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【評価が高め】妻が失踪した。元凶のあいつらは絶対に許さない。(1/3ページ目)

投稿:2023-08-02 22:15:11

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本文(1/3ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)

妻が失踪した。

俺が会社から帰ってくると部屋の電気が消えていて、ダイニングテーブルの上に署名した離婚届けと手紙が置いてあった。

俺は意味が分からず、焦りながら手紙を読んだ。手紙を読み進めるうち、俺は鈍感な自分に対する怒りとあいつらに対する怒りで鳴き叫びそうになった。

しばらくして、俺は気がおかしくなりそうな感情をなんとか抑えやるべきことを頭の中で整理していった。

手紙には衝撃的な内容が書かれていた。

・・・

俺と妻は1年半ほど前に念願のマイホームを手に入れてこの街に引っ越してきた。通勤にも都合が良く、将来、産まれてくる子供にも良い環境の街だった。ただ、それは俺目線の話であり、妻には地獄の始まりだった。

手紙によると引っ越して1ヶ月ほど過ぎたあたりから近所の奥さま連中からいじめが始まったらしい。

無視をする、町内の案内を回さない…から始まり、徐々にエスカレートし、庭や玄関にゴミを捨てられる、壁にいたずら書きをされる、頼んでもいない出前が大量に届けられる等…。

そのうち、道を歩いていると後ろから突き倒されたり、自転車で意図的にぶつけられる身の危険を感じるようになったが、マイホームを喜んでいる俺には言えなかったようだ。

そしてさらにエスカレートし、洗濯物や玄関ノブに精液らしいものがつけられるようになり、精神的に耐えられなくなってきた頃、決定的な事件が起きた。

いじめの中心人物が妻を家に招待したらしい。断ればさらにいじめが悪化するかも知れないため、諦めて尋ねて言ったところ、そこには2人の男がいて、無理やりレイプされた。

呼びつけた女は笑いながらレイプの動画を撮り、バラまかれなかったら自分の言う通りに男に股を開けと脅したらしい。

あなたに迷惑をかけるわけにはいかない…だからと言って身体を好きにされるのは嫌だ、逃げることしかできない自分を許して欲しい…と手紙には綴られていた。

俺は全く気がついていなかった。いや、元気がないとは思っていたが、仕事にかまけていたのだ。

・・・・・・

俺はなんとか妻を見つけようとしたが、実家にも連絡がなく見つからなかった。もちろん、警察にも依頼したが事件性がない限り、捜査員をあてるわけにはいかず、見つかる可能性は極めて低いと言われた。

そして同時に、俺は元凶の連中も金に糸目をつけず徹底的に調べ上げていた。

いじめの主犯の女はA(30)。町内のボスザルだ。子供はおらず、旦那は単身赴任でたまにしか帰ってこず、憂さ晴らしにいろいろ好き勝手やっている。妻に目をつけ、町内にあらぬ噂を流して、孤立させるように指示し、レイプを主導したのがコイツだ。

それに追従して、嫁をいじめていた女がB。子供がいて、一見普通の主婦だが、性格が悪く、率先してイジメに参加していたようだ。レイプには関係していなさそうだが、それ以外の実動はコイツがしていた。

レイプした男Cは、Aの義理の弟で何故かAに頭が上がらず、コキ使われている。今回のレイプもAに強要されたものらしい。独身だ。

もう1人のレイプ犯はCの友人D。こいつは、既婚者だ。嫁が妊娠中でセックスができず、性欲が抑えられずレイプに加担したようだ。

俺はこの4人…特にAには徹底的に復讐することを誓い、更に詳しく4人を調査した。

この4人の中で最も簡単に潰せそうなのがBだった。こいつはそれほど美人でもないが、男好きするむっちりとした身体付きをしていて、浮気の常習犯だ。少し調べただけで簡単に浮気の証拠が見つかった。

その情報だけでも、十分に家庭を壊せそうだが、それだけでは足りない。

興信所に金を積み、犯罪にならないギリギリの少々イリーガルな方法を使ってもらい、男3人との乱交になるように仕向けた。目論みは成功し、Bの男を貪るセックスの生々しい現場の動画を入手することに成功した。

まず、俺は乱交した男たちに入手してもらったBの自宅と携帯の電話番号をセックス動画と共にネットのアンダーグラウンドのサイトにアップした。

翌日、サイトを確認すると再生回数がもの凄いことになっていた。さぞかし電話は忙しく鳴っていることだろう。

10日ほどして、俺は浮気の証拠と動画(もちろんネット動画のリンク先もつけた。)をBの家、Bと旦那の実家、Bの旦那の会社に送りつけた。その後、どうなろうが知ったことではない。

後日談だが、しばらくしてBの家は売りに出されていた。無事、破滅してくれたんだろう。

Bの次は、主犯のAだ。

コイツはBと違い、男遊びはしておらず、また警戒心が強い。そっちから潰すのは難しそうだった。ただ、Cをコキ使っており、Cは不満を持っていそうなのでその辺りから崩すことにした。

まずはCを呼び出し、妻をレイプした件を追求し、警察に訴えると脅した。やつは気が弱く、簡単に内容の詳細を話した。やつは、Aに強要されただけでレイプするつもりはなかった、Aには弱みを握られており逆らえない、だから俺は悪くないとほざいた。

殴りたい衝動をなんとか抑え、俺はやつの考えに同調する素振りで情報を引き出していった。

やつはAの家に行った時に、こっそりAの下着を使ってオナニーをしている時にAに見つかったらしい。やつは兄貴に劣等感を持っているようで、兄貴にバレることを異常に恐れていて、以来、Aの言いなりになっている。自宅に付けられた精液はコイツのだ。眼の前でオナニーさせられたと言っていた。

一緒にAに復讐しようと言うと簡単に乗ってきた。バカなやつだ。俺の復讐対象にはお前も入っている。

Cから妻のレイプシーンの動画を入手した。動画には、妻が衣服を破られ、男に押さえられてながら無理やり挿入されているシーンが映っていた。興奮したCとDの息遣い、Aの嘲笑とあざけり、妻の止めてと懇願するすすり泣く声と共に流れる映像を見て、叫び出しそうになった。

Aは動画の中で…

"情けでゴムはつけてんだから感謝してね(笑)"

"良かったね。男2人に可愛がってもらって。羨ましくもなんともないけど(笑)"

"動画に撮ってるから、これからは私の奴隷でいいよね。逆らったら旦那に見せるからね(笑)"

"これからいろんな男の人に抱いてもらおうね。楽しみでしょ?(笑)"

"服破けたから裸で帰れないでしょ。私の服あげるよ。でも、もらいっぱなしじゃ貴女も気にするだろうから、この間、貴女が持ってたシャネルのバックと交換してあげるよ。優しいでしょ(笑)"

かなりの凶相をしていたのだろう。Cは俺に完全に怯え、それ以後はすべて俺の顔色を伺いながら従順に話すようになった。

それから約2ヶ月後、復讐の準備が整い決行の日がやってきた。

「ふぁ〜最近、面白くないわねぇ~。あの女、レイプしてから全く姿を見なくなったから家に引きこもっているのかしら。なんかBとも連絡つかないし・・・」

「よし。あんた、何人か飢えてそうな男集めなさいよ。あの女の家に押しかけて・・・あぁー、眠い・・・また、レイプ・・・すぅ〜」

「・・・・・・姉さん…寝たの?」

「・・・すぅ〜」

「(プルプル…)…寝たみたいです。」

「わかった。今から行く。」

俺は、海外から強力な睡眠薬を入手し、Cに渡してAの飲み物に盛らせた。その効果か出たのだろう。多少雑に扱っても、おそらく5時間は目を覚まさない。

近くに待機していた俺とDは、Aの家の前に車を回した。俺は、復讐の対象であるDにもC経由で声をかけ、仲間に引き入れていた。Cは最初、難色を示したが、もし何かあった時にDに責任を押し付けるためだと説明すると納得した。

家の中に勝手に入っていくとソファーにぐったりしているAの胸をCが服の上から揉んでいた。

「なにをしている?」

「あっ、いや、お、起きないか確認のために・・・」

「まあいい」

俺はAのそばにたち、見下ろした。Aはキツめの顔立ちをしているがかなりの美人だ。30歳のはずだが、20代前半でも通りそうな見た目をしている。

俺はAのそばにしゃがむとおもむろにスカートを捲りあげた。後ろで男たちが息を飲むのが聞こえる。

俺はそのまま、パンティに手をかけて一気に下ろした。陰毛に包まれたオマンコが明るい部屋の光で鮮明に見えた。

「やるんですか!?」

「まだだ。下準備だけだ。」

俺は注射器を取り出し、薬を直接、Aの下腹に注射器を使って注入した。

「なんです?それ」

「排卵誘発剤だ。こいつには旦那以外の男の子供を宿してもらう。」

排卵誘発剤は、排卵時期をコントロールする薬で身体に入れてから6時間から24時間で確実に排卵する。

こいつらに話すかは少し迷ったが、こいつらにはまだまだやってもらわないといけないことがあるため、子供を孕ませることは話してあった、

次に俺はカプセル錠剤を取り出し、オマンコの中に入れた。

「こっちは媚薬だ。時間がかかるが、かなり強力なやつだ」

「お、俺にもマンコ触らせてくれないか?」

「我慢しろ。これから3日間好き放題できるだろ。」

パンティを元に戻し、CとDに車に運ばせた。俺は家の中を物色し、しばらく家を留守にしても大丈夫か確認した後、キチンと鍵を締めて家を出た。

車に戻ると車の中でやつらはAの身体を弄っていた。

「まだ、自宅だ。自重しろ。」

俺は車を発進させた。目的地はここから高速を使って3時間ほど離れたキャンプ場だ。そこに大きめのコテージを借りている。まだ、午前中だから昼過ぎには着くだろう。

車はノンストップで目的地に移動した。高速に乗ってからは、こいつらは遠慮なく、Aの身体を弄っていたが、そのままにしておいた。

目的地に着いた。少し奥まった場所を確保しておいたので、人に見られる可能性は低い。CとDにAをコテージに運びこませ、予め運び込んでいたマットに横たえさせた。

俺は丁寧にAの服を脱がせて、Aを全裸にし、写真を撮っていく。

Aはいい身体をしていた。胸はDカップぐらいだろうか。ウエストも締まっていて尻もいい感じの肉付きだ。身体にシミ等もなくキレイなラインをしていて、そそられる。オマンコに触れて見るとすでに濡れており、すぐに挿れられそうだ。

俺は下だけ脱いで、オマンコに生でチンコを埋め込んだ。

中は媚薬のせいか十分にぬかるんでいたが、適度に締め付けられて非常に気持ちいい。中に吸い込むようにオマンコが蠢いていて、俺は動き出してからすぐに逝ってしまい、オマンコの奥に種付けをした。

「ふん、性格は悪いがものはいいな」

「そ、そうなのか?…次は俺がやっていいだろ」

「ああ…ただ、本番はまだだからな。起こさないようにゆっくりやれ。・・・確実に中にだせよ」

Cは動かないAにディープキスをしながらAを犯した。そして、あっという間に逝きやがった。携帯を構えて、シャッターを切った瞬間には終わっていた。

その後、すぐにDに代わったがこいつもすぐに中に放出していた。やはりAの具合はかなり良いのだろう。オマンコから精液が流れ出す写真も撮ってから一旦Aには服を着せた。Cはすぐにでもしたそうだったが。

もう1時間もすればAも目を覚ますだろう。その間に食事を済ませ、さっきの写真をプリントしておこう。

・・・

「・・・ん…あっ…あれ?・・・わ、わたし?…な、なんか頭が・・・」

「・・・え、えっと…あれ?・・・ここは?…あっC!…D?・・・あなたは?」

「ん?・・・なんかベタつく?」

「ようやく起きたか。・・・俺を知っているか?」

「あなたは・・・○さんの旦那さんですよね?・・・ここはどこ?」

「お前は俺達に拉致されたんだよ」

「えっ?・・・えっ?」

「これから3日間、お前は俺達のおもちゃにされんだよ」

「はっ?・・・C!説明しなさい!」

「へへへ(笑)姉さんには俺達のセックスの相手をしてもらうってことさ。」

「・・・何言ってんの!!あなた達、わかってんの!?これは犯罪よ!・・・私が訴えればあなた達、捕まるわ!大人しく私を帰しなさい!」

Aはだいぶ頭がはっきりしてきたのか勢いよく立ち上がると金切り声をあげた。

「えっ?・・・まさか・・・」

「おっ?やっと気づいたか?」

Aはスカートの上から股間を押さえている。オマンコの異変に気付いたんだろう。

Cにさっき撮って印刷した写真をAに渡させた。Cにキスされている写真、Dにおっぱいを揉まれながら正常位で犯されている写真、オマンコから精液が垂れている写真だ。すべて被写体がAだとわかる。

「な!!・・・な、なんてことを!・・・中に出すなんて信じられない!…そろそろ排卵時期なのに!」

「そうなのか?そりゃ悪かった(笑)まあ、お前が起きなくて暇だったからな(笑)」

「この!犯罪者!絶対訴えてやる!」

「いいぜ。まあ、俺はご近所にこの写真ばらまくけどな。」

「ぐっ!・・・・・・警察には行かないであげるから、写真を渡しなさい!!」

「まあ、まあ、落ち着けよ。…中出しされたのは事実だからな。このままなら子供出来るかもしんねぇんだろ・・・そこでこれだ。」

俺はいくつかの錠剤をAに見せた。

「アフターピルってやつだ。12時間以内に飲めばほぼ確実に避妊できる。海外製で効果抜群(笑)」

「!…よこしなさい!!」

「いいぜ(笑)ただし、俺達を身体を使って楽しませてくれたらな。」

「はぁあ?何言ってるの?そんなことできるわけないでしょ。早くよこしなさいよ!」

「いやだね」

「…いいわ。自分で準備するから!警察には言わないから写真を渡して、さっさと家に帰しなさい!」

「さっきからごちゃごちゃと・・・自分の立場がわかってないようだな!」

俺はAを掴んで思いっきり投げ飛ばした。Aは床を転がり、壁に激突して止まった。

「…がっ…ぐっ…」

俺は倒れているAの髪を強く掴み、顔を無理やり上げさせた。

「・・・い、痛い…止めて…」

「お前が3日間、俺達のおもちゃにされるのは確定事項なんだよ。・・・お前に選べるのは俺達に従って妊娠を気にせず、尻を振って俺達を楽しませるか、あくまで逆らって避妊無しで中出しされ続けて妊娠するかのどっちかなんだよ!」

「・・・ど、どうして、私が…私が何をしたっていうの?・・・痛い、やめて、許して!」

「何をしたかだと!?…俺の妻にしたことを忘れたのか!?」

「わ、わたしは…し、しらな・・・痛い、髪を引っ張らないで、痛い、助けて・・・や、やりました。私がやらせました。・・・でも、レイプしたのはCとDだし、いろいろやったのはBよ。なんで私だけ・・・」

「レイプは、お前が指示したんだろうが!・・・それにBにはもう罰を受けてもらった。最近、連絡つかないだろ?」

「・・・」

「で?どうすんだ?俺達はどっちでも構わない。」

「お、お願い…赦して…」

「あと10秒で決めろ。・・・決めなきゃ妊娠コースと言うことで・・・10、9、8、7・・・」

「ま、待って…お願い!」

「6、5、4、3・・・」

「き、聞きます!ぐっ…言う事を聞けばいいんでしょ」

「そうか?俺達を身体を使って楽しませてくれるってことだな」

「す、好きにしたら、い、いじゃない!!・・・痛い!やめて…やめて下さい。」

「勘違いすんなよ。お前が俺達を楽しませるんだ。・・・これから俺達は御主人様だ。…わかったか?」

「わかった・・・わかりました。・・・その代わりピルを・・・」

髪を掴んでいる手に力を込めると言葉使いが丁寧になった。

「お前次第だが…まあ、俺達もお前との子が欲しいわけじゃないからな。そこは約束してやる。」

「お、お願いします。」

「それじゃあ、早速、楽しませてもらおうか。・・・そうだな、まずは服を脱げ。ただ脱ぐんじゃないぞ。いやらしく腰を振りながら俺達に見せつけるようゆっくりやれ。」

「うっ…」

Aは俺達の前でゆっくりと服を脱いでいく。顔は屈辱か羞恥かわからないが、激しく歪んでおり、目尻には涙が見える。

「なんだ?楽しくなさそうだな。そんな態度でいいのか?・・・まあ、それならそれでお前が望まない結果になるけどな。ちなみにアフターピルってやつは72時間を過ぎるとほぼ効果がないそうだぞ。家に帰る頃には時間切れだな。」

「!」

Aはぎこちなく微笑みながらブラを外し、パンティも脱いだ。

「おおー」

さっきも思ったがとてもスタイルが良い。肌もキレイで30歳には見えない。股間からさっき中に出してやった精液が垂れているのがなんともエロい。

CとDがいろいろ注文をつける。

"くるり回って全身をみせろ"

"尻を突き出して、手で広げろ"

"おっぱいを自分で揉んでみろ"

美人が悲壮な泣き笑いの表情をしながら要求に答える姿は、かなり同情をかう姿かも知れないが、全く心に罪悪感はわかず、むしろ嗜虐心がつのっていく。

「跪いて俺のチンコを咥えろ。」

「・・・」

「早くしろ!!」

「(ビク!)」

Aはノロノロと近づいてきて、椅子に座っている俺の足の間に跪いた。

「自分でチャックを開けて、チンコを出せ」

Aは大人しく言われた通りにチンコを出し、躊躇いながら舌を伸ばした。

「ふん。マンコの具合は良かったが、舐めるのはヘタくそだな。この3日間で鍛えてやる。感謝しろ。・・・返事は!!」

「は、はい・・・あ、ありがとうございます。…うっく」

Aはチンコを口の中に含んだ。

(カシャ、カシャ)

「撮らないで!!」

Cが携帯で写真を撮っている。俺が指示しておいたからだ。

「いいから咥えろ!」

俺はAの顔を掴み、無理やり口にねじ込んだ。Cは動画に切り替えて撮影を続けている。しばらく咥えさせたあと、俺は敷いてあるマットの上に仰向けで寝転がり…。

「俺の上に跨って自分でチンコを挿れろ」

Aはぎこちない動作で跨ると自分でチンコをマンコに導いていく。

「うっく…ひっく」

Aはもう完全に泣いていたが、気にならない。

「いやらしく尻を振って俺を喜ばせろ!」

Aはゆっくりと腰を上下に動かし始めた。やはり中の具合は凄くいい。オマンコの内壁がチンコに吸い付くように蠢いている。

「いいぞ。もっと早く動け。」

俺は手を伸ばして、おっぱいを強く摑んだ。

「あう!」

薬が効いてきたのか子宮が下り、チンコがマンコの奥に当たっているようだ。

「わかるか?俺のチンコがお前の子宮に当たっているぞ。」

「あっ、いや、うっく」

Aの気持ちに関係なく、Aの身体は媚薬の影響を受けて反応しているようだ。さっきから結合部から愛液がダラダラ溢れている。

最後の瞬間、俺は強くAの尻をひきつけ、子宮に大量に子種を注ぎ込んだ。

Aは俺の胸に倒れ込んできた。俺が激しくディープキスをしても大人しくされるがままになっていた。

「たっぷり注いでやったぞ。嬉しいだろ。」

「・・・はい、嬉しいです。」

Aは意識が朦朧として、自分でも何を言っているのかわかってないかも知れない。

俺が終わると待ちかねていたCとDがAの身体に群がった。

「す、すげぇ…姉さんが俺のチンコしゃぶってる!」

「気持ちいい。こんないいマンコ初めてだ。何度でも逝けそうだ。」

今は正常位でDが挿入し、CがAの顔のところにチンコを持っていき、しゃぶらせている。Aは諦めたのか、されるまま、言われるままだ。

「チンコ、気持ちいいか?」

「あっ、うっ、き、気持ちいいです。」

「姉さん、俺のチンコはうまいだろ。」

「はひ、おいひいです。」

「お前の痴態はキレイに撮影してやるからな」

「・・・ありがとうございます。」

ここに来て、かれこれ3時間は経ったたろうか。夕方になり一旦休憩となった。

「あ、あの・・・ご、御主人様…ピルを・・・」

「まあ、焦るな。まだまだ時間はある。薬を渡した瞬間、逆らわれたら面倒だからな」

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  • 2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    『てめーに対する慈悲の心は全くねー!てめーを可哀想とは全く思わねえ』ってか!

    でも完全にトドメを刺すところまでかいてほしかったかな!

    0

    2025-03-11 18:19:25

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    リアリティが無さすぎる

    0

    2023-08-02 22:54:44

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