体験談(約 15 分で読了)
【高評価】極細美人な女子大生マユ。欲求不満で発情し、彼氏じゃない男と何度も中出しセックスをする。(2/2ページ目)
投稿:2024-09-23 11:57:39
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本文(2/2ページ目)
最高の射精を終えた私は名残り惜しかったが、一度肉棒を引き抜いた。
それから10秒ほど、クパクパと息をするように動いていた膣口を眺めていた。
すると暫くしてドロッ・・・と真っ白な液体がゆっくりと大量に流れ出てきた。
改めてマユの中に出した事を確認した私は、達成感を感じると同時に強い支配欲が芽生えてきた。
瞳を閉じて快楽の余韻に浸っていたマユの隣に寝ると、唇を重ねゆっくりとディープキスをした。
そして口を離して
「マユ。俺とするセックスは好き?」
「はい・・・。」
「彼氏とするよりも?」
「・・・・・・。」
何度か絶頂して冷静さを取り戻したのか、それともこのまできてマユは未だに彼氏に申し訳なさがあるのか。
私の質問に対してマユは言葉を口にするのを躊躇し、無言を貫いた。
これではダメだ、まだ足りない。
心は彼氏のままでいい。だがマユの身体は俺の物だ。この身体は俺が調教したのだ。
この極上の身体を隅々まで味わい、膣内射精する権利は俺にだけあればいい。
もっと堕とさなければ。
そう決意した私の肉棒は、気づけばムクムクと硬さを取り戻していた。
私は寝転がるマユの秘部に右手を伸ばした。
グチュ・・・グチュ・・・
「あっ・・・ぁん・・・んん!あぁ!」
何度も絶頂した余韻がまだ残っているのか、マユは大きな喘ぎ声を漏らす。
「ハッキリ答えて、彼氏と俺どっちのセックスが好きが。」
「あぁ・・・意地悪です・・・。」
「はっきり言わないとイかせてあげないよ?」
グチュグチュグチュッ!
2本の指をマユの腟に呑み込ませゆっくりと動かす。
「んっ・・・はぁ・・・あぁ!あつきさんの方がぁ・・・気持ちよかったです。」
「彼氏のチンポより俺のチンポの方が好きなん?」
グチュグチュグチュ・・・
「はぁ・・・あぁ・・・は、はいぃ!!」
2本の指に翻弄され正直に答えてしまうマユ。
「そっかぁ嬉しいなぁ。さて正直に言ってくれたご褒美を上げちゃおうかな。」
マユの隣で仰向けに寝転がった私は
「俺の上に股がって。」
「え・・・・・・。」
「騎乗位だよ。マユの好きな角度で、好きなだけおちんぽ入れて。」
マユは戸惑っていたが、私は無理やりゆっくりと起き上がらせた。
そしてマユは言われるがまま、私の下半身の上で膝立ちになった。
そしていきり立つ肉棒を凝視ししながらゆっくりと性器を近づけるマユ。
彼氏でもない男に跨り、その肉棒を下の口で咥えようとする。
まさに淫乱なメスの姿そのものだ。
「片手を添えて。」
言われた通りに片手を添えて肉棒を固定するマユ。
そしてついに亀頭が膣口に触れる。
「はぁ・・・はぁ・・・んっ・・・くぅ、ぁ・・・。」
快楽に悶えながらゆっくりと腰を下ろすマユ。
ズブブッ・・・
「はぁぁぁ・・・・・・んん・・・。」
熱くほぐれた腟がギンギンに勃起した肉棒をゆっくりと呑み込んでいく。
私は一切動かず、その一部始終を見つめていた。
相変わらずの締まりだったが愛液で濡れた腟内はすんなりと肉棒全体を包み込んだ。
根元まで挿入したと思いきや、マユは両手を後ろに伸ばして身体を固定した。
そして快楽を求めるように自ら腰をグラインドさせ、気持ちいいポイントを探るように膣肉を擦り付けてきた。
「はぁ・・・あっあっああぁ・・・・・・んんん・・・」
彫刻のような曲線美を持った肉体を持った女が、プルプルと乳房を揺らしながらクネクネと腰を動かしていた。
その光景はとても美しく、そして実に卑猥だった。
「あ〜・・・・・・エロ過ぎ。」
私の言葉は届いていないのか、マユの腰の動きは激しさを増していく。
「気持ちいい・・・はぁああっ!ああっ!イクッ!」
今まで受け身だったマユが、私の上で自ら積極的に腰を振り、絶頂を果たした。
マユは少し間を置いては痙攣してを繰り返していた。
絶頂の余韻で身体が震えるせいで、敏感な腟内を刺激してしまっているのだろう。
それに追い打ちをかけるように下から腰を突く。
「あ゛あ゛ぁ!!」
終わらない絶頂。
「マユ、手。」
後ろに出していた手を掴み取り、前に引っ張り私の胸の上に手を置かせた。
そして私の手はマユの両胸の乳首を掴み、指で転がした。
「あぁぁっ!はぁ・・・はぁはぁはぁ・・・。」
「腰を上下に振れ。」
絶頂して敏感になった身体を静める時間は与えない。
苦痛と悦びの表情を浮かべながら、マユは必死に腰を動かした。
そしてマユが3度目の絶頂を迎える頃。
流石に限界だったのか、マユは私の身体の上に倒れ込んだ。
私はマユのお尻を掴み柔らかな感触を楽しみながら揉み始めた。
そしてお尻を引き寄せて下腹部を意識させ
「マユ、中に出すぞ。」
「はぁ・・・はぁ・・・はい・・・。」
私は片手でマユを抱き締めて上体を起こすと、対面座位の姿勢になった。
「この姿勢好き?」
「しゅき・・・。」
私は両手でマユを抱き締め、濃厚なディープキスを始めた。
そしてそれと同時にマユを下から突き上げた。
「あっあぁ!ヂュパッ・・・んん!・・・ヂュ・・・あぁ!」
性器だけでなく、身体全体が擦れるくらい強く密着する私達。
必死にしがみ着いて肉棒を受け入れ続けるマユ。
その影響か、腟内はさらにギュッと強く締め付けてきて2度目の射精を促してきた。
私はそれに導かれるように腰を強く振り始めた。
そして一切の躊躇をせず、欲望のまま精液をマユの腟内へ流し込んだ。
「ん゛ん゛んんっ!!!・・・んぁ・・・チュッ・・・チュパ・・・・・・。」
両手足でガッチリと私の身体にしがみ付きながら、上と下の口を蹂躙され続けるマユ。
長い射精を終えた後もしばらくキスをし続けた。
数分経ち、マユの手足から力が抜けているのに気づいた。
そこで私たちはようやく繋がっていた身体を離した。
ピュッピュッ・・・ピシャァ・・・
マユはベッドにぐったりとしながら潮を吹いていた。
勢い良く吹き出した熱い体液が私の身体に降りかかる。
「すんごい勢い。俺ベトベトになったわ。」
「はぁ・・・はぁ・・・ごめんなさい。」
「いいよ別に。その代わりと言ってはなんだけど、1つお願いしてもいい?」
「はい・・・。」
「マユ、俺のセフレになってくれる?これからも持っと気持ちいいセックスいっぱいしよう。」
「・・・セフレ?」
「そうそう。これからはマユがセックスしたくなったら俺を呼んで。俺もしたくなったらマユのこと呼ぶから。」
「・・・・・・はい。」
今日この時、私とマユはセフレとなった。
「それじゃあ改めてもう1回したいんだけど・・・・・・大丈夫?」
「・・・ごめんなさい・・・ちょっと・・・もう、今は・・・。」
「いいよいいよ。それじゃあ後で一緒にお風呂行こっか。」
マユをベッドに寝かせると2人で水分補給をした。
そしてしばらくしてから私達はお風呂へ向かった。
「洗いっこしよ。」
まだ熱を帯びていて敏感になっているマユの全身を隈なく触る。
「んっ・・・あぁっ・・・・・・」
スベスベの肌をなぞる度に甘い喘ぎ声が盛れ、男の性を刺激してくる。
「マユ。ここは口で丁寧に洗ってね。」
そう言って勃起した肉棒を指さした。
マユは膝立ちになると棒の根元に手を添えると、私に見せつけるように大きく口を開けて舌を出すと、いやらしく舐め始めた。
顔のいい女にチンポをしゃぶらせる姿はいつ見ても征服感を満たしてくれる。
「気持ちいいよマユ・・・そろそろ咥えて欲しいな。」
「・・・ん・・・んぅ・・・ぅんん・・・。」
マユは口いっぱいに肉棒を咥え込み、頭を動かし始めた。
そして上目遣いになると、こちらの様子を伺いながら口内で巧みに舌を動かし始めた。
「あぁマユ!気持ちいい。フェラ上手いね。」
まだ性の経験は少ないマユではあったが、賢いだけあって飲み込みも早い。
賢い女性はエロいなんて噂で聞いたことがあったが、経験がなくてもこの手の知識はあるのだろうか。
なんて別のことを考えていると、突然
ジュルジュルッ!
音を立てて激しくマユが動き始めた。
「ぅおっ・・・・・・あぁ・・・。」
私の心の中を見透かされたようなタイミングで思わずびっくりした。
だがそんなことはお構いなく、マユは夢中でペニスを咥えていた。
「ほんとに・・・優秀な口マンコだな!」
心の中でそう吐き捨てると、私はマユの頭に両手を置いた。
それを射精の合図と受けとったのか、マユの口をすぼめて強烈なバキュームフェラを始めた。
「あぁ・・・っ!マユ・・・出すぞ・・・全部飲めよ・・・ああぁ、イクッ!!」
ドビュッ!ビュッ・・・ビュッ・・・・・・
器用に口を動かしながら射精された精液を口内へ貯めていくマユ。
ゴクッ・・・・・・・・・チュパッ!
大量の精液を飲み込んだ後、口を大きくこちらに開けて見せ、飲み込んだことを証明するマユ。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁんん・・・んむ・・・。」
しかし亀頭の先から体液が溢れ出てくるのを見るやいなや、マユは再びペニスを咥えて尿道に残る分を吸い始めた。
「あぁ〜。気持ちいい・・・。ありがとうマユ。それじゃ一緒にお風呂入ろ。」
「・・・ゴクン・・・・・・・・・はい。」
そのあとは2人でイチャイチャしながら湯船に浸かり、抱き合いながら裸のままベッドへ行きマユはそのまま眠りについた。
「さっきまであんだけムラムラしてたのにもう寝れるのか・・・・・・。」
自分のセックスに満足してくれたのは良かったが、これからまだしようと思っていた身としては複雑な気持ちだった。
「にしても眠る姿も絵になんなぁ。」
眠っているマユを起こすのも酷なので私もそのまま眠りについた。
翌朝
この日の午後にマユは彼氏に呼び出されたらしく、朝食を済ませた後そのまま車で送って行く事となった。
そして朝食を済ませてからしばらくして、ふと立っているマユをみた。
「・・・マユ。」
「はい?・・・んんっ!?」
私はマユの唇を奪った。
「はぁ・・・あつきさん・・・そろそろ時間が。」
「時間なら全然大丈夫だよ。それよりさぁ。マユのセクシーな服見てたらやりたくなってきちゃった。」
私は立ったままマユの全身に手を這わせながらディープキスを始めた。
「あっ・・・ん・・・あつきさん・・・ダメェ・・・。」
「こんなに凄くエロい服着てちゃ男は我慢できないよ。」
胸を強調するようなトップス、その上から薄くかかる黒いシースルーがより色気を出していた。
下はデニムの短パンのみで、全体的に露出度が高いため手を這わせれば素肌に沢山触れることが出来る。
そして自然とこの手は面積の少ない服の内側の敏感なところへと迫っていく。
「マユは俺のセフレだよ。ホテルの時間が終わるまでは、マユは俺のものだから。わかった?」
「・・・・・・・・・はい。」
しばらくするとマユは無言になった。
マユは抵抗するのをやめて私にもたれ掛かり、その身を私に委ねてきた。
「ありがとう・・・今日もいっぱいセックスしようね。」
マユは無言で頷いた。
この選択を肯定するように、私は優しくマユを抱き寄せ唇を重ねた。
そのままマユを抱き締めながら、ゆっくりとソファへ向かって歩き出す・・・・・・。
この日の午後、マユと彼氏が会うことは無かった。
私とマユはセフレになった。初めは月に数回程度、互いに呼び出しその度に身体を交わらせていた。しかし次第に私が誘わなくてもいいくらいに、マユの方から誘う回数が増えていった。そんな互いの性欲を満たすためだけ関係も、気づけば数ヶ月が経った冬頃。マユがセフレになって、私達2人で決めたルールを破…
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(2020年05月28日)
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