体験談(約 5 分で読了)
【高評価】叔母と出掛け突然の雨に降られ散々な目に。帰りの満員電車で濡れ透け叔母と密着していたら(1/2ページ目)
投稿:2024-10-08 11:47:09
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僕は23歳、社会人で実家暮らし。
母45歳とバツイチの叔母39歳と僕の3人で暮らしています。
僕は未だに彼女も出来ず童貞。
ほぼスマホのエロ動画でオナニー、給料も安く風俗も行けないので、女性の裸も見たことないし触れたこともない。
そんな僕がこの前、初めて女性の裸を見た。
夜、トイレに行こうとしたら脱衣場のドアが開いていてちょうど叔母がお風呂から出てきた。
もちろん全裸で、大きなおっぱいに下の毛まで丸見えだった。
今まで意識もしていなかった叔母だが、初めて見る裸に興奮した。
「ト、トイレ」
僕は慌てて喋っていた。
が、立ち止まって叔母の裸を見ていた。
「どうしたの?」
「イ、イヤ」
僕は我に返りトイレに入った。
一瞬で勃起していたので、とりあえず座った。
(叔母さんの裸)
生唾を飲みながら思い返していた。
(このまま出ればもう1回見れる)
僕はトイレを出ると叔母の元へ。
まだ叔母は体を拭いていた。
立ち止まっていると
「どうしたの?」
「いや、叔母さん」
叔母の裸見たさに、とっさに何か話すことを考え会話を続ける。
(それにしても大きなおっぱい)
体を拭きながらも、おっぱいが揺れている。
「ビールでも飲もうかなと思って」
「いいわね。ちょっと待ってね」
叔母が終わるまで見続けた。
その後、一緒にビールを飲み明日、叔母の買い物
に付き合うことになった。
次の日、朝から叔母の洋服の買い物に出掛けた。
何軒かお店を廻り、試着した叔母に意見を求められデートのような感じだと思っていた。
無事に洋服も買い、駅に向かうと突然変異雨が降ってきた。
しかもかなりの豪雨だった。
「うわ」
「冷たい」
急いで駅に走った。
何とか駅に着いて電車に乗ると激混みだった。
「混んでるわね」
完全に叔母と密着している。
「大丈夫?」
「うん」
始めは何も考えていなかったが、目の前の叔母を見ると濡れて透けていた。
赤い下着に谷間が丸見えになっている。
密着しているし、見ないようにと思っていても見てしまう。
しかも昨日見た裸が思い出される。
少しずつチンコが立ってくるのを感じた。
治まるようにと思いながらも、叔母の柔らかな感触と透けたおっぱいにどんどん硬く立ってくる。
ギンギンに勃起するのに時間はかからなかった。
せめて当たらないようにと腰を引いていたが、
電車の揺れで叔母に突き刺さる。
僕は知らないフリをしていたが、何度も叔母に当たる。
叔母が僕を見るが、満員電車で何も言わなかった。
揺れるたびに叔母に当たるチンコ。
叔母は背を怒ったのか背を向けた。
が、今度は叔母のお尻にチンコが当たる。
しかも柔らかくて気持ちいい。
お尻の割れ目にチンコが刺さる。
僕は気持ちよさに、叔母のお尻に押し当ててしまっていた。
刺激が強すぎて我慢汁まで出てきた。
すると、揺れとは別にお尻がチンコから離れない。
叔母が押し付けてきて、お尻が動いている。
パンツの中で我慢汁が止まらない。
叔母がまた前を向いた。
僕を見ると、チンコを捕まれた。
声を出せないが、僕はビクッとなった。
そのままユルフワのスカートの中に。
叔母のパンティーにチンコが当たっている。
擦れて気持ちいい。
叔母も僕を見る目がとろんとしていた。
また腰が動いてくる。
叔母のパンティーの割れ目に擦れる。
僕は自然と腰が動いてしまう。
叔母の吐息が漏れる。
「ン・・」
こんなの耐えれない。
「次は~○○駅、○○駅」
降りる駅だった。
我に返り電車が止まると降りた。
「帰るわよ」
叔母は何も言わず、スタスタと歩いた。
家に着くと、
「ただいま~」
「いないか」
母がいないのを確認すると
「こっち来て」
叔母は、僕の手を引っ張るようにして叔母の部屋に入った。
「さっきの続き」
叔母は僕の服を脱がせると
「我慢出来なくなっちゃった」
チンコを咥えられる。
「アアッ」
ネチョネチョ、ジュポジュポジュポ
初めてチンコをフェラされた。
一瞬でギンギンに勃起した。
「こんなに大きかったんだ」
「私も」
叔母は服を脱いだ。
「叔母さん」
昨日見た大きなおっぱいが目の前に。
「触る?」
「いいの?」
「ほら」
叔母は僕の手を取るとおっぱいに。
「うわ、柔らかい」
「柔らかい?」
「昨日もずっと見てたでしょ」
「いや、それは」
「いいの。私も久しぶりにそういう目で見られてるなって興奮しちゃってたから」
「えっ!?」
「いっぱい触って」
僕はひたすらおっぱいを揉んだ。
「叔母さん、舐めてもいい?」
「ふふ、舐めて」
乳首に吸い付く。
チューチュー吸っては舌で乳首を転がす。
「アッ、そんなに」
「叔母さん、叔母さん」
夢中だった。
「感じちゃう。アッアアッ」
「もう我慢出来ない」
叔母は僕を止めると
「横になって」
僕が横になると叔母は
「入れるわよ」
「叔母さん、僕」
「初めて?」
「うん」
「見てたらなんとなく分かるわ」
「大丈夫、叔母さんがしてあげるから」
「アアッ」
チンコが温かく包まれていく。
「入っちゃった」
「気持ちいい」
入っただけで締め付けられて気持ちよかった。
「ンッ、ンッ、ンッ」
叔母が腰を動かす。
「叔母さん、すごい」
「気持ちいい?」
「うん」
「叔母さんも気持ちいい」
パンパンパンパン
「アアッ、大きくて気持ちいい」
「アアッ、叔母さん」
「叔母さん」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「アアッ、出ちゃった?」
「アアッ」
「たくさん出てる」
「どうだった?」
「もう気持ちよくて」
「そんなに?」
「うん」
叔母は立ち上がると
ポタポタ、ダラッー
僕の精子が垂れてきた。
「ほら、こんなに」
「お掃除してあげる」
「ウウッ」
ジュポジュポジュポ
「美味しい」
「叔母さん」
「イッた後だからスゴいでしょ」
ビクッ、ビクッ
「可愛い」
「なんだか大きくなってる」
ジュポジュポジュポ
「スゴい、もう元気になっちゃった」
「じゃぁ、今度は」
僕が上で正常位になった。
「このまま入れて」
叔母が優しく誘導してくれる。
「アアッ」
オマンコの中に入っていく。
やっぱり気持ちいい。
「動かしてみて」
僕はAVのように動かす。
ズボ、ズボ、スルッ。
抜けてしまう。
「大丈夫よ。ゆっくり」
何回も失敗しながらも、何回も挿入する。
ズボ、ズボ、ズボ、ズボ
「気持ちいい」
「気持ちいいわ」
「好きにして」
僕は腰を動かし、おっぱいも舐めた。
「スゴい」
「気持ちいい。乳首も感じちゃう」
僕は2回目でも、気持ちよさに耐えれなかった。
「叔母さん、出ちゃう」
「いいの、出して!」
「そのまま中に出して!」
「叔母さん、イクッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「ンンッ」
ビクッ、ビクッ、ビクッ
叔母さんのオマンコにドクドクと精子が出ていく。
「気持ちよかった?」
叔母は抱きしめてくれた。
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