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【高評価】ミキとの生活。離婚後のユウジさん(3/4ページ目)
投稿:2024-12-20 07:49:43
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本文(3/4ページ目)
「タクヤはホント変態ね」
と言いながらもマユもしっかり答えてくれる。
ミキは立ち上がり浴衣を脱ぎパンツを脱ぐと
「ユウジ舐めていい?」
ミキは呼び捨てに変わり、ソファに座っているユウジさんの脚の間に入り帯を外しパンツを脱がせた。
「ジュル…ジュジュッジュッジュル」
「ミキ気持ちいいよ」
「気持ちいい?よかった」
ミキは本気フェラをしていた。すると
「こういうのは好き?」
胸で挟むと、先が少し出ていたので、パイズリしながら先を舐めていた。
「これはいい…」
「ふふっ、いっていいよ」
手コキとフェラに変えて、ラストスパートしていた。
「ミキ出るよ…うっ」
「んーっ…うーんんっ」
ミキは飲み干していた。
「まだガチガチ…ホント先大きくなってる」
ミキは跨って、自分から挿れた。
「あぁぁぁぁ…引っかかる…んっ」
奥まで入ると前後に腰を振り始めて
「気持ちいい…好きなところ当たるの…ユウジのチンチン気持ちいい」
「あぁぁはぁぁぁんんっ、あんんっ」
「すごい締め付けだよ」
ユウジさんは乳首を舐めたり、胸を揉みながらミキの腰使いを堪能していた。
俺はマユの濃厚フェラで限界を迎えて、マユを頭を軽く抑えて、口に大量に射精した。
「興奮し過ぎてすごい量」
綺麗に舐められると
「さてと」
マユを立たせて、裸にして俺も裸になると襖を開けた。
「えっ?ちょ…ちょっとタクヤ」
「えっ…おぉぉ…すごい身体…」
「たくちゃん…」
もう一つのソファに座り、
「マユ、俺に同じことして」
「もぅ…見られたじゃない…タクヤはホント…」
「何?」
「ふふっ…もういっぱいして」
マユは俺に跨り首に手を回して、腰を下ろして奥深く咥え込んだ。
「あぁぁぁぁ…いつもより硬くて大きい…すごい…んんっ…」
俺とユウジさんは向かい合うようにはなっていたので、マユの身体を見たそうにしていたが見えなかった。
部屋にはミキとマユのいやらしい声が響いていた。
2人とも何度もイキながら腰を振って
「ミキ中に出すぞ」
「出して、いっぱい出して、はぁぁぁん」
「あぁぁぁ…」
ミキの中に出していた。
「タクヤ…今日のチンチンすごいの、いっぱい出してね」
「俺もそろそろ出すよ」
「いっぱい出して、あなたのマンコに…イクッあぁぁぁいくっ」
マユと同時にいった。
「タクヤ…気持ちいい」
「続けるよ?」
「うん」
マユがキスをしてきたので胸を揉みながらアツいアツいキスをして、
挿れたまま俺の上で向きを変えさせた。
「タクヤ…見られてる」
「見せつけてやりたい」
ソファに脚を着かせて、M字に開かせて、手は背もたれに着くようにさせた。俺は骨盤を持ち下から突き始めた。
「はぁぁぁぁん…見られてる…タクヤ…ユウジさん見てるから…」
「すごい締め付けてるけど?」
「タクヤのが今日がすごく大きいからぁ…んあっあぁぁ、、はぁぁぁん…んんんっあぁぁぁ」
「すごい身体だ…」
ユウジさんに向かってM字に脚を開いて、身体を見せているので、ユウジさんには絶景が広がっているだろう。
「ユウジさんはマユさんがいいの?私のことは遊びだった?」
「そんなことはない。愛してる」
そういうとミキはユウジさんのを口で勃たせて、俺に見せつけるように自分からマユと同じ体勢になった。
「いっぱい突いて。ユウジ突いて」
「最高な女だよ」
ユウジさんも同じように突き始めた。
「気持ちいい…そこ突いて…おかしくして」
「タクヤ…またいくから…もぅ耐えれない…」
「何回いくの?そろそろ吹いていいよ」
マユはイキ始めると潮を飛ばし始めた。
「あぁぁすごい、マユちゃんがエロ過ぎて…」
「ユウジの硬くなった…んんんっマユさんで興奮しないで、はぁぁぁぁ私でもっと興奮して!」
「タクヤ…止まらないの、んんっはぁぁぁぁ、、いっぱい出てるから、、ダメ…いやぁぁぁぁ」
「マユも見られて興奮してるよ。もっと吹いてよ」
マユを吹かせ続けていると全身を震わせていたので、グッと押し込んで、勢いよく抜くと、またイキながら、オシッコが放物線を描きながら飛んだ。
「タクヤ見ないで…こんなのダメ…」
「最高だよ」
マユをソファに寝かせて正常位で挿れようとすると
「ミキは吹かないのか、吹いてみろ」
ユウジさんは必死に突いていたが、ミキは何度もイクだけで吹かなかった。
「ユウジさんダメだね」
歩いて近寄り、高速でクリを擦ってみると
「たくちゃんダメ…それだめぇぇぇぇ」
ユウジさんが突き、外からクリを擦られるとミキは吹き始めた。
「はぁぁぁぁん…たくちゃんのバカァァァ」
擦るのを止めると、一度吐き出したら、ユウジさんが突くだけで吹いていた。
「すごいな…ミキはやっぱり俺のだ」
いっぱい吹かされ、ユウジさんの上でぐったりしていたミキはソファに寝かされた。
俺はマユをお姫様抱っこしてベッドに運んで正常位で入れると、隣のベッドにミキを連れて来てユウジさんも正常位で挿れた。
「あんっ…タクヤ…まだすごく硬い…」
「好きなだけ出していいよね?」
「うん」
部屋には2人の喘ぎ声が響いていた。
ユウジさんは2回出してミキの横に寝転んで俺とマユを見ていた。
俺はそのまま3回出した。
「激しすぎ…フワフワしてる」
「まだする?」
「うん♡」
「タクヤ君まだできるのかい?すごいな(笑)」
「ユウジさん終わり?」
「少し休まないと無理かな」
ミキの身体を触りながら話していた。
「それじゃあマユ部屋行こうか」
俺はマユに浴衣を着せて2人で部屋に帰り部屋の露天風呂に入った。
「ミキちゃんがしてるの見て興奮した?」
「少しね…マユも見られて興奮してたよ?」
「なんのこと?(笑)もぅ他の人に見られたくなかったのに…」
「マユの身体にびっくりしてたよ、あのままいたら犯されたんじゃない?」
「それだけは嫌」
「これしか受け付けないの」
湯船に浸かりながら手コキしてきた。
「まだ勃つの?ホント元気ね(笑)」
「マユ舐めて」
マユのフェラでガチガチに勃たせてもらうと
「お尻向けて」
露天風呂で立ちバックで中出しをした。
マユの声はすごく隣に聞こえていただろう。
部屋に戻り、マユはすぐに寝たので、ミキの様子を見に行った。
ミキ達も俺たちが部屋から出た後、風呂で一度していたそうだ。ちょうどベッドに2人が寝ながら話しているところを覗いた。
「やっぱりいい身体だよ…たまらない」
ミキの胸を揉みながら話していた。
「ホントおっぱい好きなんだから」
「今日で終わりか…ホント残念」
「そんなにいい?」
「当たり前だろ?結婚したいのは本気だ。こんないい女自分の物にしたい」
「ふふっ」
ミキはユウジさんを見つめながら
「まだする?」
ミキは手コキを始めた。
ネットリとしたキスをしながら、ユウジさんは胸を触り、ミキは手コキをした。
準備ができたところで騎乗位で始まり、バック、正常位と変えながら2人はお互いを求め合い、ミキは何度もイっていた。
「ミキ愛してる…やっぱり俺の…俺と結婚してくれ…お願いだ」
「あんんっ…気持ちいい…ユウジさんすごく気持ちいいの…はぁぁぁ…ごめんね結婚はできないから…あっ」
「せめてときどき会ってくれ…ミキ…ミキ…お前は俺のだ。子供産んでくれ…」
差し込んでユウジさんは止まった。
「ありがとう…ユウジさんありがとう…」
「こうやってしちゃったりしてたから離婚されたの…今日もこうやってしちゃってる…こんなやり方しか思い浮かばなかったの。でも私は死ぬまでたくちゃんのこと愛します。だからユウジさんの気持ちには応えられない」
「ミキ…」
襖の向こうでつぶやいた。
「…そうか…じゃあ最後…いっぱい受け取ってくれ」
「出して、いっぱい出して、ユウジのちょうだい」
そう言うとラストスパートするように高速で突き始め奥に入れたまま動きが止まった。
「ホントいい女だよ、ありがとう」
ユウジさんが中から抜くとミキはお掃除フェラをした。少しするとユウジさんは寝始め、ミキは風呂に向かっていた。
身体を洗って湯船に浸かっているところで俺はそっと横に入った。
「えっ…たくちゃん…」
「ホント相変わらず…」
「うん…」
「こんなやり方する意味がわかんないよ…ミキのバカ」
「うん…聞いてたんでしょ?最後の方の会話」
「まぁ…ね」
「信じてもらえないだろうけど、私はたくちゃんのことずっとずっと愛してます」
「ありがとう…」
「マユさんと付き合ってるんでしょ?」
「まぁ…うん…」
「負けないからね(笑)」
「アスカとミナみたいになってきた(笑)」
ミキにキスをした。
「宿出るまでユウジさんを愛してる人なんでしょ?」
「うん…まぁもう寝てるから」
「じゃあ俺は戻るよ」
「うん…今日だけ愛する人の横で寝ようかな」
「そうして(笑)」
見つめあってきると自然キスをして、ミキの前に勃ち
「やっぱり…ユウジさん嫌だな。舐めてよ」
「ダメ…今だけは他の人のだから」
ミキの口に無理矢理入れた。
「んーーっ…んんっ、んーっ」
腰を振ってビンビンに勃たせた。
「気持ちいいわ。ほら手をそこについてよ」
「ダメ…聞こえちゃうから…」
「他の人のを犯すのもいいな」
「たくちゃんダメ…」
ミキを立たせて、後ろからズブっと差し込んで突き始めた。
「ダメ…たくちゃんダメだよ…今はユウジさんのなの…あぁぁぁ」
「うるさい…俺の方がいいだろ?」
1番奥までガンガン突いていた。
「んんっ大きい…いつもより大きいから…たくちゃんダメ…」
「ミキはいつでも中に出させてくれたらいいんだよ」
ギュッと何度も何度も締め付けてきた。何度もイキながら喘いでいた。
ミキの両手首を持ち、後ろからガンガン突くと本当に犯しているようで興奮がすごかった。
「ミキ出すよ」
「はぁぁぁぁ…中はダメ…ユウジさんのなの…」
「うるさい」
そう言って奥に押し付けてたっぷりと注ぎ込んだ。
「…もう…興奮し過ぎ…ユウジさんに妬いた?」
「まぁね…」
まだいけそうだったので、そのまま動き始めた。
「えっ…んんんったくちゃん…すごい…」
「ミキは俺の性奴隷だろ?」
「うんっんんっ…たくちゃんの好きな時に、好きなだけ犯してくれていいから」
「どっちがいい?俺とユウジさん」
「たくちゃん…んんんっ、たくちゃんがいいに決まってる」
「ふふっ」
「んんっもぅ意地悪…」
そのまま立ちバックに連続で中に出した。
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