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【評価が高め】上司の女性慣れの為、Dカップの妻を協力させた話⑤(2/3ページ目)
投稿:2024-10-04 13:32:33
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「柔らかいだろコレ、大丈夫だ、問題ない」
「柔らかくても、こんな…挿れた事ないですこんなの」
「ガタガタ言うな。もう帰るだけなんだ。写真も削除したんだし今日が終われば解放されるんだ」
「は、はい、でも、やっぱり恐いです…」
「大丈夫だ、こんなグッショリ濡れてんだから」
「まずはフェラチオして濡らさないとな。上向いて口を大きく開け」
「はい…」
主任はディルドの先端からゆっくりと妻の口にディルドを挿れていきます。
「ウンッ…ウゥッ、、ンン゛ッ」
半分くらいまで口の中に入ると、上下にピストンさせながら少しずつ喉奥へ押し込んでいきます。
「ほら、口も喉も開かないとこっから辛くなるぞ?もっと上向いて喉を開くんだよ」
ディルドは奥に押し込まれるたびにヌチョッ、ヌチョッ、ヌチョッと音をたてます。
「ングゥゥ、ングゥゥゥ゛、グォェ、グゥォッ、苦しっ、ングゥ」
「さぁ後少しだ。最後は少し苦しいが頑張れよ」
そう言うとディルドを一気に妻の口へズリュンッと押し込んでしまいました。
柔らかいとは言え15センチもあるディルドです。「オゴォ゛ォ゛……ォォ゛……ォォゴォッ」
妻は苦しそうに悶えます。
妻の首はディルドが入っている部分が膨らんでいます。
5秒ほどでディルドは抜き取られ、妻は苦しみから解放されました。
「うぅ、こんな゛、酷いです…」
「ハハハ、よく頑張ったな。ほら見ろ、ディルドもこんなにドロドロならマンコにも入りやすいだろ?」
そう言うと主任は妻の白くて程よい肉付きの太ももをギュッと掴むと、強引に足を開かせます。
妻は下品にもガニ股の体勢にさせられました。
「おら、腰下げろ。それで両手は頭の後ろだ。また人に見られるぞ?」
妻は店と駐車場の間のスペースでガニ股になり、両手を頭の後ろに持って行き、少し腰を下ろしました。とても酷い格好です。
主任は妻の水着を横に寄せ、浅黒く15センチもあるディルドを妻のマンコに当てがいました。
ディルドはヌッ、ヌッ、ヌルン、ヌルンとマンコの入り口から逃げる様にズレてしまいます。
しかり遂にヌルルンッと先端が入りました。
「ハァッ、ハァッ、」
「ほら、先っぽが入ったぞ?」
「ウゥッ、グゥッ、ンンッ、、ハァッ、ハァッ」
やっとの思いで全て入ったと思い妻が手で確認した瞬間、絶望しました。
ディルドはまだ10センチ程しか入っていませんでした。
「さぁ、大変なのはここからだ。気をしっかり保てよ?行くぞ?」
「待って、ください、もうダメです、これ以上は入らない、イヤッ、イヤッ、やめてください…」
そんな妻の悲願を無視し、主任はディルドを突き上げるように強い力でもう2センチ殆ど押し込んでしまいました。
「イヤァァァー、ウグゥゥ、、アゥゥゥ゛…」
ディルドはグッ、グゥゥゥと入って行き、半球形状になっている子宮にゴツっと当たりました。
「アァッ、アァン、ダメ、もう、奥ッ…入っちゃった…」
その時、ディルドの先端が子宮の上側へズレて、グリュンッと更に2センチ奥まで入ってしまいました。
「アァァァァァァンダメぇぇ、、苦しい゛、、も゛…ハァンッ、苦じい゛ぃぃ、抜い゛てッくださいッ、ああぁあぁぁッ、ハァッ、ハァッ、ハァハァハァ」
妻は過去に経験したことのない刺激に悶えて、ディルドの圧力に押し出された愛液は足を伝います。
15センチもあるディルドはなんと14センチまで妻のマンコへ飲み込まれています。そして1センチ程は体外へ飛び出している状態です。
主任はズラしたビキニを引っ張り、手を離すとバチンっと音を立てて飛び出しているディルドに衝撃を与えます。
「ウグッ、ダメッ、なんでっ、なんでこんな゛こと…するんですか?」
「さぁな、なんでだろうな?奥さんの事を、気持ちよくしたいからじゃないか?」
「そんな゛、、意味がわがりません゛…」
それから数分間、妻は内股で膝をガクガクさせながら耐え続けます。
その時、店から出てきた男性2人組が
「あの、これって、もしかして…AVの撮影ですか?」
「あぁ、いや、違いますよ。この奥さんから個人的に調教を頼まれているんです」
「って事は他人の奥さんを調教しているんですか?」
「まぁ、そうなりますね」
妻は恥ずかしさのあまり下を向き顔を隠します。
「そうだったんですね〜、いやー、女性の方、スタイルも良いし健康的な身体で、見ていてとても興奮しましたよ」
「凄い羨ましいです。もう抱きついてしまいたいくらいですよ」
「ありがとうございます。流石に触られるのはダメですが、、変なところをお見せしてご迷惑ではありませんでしたか?」
「とんでもない!良い物見させてもらいましたよ」
「おぉっ、オッパイも大きくてエロいですね。しかもこの格好、、男はみんな大好きですよ」
「いやいや、そう言ってもらえてありがたいです」
「あの、数枚写真撮らせてもらっても?」
「もちろんです。近くで沢山撮ってやってください」
「えぇっ?ダメです」
「あ、やっぱり、、ダメ…ですよね?すみません」
「おいっ、良いんだろ写真撮っても。いいよな?」
「いや…えと…、ハ、ハイ、撮って、下さい」
「おぉ、凄い、完全服従なんですね〜」
「ハハハ、元々がドMの変態だったので、強めの命令口調に従ってしまうだけなんですよこいつは」
妻は勝手な事を言われ、2人の男性から恥ずかしい写真を何枚も撮られました。
妻は顔だけは撮られまいと、被っていたキャップを深く被り直し、俯き続けます。
そして写真を撮り終えて男性客が車で走り去る頃には妻も巨大ディルドの圧迫感にも慣れ始め、呼吸も少し落ち着くきました。
「さぁ、帰りは私の家まで競争しようか。今日は一応トレーニングだからな」
「え?でも、、私、、主任さんのお家の場所、、分からなくて…」
「ではスマホのナビに住所を入れますよ。フェアに行きましょう」
人の妻に15センチもあるディルドを捩じ込んでおいてどこがフェアなんだと思いました。
「家まで丁度15キロだ。私はロードバイクだから有利なので3分後に出発します。先に行ってください」
「あっ、それから勝った方が負けた方の命令を1つなんでも従うって事にしようか。やはりご褒美がないと盛り上がらないからな」
「わ、分かりました」
そして妻はクロスバイク跨りました。その瞬間、奥まで押し込まれていたディルドが、限界まで体内に入り込み、妻は「ウゥンンッ、、ダメ゛、乗れない゛です…」
妻はマンコをサドルから浮かせたまま下半身をビクビクさせています。
そんな事はお構いなしに主任はスタートの合図をし、カウントを始めます。
妻はサドルに跨る事が出来ない為、立ったままペダルを回し始めました。
その為、Tシャツはめくれ上り、下半身は殆ど丸見え状態です。
プリッと突き出た白くて柔らかな小尻は、一漕ぎするたびにタプン、、タプン、、プルン、、プルンと卑猥に揺れ、主任の性的欲求を掻き立てます。
更には左右の足が交差するたびに、膣の中でディルドがグリュッ、グリュッと動き回る為、ガクガクと下半身を震わせながら進んでいきます。
後ろからはプリッとした揺れる白い小尻とTバック越しに浅黒いディルドが見えていた事でしょう。
妻は少しでも先行する為に一生懸命にクロスバイクを進めます。
しかし、主任から渡されたドリンクも効き始め、思考は鈍くなり身体も上手く動きません。
妻は腰を浮かせている為、どうしてもダンシングになります。
なので必然的に大きなオッパイも上下にブルンッ、ブルンッ、ブルンと暴れてしまいます。
時折ビキニが下に下がってしまいオッパイがTシャツの中で飛び出してしまう為、手で戻しながら懸命に進みます。
3分でそれなりに進んだ事と、体力が無くなってきた事で、妻はサドルに腰を下ろしました。
妻はサドルの前部分にお尻を付けた為、ディルドはこれ以上中に押し込まれず、何とかペダルを回せます。
田舎道とはいえ時々車や人ともすれ違います。
妻は顔がバレないように帽子を深く被り、声を掛けられても振り向きもせずにひたすら進みます。
何度も写真を撮られ、その度に
「ねぇ、なんでこんなエロい格好してんの?」
「写真撮っていい?」
「それ、着てる意味ありますかぁ〜?」
「ねぇねぇ、連絡先教えてよ」
「車、乗せてあげようか?」
「アソコに、何か挿れてるよね?ねぇ、挿れてるんでしょ?気持ち良いの?オーイ」
そして1番キツかったのが女性グループに声を掛けられた事でした。
「ちょっと、、あなた大丈夫ですか?これ、誰かに強制されてませんか?」
妻は心配された事で警察に通報されると思い、答えたそうです。
「いえ、あの、大丈夫ですので。コレは、その、趣味です私の…」
「え…、、そうですか」
「すみません、気にせず行ってください」
妻は同棲に見られたら事が今までで1番恥ずかしかったようです。
太ももには溢れた汗と愛液が垂れ始め、感度も更に上がってきました。
もうマンコの中はグチョグチョになっていたでしょう。
10分程経過し、かなりの距離を進んだと思います。
しかしその時、後ろから静かに車輪が回転する音が聞こえてきました。
ゾクッとした妻は後ろを振り返ると、主任が追いついて来たのです。
その後は5分程追い抜かれないように必死で進みましたが、やはり膣内に異物を挿入されているというアドバンテージが響き、ピタッと後ろに着かれてしまいました。
「おぉ、あんなもん挿れながら結構頑張ったじゃないか。それともこっそり抜いて捨ててきたか?」
「そんな訳、ありません…」
「そうか、じゃあケツ上げて見せてみろ。もし嘘ついてんならこの場で全裸にして置いていくからな」
「そんな、こんなところで…無理です」
「今日1日そこら中で痴態を晒してるんだ、ここで俺にマンコ見せるのなんざ恥ずかしくないだろ」
「わ、分かりました。でも直ぐに隠しますから」
「あぁ、確認できたら隠して良いぞ」
今走っている所は周りに畑しかなく人気がない事から、ここならと思いお尻を持ち上げて突き出しました。
「おい、見えないぞ?やっぱり捨ててきたか?」
「そんな訳ないです。しっかり確認、して下さい」
「ハハハ、もっとオマンコを見てくれって?とんだ変態発言だな。旦那が聞いたらどう思うかなぁ〜」
「ちがっ、、そう言う意味で言ったんじゃ…」
「それに、旦那の事は、言わないでください」
「じゃあもっとケツを上げろよ奥さん」
「は、ハイッ」
妻がグッとお尻を浮かせ、後ろに張り付く主任に向けて突き出しました。
「あぁ、マン汁が白く泡立っていて見えなかったよ。ちゃんとデケェの咥え込んでるな。とんだ変態露出狂だ」
「そんな言い方…」と妻が言い返す前に
「じゃあ残り数キロ、お互い良い勝負しようか」
主任はそうながらも妻を風除けにして足を休ませながらついてきます。
妻はというと、後2キロの所でコレまでの無理が影響し、足だけでなく腰までガクガクし腰砕けの状態で、ついに耐えきれなくなりサドルに腰を下ろしてしまいました。
その瞬間
「あああああぁぁ、、ぐるしっい、奥ッ、グリって、、アアンッ」
と甘い声を発しながら悶えてしまいました。
こんな淫乱な言葉を発してしまったのは、今までの羞恥プレイと主任に貰って仕方なく飲んだドリンクに性的興奮を起こさせる何かが混入されていたんだと思います。
「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、アッ、ハッ、ハッ、アッ、ハッ、ンッ」
「奥さん、気持ちよさそうだなぁ、まさかイったんじゃないだろうな?」
「ヴゥッ、、ンン゛、、イって、ま゛せん゛ッ」
妻は明らかに絶頂しているにも関わらず、言葉では必死に抵抗します。
しかしサドルから垂れ落ちる愛液を主任は後ろから見ている為、妻の嘘は完全にバレています。
ペダルを半周回すと、左右の足が上下入れ替わり、妻の中に押し込まれた巨大ディルドがヌリュン、ヌリュンとうねり、妻を強制的に快楽へ導きます。
「ウゥ゛ッ、ヴゥァ゛ッ、ハァッ、ハァッ、ウァァ゛、、アァァン゛ッ」
我慢できずに甘い声が漏れ、愛液は更に滴り落ちてきます。
主任の家に近づくにつれ周りは住宅が増えてきました。
残り1キロ
妻はもう限界に近い状況です。
それでも必死で足を回します。
「ンウッ、ンアッ、アン゛、アン゛、イッく、イクッ、イクッ、イッ…」
「どうした?絶頂した報告なんてしなくていいんだぞ?」
妻は今日何度目の絶頂でしょうか。
妻が痙攣している隙に主任は一気にスピードを上げ、妻を追い抜きました。
庭で洗車している男性や、買い物帰りの主婦、部活帰りの学生なども居た様ですが、妻はなりふりかわまず「アッ、アン、アッ、アッ、アアアン、、アンッ、アン、」と声を我慢する事も忘れて進みます。
ここで主任のスピードが落ちました。
足を痛そうにしているので、きっと筋肉疲労による痙攣でしょうか。
妻はその隙に主任を抜き返しました。スマホのナビには残り500mと出てきます。
(このまま行けば勝てる)
そう思った妻は最後の力と気力を振り絞り、羞恥心と快楽を精神力で押さえ付け、ペダルを漕ぎます。
その時、後ろからカシュっとシフターが動く音が聞こえ、主任がとんでもないスピードで妻を追い抜きました。
そう、主任は妻を絶望させる為にワザと足が痛い振りをし、猛スピードで妻を追い越したのです。
「じゃっ、お先に」
その言葉と突き付けられた現実に、妻は精神が崩れ、今まで耐えてきた物が一気に押し寄せて来てしまいました。
「あぁ゛ぁぁ゛ぁぁぁ゛ッ、…ングッ、ングゥゥ、ダメッ、ダメダメダメダメェ゛、イキたくないッ、イキたくない、ダメ゛ッ、イギたぐない゛ィィィ」
15センチもある巨大ディルドを挿入されながらも懸命にクロスバイクを漕いで来た妻ですが、遂に身体と精神力の限界を迎えてしまいました。
下半身をピクピク痙攣し始め、それが次第にガクガクガクっと激しさを増します。
「イグッ、でる゛ッ、でちゃゔっ、、ダメダメ、イキたくないッ、イギたくない、イギたぐないッ、今ダメ゛、こないで゛ッ、イギたぐない゛ィィィィー」
マンコからはジョッ、ジョジョ…ジョーーっと垂れ流れる様に潮が溢れて来ます。
それでも主任まで5mの所まで追いつき、そして追い抜く為に、妻はもがきます。
「ウゥゥゥッ、ダメだって、イグッ、もうダメ゛、もゔイケないっ、ごれ以上ッ、イギたくない゛ぃ゛ぃ゛ィィィィィィィィィー…」
ビクビクビクビクッと細かく痙攣した後、ビグンッ、ビグンッ、ビグンッ、ビグンッ、ビグンッ、ビグンッビグンッ、ビグンッ、ビグンッと何度も何度も激しく身体を震わせる様に痙攣し、痙攣の度にブシュ、ブシュ、ブシュッ、ブシューと潮を撒き散らしてしまいました。
妻は主任の家まで50mの所で遂に力尽き、足を止め、頭は垂れ下がり、車輪の周る勢いだけで主任の待つアパートの駐車場へ辿りつきました。
「奥さんどうしました?おや、足も自転車もビショビショだな」
「あぁ゛ぁ゛ッ、ダメ、とまん、な、いッ、ウッ、ヴゥッ」
妻は膣痙攣を起こし、その場で自転車ごと倒れ込み、ピクピクッ、ピクピクッ、ビグンッと痙攣が治りません。
「ハハッ、見てくださいよあそこからここまでの道路。奥さんの体液で道路が所々びしょ濡れだ」
妻は通ってきた方向へなんとか視線を向けると、乾いたアスファルトに何メートルも濡れたタイヤの通った跡が残っており、潮を吹き出した所は広範囲にわたり色が変わっています。
「ハァッ、ハァッ、ヤダッ…私、あんなに、、ハァッ、ハァッ、ハァ、ハァ、ンンッ、、ハァ、ハァ、、ン゛ン゛ッ…
ハァ、ハァ…」
「イキ過ぎて喋れませんか?」
「ハァ、ハァ、、もう、許して…下さい…」
「人の家の前でこんなに潮を撒き散らして、許す訳ないだろ?これから家で罰を与えなきゃな」
「そ、そん、な、もう、動けま…せん」
「そうか、じゃあ家で休んでいけよ」
そう言われ、主任は妻の身体を両手で抱えて「軽いなぁ、あれだけ水分を吹き出せばそりゃ軽くもなるか」
「待って…下さい…旦那が帰ってくる時間なので、今日は帰らせてくだ、さい…」
「もう少し良いだろう?」
「後日じゃ、ダメですか?…」
「そんなに帰りたいのか?」
「は、はい、お願いします」
「じゃあ私の固くなったコレはどうするつもりだ?コレくらいは鎮めてくれるんだろうな?」
「わ、わかりました。下ろしてください。口で、良ければ奉仕させてください」
「良いだろう、素直になってきたじゃないか」
主任は妻を玄関で下ろし、アパートの中へ入りました。
「じゃあ早速頼もうか」
「はい、でも時間があまりないので、直ぐに出して欲しいです」
「それは奥さん次第だなぁ〜」
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-
19: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2025-02-08 10:30:55
-
18: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]投稿者です。
仕事が落ち着いたら続編を投稿致します。1
返信
2025-02-08 10:09:49
-
17: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編お願いします。
0
返信
2025-01-08 06:50:56
-
16: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ続きお願いします
1
返信
2024-11-04 15:26:17
-
15: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きがめちゃくちゃ気になります
1
返信
2024-10-21 17:45:29
-
14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]楽しみにしてます(๑˃̵ᴗ˂̵)
0
返信
2024-10-19 22:22:05
-
13: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
きっと後日主任にあの手この手を使われて断れずに主任に堕ちる発言しちゃうんだろうな名前言われて反応しちゃうのとか最高でした
妻の身体は最近まで童貞だった40代のおじさんに、どんどん開発されてしまっています。
今まで出来なかった拗らせ青春を取り戻そうとしているのかもしれません。0
返信
2024-10-06 09:19:17
-
12: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-10-05 10:14:16
-
11: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-10-05 10:06:03
-
10: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
毒々しい主任との描写よりも、夜に盛り上がったご主人と奥さんの様子の方が興味湧きました続きを楽しみにしています
そこは皆さん興味ないのかと思い割愛してしまいました。
もし興味がありましたら、夫婦ラブラブセックスをした時の投稿もありますので、是非読んでいただけるとありがたいです。
投稿者の名前を「栃木県30代男性」で検索していただけると出てきます。0
返信
2024-10-05 10:04:51
-
9: 栃木県30代男性さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-10-05 10:02:36
-
8: 名無しさん#YEASEVA [通報] [コメント禁止] [削除]奥さんが公然猥褻罪で逮捕されないか心配です。あと主任に対する奥さんの心情に少し変化しているように思えますが…それにしても主任はやりすぎ!!!もはや逮捕されてもかまわないと思っているのでしょうか?
0
返信
2024-10-05 00:55:05
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]きっと後日主任にあの手この手を使われて断れずに主任に堕ちる発言しちゃうんだろうな
名前言われて反応しちゃうのとか最高でした0
返信
2024-10-04 19:26:00
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]前回のコメントにあったホテルに連れ込まれ~の展開も気になります。続き期待しています。
0
返信
2024-10-04 19:25:47
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いいかげん、主任に制裁した話と
奥さんとのご主人の話を
進めて欲しいです。
よろしくお願いします。1
返信
2024-10-04 18:51:55
-
4: 名無しさん#KBIxJyc [通報] [コメント禁止] [削除]ご主人が主任に対し、どう対処・制裁を加えるかが知りたいです。勘違い・調子に乗り過ぎている奴にはきちんと対応して欲しい。奥さまとのハッピーエンドを期待します。NTRとかは気分が下がります。
1
返信
2024-10-04 18:38:15
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]毒々しい主任との描写よりも、夜に盛り上がったご主人と奥さんの様子の方が興味湧きました
続きを楽しみにしています0
返信
2024-10-04 14:44:23
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]面白いけど
その主任とやら許せない。
抹殺したんでしょうか。
訴えましょう0
返信
2024-10-04 14:43:19
-
1: 名無しさん#N2ITASU [通報] [コメント禁止] [削除]これってまだやるんですか?
1
返信
2024-10-04 13:56:54
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(2020年05月28日)
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