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元彼女(新婚人妻)との関係④

投稿:2025-06-24 21:29:07

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たかや◆MDFJWFc(愛知県/20代)
最初の話

俺「どう?おいしい?」ベッドで、足を伸ばして座っている俺の股間で、頭を上下に動かしているあやねに問いかけるあやね「ん...ん...うん、おいひい」俺のちんぽを口いっぱいにくわえながら、ちょっと苦しそうにしながらも、そうこたえたあやね。俺「そっか、おいしいんだ?どう、おっきい?」あ…

前回の話

大学4年のときに、ナンパした子を部屋に連れ込みヤリまくっていたところを卒業旅行から帰って大学きた彼女(あやね)に見られてしまったことが決定打となり、あやねとは別れることになりました。その後、大学を卒業して3年振りに学生時代のサークル仲間が集まり、あやねとも久しぶりに再会。一次会では席も離れて…

3年ぶりに俺の指攻撃により、イキまくったあやねは、やや放心状態の表情で俺を見つめている。

あやねに軽くキスした俺は上半身裸、下はパンツ1枚になり、少し大きくなった股間をあやねの口元に無言で近づけた。

少し、躊躇いながらも、何も指示してないのに、俺の股間に手を伸ばしてきたあやね。

パンツ越しに俺の竿を人差し指でなぞる。

「久しぶりに、触りたくなった?」

今度は、3本(人差し指・中指、親指)の指を使って、俺の竿を上下にさするあやね

徐々に俺のが反応し始める

その反応に合わせて、あやねの速度がはやくなる

あやね「すごい、大きくなってきた」

「あやねは、大きいの好きだったもんね」

「彼氏のも、やっぱ大きいの?」

無言のまま、指を動かすあやね

「ねぇ?どうなの?」

あやねは無言

「あー、もしかして、あんまだから、俺のが欲しくなったとか?w」

あやねは無言のまま、指を上下に動かしながら、親指で亀頭をグリグリと攻め始めた

俺のも(19センチカリデカ)ついにはち切れそうになり、パンツの上から頭がはみ出しそうになってきた。

「そっか、彼氏のじゃ、物足りないなら…」

「まずは舐めてw」

あやねは、俺のパンツに手をかけ、膝まで下げると、躊躇なく亀頭にキスをしてからゆっくりと舐めはじめ、亀頭全体を舐め回したあと、ぐっとくわえこんだ

「お〜、あやねのフェラ久しぶりだなぁ」

「やっぱ、気持ちいいわw」

美味しそうにしゃぶるあやね

「どう?美味しい?」

あやね「おいひい」

しゃぶりながら答えるあやね

「おっきい?」

あやね「おっきい...」

「彼氏のは?」

首を振るあやね

「やっぱ、彼氏大きくないんだwそかそか」

「あ〜、マジであやねのフェラ気持ちいい」

「昔から大きいの好きって言ってたもんねー」

俺はそう言って、体勢を69に移し、フェラするあやねのまんこを再び攻めはじめた。

俺は腰を動かし、あやねの喉奥にちんぽを突っ込むと、あやねのまんこから愛液がダラダラと溢れてきた。

俺は腰を軽く振り、ちんぽで口を攻めながら、まんこを舌と指で攻める。

あやね「ん、んーー!」ビクンと身体を震わせ、俺の顔に潮を吹きかけてきた

「もう、えっろいなー」

ベタベタにされた顔をあやねに近づけキスをした。

あやねもそのキスに応じ、舌を絡めながら激しいキスを続けた。

「結婚前に....しちゃう?」

無言で頷くあやね

俺はベッドの上の棚にあるゴムを手にとり装着し、正常位の体勢になると

「挿れるよ」

あやね「うん」

既にベタベタヌルヌル状態のまんこに、俺の19センチをゆっくりとゆっくりと挿れていく

あやね「あっ、すっ、すごい...奥までくるっ」

「奥まで届く?」

あやね「うん、届く、すごい」

ゆっくり動かす俺

あやね「あっ、あっ」

「どう?久しぶりの、俺の」

ピストンしながら聴く

あやね「すごい、いい、気持ちぃ、いい」

「素直やねw」ピストンをはやめる

あやね「あ、あ、あ、スゴ、ぃー、」

体勢をバックに変え、後ろからガンガン突くと

あやね「あー、ダメー、またイっちゃうー」

あやねのおしりをペチン、ペチンと叩きながら

「おら、おら、イケよ!元彼のデカチンで、イッちゃえよ」

あやね「ダメー、イッちゃうよぉ、たかや(俺の名前)のちんぽでいっちゃうよぉ」

「うわー、懐かしいセリフw。あやね、いつもそう言って、イッてたもんねぇw」

こんな、エロくて気持ち良い体験をこの日だけで終わらせたくないという思いがよぎってしまった。

四つん這いの状態が耐えられなくなったあやねは、顔をベッドに埋める体勢となったので、寝バックになって、さらに腰を打ちつけた。

あやね「あん…あん…、もう、ダメ…、すごいよぉー」

俺は再び正常位の体勢になり、深くあやねの奥に亀頭を届け、グリングリンと回すように攻めると、あやねはビクンビクンと身体を震わせた。

その姿がたまらなく可愛く、思わずキスをしたくなり正常位のまま顔を近づけると、あやねは、腕を首後ろに回してきて自らキスをしてきて、俺の口の中に舌をいれてきた。

挿入したまま、深い深いキスを続ける俺たち。

ゆっくり唇を離すと俺は、うるうるしているあやねを見つめ

「結婚してからも、したいな...」

あやね「え…?」

「だから、結婚してからも、こういうことしたいな!」

あやね「えー、それは...ちょっと...」

腰を動かす俺

あやね「あ、あ、」

「ダメぇ?こんな、気持ち良いのにぃ?」

あやね「ダ、ダメよ、やっぱ...り、結婚してからは...」

「えー、じゃ、これが最後?」

あやね「う、うん、これが最後...」

「えー」

パン、パン、バン

腰の動きを激しくする俺

あやね「あー、すごー、気持ちいー」

パン、パン、バン、バン

「ホントに最後?」

あやね「うん、最後」

「マジかー」

「じゃ、もうおしまい」

といって、あやねからちんぽを抜いた。

あやね「え?」

「もう、おしまい」

あやね「そ、そんな...」

「これ以上すると、またしたくなっちゃうからさ」

あやね「そ、そうなの」

残念そうなあやね

「じゃ、最後にもう一回指で攻めてあげるね」

と言って、あやねの両脚を大きく開け、再び指攻めをはじめた、ゆっくり、ねっとりと

あやね「あーん」

「ん?どうしたの?」

あやね「気持ちいい、気持ちいいけど...」

「けど?」さらに指で攻めるがゆっくりと、あまり激しくない程度にせめる。

あやね「あー、いじわるー」

「ん?どうしたい?」

あやね「も、一回、もう一回、お願い」

「挿れて欲しいの?俺の」

あやね「う、うん…」

「今日が最後?」

あやね「最後じゃなくて良いから」

「え?いいの?結婚してからも?」

あやね「それは、分かんないけど」

あやね「また、次もしたいから」

「なるほど、結婚まで、まだ日にちあるからねw」

「じゃ、挿れてあげるよ!」

と言って、再びあやねに挿入

あやね「あ、す、すご...」

「おら、おら、これが欲しかったんでしょ?」

あやね「あ、あ、気持ちいい、これが欲し、欲しかった」

「最高やね、あやねはw」

「また、次もするのね?」

あやね「うん、する...、したい...、欲しい」

「しょうがないなぁ、もうすぐ結婚するのに、彼氏可哀想w」

「俺のちんぽ、しっかり味わってね」

俺は、猛烈なピストン攻撃をはじめた

あやね「う、うー、すご、すごいー、またイっちゃうー、」

そして、イきそうになった俺は、あやねからちんぽを抜き、ゴムをとって、あやねの口元に持っていき

「はい、口開けてぇ」

おねだりするように、あやねは口を開けると

俺は勢いよくあやねの口めがけて射精した。

「どうするんだっけ?」

あやねは、ゴクンと俺の精子を飲み込んだ。

そして、口元にある俺のちんぽを綺麗にするかのよう舌をつかいながら、ペロペロ舐めたり、奥までくわえこみながら、しゃぶるなどして長時間フェラを続けた。

この話の続き

俺の精子を飲み込んだあと、お掃除フェラをあやねが続けると、俺のちんぽはすぐに、Max状態に。フェラさせながら、手をあやねのまんこへ伸ばすと、ヒクヒクさせ愛液をダラダラと流しまだまだ欲しそうな様子。あやねのまんこに人差し指と中指を出し入れしながら、フェラをさせ俺「まだ欲しそうだね?」必…

-終わり-
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