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【評価が高め】相変わらず綺麗な幼馴染の夏子と同級会で再会した

投稿:2015-05-19 08:00:00

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尚樹(岩手県/30代)

田舎に産まれ育ち、今も住んでます。

実家は農家なんで、母屋と納屋があります。

母屋の二階が寝泊まりが出来るようになっていて、反抗期の時にそこに暮らし始めてそのまま暮らしています。

手直ししながら住んでますがまぁ快適。

六畳と八畳の部屋になっていて今も住んでます。

去年ですが、同級会があり、同級生の夏子と再会しました。

高校以来になりますが、相変わらず綺麗だった。

三次会まで夏子も来ていて、結婚しているのにいいのかなくらいに思ってた。

三次会のメンバーで連絡先を交換し、翌日からちょくちょく夏子から連絡が来るようになりました。

「何してる?」

がいつものコミュニケーションになっていて、同級会の話しなどで盛り上がりました。

しかしその話しも尽きてしばらくして、週末の夜に夏子から連絡が。

「何してる?」

「家に居るよ」

「尚樹くんて確か納屋に住んでんだよね?」

「そうだよ」

「今から行っていい?」

実家に居るからと言われて、夏子を近所まで迎えに。

夏子は車で来て、自宅そばの消防団の駐屯所に止めた。

ジャージ姿で

「スッピンだからあんまり見ないでね」

と言われながら歩いて部屋に行き

「すごい広い!」

と夏子はビックリしていた。

「快適じゃん!」

と夏子は話しながら、世間話やらをしました。

「居心地いい」

と二時間くらい寛いでいた。

そして、それ以来夏子はちょくちょく来るようになり、三回目くらいに

「実は・・・ね?」

と旦那の浮気した話をし、別居している話をしてきた。

働いてる店に居る若い娘が相手らしく、旦那は謝ってるが許せないらしい。

「子供を産んだら終わりって事なのかな?」

と言われて

「そんな事は無いと思うけど」

と話をした。そして、しばらくし夏子は

「尚樹くんから見てあたしって抱ける女?」

と聞かれてドキッとした。

「もちろん、綺麗だし充分」

と話すと

「ありがとう」

と笑う夏子。

シーンとして言葉が無くなりました。そして

「だったら証明して」

と夏子が話してきた。

「あたしって抱けるんでしょ?」

「お前結婚してるんだろ?」

「だからダメなの?」

「女として抱けるんでしょ?」

確かに夏子は細身で綺麗だし、小学中学と幼馴染みでそういう事は想像した事はあるが。

「ごめん、変なこと言って・・・帰るね」

と夏子が立ち上がり入り口に向かう夏子。

「待てよ」

と俺は夏子を引き留めて抱き締めました。

「尚樹くん」

と夏子は泣きながら抱きつきました。

そのまま夏子を隣の部屋に連れていき、ベットに座らせると夏子からキスをしてきた。

「尚樹くんの好きにして」

俺は夏子とキスをしながらベットに寝かせて、ジャージのジッパーを下げるとなんとその下は素肌で下着がなかった。

ビックリすると

「お風呂上がりだし・・・」

スレンダーな割りに大きめの胸が露になり俺は夏子の胸に吸い付きました。

「アンッ・・・ンッ・・・」

と夏子は体をくねらせながら悶えてきて乳首も敏感でした。

吸い付き転がし夏子が声をあげる姿は、もう幼馴染みには戻れないなと感じた。

夏子のジャージのズボンを脱がすとピンクのパンティを穿いていて太ももを撫で回し敏感な場所は既に潤っていた。

指でなぞりながらじわじわと濡れてくる夏子。

パンティを脱がすと赤貝が顕になり

「あんまり見ないで」

と話す夏子に吸い付きました。

「アンッ!ダメ、恥ずかしい!」

と言いながらも夏子の甘酸っぱい味がじんわりと溢れてきました。

「ンッ・・・アンッ!気持ちいい」

と言いながら夏子は悶えていた。

「尚樹くん来て・・・」

と言われてズボンを脱ぐと、夏子は起き上がり

「尚樹くんておっきいね?」

とモノを触り、しゃぶりつきました。

どこで覚えたのか、丁寧に吸い付き舐め回してきた。

小◯生の時はよく遊んだ夏子と今は違う遊びをしている事に興奮しました。

そして夏子の中にインサート。

「アアン!凄い硬い!!」

夏子はヌルヌルと中を潤わせて俺を迎え入れて声をあげていた。

ベットが軋み、夏子は

「アンッ!アアン!」

と声をあげて気持ちいいと喘ぐ姿は堪らなかった。

どんどん濡れてくる夏子の中に突き入れ、夏子も何度も気持ちいい!と喘いでいた。

正直興奮しすぎて長持ちはしなかった。

突いて堪えてを繰り返しながら夏子に突き上げていた。

堪えながらキスをしていると

「我慢しなくていいよ・・・」

と夏子は囁いた。

「さっきから我慢してたでしょ?」

と言われて頷くと

「尚樹くんの好きにしていいから・・・」

「そんな事言ったら出しちゃうぞ」

「いいよ・・・あたしの中に出しても」

「出すよ?」

「いいよ!来て!出して!」

と声をあげる夏子。

激しく突き上げると

「アア!気持ちいい!」

と声をあげる夏子。

俺は夏子に突き上げるとそのまま夏子へと爆発させました。

「アア!あっつい!」

と夏子は射精されながら声をあげて背中にてを回し撫で回しながら抱き合いました。

数分くらい沈黙して

「尚樹くんてワイルドだね」

と笑みを浮かべる夏子。

「気持ち良かった」

と夏子は舌を絡めてキスをしました。

それからも夏子は部屋に現れてセックスを繰り返しながら関係している。

しばらくして旦那の元に帰ったと連絡が来て、もう終わりだなと思ってましたが、夏子はちょくちょく連絡を繰り返しながら

「明後日実家に居るから行っていい?」

と連絡が来て、夜に子供を寝かしつけた後に俺の部屋に現れてベッドで交わっています。

旦那を許した理由は、もしかしたら夏子も他で楽しむ事が出来るからなのかも知れないですが。

いつまで続くかはわからないですが、二人の同級会は暫く続きそうです。

-終わり-
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