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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】 彼女中学生の可愛い可愛い妹と二人きりのお留守番。。。俺の取った行動は!?①(3/3ページ目)

投稿:2024-12-15 16:49:15

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本文(3/3ページ目)

両手を伸ばして股間に顔を埋めている俺の頭をつかむ。せやけど決して引き離そうとはしていない。ただ、襲い来る快楽に耐えるように俺の頭を必死に押さえ付けているだけだった。

彼女が産まれて味わう初めての女性器への愛撫。

ここは経験値のある俺としてはテクをフル動員して椛ちゃんを愛撫する。

口を使い、舌で舐め……グリグリと顔を押し付けて刺激する!

「あっ、そこは……んあっ♡はぁ……あ、そんなにしちゃ……んん──っ♡」

その度に椛は俺の頭を股間に押し付けながら、身体を大きく揺すって喘いでいた。

椛ちゃんが気持ち良くなっているのが俺にも伝わってくる。

彼女の股間から顔を離すと、今度は手で彼女の敏感な場所を刺激し始めた。

手のひらで擦るように彼女の恥部を愛撫していく、椛ちゃんもだいぶ慣れてきたので、少し力を入れて激しく擦ってみた。

「んあっ♡あ、はぁ……んんっ!」

椛ちゃんは股間を擦っている俺の腕をギュッと強くつかむと快楽に耐えるような声を上げた。

ベッドの上で頭を激しく振り、全身を大きくよじるように喘いでいる中学生がそこにいた。

俺の愛撫で椛ちゃんが気持ち良くなってくれているのならもうそれでええわ。

──ビクン!

彼女の肉体が一瞬、ベッドの上で大きく弾けた!

そして痙攣するように小刻みにブルブルと全身を震わせている。

「あはっ!はぁ……はぁ、はぁ……」

口を半開きにしたまま、少しよだれを垂らしている椛ちゃん。

どうやら俺のテクを駆使した愛撫で『絶頂』したようだった。

椛ちゃんを見ると顔は赤く上気し、綺麗な瞳は涙がこぼれ落ちそうなほどに潤んでいた。

それは幼い女子中学生の顔ではなく……大人の、女……メスその物の顔だった。

俺は少し待って、彼女が絶頂しているあいだ止めていた手を動かして再び椛を愛撫し始めた。

今度は手のひらではなく、俺の指を椛ちゃんの大事な所へゆっくり挿れる。

「んあっ!あ……あああああああっ!」

ベッドの上で今まで以上に身体を激しく揺らして喘ぐ椛ちゃん。

あまりに暴れるもんやから、俺は左手で暴れる彼女の両腕をつかんでベッドに押さえ付けた。

そしてそのまま彼女の大事な部分に指を少しずつ挿入していく。

「あっ、そこは……んっ、んあっ!あっ……ああ……」

ほんの指の先、まだ右手中指の第一関節も入らへん、椛ちゃんの顔色を見ながら慎重に挿れていった。

もし、本当に痛がっている素振りが見えたらすぐに止めるつもりだった。

「痛いか、椛ちゃん?」

椛ちゃんが悶えながら声をしぼり出した。

「お、奥まで挿れても……ぁあんっ!だ、大丈夫……だから……」

声を震わせ、涙目で言う椛ちゃん。

「だって、処女やろ?」

「・・・自分で・・したこと・・・」

(おおお、オナニーはしてんのか!?)

俺は彼女の言葉を信じ、そのまま椛ちゃんの中へと指を挿れていった。

椛の中のヌルヌルとした生暖かい感触が指から伝わってくる。

このまま挿れていけば、どこまでも入ってしまいそうだったので指の第二関節くらいまで挿れたところで止めた。

そしてグリグリと椛ちゃんの中で指を動かした。

グチュ

グチュ

グチュ

「あはぁっ♡ううっ……はぁああっ!」

ベッドの上で、身をよじって喘ぐ椛ちゃん。

彼女は両腕を俺にベッドに押さえ付けられているため、開いていた足を閉じて擦り合わせるようにして快楽に抵抗している。

だが、それは返って俺の手を強く彼女自身に押し付ける形になっていた。

俺が椛がの中で指を激しく動かすたび、彼女は激しく身をよじって悶えている。

半開きになった口からは絶えず甘い声が漏れ、瞳はうるうると潤んで激しい快楽に顔を淫らに歪めていた。

処女の中学生とはいえ、椛ちゃんは俺の指が与える快楽に確実に気持ち良くなっていた。

ビクン!!!

「あっ!!!!んああああぁっーーーーー!!」

再び椛ちゃんが絶頂したようや、本日二度目の絶頂や。

激しく悶えていた身体を止め、大きく口を開けてハァハァと荒い息を立てている。

それに合わせて俺も彼女から指を引き抜いた。

指を見ると椛ちゃんの中に入れていた指にはヌルヌルとした透明な液体で濡れていた。

少し粘り気のある……潤滑油のような液、それは椛ちゃんの甘い蜜だった。

指先で擦るようにソレを擦り合わせるとヌルヌルと妖しく光っている。

「わ、私……2回もヒロに……イカさせられちゃった」

俺を見ながら照れて恥ずかしそうにしている椛ちゃんは、なぜかとても嬉しそうに見えた。

俺はここで終えようと一応、身体を引くことにした。。。

はずだった。

続く)

-終わり-
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