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体験談(約 13 分で読了)

嫁の間男に娘を犯された男の復讐③(2/2ページ目)

投稿:2024-10-29 05:40:56

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本文(2/2ページ目)

「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!はぁ…嬉しい…お父さん…♡」

「はぁ!はぁ!はぁ!はあ!はぁ…はぁ…あ?」

またやってしまった。

射精した途端訪れる後悔。

雄の防衛本能とかいう賢者タイム。

普通のパートナーとのセックスではなく、娘との近親相姦セックス。

賢者タイムのダメージはデカい。

しかし…それでも愛おしい。

こんな幼く小さな身体で健気に俺を受け止めてくれる娘に応えないのは男としても親としても失格だ。

もう娘の好意を拒まないと決めた。

ふたりで夫婦の寝室でしっかりと抱き合う。

娘の体操服とブルマも脱がし全裸にさせる。

激しいセックスで気怠い身体を横たえる娘。

俺が腕枕をして抱き寄せる。

「何で…こんな俺みたいなのを好きになるんだ?しかも親としてでなく、男として?あ?」

「…だって…好きなんだもん♡」

「それは家族として?父親として?ファザコンとかってやつか?あ?」

「違うよ…一人の男性として好き…♡」

「趣味悪いな…見る目ないぞ?あ?」

俺は娘の柔らかい身体を撫でながらピロトークする。

娘も俺の身体の肌の温もりを自分の肌で感じながらうっとりと答える。

「お父さん…格好いいよ…♡…見た目もだけど…」

俺は娘の頬に顔を近づけ頬ずりする。

娘の柔らかくきめ細かい肌の質感を自分の顔の敏感な肌で味わう。

実に心地よい。

「私ね…お母さんの不倫で出来た子供でしょ…?」

「そんなの考えた事すら無い。お前は俺の大切な娘だ!あ?」

俺は娘の顔を引き寄せ頭を撫でる。

サラサラした娘の綺麗な黒髪の手触りが気持ち良い。

「ネットの体験談…不倫した奥さんに徹底的に復讐したり、身ぐるみ剥がして借金漬けにしたりとか…酷い話ばかり…」

「それまで我が子として愛情持って育ててきても、自分の種じゃないからって…突然、突き放して…一緒に奥さん間男と子供まで地獄に落としたり…」

「愛する人が他人と生でセックスして赤ちゃん産むとか…怒るのも分かるけど…」

娘の目に涙が滲んでいる…。

俺は全く気にして無かったが娘は血が繋がっていない事を気にしてるのだろうか?

「自分の子供じゃないって分かった旦那さんって、ほとんど奥さんに中絶させるの…」

「でも、お父さんは少しも迷う事なく、産め!って…お母さんすら私…を…堕ろす…って…決め…てた…のに…ヒック…」

言葉がつまり、泣き出す娘。

俺は娘の頭を胸に優しく抱きしめた。

「俺に堕ろすなんて考えなど1ミリも無い!当たり前だ!お前のいない人生など考えられない!どう産まれたかなんか関係無い!どう生きたかが大切だ!迷う事すら無い!あ?」

俺の胸で身体を震わせて泣く娘。

自分の出生に非を感じて苦しんでいたのだろう。

俺は、娘を実の娘だと思い込み過ぎて娘の気持ちに配慮が足りなかった。

俺は無神経なキチガイだからだ。

誰かが悪いとするなら、悪いのは大人であって子供ではない。

俺が一番悪いでかまわない。

「もう、苦しむな!好きに生きろ!俺は全力でお前を応援する!あ?」

「…そういう変に優しいところが好きになっちゃうんだよ…♡」

「性格も頭おかしいけど、優しさも頭おかしい♡」

「貶してんのか?あ?」

「もう!怖いって!褒めてるよ♡」

「大好き…♡お父さん♡」

「俺も大好きだ。あ?」

俺の心の中で娘が娘でなくなった。

一人の女性として娘が好きになり始めていた。

「泣いて顔がクシャクシャだぞ?一緒にシャワーでも浴びるか?あ?」

「うん…浴びたい…♡」

ふたりで手を繋ぎ全裸で風呂場に行く。

全裸でふたり並んで廊下を歩いていると娘がこんなにも華奢で小さいのか実感する。

また興奮してきた。

既に勃起し始めている。

あんな綺麗事を話した後で娘に欲情しているとかありえない。

何とか勃起を隠してシャワーを浴びる。

少し熱めのシャワーを娘に掛けてやる。

「暖かくて気持ち良い…♡」

「背中洗ってやろうか?あ?」

向かい合うと勃起に気付かれそうで誤魔化す為に背中を向けさせる作戦だ。

「背中なら私が…?あ…うふふ…♡」

しまったビンビンに勃起したチンポに気付かれてしまった。

「うふふ…嬉しい♡お父さんまた私とセックスしたくてオチンチン固くしてる♡」

そう言うと娘は嬉しそうに俺のチンポを手で扱いてくる。

「ねぇ…もう一回、ここでする?」

娘はそう言うと風呂場の壁に手を突き、小ぶりで形の良い尻を突き出してくる。

俺は堪らず娘に後から襲い掛かる。

「あん!いきなり!凄い!ああん…♡」

娘の細いクビレを持ち腰を打ちつける。

セックスしたばかりでこなれているオマンコは俺のチンポを優しく包み込む。

中出しした精液が絶妙な潤滑液となり、オマンコとチンポを馴染ませ最高の快感を俺達に伝える。

俺と娘は暖かいシャワーに打たれながら立ちバックで激しく交わる。

「ああん…!いい!凄い!き、気持ち良いとこに…あ、当たってるぅよ〜♡」

体位を変えると胎内の感覚も違う。

この締め付けられ方や中の動きも気持ち良い。

娘のオマンコは少し下付きなのか、膣口にチンポが出し入れされる度に肛門がヒクヒクしている。

俺は両手を娘の乳房に回して揉みしだく。

「ああん…♡それ…いい!」

「気持ち良いか?あ?」

「凄く気持ち良い…♡また逝きそう♡」

俺はさっき射精したのでまだ我慢できそうだ。

娘は肩がピクピクしてアクメを感じている様だ。

「はぁ!はぁ!はぁ…さっきと違って…お父さんの精液がお腹の中でヌルヌルして…さっきより凄く気持ち良い…♡」

「ああ…強く腰を振っても滑らかにオマンコに入っていく!あ?」

パン!パン!パン!パン!パン!

俺は水しぶきを上げて更に強く娘の腰に打ち込む。

「ご、ごめんなさい…お父さん♡私…中学生なのにまたセックスで逝っちゃう♡」

俺は娘の言葉に興奮して更に激しく腰を打ち込む。

「あ!あ!あ!あ!あ!逝く!逝く!逝くッ!」

娘の膣内が激しく脈動して逝ったのがチンポに伝わる。

娘の子宮が胎内で大きく膨らみ入り口近くまで降りてきてチンポを刺激する。

娘の幼い身体はこの年で妊娠しようと活動しているのだ。

「も、もう…さすがに…ダメ…あ♡あ♡お、お父さんも…逝って♡」

「はぁ!はぁ!はぁ!ど、どこで逝って欲しい?あ?」

「中!お、オマンコの中で逝って!」

「妊娠するぞ?あ?」

「あ!あ!させて!あ!させて!妊娠…妊娠させて!あぁ!また逝くッ!逝くぅ!」

娘が頭を項垂れて激しく痙攣する。

「あう…もう逝って!こ、これ以上…あう!」

このままだと娘が失神しそうだ。

俺は射精する為に更に早くピストンする。

「〜〜〜〜〜〜〜〜ぅ〜♡」

娘の身体が連続して痙攣する。

言葉になって無いが何度も逝ってしまっているのだ。

早く逝かなくてはと思うが、まだ少し足りない。

娘は立っていられずバスタブの縁に上半身を突っ伏してしまった。

「うっ…うっ…うっ………うう!」

娘は半分白目を剥き、よだれを垂らしている。

中学生の身体に大人の激しいセックスは危険だ。

「ごめん!後少しッ!あ?」

俺は更にペースを上げて射精へ向けて高めていく。

「………………!…!………!」

俺が逝くまでに娘がどれだけ逝ったのかもう分からない。

娘の意識は反応してないが、身体は反応し逝き続けている。

俺もやっと限界がきた。

「逝くッッッ!!!あ?」

思いっ切り娘の細い腰に力を込め引き寄せ、膣内奥深くに俺の全ての精液を解き放つ。

人生最高の快感が下半身を支配し絶頂を迎える。

ドクドクと大量に流れ出る精液の手応えを亀頭に強く感じて娘を妊娠させている歓びに満たされる。

「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!…」

「……………………………♡」

娘は蕩け切った顔でバスタブに倒れ込む。

娘のマンコからチンポを引き抜くと大量のザーメンの後にサラサラした透明の液体も膣内から流れ出る。

娘が本気で逝きまくった証のハメ潮だ。

俺は気を失った娘の身体を手早くさっと洗う。

そして娘の身体をお姫様抱っこすると、夫婦のベッドに向かった。

娘の身体はホントに軽い。

気を失って寝ている娘の身体を乾かしてやる。

艷やかな黒髪、小さな顔、透き通る様なキメ細やかな白い肌。

細い腰と細く長い手足。

改めて見ると本当に美しい。

思春期の中学生でこんなに綺麗なのも珍しい。

普通なら体型は崩れ始め思春期特有のニキビとか肌荒れが出てくるハズなのに、娘はとても綺麗だ。

スヤスヤと眠る横顔も整っており可憐だ。

人間が美しいと思う顔は全てが平均で整っている事らしいが娘の顔はそれだ。

特に目が大きい訳でも鼻が高い訳でも無い。

全てがバランス良く整っている。

染み染みと娘の顔に魅入っているといつの間にか娘が目を覚ました。

「…お父さん…私…どうしたの?」

「少し激しくし過ぎて、失神してしまった…ごめん…あ?」

娘は満足そうに微笑む。

「お父さんのセックス…凄い良かった♡」

いかん…可愛い…我が子なのに、女として可愛い。

その時、2階のウォークスルークローゼットの辺りからゴトゴトと音がした。

「今の音…2階に誰かいる?」

「なんだ?泥棒か?コロス!あ?」

「ダメ…ホントにコロしそう!それに危ないから…警察に通報が先!」

「あんな無能共に…仕方ない…!あ?」

娘の安全が第一。

とりあえず通報し二人で身を潜める。

寝室の前を誰かが通ったのが分かった。

俺は音を立てずにドアを開け誰なのか確認する。

「…誰だ?あのハゲデブのオッサンは…?」

落ち武者みたいに頭の禿げた、肥満体の中年男が俺の服をきて廊下をソロリソロリと歩いている。

俺の服ははち切れそうでボタンも閉まってない。

太り過ぎて体重が重いのか廊下がミシミシと音を立てているので丸わかりだ。

娘もそっと顔を覗かせ男を確認する。

「!!…せ、先生だ!」

「!!!…あ?」

------続く

-終わり-
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