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体験談(約 4 分で読了)

同窓会でそのままお持ち帰り

投稿:2023-08-11 12:31:34

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かき氷◆JyMANxQ(高知県/20代)
最初の話

これは、俺が中学2年の時の話。うちは田舎の学校で、部活の数も少なかった。やりたいこともなかった俺は、美術部に入り、ダラダラと2年まで続けていた。俺以外の部員は全員女で、名前をそれぞれS、N、Kとする。ある日、卒業式に向けて、大きめの絵を書いていた。俺は端の方の鳥を仕上げていた。そこで…

前回の話

これは前作の続編です。前作を先に見たほうが多分いい。俺はSの口で果てた後、ふと横を見た。するとKが、こっちをガン見してきていた。「なんだー!やっぱKちゃん興味あるんじゃん♡やり方教えてあげるから、こっちおいで?」#ピンク「え、う、うん…」#グリーン…

最近小、中学校の同窓会があった。

うちは田舎だったもんで、殆どがそのままその地域の小学校から中学校へ進学していた。中学になってから来たやつもいたし、小学校卒業で別の中学に行ったやつもいたが、その時はめんどくせーし全員集めちゃえ!ということでメンバーをごちゃごちゃにして楽しんでいた。

俺がそこで再開したのは、元美術部のNである。

正直みんな成長しきってて、誰が誰とかあんまわかんなかった。最初Nに喋りかけられた時にも、割とまじで「誰?」となった。

「私!NだよN!」

「え!Nか!?えらいべっぴんさんなったなあ!」

「近所のババアか!w」

そんなふざけた会話もしつつ、仕事は順調か?とか世間話とかをしていた。

すると、Nからこんな話題が出た。

「あの頃は若かったなあ。」

「お前こそ近所のババアみたいなこといってんな。まだまだ我らも現役やんけ!」

「いや、そうじゃなくて…ね?」

「ん?あ、ああ。あの事か。でも、お前くらいやったら男もとっかえひっかえちゃうんけ?」

「いやwそんなわけ無いじゃん!」

「せや、Yとはどうなってん?結構ラブラブやったやないか」

「ああ、別れた。」

※Yとは、中学時代から高校中盤までNと付き合っていた人のこと。

「まじか!?意外やな。じゃあお前今フリーか?」

そろそろ酒も回ってきて話が下に入り始めた。

「せやで。彼氏ほしー!」

「Tとかええんちゃうんけw」

「いやだ。絶対に嫌だ。ムリムリムリ」

「そういや、SとKは?」

「あの二人起業して忙しいんやなかったっけ」

「ああ、そういやそんなことも言ってたな。」

少しの沈黙の後

「なあ、Hは今フリーなん?」

「ん?せやで。やっぱ痩せたらモテるとか言ってた野郎どもは大嘘つきやな」

「ねえ」

「ん?」

「久しぶりにさあ…しない?」

「セックス」(小声で耳に囁くように)

「…そんなにしたいんけ?」

「うんしたい♡」

「じゃあ同窓会終わってからな」

「ありがと♡」

その後俺は親友やったり昔の友達と喋りまくった。

そして2次会がおわり、各自解散となった時、俺はNと合流した。

そして、近場のラブホに入った。

「すご!こんな高そうなとこ、Yですら連れてってくれなかったよ!」

「まあ、最近ちょっと安定してるからね。彼女もおらんし」

「じゃ、シャワー浴びてくるね!」

ラブホいったことある人はわかるかもしれんが、ベッドの横に風呂の電気をいじれるツマミがある。俺はNが風呂に行ってる間、それをいじって遊んでた。

すると風呂から出てきたNに

「もう!結構怖かったんだから!」

「その反応が見たかったんや」

「いたずら好きは昔と変わってない…ん!?」

俺は隙だらけのNを手繰り寄せ思いっきりキスした。

「んっ…んっんはあ、はあ♡」

「じゃあ、俺も風呂入ってくる。」

そして風呂から出た後、俺たちは前戯を始めた。

まずはNのおっぱいを揉みしだいた。

「あぁん…あっあっ♡」

これだけでもかなり感じているようだったが、更にそこから乳首を舐めた。

「ひぃん!あっらめっ!」

乳だけでもここまで感じているのに、更にまんこをいじればこいつはどうなってしまうのだろうと少し興味が湧いた。

俺は乳首を舐めつつ右手ではNをくすぐり左手は下にどんどん忍ばせていった。

「んっ!」

Nが感じた。どうやらクリにあたったらしい。

俺はそこを執拗に攻め上げる。

「ああん!あっあっあっ!らめ!クリらめなのお!」

漫画でしか聞いたことないような喘ぎ声をあげ、盛大にイッてしまった。

俺はイッたばかりのマンコにディープキスをするようにクンニをした。

「ひゃっ!イッたばっか!イッたばっか!」

「やめてほしいの?」

「・・・」

こう言うと黙ってしまうので俺はマンコを舐め続けた。

「ひぅ…ん…あっ!」

「らっらめえええ!」

結構派手に潮を吹かせてしまった。滅茶苦茶顔にかかった。

「ご、ごめん」

「謝ることじゃねえよ。気持ちよかったか?」

「う、うん。すっごい♡」

Nは少し余韻に浸っているようだった。

次は俺のちんぽを舐めてもらう。

「昔より大きくなったんじゃない?」

「かもな。」

ジュルル…ジュポォ

やっぱり、Nのフェラは段違いに上手だ。

「お前こそ、レベルを上げたんじゃないか?」

「ほういってもらえてうれひい♡」

フェラが少し激しくなった。

イきそうになったところで、俺は挿入の体制を取った。

「おっきいの…たくさん頂戴?」

Nのまんこはびしょ濡れだった。

ズルッ!

思いっきり入った。

パンパンパンパン…

「ぁ゙ッぁ゙ぁ゙ッ」

喉が死ぬんじゃないかと言うような声を出しながら喘いでいるNを見て、俺もボルテージが上がってきた。

「いっぱい…頂戴!」

俺はその瞬間腰を振るのをやめた。

「エッ…なんで…?」

ものすごい腰を反らせているので、すごく気持ち良かったんだろう。でも、こいつはちょっとM気質がある。だから、俺は腰を振るのをやめた。

俺は正常位から騎乗位の姿勢に変え、

「ほしいなら動きな。」

どうやら突いてる途中何回かイッてたらしく、まともに動けてなさそうだ。そんな様子をみて俺は下からの突き上げをすることにした。

「ぁ゙ん!ぁ゙ん!ぁ゙ん!」

「ひゃああああ!」

何度も何度もポルチオを突いて、何度も何度もイかせてあげた。

それでもまだ足りないというようにNのまんこは締付けを強くする。

「はあ…はあ…モうギブ…ギブ…」

「俺がまだイってないんだけど?」

「あああん!らっらめえええ!」

「中に出すから全部受け止めろ!」

「あああああ!♡」

Nが潮を吹いてイクのと同時に俺もNの膣のなかに射精した。

ズルッ

ちんぽを抜くと精子が垂れて流れてきた。

「ふう…」

「あ…あ…」

Nはホントにギブのようだ。

「ん?ああ、寝てたか…」

「は♡おはほう♡」

「朝っぱらからフェラとか元気すぎだろお前。」

「らっへおいひいんだもん」

ジュル

「あっ」

ビュルルルル

「いっぱいでたね♡」

この後、ホテルをチェックアウトしてNを家まで送って終わり。

さっきまでlineしてて、また今度会う予定になってるのでその時がエロかったらまたお話にします。以上です、長いお話を聞いてくださってありがとうございました!

この話の続き

俺は駅でとある人物を待っていた。もう既に約束の時間からは10分が過ぎている。「あいつは一体何をしてんだよ…」#ブルー電話を入れようか迷っていると、「おまたせ〜」#ピンクという健気な声が聞こえてきた。Nだ。「遅えぞ。何してたんだ?」#ブルー「ごめんちょっと寝坊したw」#ピン…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    同窓会って陰湿な事がある事が多いみたいですが、お持ち帰りするのもまた恋ですね

    乱交パーティーみたいな会だったら、お持ち帰りなんて楽なんでしょうけど、同窓会って色々あるんですね  

    0

    2024-11-07 20:30:37

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