官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
閲覧:週間58位
【評価が高め】女友達を説得して素股えっち〜挿入れてほしいって言うまでやめてやらない〜
閲覧:週間58位
投稿:2024-10-13 00:40:26
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
この話は、56.2%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(9人/16人中)
つい最近彼女と別れて無性にセックスがしたい気分なのに相手がいない。
誰か身近な「女」がいないか考えた。
1番にアイツのことが思い浮かんだ。
普段女っぽくなくて忘れてたけど、お互いの家に通い合うような女友達がいる。
一線越えるか。
後日、ナツミを家に呼んだ。
「素股でいいからエッチしてほしい。絶対に挿入れないって約束する」
最初はすごい戸惑ってたけど、俺が強引に説得して、好きなもの何でも買ってあげるという約束で許可をもらった。
お互いパンツ以外全て服を脱いで、ベッドに横たわった。
馬乗りになってキスをした。
何回も何分間も。
たまにナツミの声が漏れてて超エロい。
完全にスイッチが入った。
俺のアソコもバキバキに勃った。
続いて、首筋を舐めたり、胸の周りを舐めまわした。
ナツミの乳首はビンビンに立ってた。
「ナツミって巨乳だよね。ヤラシイ身体してる」
ナツミの顔がワントーン赤くなった。
揉むと手からはみ出そうで、ぷにぷにで超柔らかい。
「超やわらかい…Dくらい?」
「ちがう…ぁっ」
勢いよく揉みまくる。
「E?」
乳首を舐めまわした。
「ひぁっ…ぁっ」
「当たりだ。超タイプだわ」
しばらく乳首を攻め続けた。
ナツミの喘ぎ声も多くなってきた。
「ぁあっ…もうダメっ、やめて…やだぁ」
イクのを我慢してるナツミを余計にいじめたくなった。
ナツミの声をムシして、攻め続けた。
「んぁ…はぁ、ダメっ、ぁあっ」
身体がビクビクしてる。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「乳首だけでイッちゃうとか敏感すぎ。なんか燃える」
いつもおとなしいけど、今日のナツミはまた一段とおとなしい。
もっといじめたくなる。
「キスしてるときからずっと腰くねらせてるの気づいてる?」
「うそっ」
「ほんと。あとパンツにシミできてるよ?」
恥ずかしがって閉じようとする足を強引に広げた
下着越しに、クリをちょんちょん押してみたり、ゆすった
シミがさっきより大きくなってる。
下着の上から、クリをめがけて、舐めたり吸った。
「んっ…いやぁ…そんなとこ…んぁ…だめぇ」
「きもちい?」
身体が小刻みに震えてるのがわかる
声を我慢してるのに、漏れ出ちゃってるとこも可愛い
もう一回イカせとくか
クリを集中的に休みなく刺激しまくった
「あぁんっ、ンァっ…はぁっあっぁっ…イッ…」
足をガクガク痙攣させながら、俺の頭に手を置いて、か弱い力でやめさせようとしてきた
「ぁあっ…やっ…だめっ、またイクゥー」
簡単にイッちゃった。
ぐったりしてるナツミのパンツを脱がした
すごい湿ってた
ナツミの股を触ると、ヌルヌルで糸を引いてた
試しに指をナカに入れてみた
「ちょっ」
「指だからセーフでしょ?」
ナカがヒクついてた。
イッたばかりでまだ落ち着いてない感じがした。
それから、Gスポットを探して、指で擦る
ちょっと擦ってる間に、またイキそうになってた
いじめたくなって、またわざと刺激しまくった。
「だめっ…なんか出ちゃうっ…んっぁあっ」
プシャーー
潮を吹いてシーツにシミができた
ナツミの身体は、少しの刺激でイケるようになってる。
続けて同じところを刺激しながら、クリを舐めた
身体をビクビク震わせて、ずっと喘ぎながら快感に耐えている
「ぁあっ、だめっイク、あぁ、イッちゃうぅ…はぁっ…イクっ、ぁんっ…イクイクイクっ!」
また大量にお漏らししながらイッた。
ナツミがこんなヤラシイ女だったなんて知らなかった。
ただの友達じゃもったいない。
友達兼セフレにもなれないかな。
それからやっと、ギンギンになったアソコの出番だ。
パンツを脱ぎ捨てて、ナツミのアソコに当てた。
もう挿入れたくてうずうずしてる衝動を抑えてヌルヌルになったナツミのアソコに擦り付ける
しばらく動いていると、ナツミがクネクネし始めた
「はぁぅ…ぁ…んぅ…ぁ」
どんどん愛液が溢れてきて、数センチ間違えれば簡単に入りそう
同じ体勢に飽きてきて、バックに体位を変えた
淡々と擦り続けた
だんだんナツミの腰が下がっていって、自然と寝バックになった
動かすスピードをゆっくりにした
太ももにも軽く挟まれて結構気持ちいい
「はぁ…ぁ、これ…いつまで?…んぅっ」
「まだもうちょっと…今すげぇ気持ちいから」
「もう…やぁ…」
「入り口ヒクヒクしてるし、さっきからずっと濡れまくってるのに何が嫌なの?」
腰を動かしながら、耳元で囁くとお尻がきゅっとなった
「いじわるぅ…はぁん…ぁあ」
本当は、もうイキたくて堪らないくせに、言えないとこがナツミらしくて
「かわいい、ナツミ」
脚がぎゅっとなって締め付けられる
そろそろ良さそうだな
「ねぇ、ナツミ、これからどうして欲しいの?教えて…ナツミの良いようにしてあげるから」
耳元で話しかけながら、耳を舐める
「…れて」
「ん?」
「…ナカに、挿入れて…はぁっ、もうイかせて」
「挿入れないって約束だったのにいいの?」
「うんぅ…奥に欲しいっぁ…焦らされるのっいやぁ…」
この言葉を待ってましたと言わんばかりに、ナカにぶち込んだ
グチョグチョだったから、奥まですんなり入った
「んぅっ」
奥まで入れただけで軽くイッた
「もうイッちゃったの?淫乱だな、挿入れただけなのに。これからもっと気持ちいことしような」
ナカがビクビクしててすっごい締め付けられる
俺もあまり持ちそうにない
一回一回丁寧に奥まで突き上げる
その度にナカがぎゅっと締められる
首筋を背骨の方から上に向かって舐めた
「ひぁっ…ぁっ…はぁっ…ぁあ」
カラダがビクッと反応した。
もっといじめたくなって、何度もうなじを舐めた
「あぁっ…やめって、らめぇ」
いつものキリッとした姿からは想像がつかないほどふにゃふにゃしてて可愛い
「はぁ…ぁっ…もうっイクッ」
「俺もっ…もうヤバイかも」
「ぁあっ…はぁっんぅ…イクぅ、イクッ」
一気に全部出た
計画通り最後までできた
「あっ…そういえばゴムしてなかった」
中出しまでしちゃったけど、癖になる気持ちよさだった
「うそっ…やぁっ抜いてっ」
なんかまだやり足りない
勃ってきた
「一回やっちゃったら、何回やるも変わらないしもう一回だけ。責任取るし」
「ちょっ…なんでまた大きくなって…」
「ナツミがエロいから。やばいハマりそう」
「今イッたばっかだし、ちょっと待って。ムリだからぁ」
「ナカは絡みついてきてるけど?」
「だめぇ…変になるぅ…おかしくなっちゃうってば」
「いいよ。俺でいっぱいおかしくなってよ。もっといっぱい気持ちよくなろ?」
そう言って半ば強引に2回戦目をスタートさせ、その日は結局5回戦くらいした。
完全に友達を卒業して、セフレのような関係になった。
お互い彼氏彼女いても、平気でセックスしまくってるし、ナツミからも頻繁に誘われてる
ナツミが元から淫乱なのか、俺が目覚めさせたのかは知らないけど、とにかくすっげぇ相性がいいのは確かだ。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 53回
- 2,395回
- 5,946回
- 5,946回
- 0回
- 246位
- 58位
- 78位
- 1,528位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 小4の時、彼氏持ちのお姉ちゃん系JDに自分勝手な性欲を向けた話(盗撮、パイズリ編)
- 仕事中に出会った女の子はまさかの…2
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由4
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿(それから)
- 隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編②
- 年下23才友人とイベント帰りに泊まった朝方、気づけ寝起きエッチ
- 上司も同僚も、そして私も・・変態だけの職場
- 巨乳の高校教師妻との物語23〜病床のえりか、その誘惑と甘い約束の履行〜
- 年下23才友人とイベント帰りに泊まった朝方、気づけ寝起きエッチ(その2)
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
- 愛する娘はヘビ女2
- 友人夫婦との温泉旅行(4人で貸切)&(夜中に友人奥さんと2人)
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
