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【高評価】パパ活を阻止したら頂けた女の子

投稿:2024-11-21 12:31:19

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名無し◆JmZWclA

私の住む地域によってでは、ボランティアの人不足が甚だしい。

子ども達の見守りに福祉の委員会、民生委員に保護司、町内会に補導員、配食サービスとあらゆる分野のボランティアが不足しています。

私は自営業で時間もそれなりに自由となるからって理由で借り出されてしまっていました。

私が参加したのは、子ども達の通学見守りと、放課後の預かり。

毎朝7時半から見守り活動を行い、夕方は4時頃から自宅で、親の帰宅の遅い子を預かり、見守る。

そんな生活を繰り返していました。

それらの活動を始めて早5年。

地域の人からの信頼も得て、子ども達からも信用されていました。

その中で出会った、星菜ちゃん。

出会った頃は小学校の3年生でしたが、いまは早くも中学校3年生になっていました。

その日も、放課後、我が家に来ていました。

毎日やってくる近所の子ども達、5〜6人の面倒見も良く、私としては大助かりなのですが、勉強もあるだろうし、そろそろ潮時かなっと思いだしていました。

そんなタイミングで、星菜ちゃんから相談がありました。

「おじさん、教えて。」

「何かな。勉強ならたぶん分からないよ。」

「違うの、もっと大切なこと。」

「進路かな?」

「違うの。お金のこと。」

「どうしたの、お金が無いの?」

「そうなんだ。うちの家、あんまりお金ないじゃん。両親、働いてくれているから、生活くらいは何とかなるんだけど、私のお小遣いは少ししかないんだよ。」

「いくらくらいもらっているの?」

「月に3000円。でも、スマホ代で毎月1500円引かれるから残りは1500円なんだ。」

「そうなんだ。」

「友だちに聞いたら、パパ活でもしたらって言われて、明日初めて会って来ようかなって思っているんだ。」

「えっ、知らない男の人と会って来るの?」

「大丈夫なの?」

「だからおじさんに相談したんだよ。辞めておいた方がいいかな?」

「もちろんだよ。そんなの、知らない男の人と会って来るなんてダメだよ。」

「やっぱりそうだよね。」

「ちなみに、どんな約束をしたのかな?」

「会って、デートして、カラオケして、そのあとは流れ次第って感じかな。」

「流れ次第って?」

「相手の人は、あわよくばって狙っている感じがLINEからでも、ヒシヒシと伝わってきたよ。」

「金額は?」

「とりあえず、会ってデートしてカラオケまでで5000円。そのあとはプラスαを払うって言っていたよ。」

「それはやばいパターンだね。」

「おじさんも、そう思う?」

「それはそうだよ。たぶん10、000円を渡されて、そのあとホテルみたいな感じかな。」

「星菜の価値って、そんなものなの?」

「おじさんには分からないよ。星菜ちゃんは可愛いからもっと貰えるかもしれないけど、相手がケチで10、000円も貰えないかも分からないしね。」

「だいたい、知らない男の人と会うなんて危険すぎるよ。考えなおしたほうがいいよ。」

「でも、星菜、今月ピンチなんだ。来月は部活の打ち上げもあるし、本当にピンチなんだ。」

「それでも危険過ぎるよ。考えなおさないと。」

「もう、相手の男の人と約束しちゃってるし。」

「そんなの、すっぽかしてしまえばいいよ。個人情報、教えているの?」

「LINEだけ。」

「そんなの、ブロックすればいいだけだよ。そうした方がいいよ。」

「でも、星菜、お金必要だし...」

星菜ちゃんは、考え込み、机に突っ伏して泣き出しました。

私には、星菜ちゃんを見守っていることしかできませんでした。

数分後のことでした。

星菜ちゃんは、体を起こし尋ねてきました。

「こんなこと聞くのって失礼だけど、おじさん、星菜のことを買ってくれない?」

「10、000円で最後まで。今回だけ、お金をもらえたら、そのあとは無料でもいいから。お願いします。」

「どうして僕なの?」

私もいきなりのことに困惑していました。絶句していたという方が適切かもしれません。

「おじさんは知らない人じゃないし、それに、星菜、おじさんのこと大好きだから。」

「......」

「何も、本来なら、おじさんなら普通に体を許してもいいくらいなんだよ。ただ、今、星菜ピンチで。」

「......」

「ごめんなさい。無理だよね。星菜、やっぱり、予定通り知らない男の人と会ってくるよ。」

「今の話、聞いてなかったことにしてよ。」

「......星菜ちゃん、それだけはダメだよ。知らない男の人と会っちゃダメだよ。」

「でも......」

私は財布から10、000円札を出し、星菜ちゃんに渡しました。

「これで、会わないで済むんだろ。僕は別に星菜ちゃんをどうこうしたいとは考えていないから。あげるから、その男の人とは会っちゃダメだよ。」

「それなら、貰えないよ。貰う理由もないから。」

「それなら、ここで子ども達の相手をしてくれているアルバイト代ってことではダメかな?」

「それもダメです。おじさんもボランティアだし、私もボランティアって胸を張って言えなくなってしまうよ。」

「じゃあ、どうすればいいのかな?」

「......」

「......」

「そうだ、おじさん、これでおじさんの目に目隠ししてよ。」

そう言って、星菜ちゃんはタオルを渡してきました。

「目隠ししてどうするの?」

「いいから、いいから。」

私は言われた通りに目隠しをしました。

「このまま、じっとしていてね。抵抗したらダメだよ。」

そう言って、今度は私の手を後ろ手に両手まとめて縛り上げました。

「だからどうするの?」

「もうちょっと待ってね。」

星菜ちゃんはそう言うと、今度は私の履くジャージのズボンを下げました。

「声を出したらだめ。」

星菜ちゃんはそう私に指示して更にパンツまで下げてきました。

星菜ちゃんの手が私のペニスに伸びてきました。

「何をするんだ!大人をからかったらダメだよ!」

「星菜、したことないから、下手クソだと思うけど、頑張るからね。」

「だから......」

「何も言っちゃイヤ......」

星菜ちゃんの手が私のペニスを掴み、擦り始めました。

「星菜ちゃん、だからそんなこと......。」

「だから、お願いだって。何も言わないで。星菜、これくらいしか出来ないんだから。精一杯に、頑張るから、おじさん、お願い。」

ついに、星菜ちゃんは私のペニスを咥えました。

おぼつかない口で、星菜ちゃんが言った通り精一杯に咥え、そして舐めてくれています。

「オヒサン、ヒホチヒヒ?」

「おじさん、気持ちいい?」そう尋ねたのでしょう。

「ああ、すごく気持ちいいよ。」

たまに、歯がペニスに当たりますが、それも初めてだからと考えると、泣けてきます。

10分いや15分以上、星菜ちゃんは頑張ってくれたのでしょう。

でも、私が射精することはありませんでした。

さすがに、初めてやる中学生のフェラチオで、射精することはありませんでした。

「やっぱり、星菜のお口じゃダメなんだ。気持ち良くないんだ。」

「そんなことないよ。おじさんの体調だと思うよ。」

「そんなに気を使わないで。」

「もう、こうなったらこれしかないね。」

星菜ちゃんは、意を決している様ですが、目隠しをした私には何も見えません。

ただ、布の擦れる音が聞こえてきていて、何をしているのかは、分かりました。

「星菜ちゃん、そんなことしないでいいから。」

「だから、おじさんは何も言わないで。お願いだから、星菜が思う様にさせてよ。お願いします。」

椅子に座り後ろ手に縛られた私の太ももに乗ってきました。

そして、ペニスを手に取ると、星菜ちゃん自身のアソコに入れようとしている様です。

私が何が言おうとすると、星菜ちゃんの口で、塞がれました。

その時、星菜ちゃんの呻き声と共に、私のペニスが星菜ちゃんの中に入っていきました。

しばらく、星菜ちゃんは痛みを堪えていたのか、呻き声だけを発していましたが、やがて腰を上下させ始めました。

星菜ちゃんの中は、これでもかと言うくらいに熱く、そしてこの上なくペニスを締め付けていました。

「おじさん、星菜のアソコ、気持ちいいかな?」

「すごく気持ちいいよ。でも、どうして......」

「それ以上言わないで。星菜も初めてなんだから。でも、初めてがおじさんで良かった。おじさんに気持ちいいって言ってもらえて良かったよ。」

星菜ちゃんは再びゆっくりと腰を上下させます。

「私も少し気持ち良くなってきたかも。」

更に腰を動かし、

「あっ、あっ、あっ、あっ.......」

と、腰を動かすリズムに合わせて声を上げていました。

「星菜ちゃん、そろそろ降りてくれないと、おじさん、出そうだよ。」

「このまま、出して。星菜の中に出していいから。」

「ダメだよ。ゴムをしていないのに、星菜ちゃんの中に出すなんてできないよ。」

「ダメ。星菜も気持ち良くなってきたから。お願いだから、今日は星菜の中に出して。おじさんの精液を星菜の中に出して下さい。」

「ダメだよ。早くどかないと、本当に中にでちゃうよ。」

「だから、このまま中にお願いします。」

星菜ちゃんは、更に激しく腰を動かしました。

とうとう、星菜ちゃんの膣の中に出してしまいました。

出し終えると、星菜ちゃんもぐったりとしている様でした。

私は後ろ手に縛られていたタオルを外すと、目隠しのタオルも外しました。

星菜ちゃんは両手で私の身体をしっかりと捕まえています。

「星菜ちゃん、そろそろ降りて拭かないと。中に出したのも、できるだけ外に出さないと。」

「ダメ。もう少しだけ、このままでいさせて。まだ、星菜の中におじさんを感じているの。」

「......」

「おじさん、星菜の中で出してくれた時、星菜も一緒に逝っちゃった。中におじさんの精液が飛び出すのも分かって気持ち良かったよ。」

「......」

「おじさんが言ってくれたみたいに、初めてが知らない人じゃなくて、本当に良かったよ。おじさんで良かった。ありがとうございます。」

そう言ったあと、星菜ちゃんは私の膝から降り、ようやくペニスを膣から抜くことができました。

「拭いてあげるよ。」

私はさっきまで目隠しされていたタオルを使って、星菜ちゃんの膣やその周辺を拭いてあげました。

タオルは星菜ちゃんの初めてを示すかの様に赤く汚れていきました。

「こんなに、可愛いアソコにペニスを入れさせてくれたんだね。気持ち良かったよ。ありがとう。」

と言って、星菜ちゃんのアソコに口づけをしました。

「あっ、おじさん目隠し外してる。星菜の肌が、見られちゃった。」

「今、気づいたの?」

「見られたのも初めてだよ。」

「すごく可愛いよ。」

「星菜が?」

「それともアソコが?」

「両方かな。」

「良かった。アソコだけじゃなくって。」

「もちろんだよ。星菜ちゃんが一番可愛いよ。」

「嬉しい。」

星菜ちゃんは抱きついてきました。

そして、

「これからは、お金無しでいいから星菜を抱いて下さいね。」

「今回限りかな。」

「それなら、また星菜が手を縛り上げますからね。」

「気持ち良かったのは、おじさんだけじゃないんですよ。」

「本当に?」

「はい、だからこれからもお願いします。」

「分かったよ。」

服を着て、星菜ちゃんが帰る時、

「今回の10、000円は助かりました。ありがとうございました。」

と言っていたのには、少し罪悪感も残りました。

もう少しプラスしておいても良かったのかと......

乱文をお読みいただき、ありがとうございました。続きは、みなさんがご希望なら書かせて頂こうと思います。

この話の続き

私のボランティア活動、子ども達の登校の見守り活動と、放課後の子ども達の預かり保護活動中で出会った中3の星菜ちゃん。前回、星菜ちゃんのピンチを救って、逆に星菜ちゃんを頂いた話を書かせていただきました。今回は、星菜ちゃんとのその後について書かせていただきます。星菜ちゃんとは、若干のギクシャク…

-終わり-
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