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【評価が高め】高校の同級生と誰にも言えない最高のオナ電をした話

投稿:2024-12-04 01:13:45

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トワイライト◆N0AHM0I(10代)

これは数年前、お互い思春期真っ境、性欲旺盛な

高校生時代に仲良しの女の子と最高のオナ電をした話である。オレの名前はヒロト、女の子の名前はマミ、いずれも仮名である。オレの発言は、マミの発言はで表すことにしよう。

オレとマミは高校の同級生で勉強から遊び、エロい話だってなんでもする仲だった。電話もしていた。

ある日の夜、オレたちはいつも通り電話していた。

「ハヤシ彼女作ったらしいで」

「え、がち!」

たわいもない会話が続く。数時間喋って夜も遅くなり、お互い深夜テンションになってきたころ、

「ちょっとぶっ込んだこと聞くんやけど、、、ヒロトってシコるん?笑」

「急になんやねん笑笑」

「なんか気になって笑笑」

「まあするかな、マミは?笑」

「私もする笑」

ここからしばらくエロトークが続いた。マミは黄緑色のブラをしてるらしい、そんなことも聞いた

。そして最後に

「もう夜遅いしそろそろねよか」

「やな笑」

「この後いっぱい出すわ笑」

「、、、、ヒロトが出すとこみたい、、」

「ん??」

オレは一瞬耳を疑った。

「このまま電話繋いだどいてヒロトが出す時の声聞きたい、、」

マミは結構エロい。すごいことをぶっ込んできた。

「じゃあ、2人で一緒にやろ、、」

「うん、、」

これがオレたちがオナ電を始めたきっかけである。この日はマミも本気のオナニーは1回目だったようで、クリを直接触るのは痛かったし、最終的にイクこともできなかったらしい。オレはもちろん大量に出したけど。

それからというもの、電話のたびにオナ電を繰り返していた。だんだんとマミのアソコも開発されていき、クリも皮かぶってない状態で直接いじくるし、愛液も垂れまくるようになったらしい。貧乳だから乳首も感じやすくて開発に成功したらしい。そんなマミとのオナ電はどんどん激しくなっていった。

ある日のこと、いつも通り電話してると、夜中になって恒例のエロトークが始まった。

「マミ最近1人でやってるん?」

「たまーに笑、ヒロトは?」

「週3くらい笑」

こんな会話を続けている。お互いオナニーする気満々なので、誰か他の友達のオナニー事情の共有、お互い自身のオナニー事情、濡れ具合など会話を進めるごとにだんだんと感情が高まってきていた。

「もうビンビンやねんけど笑」

「うちも多分めっちゃ濡れてる笑」

「どれくらい濡れてる?ショーツとの間に糸引いたりとか笑」

「どうかな、ぬいでみる、、」

「うわぁ、めっちゃ糸引いてる、、」

「エロすぎる、」

「マミもう脱いだ?」

「もう脱ごうかと思ってたとこ、もう脱いじゃうわ」

「よいしょ、うわめっちゃ濡れてる笑やばい笑」

「オレも脱ぐわ、(脱ぐ)、もうやばいくらいギンギン」

「めっちゃ興奮する笑」

「クリいじってるん?」

「うん」

「もうビショビショ?」

「めっちゃ濡れてる笑」

ちなみに過去のエロトークで聞いたところだと、マミのマンコの毛は砂漠(パイパン)、草原(うすめ)、芝生(生えてる範囲広め)、ジャングル(剛毛)の中でゆうと芝生らしい。チリチリの毛が広めに生えてるのかなぁ

もうここまできたらお互い絶頂するまでオナニーするしかない。というか、お互いそれしか頭にない。

「結構お尻の方まで来てる、、」

「めっちゃ濡れてるやん笑」

「久しぶりやからかな」

「今日めっちゃ先っぽ剥ける笑」

「笑笑」

「マミいまクリ刺激してるん?」

「うん」

「きもちいぃ、、、んっ、、、、、、、声出たら恥ずかしいよな笑」

「恥ずかしいよな笑、でもたまにこうやって2人でエッチするのも楽しい笑」

「わかる笑笑」

「一緒に気持ちよくなろ、、」

「うん、、、」

「フェラしてほしい、、」

「めっちゃなめたい、、」

クチュクチュクチュ、、、マミのエロい音が電話越しに聞こえてくる。

「私のも舐めてクリ責めして欲しい、、」

「いっぱいなめたい、、」

「四つん這いなろっかな、、」

「あぁ、きもちいい、、」

「気持ちいい?」

「四つん這いなったらさ、愛液が全部クリの方きて気持ちいい笑笑」

「めっちゃえろいやん笑」

「気持ちいい?」

「うん、、マミは?」

「うん、、きもちいい、」

「ん、、、なんか恥ずかしい、、」

「大丈夫、オレも恥ずかしいから、、一緒に気持ちよくなろ」

「うん、、」

ここでマミのリミッターがはずれた。

「んっっ、、、んっっ、、んんっっ、、」

女の子とは思えないような汚い声だが、演技ではないガチの声がでていた。

「、、はぁぁぁ、、、んんっっ、、んんっっ、はぁぁぁぁ」

「あぁ、、きもちいい、、」

「んっっ、んっっ、はぁ、んっ、、」

叫んでる訳じゃない、漏れてる感じの声だった。

どんどんマミの息は荒くなっていく。

「はぁ、はぁ、んっっ、、んっっ、、はぁきもちいいい、、」

裏返ったような声も混ざっている。マミは四つん這いになって右手でびしょびしょのクリを高速でいじりながら、ハァハァ声を漏らしてオナニーしている。しかもJK、エロいなんか通り越してる。

「んっ、んっ、ハァ、、んんっっっ、、ハァァ」

「ハァ、ハァ、、」

「きもちいいぃ、、」

「きもちいい、、めっちゃ亀頭でてる、」

「エロ、、」

「んんっ、ハァ、ハァ、ハァ、きもちいい、、」

「んっ、、んっ、、ハァ、、うっっ、、ハァハァ、、、んっぁ、、、、んっっっ、、、ハァァ」

クチュクチュクチュ、、、マミの喘ぎ声が途切れた数秒の間に聞こえてくるクチュクチュ音がさっきより大きくなってる気がした。

「、、、アッッ、、ハァァ、、んぁ、、」

「めっちゃガマン汁出てる、、」

「んはぁっっ、、ビクビクする、、」

「ビクビクする?」

「うん、、んっ、ハァ、、ハァ、、ハァ」

マイクに雑音がめっちゃ入ってくる。多分四つん這いで気持ち良すぎて、前が崩れた状態になって、スマホに荒い息がたくさん吹きかかっていたのだろう。

「ハァ、ハァ、、マミのマンコ挿れたい、、」

「いれてほしい、、、ハァァ、、アッッン、、ッハァ、、」

「ハァハァハア、んっっ、ハァ、、、んっっ、んっっ、んっあ、、ハァ、、ハァ、んっぁぁっ、、ハァ、、、、声が、、、んっっぁっっ、、

ハァァァ、、、んっっ、、んっっ、、はぁぁっっ、、、」

もう言葉じゃ伝わらない。たぶんこれを見てくれてる人が想像してるよりエロい声なことだけは間違いない。オナ電で何十回、それ以上と聞いたあの声は出回ってるオナ声よりエロかった。リアルというか、生々しかった。

マミの喘ぎ声はどんどん激しくなる。

「んっ、、んっっ、、ハァ、ハァ、、、んっあっっっ、、ハァ、ハァ、んっっ、、」

「どう?イキそう??」

「イキそう、、、ハァァ、、んっっ、、ハァァイキそう、、、」

「いっしょにイコ、、、」

「うん、、、ハァァ、、、ハァァ、ハアァ、、」

さっきまでの1.5倍速くらいの声になっていた。

「ハァハァハァハァハァハァ、、、もうイク、、、」

「オレももうイク、、いっぱい出そう、、」

「んっっ、ハァ、、んっっっぁぁっ、、んっ、、ハァハァハァハァハァ、、んっぁっっ、、ハァ、ハァ、ハァハァハァ、、んっ、、、、、、、、、ハァイク、イク、イク、イク、、、、、、、、ハァァァァァァァンッッッンァァ(ビッビクッ)、、、、、、、、、、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、、、、、、、、ハァァきもちいいぃぃぃぃ、、、、、、」

「やばい、、イクイクイク、、あっっ、、、、、、アッ(ドピュッッッッ、ドピュッッッ、ドピュッッッ、ドピュッ、ドピュッ、ビク、ビク、ビク)、、ハァ、、ハァ、、きもちいい、、、、」

かつてないほどの絶頂だった。

「イッた??」

「はんん、、、ん、、イッた、、んっっ、、、、もう手動っかされへん、、、、、、ハァ、、、、ハァ、、、、、」

あまりの気持ちよさにオレたちは動けず、しばらくぐったりしていた。

「きもちよかった、、、」

「きもちよかった、、、、、、、つかれた笑笑」

「笑笑めっちゃ声出してたもん笑笑あんなに喘いだの久々やろ」

「めっっちゃ久々笑笑」

マミのベッドは愛液が垂れてしまってたらしい。こんな感じでお互いびちょびちょの絶頂オナ電はおわった。この最高のオナ電以来、オナ電はしていない。いつかまたしたいなぁ、、、

実は高校卒業後しばらく立ってから、2人で旅行に行った。そこで夜を一緒に過ごした。オナ電はしていないが、高校で電話でこんなことしていた2人が一緒に泊まったらどうなるか想像つくだろうか。これについてはここに書くと長くなりすぎるので次回書こうと思う。まあ一つだけゆうとすれば、とにかくエロかった。

ここまで読んでくれてありがとう。

この話の続き

ぜひ前回の話も読んでから来てね高校時代からオレ(ヒロト)とマミはオナ電を続けていた。お互い電話越しで喘ぐし絶頂もしていた。そんなオレたちは大学生になって、久々に電話した。「ヒロト最近どーなん」#ピンク「まあぼちぼち笑笑」#ブルー「旅行いっぱいして楽しんでる笑」#ブルー「えーいいな…

-終わり-
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