体験談(約 33 分で読了)
【高評価】 【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】③可愛い中学生の落とし方をおしえます♪超中学級の巨乳の持ち主は同級生にしゃぶり尽くされる。【前編】(4/5ページ目)
投稿:2024-10-06 16:01:14
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本文(4/5ページ目)
「けっ!しょぼいのーーー、ワイは暴れ足りんわっ。」
「はぁっ、けぇーるぞ、トシ!」
「おう。」
そして、俺たちは児玉兄弟に完全勝利した。
「うひょひょひょひょ、ようやくトシって呼んでくれたな。」
「ん、そーやったか?」
「ほんま、あんさんは照れ屋やのーー。」
「うるさいっ!」
「ってか、オマエの彼女ってメルヘン星野のやってんな?(笑)」
「うぎゃっ!!!」
話を聞くと、雨の日に星野が傘が無くて困ってらしい。コンビニでパクったビニール傘を何本も持っていたトシはそれを渡してやったみたいだ。
それを「痛い」星野は、勘違いして「ホ」の字になったみたいや(笑笑)
「ほんまたまらんどーーー。」
「ええやん。あれでも女やぞ。オマエが探してるオメコあんで。」
「あ、あ、アホっーーーー!120センチちょいやんけーー!小学生よりちっこいやんけーー!!!」
「ギャハハハハハハハハハハハハハハハ♪」
「笑うなボケッ!」
「何言ってんなん、星野の姉ちゃんもママさん、可愛くてめっちゃ巨乳やねんぞ!将来アイツも巨乳になるかもしれんでぇ」
「なんで、そんなこと知ってんねん!?」
「いや、まあ、ちょっと。」
「けっ、そんなもん信用なるけぇーー!」
「ええやんけーー、ロストヴァージンしたれよ!光源氏計画や(笑)」
「あほっ!ワイは今が大事やねん!もっとなんちゅーか、綺麗で出るとこ出て、尻もプリンプリンの・・・・、そーやなー、例えば後藤環さんみたな・・・・」
「ヒローーーーー!」
「あっ!」
「うぎゃっ!!!」
「どうしたんですか、環さんっ」
「児玉くん達とケンカしに行ったって聞いたから、心配になって見に来たのよ!」
「大丈夫ですよ。」
「心配かけさせないでよね。」
「すいません。」
「帰るわよ。」
「はい、早く耳掻きして下さい♡」
「・・・・・・」
「ほらほら、口から血が出てるじゃないの?」
ハンカチでトシの目の前で口を拭かれる俺。
「やめてよー、友達の前で恥ずかしいよ〜。それにこれくらい大丈夫だよ〜。」
「・・・・なんや・・・・・・ともだち・・って・・」
「ぽかーーーーん」
「はい。じゃあな、トシくん♡」
「・・・・・」
ひゅーーーーーーーー。
「なんか、初夏やのに妙に風が冷たくなってきよったのー。」
・
・
・
・
【オマケ①】トシ目線♡
ワイはひとり残され、歩いているとワイを待っていた女子がいた。
「トシちゃーーーーん♡」
「うぎゃっ!?で、でたーーー!!!」
「トシちゃん、夢子のために助けに来てくれてありがとう♡」
「ちゃ、ちゃ、ちゃうわーー!」
「ごめんなさい、夢子、捕まったりして。」
「あのまま、捕まっとけっ!」
「いやん、夢子、可愛いから集団レイプされちゃうよ〜♡」
「なんでオマエがレイプされんねん、オマエ脳味噌腐っとるんちゃうけ!?」
「いやん、そんなに焼かないでぇぇ〜♡」
全く会話にならん(汗)
「・・・・・・」
「夢子と一緒に帰りましょ♡」
「助けてくれ、ヒロ〜〜〜〜!」
チャンチャン。。。
・
・
・
それから少し遠いけど環さんの家に行った。
かなりの豪邸で驚いた。
ガレージにはベンツやレクサスといった高級車が何台も停まっていた。
その上、何と3階建で部屋が10部屋もあったのだ。
「ただいま〜。」
「お、お邪魔します・・・」
「あら、…いらっしゃい。」
「あ、お姉ちゃん!」
清楚な感じのいかにも環さんのお母さんって感じの方と将来有望な美少女の妹が出迎えてくれた。
「どちら様かしら?」
「だれ、だれ、そのふりょーは!」
かなわんなーー(汗)
「あ、松木といいます。」
「いいから、いいから。あっち行ってよ。」
あの真面目な環さんが母親に大して、いかにも思春期女子的なの対応を見せて驚いた。
「もーいやになっちゃうよ。」
「綺麗なお母さんと可愛い妹さんですね?」
「小4で生意気で困るわ。」
「3年後紹介して下さい(笑)」
「うふふ、ツッパリは嫌いよあの子。」
「ジョーダンですやん。」
と、言いながら今後の妹さんの成長を見守ろうと思った(笑)
「ちょっと、待てね、コーヒーとおやつ持ってくるから。」
とても白を基調とした綺麗な部屋。甘いフルーティな香りがする。無駄なものが一切ない。本棚には参考者と百科事典。小説が少々。
ピノキオのぬいぐるみだけが本棚の上に置いてあった。
「お待たせ。リンゴ食べるでしょ?」
「はい♡」
三階の環さんの部屋で俺は「お触り禁止」と「エッチはしない」との条件で膝枕をされていた。
ホンマかな〜♡
「あーんは?」
「あーーん、パク、モグモグ……」
「どう?」
「硬くて噛みきれないよ〜♡」
「あらあら、今日は凄く甘えん坊ヒロちゃんなのね?」
環さんは弟を凄く欲しがっていた。とても甘えん坊が好きだということは一緒にいて痛いほど分かっていた。
「じゃあ、お姉ちゃんが食べさせてあげるわね?カリ…ガリガリ……」
リンゴを軽く咀嚼すると俺に、口付けをして咀嚼したリンゴを送り込んでくれた。
「あーんして。」
「あーーーん、パク、モグモグ♡おねえたまの唾液付きのリンゴは美味しっ♡」
やるなーー、俺。
「もう心配させないでよね?」
傷の口元の怪我を膝枕をされながら、手当てをしてもらった。
環さんはとにかく甘やかすのが大好きみたいだった。
「ねぇ〜〜、環さんもう耳垢ないよ。」
「いいの、ヒロに膝枕するのが好きなの。」
俺は膝枕をいつもしてもらっていた。
このむっちり感がたまらなく良かった。
「ねぇ、もうケンカしちゃイヤよ。約束できる?」
「えっ?」
「どーなの?」
「うーーーーーん………今日も転んだだけやしね。」
「シラを切る気?松木くん達が児玉くん達とケンカしてる所を見たって子がいるんだからね。」
「そんなんどーでもいいやん。」
雅さんと違ってとても心配性である。
ま、綺麗なお姉さんに心配されるのも悪くはない。そして甘やかされるのも心地いい。
話を逸らすように内股に手を入れた。
「こら、お触りは禁止!」
「あーーん、環おねえたま〜〜♡」
目一杯甘えた声を出してみる。
「ふーん、ヒロってしっかりしてそうに見えるけど、甘えん坊なんだからー。」
「チンチン勃ってきちゃった♡」
「ホント、エッチな甘えん坊さん。」
「チンチン苦しいよ〜〜♡」
「……して欲しいの?」
「でも……おねえたまとの約束が・・・」
またもこの世の終わりのような顔をする俺(笑)
「弱いのよ、ヒロのその顔……」
「いいんだー、別に我慢するっ。」
「…………してあげようか?」
やったーーーーーーー♪♪♪
「だから、環さん、好きっ♡」
「バカね。」
ペニスからは興奮を示す粘液が絶えず流れていた。環さんは手慣れた様子で、指につけては亀頭に馴染ませる。
「環さんがやりたいなら。」
「ふーん。まあ、そういうことにしておいてあげるよ」
どうやら、上手く話は逸らすことができたみたいや、環さんの尋問は終わったようだ。
「舐めて、環さん。」
「本当、今日が最後よ。分かった?」
「うん。」
環さんは膝枕から俺を下ろすと、俺の股間に頭を入れてきた。
代わりに亀頭がぬるっとした粘膜に包まれた。俺は背を向け、四つん這いになった環さんに咥えられていた。口内に勃起を収めたまま、ストレートの長い綺麗な髪をかき上げる。
「んはっ、環さん……」
間髪を入れず、官能の波に襲われる。散々、指でもて遊ばれ、俺自身は最高潮に膨張していた。鋭い口唇愛撫を受け、歓喜で跳ねる。
「あんっ、ヒロのビクンビクンしてるぅ。いやらしいねー」
甘い声で叱り、再び口内に収める。上下のストロークを始めると、背中から尻のラインも連動し、妖しく揺れた。学校では見せたことのない、女豹がエサを頬張るような姿勢だが、シャツしか身につけていないので下半身は無防備。俺の劣情を刺激する。
「今日の環さんって、エロいな」
吸い寄せられるように手を伸ばす。両手で臀部を掴むと、柔肉がぶるっと震えた。環さんは振り返り、からかうような視線を送る。
「やーねぇ。ヒロの、エッチぃ」
「環さんだって」
もっと彼女の肉体に触れたい。俺は薄生地の純白のショーツに指を引っ掛けた。するする巻くように下ろすと、環さんも脱衣に協力し、膝を浮かせた。足首からショーツを抜かせ、下半身を露出させる。
「あっん、ジロジロ見ないでぇ」
「意外とおっきいよね、環さんのお尻。」
「・・もう・・ヒロったら……」
露わになった張りのある肉の球体。両手で掴むと弾力を確かめた。年上女の剥き出しの姿に、欲求は高まる。
「俺も環さんの身体、味わせてもらいますね」
「えっ?ちょっとぉ、お触り禁止だからね!」
環さんのむっちりした下半身を強引に引き寄せた。仰向けの俺の顔彼女の股間が覆う。
シックスナインの体勢となった。
「環さんのもやらしいよ」
中学生らしい少し薄め恥毛の合間。女の縦筋はわずかに開いている。指で大陰唇を開くと、しっとりと潤いのある肉唇が現れた。舌を差し込み上下に滑らせる。
ちゅっ、ちゅっ、…じゅる、じゅる……
環さんの身体はビクビクと反応を始めた。
「あんっ、やっ、やだぁ。そんなに舐められたら、感じちゃう……」
ペニスを口から離し、快感で甘く喘ぐ。
俺はなおも愛撫を続けた。新たに生まれた蜜を舐め取り、小陰唇の上奥、陰核に狙いを定める。カタチのいい女尻をしっかり掴み、手前に引き寄せた。
「はぅぅん、ヒロぉぉぉっ」
上擦った声で応える環さん。フェラチオを中断したまま、両手をベッドに付けた。身体を支えつつ俺の愛撫を受け止める。
俺が肉芽に吸い付くと、更に甲高い声を上げ、背中をのけ反らせた。舌先で高速でねぶると、何度も肢体を跳ねさせる。
環さん、めっちゃ感じてるやん。
学園クイーンで間違いなく現在人気No.1の女子生徒。それが今は一年生と69をし、官能でピクピクと悶え、身動きが取れないでいる。
「今の環さん、めっちゃ可愛いです」
言い終えたタイミングで、再びペニスが口内に飲み込まれた。先ほどとは異なり、根元まで。ディープスロートのようだ。長いストロークに合わせ、口内粘膜で俺のモノを扱きあげる。
「うわっ、急に激しくされたら、ヤバいです!」
のぼせるような快感に、俺の愛撫が止まった。俺の射精感が一気に暴発しそうなほど膨れ上がる。
「あたしの勝ちぃ。お姉さんを苛めようなんて、百万年早いんだからね」
亀頭にチュッとキスをして、環さんは勝ち誇った笑みを見せた。初めてフェラチオした時も、終始、俺をリードしていた。見た目はきつ目で強気な女。知り合った時から行動が一貫している。ちょっとエムっ気はあるけど、それがまたいい。
「はぁ、はぁ……えっ、終わり?」
「ヒロのが、大きく膨れ上がったから……」
「もしかして、入れたくなっちゃいましたか?」
「・・・ダメ、ダメ、もう最後まではしないって決めたから。もう、ずっと自己嫌悪だったのよ〜。浮気なんてしたことなかったのに・・・・」
「いいじゃないですかーー、俺みたいなガキ相手なら浮気のうちに入りませんよ。ね、ね、入れたいなーー。環さんの暖かい中に♡」
俺の押しに弱いことは十分分かっている。
「・・・でもぉぉぉ。」
「ね、ね、いいでしょ、お姉ちゃんっ。」
「やめてぇ、そんな甘えた顔しちゃっ、ズルイよ、ヒロちゃん。」
「あーーーー、くるしーーーいっ。」
「・・・・ナイショだからね。ホントにホントに、今日が最後よ。」
やったーーーーーー♪♪♪
「私って、本当に浮気なんてしたことなあんだからね!」
「分かってますって。」
数々の男子生徒を撃沈させた学園クイーン。彼女の言ってることは多分ホンマやろう。こう言う時につくづく俺のプレイボーイの才能には自分でも驚かされるわ(笑)
視界から環さんの秘部が遠ざかる。環さんが身体を反転していた。俺の下半身に跨り、膝立ちになる。ブラジャーとシャツは身につけたまま、女性器のみ露わにしている。女神様のような印象を与える姿で、俺を見下ろした。
「私って…なんでこーなっちゃうんだろーー。ついつい、こうやって上からヤンチャなヒロを可愛いがったりしたくなっちゃうのよねー」
俺の分身を持ち、腰の位置を調整する。騎乗位の姿勢で腰を落としていく。
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