体験談(約 5 分で読了)
下劣なお母さん「結子」とお風呂に入った時の話
投稿:2024-11-18 03:00:21
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大学生の真美です。私には優しく真面目で清楚な46才の母、結子がいます。元々は全く変な感情はなかったのに、大学に入った頃から、母結子の屈辱的な姿を想像して興奮するようになりました。清楚で綺麗で真面目な結子だからこそ、人目を気にする結子だからこそ、私を大切に育ててくれた大好きな結子だからこそ…
昭和52年12月17日、世界でもっとも下劣で、汚く、醜く、罪深き存在、おぞましさの集合体である「結子」という名の、下非がこの世に発生してしまった。恥ずかしながら、結子は私の母です。誤解ないようにいいますが、私は結子が大好きで感謝もしてます。もちろん妄想で結子を汚して背徳感で興奮しているだけで…
久しぶりに結子とお風呂に入りました。
私が高校3年生の時にも普通に一緒に入ることはあったので、そこまでの違和感はないはずですが、大学に入ってからの2年程はそんな機会も自然になくなってたので「久しぶりに一緒に入ろ」みたいに誘った時は少し緊張しました。
しかも当時はふつうに大好きなお母さん程度にしか思ってなかったですが、私が結子を下劣なゴミだと思うようになってから、性欲の対象になってからは始めてのことなので、緊張で少し声が上ずってしまいました(笑)
お風呂に入る前は、ギリギリ怪しまれない範囲で、これとこれはしてやろうと綿密な作戦を立てていく中で興奮してきて何度も結子でオナニーしました。
私が立てた作戦は、
・冗談っぽく、赤ちゃんみたいに結子のゴミ乳首を舐める。
・同じく冗談っぽく結子の汚いヘソをほじる。
・汚いところを洗ってあげると、結子の脇や足の裏を触りまくる。
・何か理由をつけて、結子の下品なクソマンコと、くっさいケツの穴を見せてもらう。
・オナラをして、結子を臭がらせる。
これらを状況に合わせて出来るだけ実践しようと考えました。
そして夜になって、ついにお風呂の時。
先に結子は中に入っていて、後から私が入っていきました。
全裸の結子をみながら、
あぁ…いま目の前にある肉の塊が、世界で一番、罪が深くて、下品で、下劣で、汚くて、惨めで、臭い、存在してはいけない物体なんだ。
このゲス野郎は、自分が生きるためだけに動物や植物を噛み砕いて腹の中に入れて、屁やクソとして排出して世の中を汚すことを46年間もひたすら繰り返してきた、生き物にとっても地球にとっても害悪でしかない外道なんだ。
しかも本能のままに、マンコを拡げてイキまくって、生意気に私を腹の中から産み出した性欲の権化、スケベな化け物なんだ。
娘の私にうんこや足のゴミをご飯にまぜて食わされたり、ネットに惨めな写真を貼られて死んでからも永遠に晒されることが確定した、取り返しのつかない屈辱を受けた、情けないただ一つの存在なんだ。
いま私と結子、2人きり全裸になって、この狭い空間にいるんだ。
こんな事が私の頭をグルグルしてる時、この化け物が口から、
「改めて一緒に入るの、照れ臭いね」
と音を発してきて、私はアソコが破裂しそうになりました。
それからは平静を装いながら他愛ない話をして、頃合いをみて私は最初の課題を実行しました。
「お母さん、私も赤ちゃんの時はこのおっぱい飲んでたんだね。久しぶりに~」
と冗談っぽく、結子の乳首を加えて、同時に勢いでヘソをホジりました。
結子は一瞬、カッ!と目を開いて、すぐに
「コラコラ~」
と笑いながらなだめてきました。
私は衝撃を受けました。何と、何と、なんと!結子の乳首が勃起していたのです!
おばはんのクセに、なにふつうの時に乳首起ててるの…このゲスい身体は一体何を勘違いしたんだろうか…
さらに、結子のヘソをホジッた時、砂みたいな、いわゆるヘソのゴマとかいうゴミがあるのを感じました。
もともと私は結子とヘソ同士で繋がっていた。それを切った傷あとであるヘソにゴミがたまってる…何て情けない、、、私は結子の存在を、さらにその結子みたいな親をもった自分自身すら惨めに感じて興奮してました。
さっそく、乳首くわえと、ヘソほじりの課題をクリアした私は、結子の汚いところを触る課題に移りました。
「お母さんの脇とか足の裏とか洗ってあげようか?」
と踏み込みましたが、
「え~。そんなとこはいいよー。」
とふつうに断られて、これは一瞬で失敗に終わりました(笑)
ただ、その後に新たな提案を思い付きました。
私のオシッコを結子の身体にかけたいー。
ちょうど結子は自分でシャンプーをしていて、私は後ろから結子の背中を洗ってましたが、結子は目を瞑っている、私は背後にいる、これが絶好の機会でした。
私はシャワーに紛れて、結子の足に尿を放ちました。
石鹸とシャンプーの泡、シャワーのお湯、私のオシッコが混ざりあって結子の足に降り注がれてる…
私はオシッコの酸い臭いを感じましたが、結子はシャンプーの匂いで気づいてなかったと思われます。
そして最大の山場をむかえます。
結子のオマンコとケツの穴をみる。
当然これは私も今までに見た記憶がなく、一歩間違えばとんでもないことになる。
私は悪い頭で必死に考え抜いてきた無難なセリフを結子に伝えます。
「こんな事はお母さんしか言えないんだけど、私のお尻の穴がふつうじゃない感じしてて…お母さんのとかどうなってるのか、ちょっと比べてみたいんだけど?」
すると結子は驚くほど素直に自分のケツを突き上げて見せてくれました。
これは意外でした。まさか結子のオマンコとケツの穴をこんなに簡単に見れるなんて。
思わず、「えっ…いいの?」と言ってしまうと、結子は笑顔で、
「うん。誰でも汚いところだからね。恥ずかしがってもしょうがないじゃない?これがほんとの、くさい仲ね」
と発言しました。
この化け物は心の底から私を信頼している。心の底から私を愛して、心配して、励まそうと、自分の一番汚いところまで躊躇いなく晒してきている。
その私のためにした捨て身の行動は、私が興奮するための、自分が晒され貶められる罠だとも気づかないマヌケなゴミ結子。知的レベルのない単細胞で野性的な物体。考えただけでゾクゾクしてきます。
ただ結子が見せてきたのは肛門だけで、オマンコは軽く手を添えて隠していました。
さすがにオマンコまで見せるような展開にもっていくセリフも思いつかず、そんな勇気もなく、取り敢えず肛門が見れただけでも大収穫なので、これ以上は踏み込みませんでした。
結子の肛門、ケツの穴、うんこの穴、クソ穴が私の視界に飛び込んできました。
色は焦げ茶色、シワシワしていて、穴の横端4割くらいを、ビラビラした醜い付き物が覆ってありました。
これが、世界一、下劣な存在の身体の中でも、一番汚い部分。
結子が46年、屁やうんこを放りだしてきた、くさい穴。指を突っ込んでやりたい。舐めてみたい。穴の奥底を覗きこみたい。
この惨めに肛門にヘバリついてる付き物が気になって仕方ない。
付き物をつまんでみたい。ペロンとめくってみたい。
興奮して頭がおかしくなりそうだった私は、その勢いのまま、最後の課題である結子に私の屁を嗅がせることを実行しようと、オナラをしました。
音はなりましたが、結子は気づかない振りをしていたようで、無反応でした。
もう止まらない私は、
「さっきの悩みだけど私のお尻の穴もみて。形とか変じゃない」とお尻を付き出して結子に見せました。
結子の顔の前に、私のお尻がある。その状態で私は再度オナラをしました。いや結子の顔面に屁を咬ましてやりました。
その瞬間、結子の腹筋がモリッと動いたのを私は見逃しませんでした。
「うっ…くさっ!もう、年頃の女の子が堂々とそんなことしないの」
と、苦笑いしながら結子は鼻を詰まんで、
「くさい!くさい!お風呂だから余計くさい!」
と窓を開けました。
屁を嗅がされ、全裸でくさい!を連呼しながら悶える結子が物凄く下品でエロく感じました。
お風呂での主なやり取りはこんなところですが、今回はかなり収穫があったと思っています。
これまで結子の尊厳を破壊してきた行為をまとめると、
・結子に娘である私のうんこのカスとか、足のゴミをご飯にまぜて食わせた。
・結子に娘である私の肛門に入れた箸でご飯を食わせ、臭がりながら、うんこくさいと言う結子の下品な姿を私の友達に見せた。
・結子のパンツ、靴下、シャツの臭いを娘である私に嗅がれながらオナニーされた。
・結子の屈辱画像をネットに貼り付けられて、永遠に屈辱を晒すことになった。
・娘である私に乳首を咥えられ、ヘソをほじられた。
・娘である私のオシッコを足にかけられた。
・娘である私にケツの穴を見られた。
・結子の顔面に娘である私の屁を咬まされて、全裸でくさいを連呼させられ、悶えさせられた。
こうやって見ると、あまりの下劣さに、もはや結子が怖くなってきた。
本来なら幸せな家庭も築いて子育ても終わって、美容も世間体も評価よくて、何不自由ない人生をおくるはずだった結子。
この約束された結子の将来、安定した老後、結子の尊厳、人生、幸せ、心、身体をすべて破壊してあげたい。
この世のすべての方々の心と身体の痛み、苦しみ、絶望、屈辱を全部、結子だけに背負わせ悶え苦しませたい。
あぁ…クソ結子!結子ー!
私の友達に送った結子のメール②
━━━━━━━━━━━━━
あ!ごめんねー????
ちゃんと覚えてるから!返事とか、ぜんぜん面倒クサい事ないよ(^v^;)
えーと…私の中学は8クラス制で1年8組、2年7組、3年8組だったね(。-`ω-)
高校は13クラス制で私は1年13組、2年13組、3年13組だよ。
最後のクラスばっかりなのは偶然だよ(]д[*)
パッと思い付いた平仮名3文字の単語?何だろ?
くさい、とかかな?
--
。.:*・''・*高田結子*・゜゚・*:.。
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