだ!だから不良は嫌いだ!』

この中学の難点はスポーツにも力を入れいるため、運動の出来るDQN達も普通にいることだ。私は学生の頃、そんなDQN達に虐められてきたんだ。だから、アイツはゴミどもには極力関わらないようにしていた。

遠坂はベッドの上で、自分の身体の異変に気付く。

『むず痒いような、得体の知れない感じ。』

乳房を触ると突然ビクッと体が反応し、押し付けた部分が熱いように感じられた。

怖くなってその場から離れようと、少し歩いたところで、自分の股間がひどく濡れているのに気づいた。

今、保健室のベッドの上で、遠坂はその事を思い出していた。ただあの時と違うのは、乳房だけではなく、全身が感じやすくなっているという点だった。

『こんなところで…ウチって…………先生が近くにいるのに…』

カーテンの向こう側は伺い知ることができなかったが、時折聞こえる小さな物音が、遠坂の気持ちを焦らせた。

悟られてはいけない、と思うほど、体が敏感になっていくように思われた。

「遠坂、大丈夫か?」

カーテンの外から私が声を掛けた。

遠坂はビクッと、自分でも驚くほど過剰に反応したが、努めて冷静に答えた。

「はい、少し休めば大丈夫かと思います」

ふふふ、効いて効いてる。

「ちょっと、横になりますね」

と言って布団に潜り込んだ。

「わかった。何かあったらすぐ言うんだぞ」

努めて冷静さを私は保った。

私はベッドから離れ、カーテンを閉め席に座った。遠坂は少し安心して、先ほどから気になっていた事を確かめるためだ。

一方、遠坂は太ももの間に手を挟むと、ショーツが暖かく湿っているのが分かった。遠坂はファスナーを開き、直接その部分に触れる。全身がビクッと反応した。

『こんなに濡れてる…』

落ち着こうとするが、ますます鼓動が速くなり、呼吸は苦しいほど荒くなっていた。

「ん、ふう、ん…」

押し付けた手の下に、粘り気のある液体が溢れていた。

ふいにコツコツと歩き出す音。

遠坂が息を殺してじっとしていると、足音がベッドの側で止まった。

遠坂が不審に思い、布団から顔を出したその時、仕切りのカーテンの間から私が姿を見せてやった。

「だいぶ効いてるみたいだね」

そう言いながら遠坂に近づく私の手には、ネクタイが握られていた。

「えっ、先生…?」

呆気に取られる遠坂の布団を強引に剥ぎ、遠坂の手を掴む。

「こんなに濡らして、遠坂はいやらしい子だな」

「え、やだっ、先生っ!」

遠坂は残った方の手で払おうとしたが、私はそれをやすやすとうけとめ、力づくで遠坂の頭上に持って行った。

「うひひひひひ、逆らっても無駄なのに…」

私はネクタイで遠坂の手首を縛り、ベッドの支柱に固定した。

「えっ、えっ、やだ、先生、何をしはるんですか?」

「ここをいじってたのかな?」

そう言いながら遠坂の股間に手を当て、ショーツ越しに強く何度も刺激した。

「いやっ、あっ、あっ」

遠坂はまだ若干12歳、自分では怖くてできない強さで刺激され、ワナワナと身体を震わせた。

ひひひひひ、感じてやがるな、私の天使ちゃんよ。

「大丈夫、誰もこないから。好きなだけ喘いでいいよ」

「やめて、先生、ほんまにやめて下さい。」

「こんなになってるのに?」

私は遠坂のパンツに手を入れ、直接その部分に触れた。遠坂の割れ目は陰毛はなく、ツルツルしていた。

「遠坂はまだ12歳なのに、本当にいやらしいなっ」

いやらしい手つきで私が、もてあそぶと、遠坂はビクビクと腰を上下させた。

「あっ、先生、あっ、やめて」

「やめないよ。先生もこんなになってるから」

そう言いながら、自分のベルトに手をかけ、下半身を露出する。

「大きくなってるだろ?勃起っていうんだ」

遠坂にもまったく知識がない訳ではなかったようだが、見るのは初めてだったみたいた。

しかし、その想像小ささにのに、遠坂は驚いた。

私は短小11センチで、その上仮性包茎だった。

はじめ女性の前でチンポを見せた時、笑われてしまったのだ。それがトラウマとなり少女愛好家になった。

だからこそ、私は何も知らない少女とSEXしたいと思っていたのだ。

「そんな目で見るなよ、小さいと思ったのか?……そんなことより遠坂のここは、どうなっているんだ?えっ、言ってみろよ!」

私の手が遠坂の股間を弄る。

「ひっ」

「こんなに勃起してるんだから」

「ひゃん、気持ち悪いっ」

「保健体育で習ったから分かるよね?これからどうなるか」

遠坂は性教育の時間に習った事を思い返し、戦慄したような感じだった。

本来は子供を作るための行為。こんな男とは絶対に嫌だ……なんて、睨むような顔をしやがった。

しかし、私はめげなかった。

遠坂は足をばたつかせ、せめてもの抵抗を試みたが、大人の私の力の前では無意味だった。

すぐに下半身をむき出しにし、さらにブラウスまでもまくり上げてやった。

おおおおおっ♡予想以上の膨らんだおっぱいだ。

「綺麗なおっぱいだね、ほら」

私は集めるように膨らみかけの胸を揉み、時折乳首をつまんだ。

「陥没していたここも勃起してきたよ、遠坂は本当にエッチだね」

「…っ」

遠坂は目に涙を溜めていた。

このまま好きでもない男におもちゃにされ、汚されるのが嫌だった。

それに、遠坂が何よりも嫌なのは、私の不快な行為に強い快感を覚えている事だったようだ。

「遠坂のおっぱいはどんな味かな?」

そんな至福の瞬間に事が起こった。

ガラガラっ!

えっ!?

何と、事もあろうことか、ドアではなく、保健室の窓が開いたのだ。

「うひょひょひょひょ。空いとる、空いとるぞ。」

「やりましたね、文豪っ」

「また窓からかよっ。」

「うししし、ヒロ先輩もどうぞ。」

何と三年の不良グループが保健室の窓から入ってきたのだ。

コイツらは札付きのワルだ。

三年のリーダー格のロン毛メッシュのヒロと、その相棒昭和のヤンキーみたいなリーゼントをしている文豪ことトシ、そしてその子分のゴリ。

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