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【高評価】【第1話】【念願】高校時代に輝いていた女子たちを遂に盗撮した話(1/2ページ目)

投稿:2024-09-24 02:05:04

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本文(1/2ページ目)

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これは俺が大学2年の時の話です。

俺には高校時代から仲が良かった男女のグループがある。男子が3人、女子が4人の計7人のグループで、当時は皆で遊園地に遊びに行ったり、花火大会へ行ったりと青春を謳歌していた。

高校時代になにかイベントがあれば必ずその7人で集まり、周囲からも「あの7人仲良すぎる」と言われるほど意気投合していた。

そこまで仲が良かったのにも関わらず、なんと誰一人として恋愛に発展させる者はいなかった。逆に言えば、そのおかげもあって、7人全員がずっと仲が良いということもあるのかもしれない。

そんな交友関係は大学進学しても変わらず、進路は違えど夏休みなどで地元に戻れば、皆で集まることもしばしばあった。

ただし、俺一人だけはその中でも7人の風紀を乱す存在だったのかもしれない。

それが今回のエピソードである、、、

この話の大きな鍵を握るのはそのグループの女子4人だ。

先に言っておくが、俺はこの4人全員を性的な目で見ていた。4人全員が各々魅力的で、もちろん全員おかずにして抜いたことがある。

更に俺は大学進学で地元を離れたことで、会える機会が貴重になり、高校時代以上に彼女たちのことをオナペとしか見えなくなっていた。

そんな魅力的な4人を1人ずつ簡単に紹介していこう。

1人目は坂口美紅(仮称)

身長は155cm程度、体型は細身で色白。

推定カップ数はBカップでそれほど大きくないが、とにかく顔がとても可愛く、学年でも上位に入るほどである。美しいと言うより可愛いよりの美女である。

2人目は鈴木梨花(仮称)

身長は美紅同様155程度、体型は通常で、色白の部類に入る。

美紅ほどの可愛さはないが、目がパッチリしており、天真爛漫で学年でも可愛い部類に入る。

推定Dカップで少しムチムチしているのがたまらない。

3人目は広瀬春香(仮称)

身長は150cm程度で上記2人に比べれば少し小さいが彼女はなんと言っても体型がエロすぎる。

大きな胸(推定Fカップ)と程よい太さの太ももで圧倒的に男子が好きそうな体型をしている。

4人目は長浜彩華(仮称)

身長は160cm程度で4人の中で1番背が高い。しかも顔も整っており、可愛いと言うより美しいという部類に入る。

気配りができ、4人の中の統率役という感じである。

推定Eカップでこの子も高校時代から何度もお世話になってきた。

というのが簡単な4人のプロフィールである。

ここまで読んでいる皆様も思っているかもしれないが、俺らのグループの女子達は全体的にレベルが高いので、ほかの男子からも羨ましがられることが多かった。

むしろ、上記の4人で抜いたという話は割と男子の中ではありがちな下ネタトークであり、俺以外の男子2人も絶対におかずにしたことがあるだろう。

ただ、俺ら男子全員は今の関係が壊れてしまうことが、最も悪手であることを認識していたので、誰も抜け駆けすることなく友達として今も仲良くやっているのだ。

そういえば俺以外の男子だが、今回興味無さすぎるので男子A、Bとさせてもらおう。

また、グループでの俺の立ち位置と言えば、真面目なリーダー役であり、グループ内でも最も成績がよく1番偏差値の高い大学へ進学した。

そんな性格なので、なにか集まる際の計画を立てるのはいつも俺であり、店の予約やレンタカーの手配などほとんど俺の仕事である。

そのため、俺が女子達をオナペとして見ているとは女子全員だれも思っていないだろう。

そんな俺だが、前述した通り、彼女たちのことはとても仲の良い友人であるが、それと同時に優秀なオカズなのである。

むしろ、大学進学で各々の美意識に磨きがかかり、現在の彼女たちは当時よりもかなり可愛くなっているので、抜かずにはいられなかった。

「高校時代、制服に身を包み、短いスカートや緩い胸元で俺ら男たちの性欲を掻き立てた当時のJKの裸をこの目で見たい。」

そんな男子高校生なら誰もが思うような、叶うはずのない願望を俺は本気で望んでいたのだ。

そしてその可能性は、高校時代よりも大学時代の方が高いということを俺は知っていた。

そこで俺は、

「大学に進学して以来、計画していた作戦」

を実行することに決めた。

作戦を簡単に説明すると、

次の夏休みに皆で旅行に行かないかと誘い、宿泊先で彼女たちのことを盗撮するという流れだ。

高校までは、泊まりなどできるはずもなかったが、大学生ともなれば話は別である。

加えて、俺たちは大学1年生の時から定期的に遊びに出かけたり、ドライブもしていたのでそこで旅行に誘うのは至って普通の流れである。

しかも、女子達は全員とても魅力的なのにも関わらず、今のところ誰も彼氏がいないらしい。

この大学2年の夏というチャンスを逃せば、この先彼氏ができて誘いにくくなるというリスクさえある。

俺はこのチャンスを逃さないためにも、今回の夏に計画を実行することにした。

俺は作戦通り、7人のグループLINEで夏休みに旅行に行く提案をした。

「今度の夏休みにみんなで車出して旅行に行かないか?」

男子A「いいね!最高!」

梨花「旅行!!!行きたい!」

俺の予想していた通り、ノリの良い梨花と男子Aは俺の提案にすぐ反応してきた。

その後、2人の活躍もあり、全員が旅行に行くことに賛同してくれた。

そして、俺と彩華中心に全員の予定を確認し、旅行の日程を決めた。

どうやら全員、このグループで初めての宿泊という点に今まで以上にテンションが上がったようで、思いがけず俺の提案はとても良いものとなったようだ。

そして、旅行先ややりたいことの選定が始まり、どこへ行くのかが決定した。

しかし、ここまで調子が良かったものの、次の予約というステップでは途端に会話が進まなくなった。

というのも、皆が皆行きたい場所ややりたいことの提案はするものの、車の手配や宿泊先の予約といった面倒事はやりたくないらしい。

そしてその矛先は提案者である俺に向いた。

そしてなんだかんだで結局俺が全ての手配をすることになった。

とはいえ、これは不幸などではなく作戦通りである。

俺はグループの全員がそういった面倒事が嫌いなことを知っていたので、もちろん今回も俺がそれをやることは承知していた。

むしろ、この宿泊先選定は俺の作戦において非常に重要になるので、是が非でも俺が任されなければいけないところであった。

そして、作戦通り俺に大方の決定権が委ねられたので、ここまでかなり作戦が上手くいっていた。

俺は、正式に決定権を得たので、作戦通り盗撮のしやすそうな施設を決めた。

俺は、大人数で借りられるコテージで2泊3日することにした。

理由は単純。大きな風呂と脱衣所がついているからである。

俺がこれ皆に提案すると、全員が賛同してくれた。

このコテージを選んだ理由はもちろん、風呂と脱衣所という点もあるが、他にもベッドが1つしかないは無いと言うところもある(布団を敷けば人数分寝る場所はある)。

なぜなら、人数分のベッドがあれば、皆がそれぞれそこで寝てしまうが、それが無ければ誰かがそこら辺で寝る可能性が高い。

しかも、2泊3日であれば、たとえ1日目をオールしたとしても2日目は限界で全員寝てしまうだろう。

しかも2泊であれば風呂に入る回数も増えるので完全に作戦通りである。

そして、俺の提案は全て承認され、ついに旅行当日を迎えた。

俺は当日までに、盗撮用のカメラや、バレないようにするための道具を用意し、準備は万全だ。

旅行当日、皆に会うと相変わらず元気そうで、全員この旅行を楽しみにしているようだ。

ここにいる誰も、この旅行は女子たちを盗撮するためのものであるとは知らないので少し罪悪感も覚えたが、この旅行の後には念願の全員の裸が拝めると思うと緊張が性欲を掻き立てた。

そしてコテージに到着すると、早速荷物を置いて観光に行くことになった。

しかし、皆が楽しむ中、俺は今晩の準備をしなければいけないため、早速作戦に移行した。

現地までは車で移動したが、ここからは電車を使っての移動となる。

俺たちは全員で電車に乗り、目的地へ向かった。

そして30分程度電車に乗った後、作戦開始だ。

俺は電話がかかってきた素振りをしてスマホを取り出し、皆のもとを離れた。

そして皆が心配する中、5分後くらいに戻ってきて、

「今回のコテージの予約のことで至急確認しなければいけないことがあるようで、コテージにすぐ戻ってきて欲しい」

という連絡を受けたため、予約者の俺が戻ることになったことを皆に伝えた。

もちろん皆は心配してくれ、彩華は一緒に戻るとまで言ってくれた。

しかし、ここで2人で戻れば嘘がバレてしまうので、俺一人で戻るということを押し通し、後で合流する旨を伝え、俺はひとりコテージに戻った。

コテージに戻ると、早速カメラの設置作業を始めた。

ここで詳細に記載するのは野暮なので、結果だけ話すと、絶対にバレない場所で、脱衣所で服を脱げば確実に裸が映る場所に置くことに成功した。

風呂場にもカメラを設置したのだが、良い場所を見つけることはできず、バレないことが最重要だったので、もしかしたら映るかもという見えずらいところに置くしか無かった。

とはいえ、脱衣所には完璧な設置ができたので期待しかない。

あとは俺がスマホで起動すればカメラは動き出し、俺は女子たちの裸を手に入れることが出来る。

そしてバレないように急いで電車で皆の元へもどり、特に問題なかった旨を伝えてその後は観光を楽しんだ。

コテージに戻ってくると、散々歩き回ったせいか、全員疲労困憊な様子だった。

皆汗をかいていたということもあり、特に男子は早く風呂に入りたい様子だったので、男子3人先に風呂に入ることになった。

女子は各々タイミングを見てその後入るようだ。

男子が全員風呂から上がると、1日目ということもあり、ここからはお約束の、飲み会タイムが始まった。

飲み会は滞りなく進行し、夜も更けてきた頃、美紅からついにあの言葉が出る。

美紅「そろそろお風呂入りたいんだけど、どういう順番にする?」

遂に来た。

俺はこの瞬間一瞬で酔いが冷め、カメラを起動する準備を始めた。

梨花「私もそろそろ入りたい!順番決めよ!」

梨花がそう言うと、女子間で風呂に入る順番が決まったようだった。

俺からすれば、女子が男子より後に入ることは想像出来ていたし、カメラの録画は最長でも10時間は可能なので、女子が入るタイミングで起動すればあとは放置して撮れていることを願うだけだ。

そして、美紅→春香→梨花→彩華の順番で入ることが決まったようだ。

美紅が支度を始め、風呂に向かい始めた頃、俺はカメラの起動ボタンを押した。

その後はその様子がかなり気がかりで、バレないかどうか、しっかり撮れたかどうか心臓をバクバクさせながら全員が風呂から出るのを待った。

そんな永遠にも感じる時間を待ち、遂に最後の彩華が帰ってきた。

俺はそれを確認すると録画ボタンを停止させ、1日目の盗撮を終了した。

1日目は皆かなり盛り上がったこともあり、全員がほぼオールのような状態で2日目を迎えた。

そのため、その場で寝始めるなんてことも無く、そこについては特に収穫はなかった。

そして2日目の夜も1日目と同様である。

男子が先に風呂に入り、女子が入るタイミングでカメラを起動する。

1日目に成功した経験もあったので、1日目ほど緊張することなく、俺は作戦を実行した。

そして2日目の夜も相変わらず飲み会は開かれ、楽しい夜が始まった。

俺もこの頃には単純にこの旅行を楽しんでおり、時間を忘れて皆で盛り上がった。

しかし、流石にオールの疲れが出たようで、

春香「さすがに眠い、、私寝てもいい?」

彩華「昨日もほとんど寝てないもんね、ベッド1つあるし寝てきたら?他にも寝たい人がいたらベッド取り合いかもしれないけど笑」

美紅「とりあえず私は大丈夫だよ」

梨花「私も!」

ということで春香は先にベッドで就寝することになった。

そのほかのメンツと言えば、男子Bは酒も弱いこともあって早々に端の方で爆睡を始めていた。

そしてその後は残った5人で会話を楽しむことになったのだが、初日からはしゃぎすぎたせいか男子Aもとうとう床で寝てしまい、4人となった。

俺は別の意味で緊張していたので、案外睡魔はなかったが、美紅はかなり眠そうだったので春香のベッドで2人で寝てもらうことになった。

「俺たち3人はどうする?」

彩華「うーん、私たちはもうベッドには入れないしその辺で寝るかな〜」

梨花「私は全然地面でも寝れるよぉ」

「そうだな、とりあえず眠くなるまで話して各々その辺で寝るか」

そんな話をし、2時間ほど雑談していると彩華と梨花も眠くなってきたようだった。

俺もさすがに眠くなってきて、各々場所を決めて寝ることにした。

そして、全員が寝静まったころ、俺は眠気を性欲で吹き飛ばし、1人起き上がった。

「この状況は願ってもないチャンスである。」

しかも俺は風呂場に設置したカメラを回収する必要もあったので、足音を殺して移動し、風呂場からカメラを回収した。

俺は回収したカメラからデータを今すぐに確認したかったが、帰宅後の楽しみとして我慢し、片付けを終えて部屋に戻ると、もう全員が完全に寝ていた。

「この瞬間はどう考えてもチャンスである。」

俺は高鳴る鼓動を抑え、何をしようか考えた。

とりあえず、別室で寝ている春香と美紅には2人で寝てるのでさすがに何も出来ないだろう。

狙うなら梨花と彩華である。

とはいえ挿入などの過激な行為は不可能であるため、できる限りで最大にスケベな行為をすることにした。

そして俺はまず、梨花に狙いを定めた。

なぜなら梨花は1人片隅で仰向けで寝ていたからである。

その上梨花は外しやすそうなボタン付きのパジャマを着用していた。下はかなり短いショートパンツで、飲み会の時から足を組む度にムチムチの太ももが強調されていた。

俺はゆっくりと梨花に近づき、様子を伺った。

梨花は熟睡しているようで、体を大の字に広げ寝息を立てて寝ていた。

梨花の胸には2つの大きな山があり、呼吸をする度に上下に動いている。

俺は恐る恐るその山のひとつに手を置いた。

しかし全く気づく様子はなく、そのまま呼吸を続けている。

俺は爆発しそうになる心臓と股間を堪えて、ゆっくりと揉み始めた。

梨花はブラジャーをしており、パッドによって守られていたので、ガードされていない内側を指で押してみた。

するとあまりの柔らかさに俺の指は沈み、ハリのある胸は押し返してきた。

その最高の感触に俺は興奮を抑えられず、何度も梨花の胸を触った。

しかし梨花の様子は変わらなかったので、俺の理性のストッパーは少しずつ外れていった。

次に梨花の太ももに手を置き、ゆっくりと撫でた。

そのムチムチな太ももには一切の抵抗はなく、スベスベで柔らかかった。

そのまま梨花の股間に手を置き、股を摩った。

そしてクリトリスを探すように指で股間をなぞった。

これには流石に、梨花も寝ているとはいえくすぐったかったのか、少し顔をゆがめて体を硬直させたため、すぐに手を引いた。

しかし俺はこの興奮を抑えられず、止まっているボタンに手をかけた。

1つ目を外し様子を確認したが、全く変化はなく、気づくと5番目のボタンまで外してしまった。

パジャマを広げるとその下はキャミソールを着ており、その下にブラジャーをつけているようだ。

俺はゆっくりとキャミソールをたくし上げ、遂に梨花のブラ姿とご対面だ。

梨花の胸は思っていたよりも大きく、その中心には谷間を作っていた。

高校時代に憧れていたJKの下着姿に俺は興奮し、今この場で息子を出して抜きたい衝動に駆られた。

しかしギリギリで理性を抑え、俺はこの梨花の姿を撮影することにした。

スマホで無音カメラを開き、何枚も梨花の姿を撮影した。

そしてさらに俺はその下の姿を見たいと思ってしまい、ブラを外すことにした。

とはいえ梨花は仰向けに寝ており、後ろのホックを外すことは実質不可能だったので、正面のワイヤー部分を外し、ブラをめくることにした。

両側の留め金を外すと、一瞬ブラが起き上がり、まるで、鍵が開いたかのように梨花の閉ざされていたものを開けたような感覚になった。

そして、ブラをめくると作られていた谷間は外側に広がり、大きなおっぱいが目の前に現れた。

形は非常に綺麗で、乳輪は程よい大きさで乳首の色は少し濃いピンク色だ。

俺は早くこの姿を収める必要があると思い、すぐにカメラで全身を撮影した。

ブラをめくられた梨花は全く気がつく様子はなく、スヤスヤと熟睡していた。

俺は遂に高校時代に憧れた女子のおっぱいを拝んだのだ。

梨花のおっぱいなんて、学年の男子全員必ず1回は想像しているだろう。

こんなに大きく、綺麗だと確認できたのは俺しかいないのだ。

しかも乳首の色も鮮やかで美しい。

これぞ美乳である。

そして一通り眺めたあと、俺はゆっくりとその乳房に手を伸ばした。

ブラ越しに触った時とは比べ物にならないほど柔らかく、俺の手は沈んで行った。

なぜ女子にはこれほどまでに感触の良いものが着いているのか、羨ましい限りである。

俺は両手で梨花の胸を揉みしだいた。

すると少しずつ乳首が硬くなってきたようで、手を離すと完全に乳首が立っていた。

乳首を触ってみるとコリコリとした感触で、少し転がすと梨花は顔をゆがめた。

さすがにこれ以上は刺激できないと思い、元に戻すことにした。

ゆっくりと脱がせた服を元に戻していく。

幸いなことに梨花は最後のボタンを締めるまで全く起きず、事なきを得た。

しかし、既に俺のパンツの中は我慢汁でぐしょぐしょになっていた。

さすがにずっと憧れていた女子の生おっぱいを拝み、更には触ってしまったらそうなるのも当然だろう。

パンツの中で少し窮屈だったので、俺はその場でパンツをおろし、息子を出した。

しかし、このまま梨花に挿入というのは絶対不可能だ。

ただこの抑えられない性欲をどうするべきかと考え、最初はトイレで抜いてこようかと思ったが、バレそうになるまで、梨花に触ってもらうことにした。

先程梨花の胸を揉んだ際に全く起きる様子はなかったので今更手を触っても起きることは無いだろう。

俺はゆっくりと梨花の手を持ち、俺の息子を握らせた。

あの美女の梨花が俺に胸を触られ、撮影され、しまいには息子を掴まされていると思うと、それだけで射精しそうになった。

梨花の手はスベスベで自分以外の人に握られた感覚は最高に気持ちよかった。

そのままゆっくり手を上下に動かし、梨花の手でしごいた。

俺はあまりの気持ちよさに一瞬で床に射精した。

梨花の手は俺の精子でドロドロになっており、俺は人生史上1番気持ちの良い射精をした。

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早速、続編が読みたいです!よろしくお願いします!

    0

    2024-09-24 15:35:31

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    4人が誰似か知りたいです!お願いします!

    0

    2024-09-24 13:35:10

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