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体験談(約 8 分で読了)

Hなことに興味津々なカノジョの妹(JS)と⑤

投稿:2024-05-29 00:10:28

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名無し◆JGIUNVc(静岡県/20代)
最初の話

僕に初めてカノジョができたのは、中学一年の冬のことでした。相手は同じクラスの女の子。後期の委員会で一緒になったのがきっかけで仲良くなり、僕の方から告白して、晴れて交際がスタートしました。さて、誤解を招きそうなので先に断っておきますが、今回はタイトルにもあるようにカノジョとの――ではな…

前回の話

今回は時系列を少しさかのぼり、ミユちゃんと初エッチをした数日後――体験談としては、『無印』と『②』との間に起きたエピソードについて書いていきたいと思います。もともとここに載せるにはパンチに欠ける内容だったためカットしたのですが、『無印』と『②』を改めて読み返し、やっぱりこの話についても触れた方が…

ミユちゃんとの体験談も早五作目。

何だかんだ長いシリーズになってきましたので、今回から冒頭に登場人物のプロフィールを載せていこうと思います。

『僕(カズヤ)』

・中学二年生。

・容姿も学力も運動神経も、平凡よりは少し上といった程度の普通の男子。

『アスカ』

・僕の同級生でカノジョ。

『ミユちゃん』

・アスカの妹で僕のセフレ。性に奔放な小学六年生。

・クセのないショートヘアーにパッチリとした瞳。日に焼けた肌。しなやかな四肢。

・生意気で活発で、何よりドスケベな女の子。

――以下本編――

長い夏休みが終わり、新学期が始まると、僕たちは大きな問題に直面しました。

セックスをするための場所がない。

中学時代にカレシカノジョがいた人間の多くが経験したであろうその問題に、僕らも頭を抱えることになったのです。

僕の家にもミユちゃんの家にも、放課後や休日はたいてい誰かがいました。

まれに家族不在のタイミングもありましたが、そういう時は当然カノジョが優先です。

ホテルに入ろうにもそんな度胸やお金が中学生にあるはずもなく、夏休みが明けてからというもの、僕たちは悶々とした日々を過ごしていました。

時には人目につかない物陰で手コキやフェラをしてもらったり、手マンやクンニをしてあげたりしてお互い慰め合っていましたが、あれだけ爛れた夏休みを送っていた僕たちです。

その程度ではとても満たされません。

僕たちは、来る日も来る日も血眼になって、セックスができそうな場所を探しました。

そうして一ヶ月近くがたったある日のことです。

放課後、部活に向かうべく教室を出ようとしたところで、スマホにミユちゃんからメッセージが届きました。

『いい場所見つけたよ!すぐに来て!』

メッセージには目的地の地図情報も添えられていました。

待望の知らせに、僕は一も二もなく学校を飛び出しました。

部活?そんなの行ってる場合じゃありません!

目的地は中学校から走って十分ほどの場所にありました。

駅前に新しくできたネットカフェです。

有名なチェーン店とかではなく個人経営のお店で、僕も一度マンガ目当てで訪れたことがある場所でした。

スマホを確認すると、ミユちゃんから新しいメッセージが入っていました。

『先に中に入って待ってるね!9番の部屋にいるから!』

入店し、指定された部屋を探します。

店内は広く、書棚もたくさん並んでいてまるで迷路のようでしたが、幸い目的の部屋はすぐに見つかりました。

部屋の前に着いたことをメッセージで伝えると、ミユちゃんが扉を開けて出迎えてくれました。

人目につかない内に、さっと個室の中へと滑り込みます。

「いらっしゃい、お兄ちゃん!」

「ちょっ!?ミユちゃん、声大きいって・・・!」

「声?ああ、それなら大丈夫だよ!これくらいの大きさなら外には聞こえないから!」

「えっ?そうなの?」

「うん!この間来た時に試したから間違いないよ!」

得意げに胸を張るミユちゃん。

なるほど、試してみると確かに、日常会話程度のボリュームなら音が外に漏れないことが分かりました。

部屋は一人用の小さな個室でした。

そこにパソコン用のデスクとゲーミングパソコン、ゲーミングチェアが置かれているため、ただでさえ狭い部屋はさらに狭くなっていましたが、立ったままの体位であればセックスをするためのスペースは十分にありました。

人目につかず、スペースもあり、防音も十分。

鍵がないのが難点でしたが、『入室中』の掛札が外のドアノブにかかっているので他の客が入ってくることはない・・・はずです。

「でかした、ミユちゃん!」

「えへへ♡」

ヨシヨシと頭を撫でてあげると、ミユちゃんは嬉しそうに頬を緩めました。

「ねえお兄ちゃん!ミユ、もう限界!早くシよ♡」

年相応のあどけない笑顔が、発情したメスのそれへと変わります。

カノジョと何度かシていた僕とは違い、ミユちゃんは夏休みが明けてからずっとお預けを食らっていたわけですから、相当溜まっていたに違いありません。

返事も待たずにしゃがみ込み、慣れた手つきで僕のズボンとパンツを下ろします。

もちろん、発情しているのは僕も同じです。

ティーシャツにパーカー、ミニスカ、そしてニーソというミユちゃんの可愛らしい出で立ちが、ムラムラと僕の情欲をそそります。

が、学校からここまでの全力疾走が祟ったのでしょう。

呼吸と汗は落ち着いたものの、体力はまだ十分に回復しておらず、チンコはシオシオに萎んでいました。

「ほら!ミユのお口オナホにしていいから、早くオチンチンおっきさせよ♡」

ミユちゃんは、「あーん♡」と開けた口の中に両手の人差し指を突っ込み、僕が入れやすいように口を大きく広げました。

本当にスケベな子です。

すぐにでもその小さなお口にチンコをねじ込んであげたいところですが――その前に。

「ねえミユちゃん。お願いがあるんだけど・・・」

「なーに、お兄ちゃん?」

「・・・ソレを身につけてくれないかな?」

僕の視線をたどったミユちゃんは、その先にあるモノを見て、ポカンと目を丸くしました。

部屋の隅に寄せられた、水色のランドセルと黄色い学生帽。

ミユちゃんは、ジットリとした目で僕を見上げます。

「・・・お兄ちゃんの変態」

――なんて呟きながらもリクエストに応えてくれるあたり、ミユちゃんときたら、本当チョロ可愛いくてたまりません。

中身を出して軽くしたランドセルを背負い、帽子を被ると、ミユちゃんのJS感が一段と増します。

ちょっと前までは小学生に性的興奮を覚えることなんてなかった僕ですが、今ではもうこのザマです。

ミユちゃんの言うとおり、僕はすっかり変態になってしまったのでしょう。

それもこれも全部ミユちゃんのせいです。

「いただきまーす♡」

もう我慢できないとばかりに、自分からチンコにむしゃぶりつくミユちゃん。

今日一日分の汗とオシッコの残り汁でムレムレになった包茎チンコを、ためらう素振りもなく――パクリ。

がに股座りでしゃがみながら、咥え込んだイチモツを口の中でレロレロと舐め回します。

「ん・・・!ミ、ミユちゃん、がっつきすぎだよ!」

「ぷはっ!しょうがないじゃん!久しぶりにオチンチン入れられると思ったら気合いだって入るよ!待っててね!ミユのお口ですぐにバッキバキにしてあげるから♡」

ミユちゃんはうっとりと愛おしげにチンコに話しかけると、再びフェラを始めました。

JS離れしたフェラテクの前に、僕のチンコは見る見るうちにいきり勃っていきます。

「――、――――」

媚びるような上目遣いにドスケベ過ぎるひょっとこ顔。

それだけでもチンコにくるのに、ミユちゃんときたらスカートの中に手を突っ込み、何と自慰まで始めます。

チンコを咥えながらクチュクチュと股間をまさぐるその姿が、僕の獣欲に火をつけました。

「ミユちゃん!」

僕は帽子越しにミユちゃんの頭を掴むと、激しく腰を前後させました。

まるで本物のマンコに突っ込んでいるかのように、容赦のないピストンでミユちゃんの小さなお口を蹂躙します。

「んむっ!んむぅうううっっっ!」

涙目のミユちゃん。

ですがその表情はどこか嬉しげで、ジュボジュボと卑猥な音を立てながら、僕の独りよがりな獣欲をしっかりと受け止めてくれます。

「うっ、うっ、うっ――もう駄目、ミユちゃん!口に出すよ!全部飲んで!」

欲望のおもむくまま、僕はミユちゃんの口内に精液を解き放ちました。

「――――っっっ!」

苦しげに呻くミユちゃんの頭をガッチリと押さえ、最後の一滴まで絞り出します。

そして、ミユちゃんがちゃんと精液を飲み下したのを確認したところで、僕はようやく彼女の口からチンコを引き抜きました。

ケホケホと咳き込むミユちゃんを、満悦の表情で見下ろします。

そんな僕を、ミユちゃんはキッとまなじりをつり上げにらみました。

「もう!せっかくオッキさせたのに何で口に出しちゃうの!?信じられない!」

「ご、ごめん。気持ち良すぎて、つい・・・。でも大丈夫!ほら!チンコ、まだちゃんと固いでしょ?」

僕はビンビンに反り返ったままのチンコを、ずいっとミユちゃんの眼前に突き出します。

「んー。まあ、確かにコレならいけるかな・・・。よし!」

ミユちゃんは元気良く立ち上がると、クルリと僕に背を向けました。

机に手をつき、物欲しそうな目でこちらを振り返ります。

「ほら、お兄ちゃん!早く入れて!ミユ、もうガマンできないよ!」

突き出したお尻をフリフリさせて、一生懸命おねだりをするミユちゃん。

もちろん僕に異存はありません。

ミニスカートをまくり、グショ濡れのショーツを下ろすと、そこには薄桃色のツルツルマンコが涎を垂らして待ち構えていました。

これだけ濡れていれば前戯は不要です。

「いくよ、ミユちゃん」

亀頭を陰唇にあてがい、ズリュッ!と中に押し込みます。

「アァン!コレ!コレが欲しかったの!久しぶりのオチンチン♡」

感極まった様子で歓声を上げるミユちゃん。

僕はじっくりねっとりと腰を動かし、久しぶりのJSマンコの感触を噛みしるように堪能します。

が、どうやらミユちゃんには、それが物足りなかったようです。

「ヤダ!お兄ちゃん焦らさないで!ミユのオマンコもっとガンガン突いてよ~!」

自らお尻を振り振りし、「もっと!もっと!」とせがむミユちゃん。

必死に媚びを売るその姿が、僕のSっ気を刺激します。

「え~、どうしよっかな~?」

「もう!お兄ちゃんのイジワル!」

「そうだな・・・じゃあこうしよう。ミユちゃんがオチンチンって言ったら、それに合わせてオマンコ突いてあげる。激しくして欲しいなら、いっぱいオチンチンって言うんだね」

「ええー、何それ?本当、変態なんだから!」

「ふーん。嫌なら別にいいけどさ」

わざとらしくそう言ってピストンの勢いを落とすと、ミユちゃんは血相を変えてこちらを振り返りました。

「待って!言う!言うから!オチンチン!オチンチン!オチンチンッッッ!」

「よくできました。それじゃあ、約束どおりご褒美を上げるね!」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ――ッッッ!

「ハァ、ハァ、気持ちいい!オチンチン最高♡オチンチン!オチンチン!オチンチン!」

ランドセルを背負った現役JSが、僕のチンコ欲しさに、恥も外聞もかなぐり捨てて卑猥な言葉を連呼する・・・最高の光景です。

ピストンにも、おのずと力が入ります。

そして――

「オチンチンオチンチンオチンチンオチンチンオチンチンオチンチン――アアッ、イクッッッッッ!」

甲高い嬌声を上げながら、絶頂に達するミユちゃん。

脱力するその体を支えながら、僕もスパートをかけるべく腰の動きをさらに加速――させようとしたところで、ミユちゃんから待ったがかかりました。

「ハァ、ハァ、待ってお兄ちゃん・・・まだイカないで!アレ!アレやってよ!ミユのこと抱きかかえながらパンパンするやつ!」

アレとは駅弁ファックのことでした。

最高に気持ちいいけどメチャクチャ疲れるのでメッタにやらないのですが、こんなアヘ顔でおねだりされたら頷くしかありません。

名残惜しさを感じながら、ピストンを止め、マンコの中からチンコを抜きます。

ミユちゃんはランドセルを下ろすと、キーボードを押しのけ、机の端に座りました。

「お兄ちゃん、来て♡」

下品に股を広げ、トロンとした目で僕を誘惑します。

パックリと口を開けるグショ濡れマンコに、今度は正面からチンコを挿入。

「ん・・・っ。あっ――」

ミユちゃんはそれだけで甘い声を漏らしますが、本番はここからです。

僕はミユちゃんの太ももに手を回し、その小さな体を引き寄せ一気に抱え上げました。

固く屹立した肉竿が、深く奥まで、幼い膣を突き上げます。

「ひぐぅうううううっっっ!」

ミユちゃんは快感に打ち震えながら、僕の首に両腕を、腰に両足をギュッと絡めます。

いわゆる『大しゅきホールド♡』というやつです。

密着した上半身にミユちゃんの温もりを感じながら、僕は一心不乱に腰を振りたくります。

パンパンパンパンパンパン――――!

「んほ!んほぉおおっっっ!はぅうううううんっっっ!」

女の子が出してはいけないレベルの獣じみた喘ぎ声。

よほど気持ちが良いのでしょう。

なりふり構わず快楽を貪るその様子が、僕の欲情をさらにかき立てます。

僕はねっとりと絡みつくドロドロの襞を、深く激しく抉りまくります。

パンパンパンパンパンパンパンパンパン――――ッッッ!

「アアンッッッ!コレ、すごっ――!頭の奥バチバチくる!ダメ!ダメ!ミユ、バカになる!」

「いいよ!ほら、バカになれ!今はチンコのことだけ考えろ!ほら、オチンチン、オチンチン――!」

「んほぉおおっっっ!オチンチン!オチンチンオチンチンオチンチンオチンチンオチ――――アアッ、もうダメ!イクイクイク!イクッッッ!」

「僕も!僕もイク!」

きつく僕を抱きしめ、達するミユちゃん。

そんなミユちゃんのナカに、僕はありったけの精液をぶちまけました。

一ヶ月ぶりの生マンコと中出しは頭が真っ白になるくらい気持ち良くて、多分ですが一発目よりたくさん出たんじゃないかと思います。

「はぁ、はぁ、はぁ――お兄ちゃん♡」

「はぁ、はぁ、はぁ――ミユちゃん♡」

多幸感と心地よい疲労感につつまれながら、僕たちはチュッチュッとついばむようなキスを交わし、存分にイチャつきます。

が、僕らが余韻に浸っていられたのはそこまででした。

突然ドン!と、隣の部屋から壁を叩く音が聞こえてきたのです。

行為に夢中になっていた僕は、ことここに至ってドンデモナイことに気づきました。

いつの間にか、ミユちゃんの体を壁に押しつけていたのです。

いくら防音性が高いとはいえ、こんな状態で盛っていたら、そりゃ隣はうるさいでしょう。

僕たちはギョッと顔を見合わせ固まります。

僕もミユちゃんもパニックのあまりフリーズしてしまい、身動きをとることができませんでした。

幸い隣の部屋の客が怒鳴り込んでくることはありませんでしたが、さすがに居たたまれなくなり、僕たちは慌てて身繕いを済ませると、物音を立てないようコソコソと部屋をあとにし、店を出ました。

――とまあ、最後の最後でケチがついてしまいましたが、気をつけさえすればネカフェでセックスは可能だと分かったのは大きな収穫でした。

もっとも、小中学生の小遣いでネカフェを使えるのは十日に一回が限界だったため、結局この後もしばらく場所探しは続くのですが・・・その辺りの話は割愛します。

この話の続き

――登場人物――『僕(カズヤ)』#ブルー中学二年生。容姿も学力も運動神経も、平凡よりは少し上といった程度の普通の男子。『アスカ』#オレンジ僕の同級生でカノジョ。『ミユちゃん』#ピンクアスカの妹で僕のセフレ。性に奔放な小学六年生。クセのないショートヘアーにパッチリとした…

-終わり-
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