体験談(約 6 分で読了)
あれはクリスマスの頃の恥ずかしかった思い出。(全ては幼い頃から自身の意見をはっきり言えなかった報い))
投稿:2024-12-24 20:07:25
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24年程前のことです。私が公務員になってすぐの時でした。それは教育委員会が開催した式典後の帰りの高速バスの中で起きました。同期の仲間のお誘いを丁寧にお断りして高速バスに飛び乗り、実家に帰省する高速バスの中かで起きました。バスが発車する時、車内の暖房も効いていて隣の座席…
まさか私が痴漢に会うなんて・・隣の座席から伸びてきた手が・眠っていた私のブラウスのホックを一つづつ外していた…私が目を覚ました時・ブラウスのホックはすでに外されていてブラが露わになっていた・・知らぬ間に伸びていた痴漢の手・・寝たふりをしていた私の両胸をブラの上から撫でまわすと…
私は教育熱心だった両親の家庭に生まれた一人娘でした。
学習塾は勿論、英会話、お習字、その他の習い事など・・
それらの習い事は毎日、必ずあった為にクラスのお友達と遊んだり
交流する時間がありませんでした。
勿論、私は学校が終わったらお友達と遊びたかったけれど・・
そんな家庭環境だったので高校二年生までは母親の理想の枠にはめられて
友達と遊ぶ自由な時間がなかった私でした。
当時は母親が勧める習い事に私が素直に従い通う事で家庭の雰囲気が
明るくて平和に保てていたからです・・・
時には自身の意思を表し、意見は言った事もあるものの、
上手に母親に諭されて自身の思いは通りませんでした。
母親がバレエ経験者だったので、習い事の半分を占めていたのが
バレエ教室でした。
火曜、木曜、土曜、は教室でレッスン。日曜と祭日は発表会があって・・
そんなバレエ教室に小学一年生から高校二年まで通いました。
バレエを高校二年で断念しなければならなくなったのは・・
身体の成長に伴って胸が大きくなってしまったからでした。
小、中学校の頃は細身の身体でブラも必要のない胸でよかったのですが・・
胸が成長してしまうのは仕方のない事なのですが、
バレエ競技者にとっては大問題です。
まだBカップだった高校一年生の時は、きつめのレオタードで抑えつければ
いいのですが、ややcカップになりつつあると細身が命のバレエの演技者の
身体には不必要なのです。
流石に一生懸命だった母親も私の身体の成長には諦めるしかなかった
のだと思います。
父親は子供は元気に外で遊びなさい・・という父親でしたが、
母親のご機嫌のいい環境で居たかったのか、母親に加担しているように
見えました。
それでも少しの時間を見つけて夏はプールや山に連れて行ってくれて、
陰で私を励ましてくれた父親でした。
そんな家庭環境だったからなのか、親と先生に勧められた事は「はい。」と
素直に従がう事で、全てが穏やかに済むとわかっていました。。
大人になっても自分の意見が言えないのは、そんな家庭環境のせいと・・
思った時期もありましたが、
今はというと、仕方なかった・・としか思うしかありません。
そして高校に入学。
クラブ活動は身体の柔軟性を維持して保つ為に新体操に入部しました。
高校二年生までは母親の理想の枠にはめられて友達と自由な交流が
できなかった私でしたが・・
高校三年生になると義務化されていたバレエ教室やその他の習い事から
徐々に解放されていき、明るく楽しい高校生活が過ごせました。
ただ、小、中学校時代にお友達と楽しく触れいう時間が無かった事で、
お友達から得る情報量が少なかったからなのか
同じ年の高校三年生の女の子と話して、初めて知ることが多く、
驚くことばかりでした。
なので男子との恋愛話、触れ合った事の内緒話について行けずないどころか
幼過ぎる意見を笑われたり、男子を見つめる視点が子供過ぎて・・
私だけが成長できずに時が止まっていることに気ついて・・
とても不安な気持ちになりました。
でも、男子からはお付き合いをしたいと書かれたメッセージをもらったり、
バレンタインも渡してないのにキャンディーを頂いたりしました。
気持ちはとても嬉しかったけれど、男子とのお付き合いの仕方が
どうしたらいいのかわからなかったので笑顔でお断りしていました。
具体的に言うと、
私には気になる男子が現れるのか・・
もしも恋愛感情をいだく男子が出来たとしたら、男の子と手をつないだり、
キスをしたり、ましてやSexなんて出来ない・・など
そういった不安でした。
ごめんなさい。
こんな余計な話を長々と書いてしまってすみません。
そんな私はクリスマスが嫌いでした。
思い出したくなくても一年に一度来てしまう・・クリスマス。
それは私が小学五年生の時でした。
バレエ教室の強化指導員として来た27歳の男性コーチです。
スリムでイケメンだったそのコーチはいくつかの大きな大会で
好成績を残した方で母親も知っていた有名な方でした。
私のバレエに一生懸命だった母親もそのコーチの指導を私が受けられる事に
大興奮でした。
ちなみに私が通っていたバレエ教室は、たとえ父親であっても、
レッスン場は男子禁制です。(女性の見学者は許されていました。)
コーチは私たち小学生の団員に三つの基本を教えてくれました。
その他、柔軟な体幹の作り方、表現の大切さ、綺麗に魅せるためのポーズ
バランスの維持を補助してくれながら教えてくれたのですが、
今から書く事はきっと私だけが感じた事では無いと思っています。。
それはコーチが補助してくれた時の手の位置が微妙だった事です。
背中を指先で押さえるとか、手の平で身体に触れるることなく、
指先を立てて支えてくれたり、真っすぐしなければならない部分に
指先だけを当てて・・身体に触ってはいないよ感は伝わっていたのですが・・
開脚の柔軟の時でした、指をそろえて平たくしたコーチの手は小指の外側で
脚の付け根全体に当てると、外側に圧迫する様に押さえつけました。
そんなに外側に押されたら・・・
インナーもタイツも履いていなかったレオタードの下にあった
割れ目の半分が広がっちゃう・・
母親は勿論ですが、見学者も真剣な眼差しでレッスンを見守っていたので
安心感はありましたが、見学者からは脚の付け根は見えない位置でした。
男性コーチは私達の股間の筋を少しでも伸ばそうと、前屈みになって
体重を少しづつ乗せるようにして片脚を大きく開きながら脚の付け根を
外側に圧迫しました・・
コーチが見下ろす視線はちょうど私達の腹部のあたりでした・・
私をサポートしてくれている時、コーチの視線をよく観察して見ると
チラチラと落ち着きのない視線は下腹部のあたりを見ていたのです・・
もしかしたらレオタードの下にある片方の割れ目が開いているのを
想像していたのかもしれません・・
私はその日、急いでいたあまりにレオタードの下に履かなけれいけなかった
インナーパンツとタイツを入れたポーチを忘れてしまいました・・
仕方なくレオタードだけを身に着けた衣装でレッスンに参加していました・・
インナーパンツとタイツを履いていれば、線は出なけれどに・・
そんなに押さえたらレオタードの下の片側のビラが大きく広がっていた
のがはっきりわかったからです。
嫌だ・・!_恥ずかしい・・
心の中でそう呟いた時、自身の割れ目を強く収縮させてしまいました・・
早く私のサポートが終わって隣の練習生に移って欲しかった・・
仰向けになり左右交互の柔軟が終わり、両脚を閉じた時でした・・
インナーとタイツを履いていなかったせいもあって、左右交互に片側の
ビラを開かれたら・・・
交互の股間の柔軟が終わった時でした。
自分の割れ目がしっかりとレオタードの生地を挟み込み込んでしまっていたの
を感じました。
lesson・two!と・コーチの声が・・
コーチは隣の生徒に移動しないまま私の脚元に居たのです・・
今度はレオタードの股間の生地をしっかり割れ目が挟み込んでしまったまま
二回目の柔軟が始まったのです・・
大きく開いた割れ目がしっかりレオタードの生地を挟み込んで
恥ずかしく浮き出たまん〇の線をコーチの目は見逃していませんでした・・
もう・・仕方ないんだもん・・
他の女の子も、女の子の線を薄っすらと浮き立たせていたのを見て、
皆も同じ事されてたんだと確信しました。
小学生の(ジュニア)団員の殆どが自身のレオタードの股間に
女の子の線が浮き出ていないか気にしていたようでした。
でも小学生が浮き立たせてしまう事は珍しくありません・・
それはレッスンが進むにつれて自然に少しづつ食い込んでしまう事が殆ど・・
女性同士だから気にならなかったのかもしれませんが・・
あの時は故意に食い込ませられたんだと思います。
次は片脚をバーに掛けたまま、静止のボーズを維持するレッスンでした。
順番に周って来たコーチのサポートの手は、指を揃えて伸ばす様にして
平らにした手の人差し指の親指側の側面で脚の付け根を脚の付け根に
当ててきました。
あっ・・
はい、しっかりつま先を立てて・・!
サポートの手は下から体重の約半分を持ち上げる様に支えるように
当てられていました。
勿論,全員の脚の付け根にです。
軸足立つつま先をしっかり伸ばして一番高い位置をキープし続けないと・・
もしもしっかり上に伸ばしている軸足の力が抜けたら、
脚の付け根に当てられている人差し指の側面が割れ目にずれてしまいます・・
私は少しだけ湿らせてしまったかもしれない割れ目を絶対にコーチの指に
伝えたくありませんでした・・
いつもより静止時間が長かったポーズの静止は、
力を入れ続けていたトーの軸足がぶるぶると震え始めていました。
10名中、私を含めた3名だけが最後まで残っていたのですが、
私の脚がつり始めてしまって、ついに限界に・・
あぁ・・もう脚が。。
それはつま先立ちで頑張っていた左脚のかかとを床につけた瞬間でした。
じゅぶッ・・じゅぶッ・・
気がついた時にはコーチが当ててくれていた人差し指の側面全体が
濡れいてたレオタードの割れ目の間にに埋まっていました・・
あ._ぁッ__><;
私は急いでつま先を立てましたが・・
濡らしてしまっていたレオタードの割れ目にコーチの中指を挟んだままでした
コーチはサポートしていた手を引き抜く事なく、まるで何もなかった様に
号令を続けながら、私の体重を更に上に支える様に持ち上げていました・・
嫌っ_ッ_!
バーに足を掛けたレッスンが終わるまでコーチの人差し指を
挟み込んだまま・・つま先を立ち上げようとするしかありませんでした。
コーチの指がやっと離れてくれた後・・
不自然すぎる程の深い食い込みになってしまっていたのが感じ取れました。
まだ黒色のレオタードだったのが救いでした。
食い込みと自身から滲ませてしまった恥ずかしい体液が目立ちにくかった
ものの・・
そんな卑猥なサポートの指を挟んでしまった以降は、
股間の深い食い込みを見られないようにうつむき加減でレッスンが終わるのを
待ちました。
勿論、バレエ教室の先生も、見学していた母親も団員が貴重な指導を
受けられて良かったと思っていたのだと思います。
まさか私たちの股間にそんな卑猥なサポートがあった事など
知る由もありません。
あの出来事以降、レッスンに行く気になりませんでしたが・・
自宅のお風呂に入ってホッとした時、コーチの指はこんな風に
当てられていたのかなと・・・
自分の中指をまん〇の割れ目に埋め込んでいました・・
そしてコーチの想いと一緒にいた団員の女の子の線を想像しながら
何度も割れ目を締め付けながら_><:行き果てました。
私の自慰行為はその時から毎晩、お風呂場でしてしまう
癖が付いてしまったと思います。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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