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【超高評価】勤務先のバイトJKを飼ってた話【急展開編】(1/2ページ目)
投稿:2024-10-11 15:50:15
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エロ要素はやや少な目ですが、純愛?セフレ?どっちのジャンルにも入りそうな体験談がありますので、ぜひ見ていって下さい。俺は大学を卒業後、大手回転寿司チェーンの正社員として入社をした。出身は関東だが、1年後副店長に出世と称して西日本の田舎に飛ばされ、友達もいないまま必死に働いていた。俺が働い…
前回の話が好評頂いているので、続きを書きたいと思います。読んで下さってありがとうございます。その後も俺と美月の奇妙な共同生活は続きます。一緒に住むようになってから、美月は精神的にも安定していました。シフトもたくさん貢献してくれていたので、店の社員としてはとても嬉しく欠員などで困っ…
※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回、前々回と読んでくださってありがとございます。
今回はストーリー重視で申し訳ないですが、エロもありますので、もし良かったら読んでいってください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一緒に住むようになって4ヵ月ほどが経っていた。
俺と美月は相変わらずラブラブな日々を過ごしていた。
ただ、関係性はなんとなく彼氏彼女というよりは家族に近いような気持ちだった。
家事はほとんど美月がやってくれていて、助かっているのもあったが、このままではいけないと常にどこかで思っていた。
ある日の夜
「あのね。大事な話があるの。」
「なに?付き合っては無しだよ?」
「それは分かってるよ。」
「…学校に呼び出されてる。」
「そっか…どんな内容?」
「出席日数が足りないから退学になる…その話」
「そっか、それは避けられないよね。また通いたいとは思わない?」
「高校に通いたくないというより、家に帰りたくない。関わりたくない。」
「そっか…」
「いままであやふやにしてたけどちゃんと向き合う時が来たんだな。」
「私ね、退学するのはいいの。学校にもそれは伝えてある。でも、その話は保護者も同席してもらうってきかないの」
「学校の対応も間違ってないと思うよ。一応保護者なんだし、本人の意向だけで退学させるのは出来ないんじゃない?」
「それは分かってるけどさ…」
美月はうつむきながらポロポロ涙をながし始めた。
「今まで聞かないようにしてたけど、親と何があったの?嫌じゃなかったら教えてくれない?俺は何があっても味方だから。」
「……。」
しばらくの沈黙の後、美月は言葉の一つひとつを絞り出すように語り出した。
「私の家はね母子家庭なの。」
「私が1歳ぐらいの時には離婚をしていて、お父さんの事は何も覚えてない。」
「お父さんの事は聞いてもほとんど答えてくれなくて、だんだんその話自体がタブーになってたの。」
「お母さんは不自由させないように仕事を掛け持って私を育ててくれてたけど、それをサポートしてくれていたおばあちゃんが亡くなってからは体調を崩しがちになってたの。」
既に胸が締め付けられる思いでしたが、静かに頷く事しか出来ませんでした。
「中学入る頃にはすごい貧乏になって、お母さんは余裕がなくてメンタルが不安定になってたの。」
「虐待とかそんなのはなかったよ。ただただ貧乏だっただけ」
「でも、私は反抗期で貧乏なことにイライラしてた。なんで私がこんな目にってね。」
「それで高校に入る頃にね、お母さんが仕事先の男の人と付き合うようになったのね。」
「直接聞いたんじゃないけどなんとなく、勘で彼氏出来たんだろうなって、思ってた」
「しばらくして、お母さんが再婚を考えている人がいるから会って欲しいって言ってきたの。」
「私はあぁやっぱりねって思ったけど、お母さんは前より幸せそうだったし、いいよって言ったの。」
「次の日会ったんだけど、まぁ案外普通に優しそうな感じだった。」
「それからその人はたまにうちに来るようになったのね。」
「その人も私が高校生だからいろいろ気を遣ってくれてる感じだったんだけど、この人をお父さんって言うのは無理だなって直感で思ってた。」
「高校卒業したら、就職して家出ようと思ってたから、お母さんとその人がどうなるとかはあんまり興味がなかったし。」
「それでだんだん、その人がうちに泊まりに来るようになって、私への対応も馴れ馴れしい感じになってたの」
「内心は気持ち悪っ!って思ってたけど、お母さんは幸せそうだったし、二人の邪魔はしないけど、私に関わって欲しくもなかったの。」
「その頃は私も性の知識があったから、二人が一緒に寝てるって事はヤってるんだろうな、とか思ってた。キモかったけど、スルーするしかなかった。」
「でもだんだん馴れ馴れしくなるうちに、私がいても、お風呂あがりで上半身裸でウロウロしたりするようになってホントにキモかった。」
「私の風呂あがりとかもじろじろ見られてる感じがして、生理的に無理だった」
「ある日決定的なことがあったの。」
「私が家に帰って来たらその人がいて、2階から慌てて降りてきたの」
「きょ、今日は早かったね、お母さんに言われて荷物持ってきただけだからもう帰るよ。じゃあね。」
「聞いてもないのにペラペラ話すのが変だなと思った。」
「家の2階はお母さんの部屋と私の部屋しかなかったからもしかして?って思ったの。」
「自分の部屋に入った瞬間確信したの。あの人の臭いがする。あの人がよく吸ってる電子タバコ?と異臭?が混じりあった臭いがして私の部屋のいつもの匂いじゃなかったの。」
「その瞬間ほんと吐きそうなぐらい気持ち悪くなって、部屋で何してた?とかいろいろ頭がぐるぐるした。」
「しかもよく考えたら、今日は早かったね。って言ったけど、なんで16時には帰宅する私の帰宅時間しってるの?って思った。」
「絶対あいつは私の部屋で何かしていた。」
「でも、直接的な証拠じゃないから自分の部屋にビデオカメラを仕掛けることにしたの。」
「友達に適当に理由付けてカメラ借りて、テスト期間中の午前で学校終わりのあいだに、自分の部屋のビデオ録画して夕方まで出掛けるって言うのをやったのね。」
なかなか頭の切れる行動だなと感心したのをよく覚えています。
願わくば勘違いであって欲しいと思いながらですが。
「最初の数日はなんにもなかったんだけど、テスト最終日についに撮れたの。」
「気持ち悪すぎて私はほとんど見てないんだけど、見る?てか、見て欲しいって言ったらダメ?」
「いやいや、ダメじゃないけどその映像今も持ってるの?」
「これ」
美月はカバンの奥からSDカードを出した。
「いいけど、たぶん良い内容じゃないと思うよ?」
「いいのいいの。どうせ私は最後まで見る勇気もないし、何が映ってるのか確認してってお願いできる人もいなかったから。」
「そこまで言うならわかったよ。」
俺は、複雑な感情でSDカードを自分のノートパソコンに挿して動画を確認しました。
動画が再生されて2時間ぐらいは美月の部屋が映っているだけで何も変わった事はなかったのですが、時間にして14時半頃、その男が部屋に入って来ました。
男は美月の部屋に入ると美月のベッドに転がり、枕に顔を押し付け匂いを嗅いでいます。
男はしばらくベッドでごろごろしながら携帯をいじっていましたが、ふいに起き上がりクローゼットを開けました。
どこに何があるか把握している様子ですぐに美月の下着が入っている衣装ケースを開き、中を物色し始めました。
いくつかの下着を出して眺めたり、顔に押し付け匂いを嗅いだりしています。
すると、男は自分も服を脱ぎ出し全裸になりました。
そしてあろうことか、美月の下着を身に付けだしたのです。
(さすがに真性の変態だな。これはきもすぎる。)
男のチンコはギンギンに勃っていて美月のパンツから亀頭がはみ出しています。
すると部屋から出て画面から消えました。
しばらくするとパンツのようなものを手に部屋に戻って来ました。
おそらく、美月の洗濯前のパンツでしょう。
男はその美月の汚れたパンツの写真を撮り始めました。
何枚か写真を撮ったあとパンツを嗅ぎながらシゴきはじめました。
おそらくこれが始めてではないのでしょう。
慣れた様子でオナニーを楽しんでいます。
男は美月のパンツの恥部をベロベロと舐めながら、ピチピチになったパンツからはみ出したチンコをシゴきます。
しばらくベロベロとパンツを味わった男はパンツをチンコを巻き付けシゴきます。
「あぁぁ」
今まで無言だった男が急に声を出しました。
「ふざけんなよ!犯してやる!」
口調からは怒って要るようにも聞こえます。
男はハァハァ言いながらシゴき続けます。
「ハァハァ、いっつも無視しやがって…ハァハァ」
男は美月に無視された鬱憤と性欲を変態オナニーで晴らしているようです。
しばらくシゴいた後、美月の枕を縦にしてパンツを穿かせるように被せ、ブラを着させました。
枕は疑似美月のような見た目になっています。
薄ピンクの枕に黒ブラ、黒パンツの疑似美月をベッドに押し倒し、男は正常位でパンツにチンコを擦り付けています。
「ハァハァ」
男はリズミカルに腰を振っています。
「ハァハァ、ふざけんな、絶対犯す!」
男の息遣いが荒くなっているのがわかります。
「美月!かわいいよ、ハァハァ」
男のオナニーは徐々にヒートアップしていきます。
「ハァハァ、挑発的な身体しやがって」
男は腰を振りながら疑似美月とのセックスを楽しんでいます。
「ハァハァ、ハァハァ」
「あぁ!美月!中に出すぞ!」
一気に腰振りのギアが上がります。
「ああっ!!!」
男はびくびくと身体を揺らし、美月のパンツの上に射精しました。
賢者モードに入った男は、サッと枕からパンツを脱がせ、自分の精子でベトベトになったパンツを手に一旦部屋を出て行きます。
しばらくすると部屋に戻って来て、部屋に散らかった下着を丁寧にたたみ、衣装ケースに片付けました。
証拠隠滅は手慣れたようです。
枕やベッドをキレイに整え、粘着性ローラーまでかける徹底ぶりです。
片付け終わると窓を開け電子タバコを吸いはじめました。
「あー気持ちよかった。」
「もうちょい育ったらやりてーな」
「あー、でも貧乳だからなー」
「親子丼レイプしてー」
などとぶつぶつ言いながら電子タバコを吸い終わると部屋を出ていきました。
正直、ここまで鮮明に映っているので、出すとこ出せば事件にでもなりそうです。
「全部見たよ。」
時間にしたら40分ほどでしょうか
「ど、どうだった?」
「美月はどこまで見たの?」
「私の衣装ケースから下着出してるところ」
「あいつ何してた?」
(よかった。その後の変態プレイは見てないのか。)
「パンツとか見ながらオナニーしてたよ。」
俺は美月の心の傷を少しでも抑えるために嘘をつくことにしました。
「それだけ?見てただけ?」
「嗅いだり、巻き付けてオナニーしてるな。」
「やっぱりね!ほんと最っ悪!」
「だな。こんなやつが母親の彼氏だとかありえないな。」
「そうでしょ?」
「これ撮った後どうしたんだ?」
「お母さんに伝えて別れてもらうように説得しようとしたの。」
美月はこの動画を決定的な証拠はあえて突き付けず、母親に話をしたと言っていました。
ここからは美月の話を元に再現した会話です。
「お母さん、話があって…」
「なに?」
「あのね、言いにくいんだけど、Aさん(母の彼氏)がね、私の部屋に入ってると思うの」
「何いってるの?そんなわけないでしょ?」
「この前私が帰って来たらAさん2階から降りてきてすぐに帰ったの。変だなと思って私の部屋入ったらなんとなくAさんの匂いとがして…」
「きっと何かの間違いよっ!あの人はあなたのことも大切にしたいって言ってくれてるのよ?」
「でも、私の部屋からタバコの匂いがしたんだよ?」
「なっ、なにか用事があって一瞬だけ入ったんじゃないっ…?」
「Aさんが私の部屋に用事ってなに?部屋の中に臭いが残ってたんだよ?しばらく部屋にいたとしか考えられないよ」
「わ、わかったから。お母さんから聞いておくから。美月からはAさんにこの話しないで」
美月は母親がこの話を男にして、問い詰めてくれると思っていました。
ですが、実際はそうはいきませんでした。
美月の母親は男に盲目になっていて、事実を確認するどころか、男を庇い出したのです。
美月は証拠の映像を突き付けることも考えたそうですが、もしこれでも男を庇うような事をすれば、もう二度と母を信じられなくなる。直感的にそう感じたようでした。
自分よりも男を優先していることや、男の興味が母から美月に移りかけていることから、母親は美月を徐々に邪険にし始めたといいます。
そしてある日、大喧嘩をして、家出をし、学校にも行かず、家から離れた私の店にアルバイトに来て俺と出会います。
アルバイトを始めた後はしばらくの母方の祖父の家にいたそうですが、認知症気味の祖父が全く頼りにならないので面倒になってまた家出をしたそうです。
その後は友達の家を転々とし、結果的に今は俺と同棲状態になっているのです。
「なんだそれ。あり得ないよ。俺は親の気持ちはわからないけど、子どもよりも男を取るってなんだよ。」
「そもそも、こんなに家出をしてるのに探したり連絡しないってなんだよ。ホントにどうでもいいと思ってんのかよ。」
「たぶんおじいちゃんの所にいると思ってる。でも全然連絡もしてない。」
「もういいよ。親を頼りたくないなら俺を頼ればいい。少なくともお金は困ってないし美月が自立できるまで支えてやるよ。」
「……うわぁぁん…」
美月は張り詰めていたものが弾けたように泣きはじめました。
「大丈夫だから。安心しろ。」
俺は美月を抱き寄せ、長い長い間抱きしめていました。
あえて聞かなかったけど、こんな辛い過去があったとは驚きでした。
大人を信頼出来なくなるのもムリはないし、よく今まで一人で戦ってきたなと感心しました。
「心配しなくても、学校にはついて行ってやるし、親と会いたくないなら俺が話をつけてやるよ。」
「…うぅ…ありがとぅ…」
この日から美月の事がより一層愛おしくなっていました。
次の週、俺と美月は都合を合わせ学校に向かいました。
母親も同席する予定でした。
美月は学校の応接室に通され、俺は部外者とのことで、外で待つよう指示されました。
美月が俺の事を邪険に扱うなら何の話しもしないし、問題にすると釘を刺しておいてくれたので、特にどこの誰なのか等は聞かれませんでした。
後々聞くと、美月は俺の事を婚約者と説明していたようでした。
美月が応接室に入って15分ほどたった頃でしょうか、一人の女性が応接室に入っていきました。
その女性は美月の母親でした。
色白でキレイな顔立ちをしていましたが、酷く疲れたような表情でした。
学校での話し合いは30分ほどで終わり、美月の今後については実家に帰宅後、専門の相談員がつくとの事でした。
しかし美月はそれを拒否し、今の生活が十分幸せだから奪わないて欲しいと懇願したことから、強制的に家に帰る事はななくなったようです。
年齢的ももうすぐ18歳を迎えるので、保護施設に入ってもすぐに出なければいけない年齢でした。
母親はというとほとんど話すことはなく、誰とも目を合わせることなく、聞かれたことに頷く程度だったようです。
唯一「美月が帰って来たいならそれでもいいし、今のままがいいならそれでもいい。」と細々と話したようです。
また、例の男は美月が家出をした後、母親に愛想を尽かしたのか出ていってしまったそうです。
俺はというと、何かあれば例の映像を突き付けて、交渉するつもりでそわそわしていましたが、問題なく終わりました。
学校を後にして、一度荷物の整理のために美月の家に向かいました。
家に着いた後、俺も招かれリビングに通されました。
美月に部屋で荷造りするよう促し、母親と二人きりになりました。
俺はとても緊張していましたが、母親と静かに話し始めました。
「こんなことに巻き込んでしまってすみません。」
「いえ、大丈夫です。それより、美月さんの事はどう考えているんですか?」
「どこまで聞いてるか知らないですけれど、私は美月にどうこう言える立場にはないの。」
「だとしても、連絡を取ったり安否の確認をしたりしなかったんですか?」
「美月が家を出ていって、最初はとても心配だった。…でも、自分の事情を優先して、美月の事は考えないようにしていたの。」
「…。」
「私の父の家に行っている事は知っていたから。」
「…。」
「いつまで父の家にいたのかわからないけど、地元から離れた所でアルバイトを始めるから同意書を送るよう美月から連絡がきて、私の元から離れていったような気になっていたの。」
「そのあとは?」
「わからない。美月が私と縁を切りたい事は分かっていたから、連絡をするのも申し訳なかった。」
俺は静かに聞くようにしていましたが、ずっと被害者ぶっているような態度にイライラしていました。
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