体験談(約 20 分で読了)
【高評価】フィギュアが縁で知り合ったJCをレイプして、金玉がカラになるまで中出し射精を楽しんだ話。(1/4ページ目)
投稿:2020-09-11 17:46:41
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ある休日。
私は一部上場企業で重責な地位にいる。なので、近所の目というものも気にしないといけない。
白Tに黒のジャケットを羽織り、エレベーターホールで出会った人たちに笑顔で挨拶をして、
ヲタク街に着くと、トイレでそれらを脱ぎ、エヴァのTシャツに着替えた。
2~3軒のフィギュアショップを回ったあと、お目当ての店に行く。
エヴァの中古品が、どこよりも充実している店だ。
最近はどこもエヴァ関連の商品は縮小傾向にある中、この店はいつも豊富にエヴァ商品を置いてくれている。
私はエヴァコーナーの前に立つと、さっそく、商品のチェックにかかった。
2週前来た時あったのと同じ商品が多いが、中には新しい商品もある。
だがどれもすでに私が持っているものか、持っていなくても、購買意欲をそそられないものだ。
中には、おっ?と思うものもあったが、そんなものはいずれも値段が高かった。
高い、と言っても買えないわけではない。しかし中古屋巡りの醍醐味は、いい商品を納得の値段で買うことだ。
残るはいちばん下の棚だ。
そしていちばん下の棚には、お宝が眠っている可能性が高い。
いちばん下の棚は、死に筋商品が多い。しかし、誰もが見逃すその棚に、中古屋の場合はお宝があるのだ。
私は床にあぐらをかいて座ると、じっくりといちばん下の商品の吟味に取り掛かった。
ここでじっくり見るのが楽しみなのだ。私は一個ずつ、丁寧に観察していた。
と…。
座り込んでいる私のすぐ横に、別のだれかが立ってるのに気づいた。
目を上げると…。
真っ白な、太めの太ももが目に飛び込んできた。
大きな白Tを、すそを出して着ているので、Tシャツのすそが超ミニスカートみたいになっていて、
そこから生足がむき出しになっている。
レイやアスカのような、細く、しなやかに太ももではなく…。
太くて、やや短めな太もも。
だからこそ…。
むちゃくちゃ、エロい太ももだ。
私は一瞬、彼女の太ももを目で犯してから、彼女の顔を見た。
彼女も、見下げるように、私を見ていた。
地雷メイクをした美少女。
たぶんJK。17歳くらいかな。
すごく…。
カワイイ…。
『いま、私の太もも見て、エロいこと考えたでしょ?』
と言いたげな、私を軽蔑するまなざし。
私はすぐ目をそらした。
美少女に軽蔑されながら太ももを見る。これはエロい状況だ。
『嫌な顔されながらおパンツ見せてもらいたい』
というエロアニメが私は大好きで、あれでけっこうヌイている。
あれと似た状況だ。
おパンツ、見せてくれないかな、この娘…。
それからはもう、エロ太ももが気になりフィギュア探索どころじゃない。
私はいちばん下の棚の奥に手を入れながらも…。
意識の80%は。自分のすぐ横にたっている、ムチムチの太ももをチラ見していた。
あの太ももを…。
舐めたい。
チンポをこすりつけて、射精(だ)したい。
軽蔑の目で見られながら、おパンツ見せてほしい…。
口にこそ出さないが、頭でそんなことを考えていると、私の指先が、小さな箱に触れた。
うん?エヴァのフィギュアでこんな小さな箱ってあったかな?
しかも、複数、小さな箱があるようだ。
私は両手をいちばん下の棚の奥へと突っ込み、その小さな箱を取り出した。
全部で4箱あった。
「ウソッ?」
思わず声を出した。
それは、かなりのお宝、「エヴァンゲリオン展オリジナルフィギュア」だ。
それは、エヴァンゲリオン展でしか買うことができない。
しかも、すぐに売り切れるので、エヴァ展に行けば絶対に買えるものでもない。
レイ、アスカ、マリ、シンジ、カヲル、の5体が商品化されているが、全員が同じような、目を閉じて空中に浮遊しているかのような状態のフィギュアで、
独特の世界観が素晴らしい。
エヴァ展の会場では1体3000円だが、
かなりのレアものなので、市場に出ると、最低でもその5倍の値が付く。
しかし、いまついている値段は、なんと定価と同じ3000円。
おそらくこの店の店主が、このフィギュアの価値を知らないのだ。
しかも5体中、4体がそろっている。
そろっているとさらに価値が上がり、下手すりゃ定価の20倍の値が付く、超レアものだ。
一瞬で私は、JJKの純白の太もものことを忘れ、両手の中にある激レアフィギュアの目を奪われた。
「えっ…!!おじさん、それ…!!」
私の斜め上から声がした。あのJKだ。
「どこで見つけたのおじさん!!それ!!」
小さな声で、でも叫ぶような声で、彼女が言った。
「こ、ここ…。この棚の、奥だよ」
「マジっ?!」
彼女はしゃがみこんで、四つん這いになって、いちばん下の棚の奥に顔を突っ込んだ。
きわどい姿勢だ…。
白Tのヒップ部分がまくれ上がり、下に着ている服が見えた。
デニムの超ミニだ。
尻を突き出し棚の奥を見る彼女。
大きなお尻を包む、薄いピンクのパンティーが丸見えだ。
私はとっさにスマホを取り出し、JKのそのあられもない恰好を録画におさめた。
周囲に誰もいないことを確かめると、
彼女のお尻のギリギリまでスマホを近づけて録画した。
「ええー。もうないや…」
彼女が棚から顔を戻したので、私は慌ててスマホを隠した。
「おじさん、ちょっと今のフィギュア見せて」
「う、うん」
私は手を広げて、4個の箱を見せた。
レイ、アスカ、マリ、カヲル。
シンジ以外、全部そろってる。
美しいフィギュアだ。しかも、世界観を表すかのように、4体もそろっている。
ここで買えば3千円×4で1万2千円。市場に出せば10万、いや20万の値が付く可能性もあるフィギュアだ。
「おじさんこれ…。ゆずってくれない?」
美少女が言った。
「えっ、それはダメだよ、俺が見つけたんだもん」
「でも…。ちっさいフィギュアじゃん。大した価値ないよ?」
その言い方でわかった。彼女はこのフィギュアの価値を知っている。
「これはエヴァ展オリジナルフィギュア。エヴァ展に行かなきゃ買えないけど、言ってもすぐに売り切れるからなかなか買えない幻のフィギュアだよ。下手すりゃ10倍以上の価値が付くんだ」
彼女は熱い目でフィギュアを見つめている。よほど欲しいんだ。
「ホントのこと言うわ。前のエヴァ展で、初日に行ったのに、シンジしか残ってなくて。その4体がすごくほしいの。おじさん、譲ってくれない?」
彼女は私の目の前で、しゃがみこんで座っている。
スカートの中が丸見えだ。
私は、彼女の股間のぷっくりしたパンティーをガン見していた。
私の視線に気づいた彼女が、パッと股を閉じ、
真っ赤に待って目を伏せた。
「なんだ…。見せてくれないんだ…」
わざと彼女に聞こえるように私はつぶやいた。
「もう少し見せてくれたら…。譲ってもいいかなって思ったのに…」
「えっ、マジ?」
彼女はキョロキョロと周りを見回すと、私の目を見て、
ゆっくりと、股を開いた。
純白の太もも。やや太めで、やや短めな、日本人らしい、太もも。
その奥で、おまんこを包んでいる、薄いピンクのパンティー。
見えた…。
「カワイイ…」
私は彼女の顔と、彼女のパンティーを交互に見ながら…。
ジーンズの上からチンポを揉んだ。
美少女の羞恥な顔とパンティーを見ながらチンポを揉むと、
気持ちイイ…。
射精(だ)したい…。
「おやじ、キモすぎなんだけど」
美少女が真っ赤な顔でつぶやく。其の声には軽蔑、嫌悪の念がこもっている。
「このフィギュア、俺が買って、キミにプレゼントしようかな?」
チンポを揉む手を止めて、彼女に言った。
「えっ…。マジ?」
「うん。でも条件がある」
私は手で彼女の股を閉じるよう合図した。ほかの客が近くを通ったからだ。
「えっ…。条件って?」
「きみ、エヴァのことかなり好きみたいだね?じゃあ昔の映画も見た?」
「旧作の映画版?うん…。見たよ」
「シンジ、アスカの病室で…。何かしてたよね?」
「えっ…」
「ほら、アスカの病室にお見舞いに行ったら、パジャマからアスカのおっぱいが見えて…」
「う、うん」
「次のシーン。シンジの右手のアップで、手のひらにべっとりと、精液がついてて…」
彼女は返事をせずうつむいた。
「シンジのやつ、アスカを見ながらオナニーしてたんだよ?わかってた?」
「う…。うん」
「だから、シンジと同じことがしたいな」
「えっ」
「だから。キミを見ながらオナニーがしたいってこと」
私を見つめる美少女の口元が大きくゆがんだ。
「おやじ…。キモっ」
「なんで?シンジでさえ美少女みたらオナニーしちゃうんだ。おじさんだってオナニーしたい。キミはアスカなんかよりずっと美少女だ」
「ええっ?そんなこと…」
また頬を染めてうつむいた。
チョロいぞ、この娘(笑)
「頼むよ!!オナニーだけでいいから。あのシーン見て俺、ずっとあこがれてたんだ。美少女を見ながらオナニーすること。俺とキミで、あのシーンを再現しようよ!!俺がシンジでキミがアスカで」
「ええー…。どうしようかな」
「誓うよ!!キミのカラダには触らない。ただ、パンティーと、あと…。おっぱいを見せてくれたら、それ見てオナニーするだけだから!!」
「ええー。胸も見せなきゃダメ?」
「だってシンジはアスカのおっぱいとパンティーでオナってたじゃん。それを再現するんだから、キミの乳首も見たいよ」
「ええー…」
「その代わり、このフィギュアをキミにあげる。タダでプレゼントする。手に入れたくても手に入るもんじゃない。キミのコレクションをコンプリートしたいんじゃないの?それともフリマに出したら20万で売れるよ」
「…20万か…」
「よし!!決まり!!」
私は彼女の手を取り、立ち上がった。
「ちょ、ちょっとぉ」
太めの太ももをプルプルと揺らしながら彼女が立ち上がる。
でも抵抗する様子はない。
私はそのままレジに向かうと、フィギュア4体の代金を支払った。
あまり焦っている様子を見せるといけない。私は店を出ると、彼女に軽い口調で尋ねた。
「ところで名前はなんていうの?」
「凜花だよ」
彼女は漢字を教えてくれた。
「おじさんは何て名前?」
もちろん私はでたらめな名前を言った。
そりゃそうだ。オナニーなんかで終わらせるつもりは毛頭ない。
いまからこの娘をレイプして、精巣がカラになるまでこの子の中に射精(だ)して、捨てるつもりなんだ。
本名など名乗れるはずがない(笑)
「で、凜花ちゃんはいま幾つなの?」
「14だよ」
「じゅ…」
14歳…?
「じゃあ…。中学生?」
「うん」
彼女は生徒手帳を出して、身分証明書を見せてくれた。
〝○○中学2年B組多田凜花〟
正真正銘の…。
JCだ…。
私はブリーフの中でチンポが疼いた。
疼きながら、
ピュッ、
ピュッ、
と、カウパー腺液を射出していた。
JCブランド…。
いまや私のような若い娘好きの中年男にとって、JKはすでにおばさんだ。
狙い目は断然、JCだ。
変に大人ぶったJKなんかより、何も知らないJCのほうが、我々中年男性からすれば騙しやすいし、
なにより…。
JCのほうが、性的に、美味しい。
力も弱いので、誰でも押さえつけられるし、レイプするのも簡単だ。
知恵もないので、レイプしたあと見つかる可能性も低い。
つまり若い娘好きの中年男にとって、JCは、〝食べごろ〟なのだ。
そのJCが、いま私の目の前にいる…。
食べたい…。
今すぐ、食べたい…。
「フィギュアが痛むといけないから、まずは荷物を置きに行こう」
私は彼女の手を引いて、コインパーキングに急いだ。
14といえば、離婚した前妻が育ててる娘と同い年。凜花の手を引く私の姿はどう見ても親子だろう。
いまからこの子をレイプしようと思ってるとはだれも想像しまい。
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