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体験談(約 3 分で読了)

主人が亡くなり、妻から女になりました。優しい両親が私を女にしてくれました。

投稿:2024-10-12 11:12:53

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未亡人◆Eid4iGE
前回の話

学生時代から付き合ってた彼と結婚し、彼の実家で新婚生活を送って、楽しい生活を過ごしてます。主人の両親も私達共働き理解してくれ、お母さんは何もかもしてくれる素敵な両親です。結婚し、3年たった頃私の勤務先に突然の電話がかかってきました。彼が工場内の事故で亡くなったと‥‥。慌ただしい日がす…

亡くなった主人も忘れる事のできない素敵な人でしたが、亡くなった後もご両親にお世話になり、離れる事が出来ないご縁になりました。

「明日お休みだけど予定なければ私とデートしよう。お父さんは、お友達と温泉旅行行くんだって。ご飯作るの2人だったら、邪魔くさいしね。」

細身の肢体の小さな綺麗な顔を笑顔で振り向き話しかけてきました。

美奈子「いいですね。予定お母さんにまかしますね。私はどこでもお母さんに着いて行きますよ。」

笑顔で答えました。

お母さんの事大好きでいつも一緒に過ごしたく思える、母親、女性です。

お父さんを見送った後、出掛ける用意をしました。

お母さんの着替えがチラッと見えました。

下着も洋服も魅力的な物を身につけてるのがわかり、私もお母さんに何時も買って貰い、中々履かなかった下着を身につけ洋服もセクシーな物を選びました。

車で出掛けました。

少し走りカフェでモーニングを食べ、そこでお父さんとの馴れ初めの話しを教えて貰いました。

昼前に梅田に着き、百貨店や専門店を廻ると、お母さんが洋服を買ってくれ、下着売り場に入るとお母さんの薦めで、私が大胆なデザインの物を選ぶと、

「娘から、女に変わらないとね。そうよ、女は下着にも拘らないと、男はがっかりするわよ。」

美奈子「お母さんと居てると、自分が変わって行くのがわかる。私が、女として魅力的に慣れるように、教えて下さい。」

「教える事ないわよ。クスッ」

可愛く笑って私を見ました。

「いろいろ見て、疲れちゃった。」

美奈子「お母さん、休憩します。」

「美奈子さん買った下着を身につけてる姿見たいから、ホテルに入ろうか?」

私少しビックリしましたが、お母さんが普通に言うので、

美奈子「いいですね。お母さん見てくれますか?」

車に乗りお洒落なホテルに入りました。

女性2人で入れるのか心配でした。

「今日は、美奈子と初めてのデートで、ハイヒール履いたので疲れちゃって。」

ベッドに座ると倒れ込みました。

私は、ドキドキしながらお母さんの横に座りました。

お母さんの手が私の太腿の上に置かれゆっくりと、動き出しす手をみました。

軽く脚を摘むように摩られ艶めかしく、指が動いてます。

私は、以前胸を触って貰った事を思い出し、

美奈子「お母さんの掌が、気持ち良かったの思い出します。胸触っていいですか?」

お母さんは、ブラウスのボタンを外し前を捲りブラのフックも外し私を見ました。

お母さんの乳房を揉みながら、

美奈子「お母さんの胸綺麗、お母さんのような女になりたい。」

ゆっくり乳首を2本の指で摘むと

「美奈子さん、気持ちいい、もっとしてくれる。お父さんは、セックス余り強くないので、愛撫を長くしてくれるの。道具もたくさん買ってくれてるの。女は、エロい方が、男が喜び優しくなるのよ。」

美奈子「お母さん、淫らな娘と思わないで下さいね。私も、気持ちいい事好き、自慰もお母さんに観られたけど毎日でもしたくなるんです。」

「今度、お父さんに美奈子お願いすると、お父さん気持ちよくしてくれる。私たち親子だから、他な人には言わないから、安心してお願いしてみたら。」

私は、服を脱ぎセクシーな下着になると眺め「似合ってる、素敵。」と話すお母さんに重なり、キスをしながら、乳房を揉みました。

スカートを脱がし下着姿にお互いなりました。

顔を下げお母さんの小さな乳首を含み吸い付き舌を動かすと、口を少し開き「上手ね。気持ちいい。」

顔を下半身にずらし、私は床に座りお母さんの脚を開き薄い布越しに、舌を這わすと「ウンッーウンッー」大きく息を吐いて、興奮を和らげてます。

ショーツを脱がすと、目の前のクリを吸い上げる「アッハアッハ、美奈子にずっとして貰いたかったの。有り難う。」

清楚で綺麗な顔を歪め喘ぐように話してます。

お母さんが起き上がり、私をベッドにうつ伏せに寝かすと、いきなりお尻を両手で撫でながら、後ろからスッと陰部に指を押し付け、マン汁を2本の指に練っとりつけると、肛門に少し入れられました。

「女の身体の最後は、肛門なのよ。屈辱を味わうと其れ以上の恥ずかしい事はないのよ。」

何度か指を押し付けられるうちに、お尻を浮かし入れて欲しくなりました。

美奈子「お母さん、入れて下さい。新しい気持ちになれるかも。」

お母さんの指が入り動き、もう一方の手がジュルジュルの割れ目に入り、私の体の中で指がぶつかり動いてます。

美奈子「お母さん、気持ちいいです、逝く逝く」

マン汁が溢れ流れ出すと、私の腰を持ち上げお尻を高くし、吸い付き啜ってくれました。

お母さんと浴室に入いり、お互い乳首を当て合いました。

お店で買った新しい下着を身につけると、可愛いと言い、お父さんにみせてあげてと言われ、頷きました。

私は、お母さんともっと愛し合いたかったのですが、これぐらいでエッチは辞める方が、次もしたくなると言い、自宅近くで夕食をとり帰えろうと言われました。

時間は、7時ぐらいなので早いと思い

美奈子「公園に散歩行きませんか?」

「美奈子、身体が疼いてるんでしょう。わかいから。でも、明日お父さん早く帰って来るよ。其れでも、今日もしたいの?」

私は、図星を言われ顔を紅潮させ頷くと、お母さんが公園の駐車場に止め、シートを倒しました。

この話の続き

亡くなった主人の母親と出かけた夜、公園の駐車場の車中でお話をしました。シートを倒し運転席から、助手席の私を眺め話しをしながら私を見つめるので、ブラウスのボタンを外すとお母さんの手が伸び出来たので、ブラのフックを外し胸を触って貰いました。掌でゆっくり乳房を揉み、乳首の先端を触れられるのが気持ち…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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