体験談(約 13 分で読了)
【高評価】エロ可愛い巨乳歯科衛生士のエッチな誘惑(1/2ページ目)
投稿:2020-06-12 10:49:33
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自分が働いている東京支店の事務所は、ある企業の本社ビルの中にあります。
そのビルは、下層階がテナントになっており、うちの会社が間借りしてます。
テナントの中には歯科クリニックもあり、最近通い始めたところです。
それと最上階には、社員食堂があり、我々テナントも利用できるようになっています。
昼休みになったので飯を食いに上の社員食堂へ行きました。
日替わりランチを食べ終わり、食堂から出ると声を掛けられました。
「尾形さん、こんにちは」
明るく声を掛けてくれた女性に見覚えがありませんでした。
グラビアでよく見るような、ロリ顔で可愛いポッチャリした巨乳ちゃんでした。
新しく東京支店で働くようになった人かもしれないと思ったが、首から社員証をぶら下げていません。
誰だか分からず、取りあえず、挨拶をしました。
「???……、あ、こんにちは。すいません、どなたですか?」
「え~、本当に覚えていないんですか?ショック!…」
(そんなにガッカリされると責任感じちゃうな)
「覚えてなくて、すいません」
「○○○○歯科クリニックの江藤梨香です。もう、忘れないでくださいね?」
「……あっ!思い出した。覚えてなくてスイマセン!」
前回の治療中に、オッパイが大きいから、たまに身体に当たることがあったので、大きな胸を見て思い出しました。
梨香は、ちょい怒になりました。
「思い出すの遅いですよ」
「本当ゴメン。マスク外した顔を見たことないから、ちょっとムズくない?」
「あ!?…、まあ、そうかもしれないですね…」
その歯科クリニックは数日前に初診で行ったばかりでした。
「ただ、、グラドルみたいな可愛い歯科衛生士だったことは覚えているよ」
「尾形さん、お上手ね?ふふふっ。次回の治療お待ちしてますから」
次の治療は明後日の18時半の予約でした。
2日後の仕事終わりに予約した時間に歯科クリニックを訪ねました。
待合室で名前を呼ばれるのを待っていると
「尾形さん、こちらにどうぞ」
数日前に社員食堂で会っていたので、梨香は、人懐っこい笑顔で迎えてくれました。
この歯科クリニックは、他人の目を気にせずに診療を受けてもらいたいという院長の意向で診察スペースはほぼ個室になっています。
診察室の椅子に座ると俺は、改めて挨拶をしました。
「江藤梨香さん、よろしくお願いします」
名前を覚えてるよの意味を込めて、あえてフルネームを絡めて挨拶しました。
「あら!名前を覚えてくれてたんですね?」
「覚えてないと、ガリガリ痛そうにされると思ったから、必死こいて覚えたよw」
「ふふふっ。覚えてくれてありがとうございます。エプロンを付けますね」
と言って、紙エプロンを着けるときに俺の後頭部にめっちゃオッパイが当たりました。
俺がビックリした顔をしてると、梨香はクスッと笑いながら、俺にひざ掛けを掛けました。
「うがいをして、少しお待ちくださいね」
梨香は何もなかったような顔をして診察室から出ていきました。
少し待つと先生と梨香が入ってきました。
先生が具合を聞いてきます。
「どうですか?痛みはありますか?」
などと問診が終わると、治療が始まりました。
俺の両サイドにそれぞれ先生と梨香が配置につきました。
先生が治療してると梨香はバキュームで口の中を吸う役目です。
キュイーン、キュイーンと歯を削る俺の嫌いなエアータービンの音が鳴りだしました。
治療が始まると、俺の左肩に梨香のオッパイが、しょっちゅう当たるのです。
前回の治療の時は、こんなにオッパイは当たりませんでした。
だから、明らかに梨香はオッパイ攻撃はわざとやっていると思いました。
チンポが反応してヤバくなっていきます。
幸いなことに、ひざ掛けがあるからバレずに済みそうです。
しばらくすると先生の治療が終わりました。
ひと通りの説明が済むと、歯石などのクリーニングをこのあと行うと説明すると、後は助手に任せるように出て行きました。
診察室は俺と梨香だけになりました。
「尾形さん,今、準備をしてますから、少しお待ちくださいね」
俺の後ろでゴソゴソと梨香が準備を始めました。
少し待つと、梨香は前回の治療の時の写真と見比べながら
「それでは、始めますね」
「えーーっ!!……」
梨香のピンク色したワンピースのナース服の胸のボタンが2つも外れていました。
ちょっと前までは、首まできっちりと留めていたのに、2つも外されたために鎖骨とオッパイの谷間の一部が見えています。
「尾形さん、どうしました?始めるから背もたれを倒しますね」
頭の中は、胸のボタンが2個外れていたことで一杯になりパニック状態に
「尾形さん、お口を開いてくださいね」
背もたれを倒されると、今回は最初から容赦ないオッパイ攻撃が待ち構えていました。
俺のホッペにムギュッと柔らかなものが当たります。
目を閉じていても、すぐにオッパイだと分かります。
「尾形さん、歯磨きがんばってますね。歯茎の腫れがかなり引いてますよ」
「あっ……ふぁい」
(オッパイが、めっちゃ強く当たってる!)
歯茎の腫れが引いても、俺の股間の腫れは大きくなっていくばかり
「まずは、前回腫れた歯茎に隠れて見えなかった部分の歯石を取っていきますね。どうしても痛みが我慢出来なかったら言ってください」
俺は無言で頷きました。
歯石取りが始まりました。
キュイーン、キュイーンと俺の嫌いな音が鳴り響きます。
歯石取りは、たまにシミたり、ちょっとした痛みは感じるが、我慢できる範囲内です。
そんな状態で処置を続けている間は、梨香の大きなオッパイが俺のホッペに当たっています。
たまに可愛い声で「痛くないですか?」などと優しく聞いてくるので、
優しい声掛けにも感じてしまうほど目を閉じてる俺は感じやすくなっています。
オッパイを押し付けながらも、梨香はやるべきことはちゃんとやっていました。
先の尖った器具で歯茎をぐさぐさと突き刺し、歯と歯茎の隙間に入れて遠慮なく歯石を取っています。
オッパイの柔らかさも同時に感じているので痛みが緩和されます。
処置を受けながら、梨香のオッパイのサイズなんかを想像したりします。
(Fかな?Eかな?Dはないよな?…)みたいな
マシュマロみたいな感触は、梨香が動く度に少しずつ場所が変わります。
こんなことばかり想像してるから、股間の腫れは、一向に小さくなる気配はありません。
でも平気です。ひざ掛けを掛けてもらっているので
そんな中、突然処置は終わったことを梨香から告げられました。
「終わりましたよ。お疲れ様でした」
そう言って、ひざ掛けを取り去りました。
俺は馬鹿だから、ひざ掛けを取った先のことを考えていませんでした。
「あっ……!!」
梨香の顔も驚いた表情にかわりました。
(やっちまったーーー!)
むちゃくちゃ恥ずい気持ちになりました。
「……あの、江藤さん、出来れば見なかった事にしてもらえますか?」
梨香は、我に返っていました。
「どうしようかな?……私をご飯を食べに連れていってくれたら内緒にしてあげますよ」
「え?……あっ、いいですよ!ここは、19時で終わりですよね?時間は合わせるから、もし、よかったら行きませんか?」
「ありがとうございます。めっちゃ嬉しいです」
(チュッ)
梨香はホッペにキスをしてくれた。
俺は一瞬フリーズしましたが、そのあとホッとしました。
それから連絡先を急いで交換し、診察室を出ました。
会社に戻り、仕事をしながら梨香からの連絡を待ちました。
あらかじめ、食事をする店を絞っておきました。
同じビルで働くテナント同士だから、ここから少し離れた店で和食とイタリアンの2点に元を絞っておきました。
まもなく梨香から連絡が来ました。
クリニックから出れる時間も分かり、食べたいものを聞き、仮の待ち合わせ場所を決めました。
以外にも日本酒が好きだと聞き、急きょ別の和食の店に予約を入れ、その旨を梨香にも伝えました。
ビルを出る時に梨香もちょうど出るところでした。
ここでは他人の振りして離れたまま移動しました。
電車に乗っても離れた位置にいて、目と目が何度も合い、愛くるしい姿をする梨香がめっちゃ可愛く見えました。
目的の駅で降りると、そこから先は恋人同士のように腕を組んで歩きました。
「梨香ちゃん、その服に合ってるよ」
「えっ!ありがとうございます。名前で呼んでくれたんですね。めっちゃ嬉しいです。でも、梨香でいいですよ」
「まあ、そのうちね」
予約した店に入ると
「梨香ちゃんが、日本酒が好きで、雰囲気は気にしないと言ったけど、こんな店でもいいのかな?」
「そんなことないですよ。他の人の出された料理を見てると美味しそうでしたよ。変に気取った店より、こういう店好きです」
「料理は、酒に合う料理中心だけど、なかなか美味しいと思うよ、あと日本酒の銘柄も多くあるし、焼酎も多くあるからね」
最初は生ビールから始めました。
話題は今日の治療のことで持ち切りでした。
そのときの俺の心境を話すと梨香は大ウケしてゲラゲラ笑ってばかり、
出てくる料理も満足のようでした。
「やだぁ、美味しいから食べ過ぎちゃう!また。太っちゃう、どうしよう…」
「そんなこと気にしなくていいよ。もし、ジムに行くなら付き合うよ」
「あっ、そうですよね。食べ過ぎたら運動すればいいんですよね」
梨香とは話が合うので、時間があっという間に進んでいく。
「梨香、お腹いっぱいになって来たなら、デザートを頼む?」
「うん、そうする」
ここは和食の店なのに、意外とデザートが充実している。
俺のオススメの和風パフェと、それ以外をもう1品頼んでシェアして食べることに
注文を聞いた店員が出て行くと、梨香は俺の隣に移動しました。
「直也、今日は有難う。すごく楽しかったよ」
(チュッ……)
またホッペかと思っていると、2度目のキスをしてきました。
(ブチュッ……)
今度は唇でした。しかも少し長めです。
キスが終わると、そのまま椅子に座りながら抱き合いました。
梨香は、甘えるように指で俺の胸を撫でまわしながら
「このまま直也と別れたくない?」
俺から誘おうと思ってたところ、梨香が催促してくれたから助かった。
「どこかホテルを探すよ」
「できれば、直也の家に行きたい?
(えっ、いきなり自宅は気が引けるなぁ…)
そう言って甘えられると断れません。
「いいよ。でも、もしかしたら、女性が隠れてるかもしれないよ?」
「ふふふっ。もし居たら追い出してやる(笑)」
俺の冗談に、素早く反応してくれる梨香が可愛くて、早く抱きたくなりました。
デザートを食べて、俺の住む賃貸マンションへ行きました。
「直也は、いい所に住んでるのね」
「うちの会社が住宅手当を多く出してくれるからだよ」
「直也、女性が隠れてないか部屋の中を見て回っていい?」
「いいよ。(笑)」
一緒に俺の部屋をひと通り見終わると、リビングに戻ってきました。
「直也、本当に今、彼女いないと信じていいの?」
「本当だよ。梨香にはウソをつきたくない」
「ああん、よかった。ちょっぴり不安だったの」
梨香は嬉しそうにオッパイをぐいぐいと押しつけながらキスをしてきます。
そのままキスをしながら、ソファー崩れ落ちるように座りました。
俺から舌を入れると梨香も舌を絡めてきます。
キスをしながら、互いの身体の愛撫が始まります。
俺は梨香の大きなオッパイの大きさを確かめるようにサワサワと愛撫、、、
梨香は俺の股間を中心にチンポの大きさを確かめるようにスリスリと愛撫、、、
梨香の手がベルトをゆるめ、パンツの中にすベリ込んできます。
「大きそうなオチンチンしてるね」
梨香の手が俺のチンポを握るとシコシコとしごかれていきます。
「カチンカチンね。よかった、直也は私のこと好きな証拠よね。だって、嫌いならこんなにならないでしょ?」
「そうだね。梨香のオッパイも大きそうだね。Eぐらいなの?」
「Gだよ。意外と着痩せするの。診察室での直也の恥ずかしそうな顔、すごく可愛かったよ。ふふっ」
「早く、梨香のオッパイ見せてよ」
「いいよ。待っててね」
梨香はブラウスのボタンを外し始めると
ピンクのプラジャーに包まれたオッパイが目に飛び込んできました。
(デ、デカいなぁぁぁっ!)
ブラだけになった梨香が、俺の太腿の上に跨ってきました。
俺の顔の前には、ピンクのブラで包まれた梨香の大きなオッパイがあります。
梨香は、背中に手を回し、ホックを外しました。
さすがにGカップの大きさは、重さに耐えきれず少し垂れているが、丸みを帯びて見事でした。
乳輪も少し大きく、ツンと上を向いた乳首はピンク色でした。
肌も白くて綺麗で、モチモチしていました。
目の前にある大きくて、美味しそうなオッパイを見て声も出ませんでした。
「………!」
「黙っちゃって、どうしたの?」
「いやぁ、大きいだけじゃなくて、きれいな形をしていると思って、見惚れちゃった」
「触っていいよ。オッパイを愛撫して、いっぱい感じさせて!」
始めは確かめるようにオッパイを優しく触ります。
両方のオッパイを手で包むようにしながら、プルプルと振動させると、ポヨンポヨンとオッパイが波打ちました。
下から持ち上げてやれば、かなりな重みを感じ、エロい形に変形します。
そのまま持ち上げてから落として見ると
(ボヨヨヨヨヨ~ン!)
と振動し、すぐに振動が収まります。
初めてのデカパイに、弄ぶようにこの動作を繰り返しました。
(ポヨヨン…プルン、プルン…ポヨヨン…プルン、プルン…)
オッパイが揺れると乳首がめちゃくちゃエロく振動します。
マシュマロのような柔らかなデカパイに感激です。
「ふふふっ、直也、オッパイで遊んだらダメっ。早く愛撫して感じさせて」
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