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【高評価】彼女を元彼に寝取られた俺が若妻を寝取ってしまったのだが(1/2ページ目)
投稿:2024-09-27 22:34:27
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俺の名前は宮部翔太、顔も背丈もあらゆる能力も人並みのモブキャラ男子の27歳です。
男子校に入学してから女子と縁遠くなり、社会に出てからも彼女ができないまま。25歳になって奇跡的にできた彼女は元彼にあっさり寝取られてしまいました。
彼女ができる前より寂しさが身に染みるようになり、彼女との思い出が詰まった部屋を出て転勤することを決意しました。正直に言うと現実逃避ですね。
ちょうど西日本のとある支店で欠員が出ていたので、上司に支店配属を希望するとあっさり認められました。
この支店がある土地は学生時代を過ごした場所なので土地勘がありました。学生時代の友人も何人か残っているのと、支店に同期入社が一人いるので再会が楽しみでした。
何かが楽しみになるなんて彼女がいなくなってから久しぶりの感覚です。
支店の同期は新入社員のときから仲が良かった女子で、ほのかに好意を抱いていました。
彼女の名前は斎藤文乃。「ふみの」と読むのでふみちゃんと呼んでました。高卒だったので初めて会ったときの清楚な制服姿が今も目に浮かびます。
有名人で言うと今田美桜に雰囲気が似ています。大きな目と形のよいおでこを見せたロングヘアがよく似合うかわいい顔立ちをしてました。
背丈は普通で肩幅が華奢なスレンダー体型ですが、部活のバドミントンで全国大会に出たこともあるくらいなので細くてもしなやかな印象でした。
そんな文乃とは本社での新入社員研修で出会い、地元話で盛り上がって仲良くなりました。
文乃はスキンシップが多く、話をしているときによく体を触ってきたりします。
「翔太さん、まつげ付いてるよ」といっては顔を触ってきたりするので女子に免疫のない俺はすぐに好きになってしまいました。
研修が終わって文乃が支店に戻ってからも頻繁に連絡を取り合ってましたが、いつしか文乃から連絡が途絶えがちになってしまいました。
入社一年目を対象にした研修で再会したときに悪い予感を確認すると案の定でした。
「ふみちゃんさ、彼氏できたでしょ?」
「あははっわかります?高校のときの同級生に告白されて、付き合うことにしたんです」
思った通りでしたが当時はショックでした。
東京と地方ではすぐ会いに行けるわけもなく、というのは言い訳で童貞だった俺には告白する勇気がなかっただけでした。
しかも彼女はまだ23歳だというのに、去年結婚してしまったのです。このときは自分にも彼女がいたので素直に祝福することができました。
今さらどうこうしようとなんて気はありませんでしたが、それでも明るくかわいい文乃と一緒に仕事ができるのは楽しみでした。
「新しく配属されました宮部です。宜しくお願い致します」
支店では勤務初日から温かく迎えてもらえました。
この支店は本社から単身赴任している支店長と、支店採用のベテラン社員が男女一名ずつ、それに文乃を入れた4人のアットホームな雰囲気です。
「翔太さん、おひさしぶりです。デスク用意して待ってましたよ」
「ありがとう。これからよろしくね。こっちのこと色々教えてもらわないとね」
「まかせてください!バシバシきたえますよ、あはは」
文乃と話していると元カノのことを忘れられるぐらい楽しい気分になります。
でももう結婚しているんだよな、と少し寂しい気持ちもしました。
支店出勤初日の仕事終わりに歓迎会をしてもらえることになりました。支店のみなさんは土地柄かみんな明るくほがらかで楽しい時間を過ごしました。
お開き間際に文乃からメッセージが届きました。
「このあと二人で同期会をしませんか?」
次のお店の情報まで貼ってあるので現地集合と悟りました。
同期とは言え転勤初日から人妻とサシ飲みは聞こえが悪いですからね。
もちろん了解と返信しました。二軒目に誘ってくれる支店長を引っ越しの片づけがあるからと振り切って、二人だけの同期会のお店に向かいました。
「翔太さん、おつかれさま~」
「ふみちゃんも。カンパイ!」
本社で文乃と仲が良かった同期の近況などを報告して楽しく過ごすうちにお互いの話になりました。
「それで翔太さん、彼女さんといつ結婚するんですか?」
「あ~別れた、というかふられちゃった」
元彼と二股かけられた上に別れを切り出された顛末を話しました。
「うわぁ、翔太さんかわいそう・・・それで支店に来てくれることにしたんですか」
「うん。環境を変えたくてさ。ふみちゃんもいるしね」
「あははっ私も翔太さん来てうれしいですよ」
「ふみちゃんの方はどうなの?まだ新婚でしょ?」
「・・・私の方もこんな感じですね」
左手を見せてくる文乃の薬指には指輪がありませんでした。
「実は今別居してるんです」
文乃が結婚したのが半年前くらいなのですごく驚きました。
「もう別居してから3か月はたちますね。いろいろ我慢できなくなって」
そもそも文乃は結婚したら部屋を借りて二人で暮らすつもりだったのだが、相手の両親に挨拶に行った時に初めて同居と知らされたらしい。
相手の実家は市街地から車で1時間以上かかる山間部の農家で、休日には農業を手伝うこと、仕事の日でも家族全員の朝食の支度と洗濯をすることなどを義務付けられたのです。
「それも結婚前には何もしなくていいから、同居するだけって言ってたのに」
「それはひどいね。旦那さんは助けてくれなかったの?」
「もう両親のいいなりで、すごくがっかりしました。最後に実家を出て二人で暮らすか、別れるか決めてって迫ったら、どっちもできないって言うから一人で実家に帰ってきました」
「ふみちゃんもたいへんだったね」
「いやいや翔太さんもなかなかですよ」
お互い他人に言えない話をしたせいか打ち解けた気分になりました。
文乃もテンションが上がってきて色々な話をするうちに俺の新居の話になりました。
「部屋はどこにしたんですか」
「会社まで歩いて10分くらいのとこ。郵便局があって、なぞのコンビニがある」
「あははっ知ってます!なぞのコンビニ!あそこ手作りデザートが有名なんですよ」
「まじで?おもろ」
「翔太さんの部屋、見せてくださいよ。社宅って気になる~」
「じゃあ今から見に来る?」
「行く行く!行きます、社宅拝見!あははっ」
酔っぱらったノリで俺の部屋まで歩いて行くことになりました。
飲みすぎたのか足元がおぼつかない文乃が腕を絡ませてきます。
「はぁ~あ。こんなことになるんだったら翔太さんと付き合えばよかった」
「俺だってそう思うよ。ふみちゃんのこと好きだったし」
「私も好きでしたよ」
「あの頃は童貞だったから言えなかったなぁ」
「あははっ私も処女だったから言えなかったなぁ」
入居したばかりのマンションに着いてエレベーターに乗るころには恋人つなぎで手をつないでました。
転勤のゴタゴタでしばらくオナニーもしていない股間はもう痛いほど勃起してました。
部屋の鍵を開けて入ると、我慢できずに玄関で文乃を抱きしめました。華奢な体つきが守ってやりたくなるような気持ちをかき立てられます。
文乃も嫌がらずに腰に手をまわしてきます。
「ふみちゃん、いい?」
「ダメだったら、部屋まで来ないですよ?」
玄関で抱き合ったままキスをしました。文乃の唇はふっくらとしていてキスだけでも気持ちいいのですが、我慢できずに舌先で舐めてしまいます。
そのまま舌を差し入れると文乃もおずおずと応じて来るので、舌を絡ませては強く吸いしゃぶるキスを長く続けました。
「はぁ、エロいです。翔太さんのキス」
「ふみちゃんの顔もエロくなってる」
「だって、こんなエロいキスしたことないもん」
「ベッド行こうか?」
「もう歩けない。運んでくだしゃい」酔いが回ったのか呂律が回らないしゃべりがかわいかったです。
お姫様抱っこをこころみると意外に軽く持ち上げることができました。体重50キロもないくらいの軽さです。
足首を振って玄関に靴を投げ落とした文乃を抱え、まだ開けてない荷物をよけながらベッドに辿り着きました。
何かに急かされるようにスーツとスラックスを脱ぎ捨てると、文乃もスカートを脱ぎました。
普段の溌剌とした笑顔が影を潜め、とろけた表情もかわいらしく興奮してしまいます。
ベッドに腰かけた文乃にキスをしながらブラウスを脱がし、ブラのホックも外します。
「ふみちゃんのおっぱい、かわいい・・・」
「かわいいって小さいって意味じゃないですよね?」
「違うよ、すごくきれいで素敵だ、て意味」
細身の文乃の乳房はお椀を伏せたようなきれいな形をしていて、濃い桃色の乳輪の中心がわずかにふくらんだぐらいの健気な乳首が清楚な感じで魅力的です。
「彼がいつももっと大きかったらよかったって言ってたから」
「このおっぱいのよさがわからないなんて、かわいそうなヤツだな」
「ですよね!翔太さん優しい・・・あんっ」
親指で乳房の中心を撫でるだけで文乃が甘い声をあげます。感度はとてもよいみたいでした。
比べるのはよくないと思いますが、元カノが巨乳だったので文乃の清楚なおっぱいは新鮮でした。小さくても柔らかくてすべやかで触り心地が気持ちいいのです。
ショーツだけになった文乃をベッドに押し倒すと、シャツを脱ぎながら裸を観察しました。細身の体つきですが今でもバドミントンで鍛えているので適度に筋肉がついていて華奢な感じはしません。
それでいて小さいながらも胸がきれいにふくらんでいて男心をそそります。その乳房をてのひらで包むようにして揉み始めました。
「はぁん、気持ちいいです・・・翔太さん上手」
普段もそうなのですが文乃は人をほめるのがうまく気分を高めてくれる子です。
優しく可憐なおっぱいを揉みながら指先で乳輪の中心を撫でると、むくむくと乳首がふくらんできます。硬くふくらんだ乳首をつまんで擦ると全身を震わせて感じてくれます。
「あっあん、乳首気持ちいい・・・もっとしてください」
「いいよ、ちゅっちゅっレロレロ・・・」
「はぁんっいいっすごくいい・・・あっあぁん」
勃起した乳首に吸い付いて舌でねぶると身をよじらせて喘ぎます。乳首を責めながら脇腹やふとももを撫でさすると小刻みに体を震わせて反応する文乃に愛しさが募ります。
ふとももの内側を撫でまわしてショーツのクロッチの部分に指を這わせると大きくビクンっと震えました。
「あっあっあぁ~そんな触り方、やらしいです」
ショーツの下に手を滑り込ませると茂みの奥の蒸れた割れ目に辿り着きました。
「もう濡れてるね」
「こんなにエロいことされたら、濡れちゃいます」
浅く割れ目に指を埋め込ませながらぬめりを帯びた粘膜を撫でました。溢れ出る液体でいやらしい水音がすると文乃が腰を切なげにくねらせました。
たっぷりと愛液をまぶした指先で割れ目の上の方にあるクリトリスを探り当てました。
「あっそこダメ・・・じゃない、あんっはぁ、はぁん・・・気持ちいい」
勃起したクリトリスを優しく捏ねまわすように刺激するとうわ言のような喘ぎを漏らして感じ始めました。このままイカせてもよかったのですが、どうしても文乃のアソコを見たくてショーツを脱がせました。
「あぁんっ恥ずかしいです・・・翔太さんにこんな格好見られるなんて」
M字に両足を広げさせると文乃の大事な部分が丸見えです。
秘毛は薄く逆三角形に生えていて割れ目のまわりにも短い毛が少しありました。濃い桃色に染まった小陰唇は肉厚でぽってりとしていますが、皺もよじれもない左右対称の整った形をしていていやらしくもきれいです。
割れ目を広げると小豆ほどの大きさの立派なクリトリスが愛撫を待ちわびるように膨らんで包皮からはみ出してました。
「ちょっと見すぎ!そんなにガン見されたことないから恥ずかしいです」
「だって、ふみちゃんのおまんこ見れるなんて思わなかったし・・・すごくきれいだよ」
「う~ほめられても恥ずかしさは変わらないし」
割れ目に顔を寄せると雌の匂いが濃厚になってきます。そのまま舌を這わせると酸味と苦みの混じった文乃の味がします。
「やんっ舐めるんですか?あっあぁ~シャワーも浴びてないのに・・・」
文乃の抗議を無視して秘割れを舐め続けます。溢れる汁を舐めしゃぶり、舌を膣に差し入れてたっぷりとかき回しました。それからお待ちかねのクリトリスを吸いしゃぶりました。
「あっあっダメ、ソコ感じる・・・気持ちいい、あぁ~気持ちいい」
舌を押し付けるようにクリトリスを刺激しながら両方の乳首も撫でてやると、文乃の腹筋が浮かびあがって全身が強張っていくのがわかります。
「あぁ~ヤダっイっちゃう・・・イクぅイクイクっうぁ、あぁ~ん」
シーツを握りしめた文乃が全身を震わせて悶え乱れました。荒い呼吸を繰りかえしながら遠くを見つめるようなうっとりをした表情を浮かべ、絶頂の余韻に浸ってる姿に我慢できなくなりました。
パンツを脱ぎ捨てると鋭角に反り返った勃起を震わせながら文乃のふとももを抱えました。
「あ・・・すごい、翔太さんのおちんちん硬くなってる」
文乃が勃起の先端を指先で優しく撫でてくれます。
久しぶりに愛撫されたちんこから背筋が震えるような快感がわき起こり、先走りがとろりと溢れます。
「あ、そうだ、ゴムしないと」といってもまだ梱包された段ボールのどれかの中です。
「そのままして・・・翔太さんなら、いいよ」
とは言っても人妻だし、同僚だしと言った葛藤も欲情の前に吹き飛んでしまいました。
「じゃあ入れちゃうよ」
「翔太さん来て・・・」
見つめ合って濃厚なキスをしながら、初めて会ったときの制服姿の笑顔が思い出されました。
あの清楚でかわいらしい文乃ととうとう結ばれるかと思うと感無量で胸が熱くなりました。
勃起を割れ目にこすり付けて挿入しようとした瞬間、不意にのぼせ上がるような感覚で全身が熱くなりました。唐突にこみ上げる射精感に戸惑いながらも、括約筋に力を込めてやり過ごしそうと踏ん張ります。
「ちょっと・・・待って、ヤバい、かも・・・あっうぅ!」
「えっ・・・きゃ!」
何の刺激も与えていない勃起がビクンビクンと脈動を繰り返し、突然、精液を吐き出してしまいました。びゅるっびゅるるっと勢いよく噴射する精液と快感の連続にどうすることもできません。
ほぼ一週間分の精液を文乃の胸からお腹にかけて大量にまき散らしてしまいました。
「ごめん・・・こんなこと初めてで、その、ふみちゃんとするのに緊張したっていうか、久しぶりだし・・・」
言い訳しながらティッシュを抜き出して呆然としている文乃の体を清めているうちに、ちんこは情けないほど小さくなってしまいました。
挿入してから早めに出してしまうことはあっても、挿入前に漏らしたのは初めてで気が動転してしまいました。早漏の経験がある方はおわかりと思いますが、恥ずかしさとみっともなさで消えてしまいたくなります。
「すっごいたくさん出ましたね。そんなに私って魅力的なんですね・・・うれしい」
文乃は起き上がると明るく微笑んでキスをして慰めてくれました。彼女の優しさに心が落ち着いて、情けないことに涙が出そうになりました。
「翔太さん、大丈夫ですよ。私がまたおっきくしてあげますね」
尻もちをつくように座り込んだ俺の前にひざまずくと、まだ精液を滴らせているちんこを含んでくれました。
体温のぬくもりと口の中のなめらかな感触にため息が漏れます。小さく縮んでいるので根元までが文乃の口の中に収まってしまいます。
舌がうごめいてちんこに絡みつきながら左右に転がしたり強く吸引されたりされます。垂れ下がった袋を優しく揉みほぐしながら、時折唾液をすするようにしてしゃぶられていると次第にちんこに血流が集まってきてグングンと膨張していきます。
すぐに口から半分以上はみ出すようになるまで復活すると、裏筋を舐めながら文乃がうっとりと勃起を見つめます。
「翔太さんの大きい。彼のより頭一個分長いし、一回り太いですよ」
「そうかな?普通だと思うけど」
ちんこを女の子に褒められてうれしくない男はいないと思いませんか?文乃の言葉に単純な俺は自尊心をくすぐられ、早漏のショックから立ち直ることができました。
「翔太さん、来て・・・早く入れて欲しくて、もうずっとびしょびしょなの」
「ごめん、待たせちゃって」
文乃の体を引き寄せると本人の言うとおり、割れ目から溢れた愛液がシーツに染みを作るほどでした。
肉襞をかき分けて入口を探ると、ぬるっと先っぽが沈みこみました。そのまま腰を押し込むとぬめりを帯びた粘膜をかき分けて文乃の中に根元まで収まりました。
「あっあぁ・・・あ~ん、気持ちいい・・・翔太さんのヤバい、大きくて気持ちいい」
「ふみちゃんの中もすごいよ、きつくてチンコ絞られてるみたい。すっげえ気持ちいい」
「うれしい・・・翔太さんのおちんちんが大きいから、中がキュッとなるみたいです」
「あっそんなに締め付けたらヤバいって・・・またすぐ出ちゃうよ」
「あはっそしたらまたおしゃぶりしてあげますよ」
ゆっくりと腰を揺すりはじめると文乃の顔が泣きそうに歪み、唇を噛みしめます。
「あっあぁ、はぁん・・・気持ちいい、あっあっヤバい、くぅっうぅ」
今まで見たことがないエロい表情に愛しさが溢れて唇を重ねました。
「ん~はむっんちゅっちゅ・・・んはぁっ入れながらキスするの、気持ちいい」
「俺も最高に気持ちいいよ」
体を密着させながら腰だけゆっくり上下に動かすと、勃起を握られているかのようにフィットする膣粘膜の気持ちよさとぬくもりに夢中になってしまいます。
小さいながらも健気にふくらんだおっぱいを触りながら乳首に舌を這わせます。文乃が敏感に反応して俺の頭を抱きしめて喘ぎます。
「あっはぁ・・・気持ちいい、乳首気持ちいい・・・あんっもっと吸って、あぁ~いいっ」
指でも硬くなった乳首を刺激してやると腰をくねらせるように動かすので、ちんこが膣粘膜にもみくちゃにされるような気持ちよさが跳ね返ってきます。
「あっあっヤバいって、そんなにエロい動きされたら出ちゃうから」
「そんなこといっても、翔太さんがおっぱい舐めたりするから、勝手に動いちゃうんだもん」
文乃が勝手に動かないようにとふとももを抱えて抜き差しを始めました。濡れ光る勃起をほとんど引き抜いてから、またずぶずぶと根元まで埋め込む動作を繰り返します。
「あぁっ深い・・・奥まで届いてるぅ、あっすごい、奥感じる、気持ちいい、あんっあはぁ」
少し上半身を反らせて恥骨の裏のあたりを突いてやると、シーツを掴んた文乃が全身を強ばらせて悶えました。
「あはぁっそこ、ヤバいぃっうぁっ気持ちいい、もっとして、もっと突いてくだしゃい・・・あっうぁあ」
「ここが気持ちいいの?感じるの?」
「すごい、気持ちいい、あぁっおかしくなっちゃうっ変になっちゃいますぅ」
濡れた割れ目が広がってクリトリスが顔を覗かせているのに気づきました。腰を送りながら親指で優しくクリトリスを捏ねまわしてやります。すると文乃の体が電気を流されたかのように痙攣し、弓なりにのけ反りながら乱れました。
「あぁんっダメダメ、気持ちよすぎるぅ・・・やめてぇ」
「本当にやめていいの?」
「イヤイヤ、やめないでぇっ気持ちいいの・・・うっあぁ、ダメダメっおかしくなるぅ」
「いいよ、おかしくなって・・・もっと気持ちよくなって」
クリトリスを上下にさすりながら腰を突き出して勃起を根元まで押し込みました。
「あっあぁ、奥すごいっおかしくなっちゃうぅ、ヤダヤダっこわいっすごいのきちゃうぅっあぁっあぁぁあぁぁん」
蕩けた表情で舌を出して喘ぐ文乃が、快感から逃げるかのように上半身をくねらせます。膣全体が勃起を締め上げるように収縮を繰り返し、文乃がめちゃくちゃに腰を動かすので勃起全体がうねる膣粘膜に絞られるように刺激されます。
「あっあぁ、もう出ちゃうよ」
「はぁ、はぁ、翔太さん、たくさん出してっ」
最後に残った一片の理性が文乃から勃起をぬるりと引き抜きました。
愛液に塗れた勃起が文乃のおなかの上で先走りをぴゅーっと噴き上げます。すると文乃の手が勃起を掴んで扱いてくれました。柔らかいてのひらが勃起を摩擦する感触に、すぐに快感が弾け飛びます。
「うぅっ出る、イク!」
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