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私の性体験告白③・クラスメイトにオモチャで弄ばれる私(1/2ページ目)
投稿:2025-10-01 17:57:13
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皆さん、はじめまして。私は瑠奈と言います。地元にあたる、ある関西の地方都市で今年から働き始めた23歳のOLです。私には学生の頃から悩みがありました。それは変質者に遭いやすいことです。始めて痴漢にあったのは小学生の時です。この時にはバストがCの75くらいあり(今はEの90)、身長も15…
これは私が小学校6年生だった時のお話です。私は本当に水泳の授業が嫌いでした。当時、スクール水着を着用していたのですが、5年生位から急に発育が良くなったせいで、水着が窮屈になってしまっており、お尻もハミ出てしまうし、胸も締め付けられ、谷間がはっきりと出てしまっているような状態になってしまいまし…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
これは6年生の二学期のお話です。
10月頃に運動会があり、それの打ち上げを私の家で行うことになりました。
この時、私の家は離婚して私は母に引き取られていました。
その母は仕事が忙しく、休みも不定期で出張などで家にいない事も多くありました。
そのため、友人たちと集まる場合、私の家が使われる事はよくありました。
この時、クラスの半分近くの男女が集まっていましたが、男子がここまで家に来るのは初めての事でした。
お昼前に集まり、最初は皆で和気あいあいと、おしゃべりしながら、ご飯やお菓子を食べたり、ゲームをしたりしていました。
しかし、暫くすると、クラスでもお調子者で通っている男子、Aのグループが大騒ぎし始めました。
集まりに参加した女子を中心としたAのグループ以外の子たちはAたちの振る舞いに嫌気が差したようで少しずつ帰っていきました。
最初は男女ほぼ同数で始まった集まりでしたが、夕方頃にはAのグループを含む男子5人と私だけになっていました。
私は彼らに早く帰ってほしいと思いながらも、それを言い出すことはできていませんでした。
「さっき、えぇもん見つけて来たわ!」
トイレに立ったはずのAが、ニヤニヤしながらリビングに戻ってきました。
「いぇーい!」
大きな声と共にAが男子たちに見せびらかしたのは、私と母のパンティーとブラジャーでした。
私のものは綿のピンクの上下セット、母のは赤紫のレースの上下で、特にパンティーはお尻の部分が総レースになっていて、履くとお尻がスケスケになるようなセクシーなものでした。
下着類の洗濯は友達の目に触れないように、お風呂場に移動させていたのですが、Aはトイレに行った際に、勝手にお風呂場の扉を開け、見つけてしまったようでした。
「おぉー!エロっ!」
「これが瑠奈のエロ尻を包んでるんか!」
「瑠奈の母ちゃんって、確かメッチャ美人やんな!」
「こんなエロい下着、母ちゃんもスケベやな!」
「瑠奈がエロいんも母ちゃん似やな。」
「母娘揃ってエロいとか最高やん!」
男子達は私たちの下着を前に口々に好き放題の事を言います。我先にと腕を伸ばし、下着を取り合っていました。
「や、止めてよ!変態!」
彼らの行動を静止しようとしますが、調子に乗った男子の前ではほとんど効果はありませんでした。
私は突然、大勢の男子に下着を晒される事になってしまいました。
「これ、部屋漁ったらもっと出てくるんちゃう?」
下着に群がる仲間たちを見て、御満悦な様子でAは言います。
「探検してみようぜ!」
Aがそう言うと、他の男子も口々に賛成し、ドタドタと私と母の部屋がある2階へと上がっていきます。
「や、止めてよ…。」
「うるせぇ!」
私は何とかそれを止めようとしましたが、5人の男子を止めることは出来ず、1人の男子に羽交い締めにされ、身動きが取れなくなってしまいました。
「は、離してよ!」
「じっとしてろ!」
私はバタバタと身体を動かしますが、力では全く歯が立たず、男子の羽交い締めはビクともしません。
「きゃっ!さ、触らないで…。」
「じゃあ、暴れんなよ!」
後ろから、腕ごと身体を抱きしめられ、ドサクサに紛れておっぱい揉まれ。抗議の声をあげます。しかし、男子はそんな事はお構い無しに私の身体をキツく抱きしめながら、触っていきます。
「もう、やだぁ…。」
「あ〜瑠奈泣いちゃった。可愛い。」
男子たちに自分と母の下着を漁られ、しかもクラスメイトの男子にイヤらしい目に遭っているという事実に私は涙が流れてしまいました。
しかし、そんな涙も男子たちを興奮させる材料にしかなっていないようでした。
「見ろよ、これ!」
男子の腕の中でもがく私を尻目に、部屋を漁りに行った男子の何人かは戻ってきました。
彼らの腕の中にあるものには見覚えがあります。
「瑠奈の部屋から全部持ってきたわ!」
そう言うと、彼らはリビングに自分たちが持ってきたものを広げます。
パンティー、ブラジャー、黒パン、ストッキング、靴下、キャミソール、体操服、スクール水着やプライベートで使う水着、衣類数点。本当に気になったものを全て持ってきたようでした。
「うぉー、これが瑠奈の下着か!」
「ブラ、Cカップだってよ!」
「瑠奈の体操服姿ってエロいんだよな〜。」
「誰だよ、靴下持ってきたヤツ!マニアックすぎやろ!」
「見ろよ、これ!スクール水着の胸とオマンコの所切り取られてるやん!変態水着やんけ!」
「ホンマや!ヤバっ!そりゃ体育の時間全部休むわ」
「マジでそれな。瑠奈のスクール水着姿マジで楽しみにしてたのに。」
部屋から持ってきた私の下着や、まだ捨てていなかったスクール水着を好きに手に取り、楽しんでいます。
「瑠奈、この下着似合うんちゃう?」
男子の1人が水色のサテンの上下を手に取り、羽交い締めにされ、身動きできない私の股間と胸に下着を乗せました。まるで、衣服の上から下着を着用しているような姿です。
「俺はこっちのほうが好きやな。」
別の生徒が赤と白のチェック柄の綿の下着を同じように私に乗せてきます。
「それやったら俺、これがエエわ。」
男子2人から下着を受け取ると、パンティーには水色のサテンを、ブラジャーにはチェック柄を選択します。
「こういう、上下バラバラの方が油断してる感じが合って、萌えへん?」
「お前、それはマニアックやろ!」
私を下着モデルにして、男子達が盛り上がります。
「おい!お前らこれ見ろよ!」
母の部屋に行っていたのでしょう。Aを中心とした男子達が帰ってきました。
彼らが母の部屋から持ってきたものをリビングに広げます。
色とりどりの下着類よりも、私の視界に入ったのはバイブやローター、ディルドや電マなど様々な大人のオモチャでした。
「うぉー!」
「ヤバっ!瑠奈の母ちゃんマジでエロいやん!」
「絶対こんなん欲求不満やんな!使ってるとこ、想像してまうわ!」
恐らく、知識として知っていただけであろうオモチャの登場に男子達は更なる盛り上がりを見せます。次々と手にとってはマジマジと見つめ、電源を入れます。
母の隠された部分が男子達に晒され、私はショックを受けました。
自分に取っては、父のDVと不倫で離婚してから、母はお仕事をしながら、私を育ててくれていました。きっと大変なはずなのに、そんな姿は少しも見せず、いつも優しく笑顔の素敵な母でした。
そんな母が夜な夜なこれらを使ってオナニーをしていたことを思うと、これまでの母親像が崩れていってしまいました。
「これ使ってみようぜ!」
電マを手にしたAは、イヤらしい目でこちらを見ながら言います。
明らかに私を性の対象とする目線に、恐怖を覚え、何とか逃れようと羽交い締めにされたままで、今まで以上に激しく藻掻きます。
「大人しくしてろって!お前ら足持ってろ!」
Aは私の両足を掴むと、くの字に持ち上げ、私にまんぐり返しの姿勢を取らせました。
男子達の前で股を大開きにされ恥ずかしく股を閉じようとしますが、男子2人に片方ずつ足を持たれると、どうしようもありませんでした。
「いやっ!離してっ!」
しょうがなく、言葉で彼らを静止しようとしますが、そんな事を聞いてくれるはずもなく、彼らは私を囲んで、イヤらしい視線を向けるだけでした。
「で、コレを…。」
Aは電マの電源を入れます。ヴィーンという音がやけに大きく聞こえました。
「いたぁーいっ!」
ジーンズ越しに電マをキツく押し付けられ、痛みを感じるあまり、大きな叫び声をあげてしまいます。何とか腰を逃がそうとしますが、四方八方から伸びる手がそ、私にそれをさせてくれませんでした。
「や、やめてぇー!」
「うるせぇな、これでも咥えとけ!」
「ぐぼっ!うぉえっ!」
極太のディルドが口に詰め込まれ、思わずむせてしまいます。
まるでディープスロートのように、喉奥までディルドを突っ込まれ、息苦しさに涙がこぼれます。
「んぅーっ!んぅー!」
それでも何とか、止めてもらおうと必死で彼らに呼びかけを続けますが、もはや、私に彼らを止める術はありませんでした。
「なんか、あんまり気持ちよさそうじゃないな。」
「もっとビクンビクンなると思ってたわ。」
男子達は、予想と異なり痛みに藻掻く私に、困惑が広がります。しかし、その雰囲気を1人の男子が壊します。
「これ、いきなりオマンコじゃなくて、最初太股やお腹の方を責めた方がええらしいで。」
1人の男子が、私を囲んで輪になっている他の男子達にスマホの画面をぐるりと回し見せます。
「なるほど、周りから責めてく感じやな。」
「あと、最初は弱の方がええらしいで。」
男子達は手に持った電マを私の下腹部や内腿に当てます。
「んぅ!」
先ほどまでのオマンコへの鈍い痛みとは異なり、振動がじんわりと身体に響いてしまいます。
「あぁ、んぅ…。」
「お、何か今回気持ちよさそうじゃない?」
「そうやな。さっきまでと違う気するわ。」
私の反応を見て、男子達は手応えを感じ始めます。5人の男子が数本の電マを代わる代わる交代しながら、私の身体に押し当てていきます。
「んぅ、ふぅ、ふぅ…」
いつの間にか口に詰められていたディルドは外れていましたが、口を開こうとすると嬌声が漏れ、男子達にエッチな声が聞かれてしまうのが、恥ずかしくて、頑張って口を閉じようとすることしか出来ていませんでした。
「これ、瑠奈メッチャ声我慢してるやん!」
「うわっ!めっちゃエロッ!」
「我慢してるんも可愛いけど、瑠奈のエッチな声もっと聞きたいなぁ。」
「んぐっ、んん…、ふぅ、ふぅ。」
何とか声を漏らすまいと、快感に抗うよう、必死で声を押し殺します。しかし、漏れ出る吐息が、私が電マに性的快感を与えられていることを男子達に伝えていました。
自分たちで、私を気持ち良くしている事を自覚すると、男子達は更にボルテージを上げていきます。
「これ、地肌に直でやったら、もっと気持ち良くなるやろ!」
Aがそう言うと、男子達は我先にと、私のジーンズのファスナーに手をかけ、ズボンを脱がしていきます。
まんぐり返しの姿勢のままの私では、何も抵抗することが出来ません。
「瑠奈のケツのせいで中々脱げへんな!」
「こいつ、腰細いくせに何でこんな尻がムッチムッチやねん。」
「これが、瑠奈のパンティーに包まれた尻かー。」
「白とピンクのチェックのパンティー!白と赤のチェックと一緒に買ったんかな。」
「ここ見ろよ!ちょっと湿ってきてるやん!」
パンティーのクロッチ部分は、隠すことが出来ないほど色が変わっており、電マ攻撃によって愛液が溢れ出していることを表していました。
「これ、もう大丈夫やろ!」
Aは私のオマンコ部分に電マを当てがいます。
「ひぃーっ!おっ!おっ!おっ!」
2回目のオマンコへの電マは先ほどと異なり、私に強烈な快感を与えてきます。大きな振動部は簡単に私のクリトリスに当たり、脳が痺れるような快感を私にくれます。
「はぁーん!あぁー!」
「んほっ!あぅぅ!」
「ひぃーんっ!」
男子達の電マが股間に当たるたびに、はしたない声が漏れてしまいます。快感に完全に支配された身体は先ほどとは違って、少し雑にオマンコを責められても、しっかり気持ち良くなってしまっていました。
「俺、こっち使ってみよかな。」
樹液に群がる昆虫のように、私の股間に群がる複数の電マですが、そのうちにAがまた新しいオモチャを手に取ります。
その手にはローターが握られています。
私のTシャツの裾を持つと、そのままガバッと中に着ていたブラトップごとめくりあげ、私の胸を顕にしました。
「うぉー!瑠奈の生チチ!」
「プルンプルンしててエロすぎ!」
「まじでいつもガン見してたオッパイが目の前にあるとか最高!」
「で、コレをこうして…。」
「はぁん!」
両方のオッパイにローターを当てられ、気持ちよさに嬌声が漏れてしまいます。
電マの時の反省もあってか、いきなり乳首には来ず、周辺を緩やかに押し付けながら動かしてきます。
「あぁ、だ、だめぇ…。」
「はははっ!だめぇ、だってよ!」
「瑠奈は可愛いなぁ!」
「あー!俺我慢出来なくなってきた、ちょっとシコるわ!」
「俺も!」
男子達は次々におちんちんを出し、私を囲んで、オモチャでイジメながら、扱き始めました。
「やだぁ…、やだぁ…。」
私はギュッと目を閉じて、このおぞましい様子をなんとか目に入れないようにしようと試みます。
しかし、目を瞑ってしまうと、肌感覚が鋭敏になり、男子達の電マやローターの動きが予測出来なくなることも相まって、より快感を与えられてしまいます。
「はぁん!あぁ、あぁぁん!」
自分の中で何かが徐々に湧き上がってくるのを感じ、一際大きな声をあげてしまいます。
「オラッ!これでどうだ!」
両乳首にローターを当てられた瞬間、自分の中で何かが弾けました。
「あーっ!……あっ、あっあーっ!」
喉が痛くなるくらい叫び声を上げながら、身体をビクンビクンと跳ねさせます。身体は脱力したがっていますが、男子達に掴まれたままの身体は楽な姿勢を取ることを許してくれません。
「今、瑠奈イッたんちゃう?」
「絶対イッたと思うわ!今!」
「瑠奈、俺らにオモチャでイカされてもたやん。」
「嫌がっとるフリしてマジでスケベなヤツやな!」
「オラッ!スケベ女が、まだまだいくぞ!」
男子達は一度絶頂を迎えてしまった私を休ませる事はせずに、変わらずに電マとでローター責めてきます。
「こんなもん邪魔やろが!」
愛液でビショビショになっていたパンティーを脱がされ、オマンコが男子達に晒されてしまいます。
「うぉーっ!オマンコッ!」
「スゲェ!エロっ!」
まんぐり返しの姿勢から、自分のオマンコが愛液で濡れ濡れになっており、クパクパとオチンチンを求めようとしているかのような動きを見せているのが分かります。
また、勃起してしまったクリトリスもはっきりと見ることが出来ました。
「いやーっ!いやーっ!」
「うるせぇ、これでも加えてろ!」
半ば半狂乱で叫びますが、それも極太のディルドで口を塞がれ、抑えられてしまいます。
先ほどとは違い、喉奥まで入れられていないので、息苦しさはありませんでした。
しかし、イラマチオのように口の中で前後に動かされるだけで、快感に染まった身体は喜びを感じてしまっていました。
「んぶぁっ!ふぅっ!」
先ほどの絶頂から間髪入れずに乳首、オマンコ、口の3点を責められ、2回目の絶頂が簡単にやってきます。
しかし、絶頂を迎えようとしていたのは男子達も同じでした。
「やべっ!瑠奈っ!俺、そろそろ出そう!」
「俺も!瑠奈、ぶっかけていい?」
「いいな、それ!皆で瑠奈にぶっかけようぜ!」
「俺もイケるっ!瑠奈!覚悟しろよ!」
「オッケッ!皆で瑠奈を辱めようぜ!」
男子達は口々にそう言うと、私に向かって射精を行います。
「あぁー!」
まんぐり返しの姿勢の私の顔や胸やオマンコに男子達の精液が降り注いでいきます。
それに合わせて、再び私の身体にも快感の波が大きく押し寄せてくるのを感じました。
「ひぃっ!くるっ!くるっ!っあー!」
再び、快楽の波に合わせて、何回か身体を震わせます。
しかし、先ほどと異なり、その波には尿意が伴っていました。
普通なら簡単に我慢できる尿意でしたが、行った直後の弛緩した身体ではそれを留めることは出来ませんでした。
「あっ!でっ、出ちゃうぅ…。」
自分の失禁を理解した情けない声に合わせて、おしっこが放出されてしまいました。
まんぐり返しの姿勢だったため、おしっこは私の胸や顔を汚し、体全体を濡らしていきます。
「あ、あぁ…、あぁ…。」
自らのおしっこを顔にかけてしまうという経験は私自身を放心させるには十分でした。
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(2020年05月28日)
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