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体験談(約 3 分で読了)

嫁の母親とSEXしたはなし

投稿:2022-10-01 05:05:20

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名無し◆InE1UUA(愛知県/20代)

俺の

俺の名前はかずや。

現在はサラリーマンの21歳です。

こんな俺だが、嫁との子を妊娠が決まりました。

この話は嫁の母親との話です。

嫁との出会いは高校の同級生で、俺と嫁は同じクラスの席も近い、そんな感じでお互い仲が良くなり、高一の冬に付き合いました。

学生から付き合うと半分以上は別れるみたいな感じがあると思いますが、俺と嫁は違った。

まぁ喧嘩も多かったし、辛いことも多かった。

でもそれを乗り越えてこそ長続きするとお互い思っていたからこそ、ここまで来れたんだと思います。

そして高2の冬に俺と嫁は初エッチも終えた。

嫁は処女でしたが最初は苦しそうにしていたが、優しくしてなんとか出来た。

結局行けなかったが、仕方無いと思っていた。

そしてそんな時にまさかの嫁の母親が乱入してきたんだ。

嫁の母『あっ!ごめんねぇ〜』

母親はその後どこかへ行ってしまった。

『ごめんね!ママにはずっと見てもらってたの。』

俺は『大丈夫なの?怒られたりしない?』

『大丈夫大丈夫!見守ってもらってたの。何かあったら来てもらおうかなって思っててね。』

『そっかぁ。』

内心本当に焦っていたので一安心。

『次は満足させれる様に頑張るね』

『まぁ今でも満足したから良いよ、』

と、グッとポーズをした。

俺はその日嫁の家に泊まりだったので。

この後も話したり、ゲームをした。

そしてお互いお風呂を済ませ、一緒のベッドで寝る事にした。

しばらくして、嫁は寝た。

俺は寝る前にトイレでも行こうかなーと思い、トイレをした。

トイレを済ませ、部屋に戻ろうとすると、母親が俺の事を手招きする。

『何でしょう。』

母親『どうだった?今日。』

『まぁお互い初めてで、良かったと思いますよ』

『そっか〜。とりあえずおめでとう!』

『はぁ…』

『本当のエッチをしたいと思わない?』

『まぁこれから嫁とやると思いますし…』

『おっ、じゃあ教育がてら付き合ってくれる?』

『教育??』

『うん。ダメかな?』

『いや、流石にダメですよ…。』

『ほら来なさい。』

半分強制的に母親の部屋に行かされた。

母親『ほら脱ぎなさい』

『わかりましたよ。』

母親『良いおちんちんだねー!』

俺の息子を持つなり、母親は咥えられた。

嫁ちゃんにはまだされていなかったのに…

『あぁ、スゴイ…』

『そうでしょ〜昔はよく旦那の咥えてだからねぇ』

凄い気持ちよくて話にならなかった。

母親『あんたも舐めなさい』

そう言って母親は立ち上がり、俺の顔にしゃがんだ。

俺は目の前のジャングルをひたすら舐めた。

母親『初々しいねー』

『すみまへん。』

母親『大丈夫大丈夫』

母親『じゃあ入れよっか』

『待って下さいよ、』

生で入れようとしていた。

『コンドーム絶対ですよ』

『そんなの良いわよ、あの子じゃまだ味わえない感覚を教えないと』

素直にうけいれた。

すんなりと入っていく。

嫁とはかなり違うヌルヌル感が半端なかった。

母親『あぁ、凄い。』

『生ってすごい気持ちいっすね笑』

母親『そうでしょー。娘と結婚する為に頑張ってもらわないとね!』

『あっ。』

この時は結婚など考えていませんでした。

『まぁいずれかはしたいですね。』

母親『それよりこのおちんちんすごいぃ〜』

俺は母親に20分くらいピストンしまくった。

母親『あぁーん、やばいぃ。私旦那とやってもいかないのに、行っちゃいそう〜!』

『まだまだ余裕っすよ?』

母親『俺くん凄いぃっ〜!あっ。。』

母親は行ってしまい放心状態。

『どうしたの??大丈夫?』

母親『はぁはぁ、俺くんの凄すぎ。』

『じゃあおしまいにします?』

母親『だぁめ!』

母親『口でするね』

『はい。』

母親『やっぱ凄いおちんちん!』

母親『出そうになったら言ってね!』

『はい〜!』

母親は亀頭からすこーしずつ舐めていき、玉裏までどんどん舐めていき最終的にゆっくり咥えていき、ゆっくりと喉の奥まで咥えてどんどん、舐めていく。

5分くらいした時に出そうになった。

『出そう。』

母親『また入れて!』

『えっ?』

母親『ほぉら!』

母親は横たわり、俺と母親は正常位で挿入をした。

『だしていいの?』

母親『いいよっ。だして!』

俺は1分も立たないうちに射精してしまった。

『あぁ、やべぇ。気持ち良過ぎた。』

母親『初中出しおめでとう????』

『でもこれって赤ちゃんできるんじゃ?』

母親『私もう、36よ?そんな一回の中出しで出来ないよ!』

『そうなの?』

母親『そうだよ。若くてもすぐ出来ない人もおるから俺くんも頑張ってね』

『はい。』

『ありがとうございます。』

そう言って部屋に戻ろうとすると。

母親『またしたくなったらしよ!』

『えっ、はい!』

それからは高校を卒業するまでは嫁とはSEXは月に一回ほどする様になりました。

そして、母親とも2ヶ月に一回しています。

妊娠発覚後、入籍いたしまして、無事に嫁と結婚ができました。

ご閲覧ありがとうございます。

-終わり-
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