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【高評価】極細美人な女子大生マユの悩みは、彼チンを押し返す程の激キツマンコ。調教の始まり(1/2ページ目)
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投稿:2024-08-15 21:24:39
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就職してから1年が経った夏
母校から実技教科の監督として、手伝ってくれないか?と連絡がきた。
最初は面倒くさくて断るつもりだったが、短時間で報酬が良かったので参加することにした。
当日の日
先に実技教室で待機していると、2、3人ずつ教室に入ってきた。
恐らく友達と練習でもしに来たのだろう。
軽く挨拶をしながら生徒の様子を伺っていると、また3人程教室へ入ってきた。
その中の一人、背が高くスラッとした如何にもモデル体型の女子生徒がこちらへ歩いてきて、思わず目を奪われた。
細長い手足、運動をしているのか少し日焼けした健康的な肌色、長い黒めの茶髪。背の高さや顔なども含めると女優の相武紗季さんと似ている。
何より驚いたのは圧倒的に細いクビレ、そこから少しふっくらとした女性らしい胸とお尻。この曲線美見ればただ痩せ細っている訳では無いことは想像に容易い。
そんな彼女に私は自然と声をかけていた。
「おはようございます!ここの卒業生で、臨時教師のあつきです!どうぞ、宜しくお願いします!」
「あ・・・お願いします。」
こちらのテンションに引いていると言うよりかは、どこか元気が無さそうだった。
それから数日間、仕事中はいろんな生徒を見ながら教室を周りつつ、時には話をしたり、実際に手本を見せたりして過ごした
もちろん例の美しい女生徒、マユとは特に仲良く慣れるように実習中は力を入れ、昼食を共にするまでお近付きになることができた。
そして初めて会ってから1週間後、私の仕事の最後の日。
実技の時間が終わり皆が帰宅する中、マユの方からこっそりLINEの交換を申し出てくれた。
「マユちゃんは教えがいがあって俺も勉強になったわ、ありがとう。困った事あったらいつでも言って。なんなら実は俺家学校から近いから(笑)」
なんて冗談交じりに最後の会話をしてその日はお互い帰宅した。
帰宅して夕食を食べた後、リビングでのんびりしていると、マユからLINEが来ていることに気がついた。
「おっ!早速きたか!さぁ〜何かなぁ〜♪」
ルンルン気分で内容を見ると、学生らしく真面目に勉強の質問だった。
「おっ・・・ん、ん〜。」
思っていた内容とは違った上、なかなか難しい質問だった。
しかし先輩として、そして男として狙った獲物は必ず手にするぞ!と謎に1人で息巻いた私はそれから数時間
勉強に熱が入った私たちはいつの間にかビデオ通話で一緒に勉強して、質問攻めに対応し続けた。
そして、気づけばお風呂も忘れ夜中になっていた。
「あつきさんごめんなさい!!こんなに夜遅くまで勉強に付き合ってもらってありがとうございます。」
「いや、全然いいよ。それよりさ、ビデオ通話やりにくくね(笑)今度俺休みやしさ、良かったら放課後ウチくる?その方が俺も教えやすいわ。」
「本当ですか!?迷惑じゃなければ是非お願いします!」
「迷惑じゃないよ。マユちゃんと話しながら勉強すんの楽しいで!それにここまできたら俺もとことんやりたいしさ(笑)こっちからお願いしたいくらいやわ!」
苦労したお陰か、気づけば自然とあっさり自宅への招待の約束を結んでいた。
その後は勉強疲れですぐに熟睡した。
それから数日後の休日
学校終わりのマユをお出迎えする為に早めに家を出た。
流石に学校の前で待つのは気が引けるので、学校から少し進んだ所にあるコンビニで待ち合わせする事にした。
「お疲れ!家にアイス買ってあるから早く帰って食べよか。」
「ありがとうございます。私もお菓子買ってきたんで食べて下さい。」
「おお、ありがとう!最近お菓子あんま食べてないから久しぶりやわぁ。」
自宅に着いた私達はアイスを食べた後、休息してから勉強を始めた。
そして勉強に一段落着いてお菓子を食べ始めた
「にしても部屋ダンボールとか散らかっててごめんね、なんか急に実家から色々届いてさ(笑)」
「全然散らかってないですよ。綺麗です。」
「ホンマ?マユちゃんの彼氏の部屋と比べてどうよ!」
「えー、どうだろう・・・。」
「なに?言えないくらい汚かった?(笑)それとも何か他にあるの?」
あっ、と何かを言いそうになったマユだったが、口を閉じた。
「えーなになに?悩み?もしかして恋愛の悩みとか!」
「!」
マユは身体をビクッと反応させ、明らかに驚いた反応を示した。
それからなんだか恥ずかしそうにして、しばらく無言の時間を過ごした後、諦めるように話し始めた。
「その・・・エッチが上手くできなくて・・・別れちゃいそうなんです。」
もじもじと言い淀むマユ。
「ええぇ!?マユちゃん身体は大丈夫?」
「今は大丈夫なんですけど...。」
その後も話を続けて聞いていると。
「あー・・・で、無理矢理入れようとしても痛いだけで結局中断しちゃったのね。」
「はい・・・それから気まずくって・・・。」
「それはね〜彼氏君も悪いけど、マユちゃんも挿入するための準備とかはしなきゃダメかもね。」
「準備ですか?」
「そうそう!マユちゃんはオナニーする時何か道具とか使ってる?」
「つ、使ってないです。」
「そっか、これとかいいんじゃないかな〜。」
私は寝室に行き、箱を取ってきた。
「こういうのとかさ!」
そう言うと私は先端の細くなったローターをマユに見せた。
「こ、これって・・・。」
マユは口を両手で隠して恥ずかしそうにしていたが、目はローターに釘付けだった。
「もしかして初めて?これがローターってヤツだよ。良かったらこれ新品だしあげるよ。」
「えぇ!?い、いいです!貰えません!」
私はスッ、とマユの横にしゃがんで
「遠慮しなくていいよ。周りの友達にも持ってる人いるでしょ?大人の女性なら持ってても何にもおかしくないよ。」
遠慮するマユに半ば強引にプレゼントするとマユは
「・・・ありがとうございます。」
恥ずかしがってはいるもののなんだかんだ嬉しそうに笑顔を見せるマユ。
「そんじゃ、早速使い方の説明と準備も覚えてもらおっかな。」
「使い方ですか?」
「そそ!何せデリケートな部分だから間違った使い方したら危ないし、ちゃんと気持ちよくなって欲しいからさ。」
「あ、じゃあお願いします。」
「オッケー。」
右手をマユの後頭部に回して、私はキスを始めた。
「んっ!・・・・・・。」
いきなりのキスに驚いたマユだったが左手で優しく背を押して抱きしめると、逃げられないと悟ったのか。
ゆっくりと舌先を伸ばすと、マユは口を少しだけ開いて舌先を少しだけ出してくれた。
しかしその舌先や首は固く、緊張しているようだった。
エッチに興味があっても、痛かった記憶が消える訳では無い。当然の反応だ。
強引に舌を絡めすぐにでも口内を貪り尽くしたいが、まずは唇と舌先を唇で軽く挟むよう何度も何度も優しくキスをした。
「・・・ッ・・・ハァ・・・・・・・・・。」
こうして少しずつ唇を自然と開かせると、今度はマユの唇と舌先を優しく、触れるか触れないかの距離で舐め始める。
そこから数分かけて徐々に舌を近づけるが、口の中には入らない位の距離でキスを続けた。
ここまではこちらから一方的にただ愛撫をしてきたに過ぎない。
しかし真に快楽を与えるためにはマユ自ら快楽に対して積極的にさせる必要がある。
これまでの実技の様子や勉強、会話などからマユはかなり知識欲のある女性だ。そしてそれと同じくらいの性欲もあるに違いない。
私は少し顔を離した。そして互いの唾液の交わってできた糸を見せつけるように舌先だけを口から出して見せた。
するとマユもそれを真似するかのように舌を出して見せてきた。
私は舌が触れる寸前まで顔を近づけて無言の圧をかけた。
マユはその意味を理解し、虚ろに開いていた瞳を閉じた。
両腕を私の肩に回し、自ら唇を差し出してきた。
私たちは無意識に視界を捨て、舌と口の中の感覚を敏感にさせてお互いを求めあった。
交わった唾液が口から漏れ出るくらいスローで舌全体を絡めたキスは、先程よりも遥かに濃厚でゾクゾクと興奮を掻き立てる。
チュ・・・・・・チュッ・・・・・・
唇を交わす音だけが静かに部屋に響き渡る。
マユがキスに夢中になってる間に私は両手をゆっくりと這わせる。そして服の上から優しく胸を揉み始めた。
「んっ!」
突然の刺激で思わず口が開き溜まった唾液が溢れ、マユの顎まで一気に流れ落ちる。
ジュルジュルジュルッ!!
マユの口周りを舐め回し落ちる前に全て吸い尽くした私は顔を上げて、上からマユの口内へ流れ落ちるようにして無理矢理呑み込ませた。
そして息をさせるために長かったキスをようやく止めた。
「ハッ、ハァ・・・・・・」
小さく身体を震えさせながらそのまま固まってしまったマユ。
当然だがこのまま終わるわけがない。
私はマユの上半身を抱き締めてソファに座らせると素早くジーンズを脱がせ、股を開かせた。
あっという間のことでロクな抵抗も出来ないマユだったが
「あつきさん・・・ダメ・・・。」
言葉では抵抗するマユだったが、一方で身体は特別抵抗を示さず、自由なはずの両手は股間を隠そうともせ、体の横に置かれていた。
脚をたっぷりと視姦したあと、グレーのショーツに目線をやるとその中心には大きな染みが出来ていた。
(フッ、エロい女。)
剥き出しとなった細長いマユの脚を大きな手で摩り始める。
日に焼けていない部分は白くきめ細やかで、心地よい肌触りだった。
摩り続ける手は、少しずつ足の付け根へと進んでいく。
「マユのオマンコも濡れてきてるみたいだし、これで準備の準備は終わったかな。」
耳元でわざとらしくそう言うとマユは直ぐに手で股を覆った。
ぼーっとしていたマユも流石にこれ以上は恥ずかしいようだ。
「手を避けよっか。」
マユの手を退ける為に触ると、悩んでいるのか固まっていた。
「今度はここをさっきみたいに、沢山優しく舐めるからね。」
そう言いながらマユの目を見つめながら小さく舌を出してイヤらしく舐める動作を見せた。
しばらくすると、マユの手の力は弱くなっていき手を退けることに成功した。
再度ショーツを見てみると明らかにさっきよりも染みが大きくなっていた。
私は染みの中心である溝に指をスーっと沿わせるように触れて濡れ具合を確認した。
「・・・ぁ・・・・・・ぁあ。」
暫くは秘裂をなぞるだけだったが、時々指を軽く振動させると小さな喘ぎ声が漏れ始めてきた。
「痛くない?大丈夫?」
「・・・・・・はぃ。」
「いきなり直接触らなくてもいいからね。まずは優しく触って刺激に慣れさせて。」
その後も焦らすように、弱い刺激を与え続ける。
「下着ビショビショになっちゃうから脱ごっか。」
唐突にそう言うと素早くショーツを脱がせた。
そして太ももを擦りながら脚を開かせてマユの秘部を観察する。
範囲は狭いが、上部にしっかりと生えた陰毛。
そしてその下にはツルツルでふっくらとした綺麗な大陰唇がピッタリと閉じて、1本の縦筋を作っていた。
一見すると穢れを知らなそうな美しさだったが、マユの性器はしっかりと濡れていた。
縦筋の中心から見えるピンク色の膣は僅かな範囲しか見えていなかったが、それでもグッショリと濡れていることは誰の目にも明らかだった。
「マユのオマンコすんごい綺麗やわ。しかもめっちゃ濡れてるしエロ過ぎ。」
そう一言だけ話すとすぐさまマユの縦筋をした全体でゆっくりと舐め上げた。
「・・・・・・あぁ!ダメぇ・・・。」
思わず大きな喘ぎ声を上げるマユ。
「気持ちいいでしょ?」
「・・・・・・・・・気持ちぃ、です。」
「クンニされるの初めて?ビックリしちゃった?」
「・・・」
マユは首を縦に振った。
その動作を合図に、私はマユの秘部を舐め始めた。
ジュルジュルとわざと大きな音を立てながら、両手は箱を開けてローターの準備を始める。
だがそんな事に気づける程、マユには余裕が無かった。
「はぁ・・・・・・ぁ・・・あぁっ!・・・・・・ッア!」
生まれて初めてのクンニに混乱しているのか、感じるまま舐められ放題のマユ。
しばらく秘部を舐めていた舌を、ちょっとずらしていき陰核を自然に舐め始める。
「ハァハァ・・・・・・ンッ・・・ァ・・・アァ!」
ゆっくりとした舌の動きを早めていく。
そして準備を終えた、細いローターの先端を膣口に当てる。
「イヤッ!!アッ!・・・はぁはぁ・・・ハァア・・・ッ!」
リビング全体に広がる程の大きな喘ぎ声を上げたマユ。快楽から逃げようと腰を浮かせようとしたが空いている左手でマユの片足を掴み、逃がさない。
強い快楽が続くマユの性器からは透明の液体だけでなく、白く濃い愛液まで出始めてきた。
・・・ジュルジュルルルッ!
陰核をしっかりと舐めた私は、クリトリスを激しく吸い始めた。
身体を捕まれ逃げることも出来ず、次々と襲いかかる強すぎる快楽を受けすぎたマユは、腰を浮かせ秘部を私の顔に押し付けるように絶頂に達した。
「は・・・・・・ぁ・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・。」
数秒ほど身体をビクビクと震えさせながら身体を硬直させた後、マユはガクンッとソファに崩れ落ちた。
名残惜しくペロリとクリトリスを舐め上げるとマユは腰をビクンッ!と跳ね上げ再び崩れ落ちた。
このまま口淫を続けても良いか確認するために、1度顔を話して様子を見た。
目を瞑り、上気した顔を天井に向け絶頂の余韻に浸るマユ。
下の方に目をやるとグッショリと濡れた狭い膣口は、まるで別の生き物のようにヒクヒクと蠢きながら白く濃厚な愛液を分泌していた。
次は何をしてやろうかと考えている時、ふと時計が目に入った。
正確に測った訳では無いが、既に30分は余裕で過ぎていた。
しかし当然ながらこれで帰す訳には行かない。
ここまでこのキツマンを解してやったのだ。この女の未開の膣奥を先に味わうのはこの俺だ。
ろくに前戯もしないような彼氏くんに先を越される訳には行かない。
だがイキリ立つ今の肉棒手で触っていると、このままスムーズに挿入出来るとは思えない。
私は身体を少し起こして右手の中指で秘裂を撫で始めた。
そして上を向いているマユの顎を左手で優しく横に向けると、濃厚なディープキスを始めた。
クチャ・・・
深く舌を絡ませた瞬間、中指を膣内へゆっくりと沈めていく。
ヌルヌルに濡れてはいたものの、腟内は想像以上に狭く、無理に入れようとすれば痛みを伴うだろうと思われた。
私は細心の注意を払いながら少しずつ時間をかけて指を進めた。
そして何とか中指を根元まで挿入しきったが、膣内はグイグイと指を締め付けてきた。
異物の侵入を拒んでいるのだろうか。
だが直ぐにそれは間違いであることに気づいた。
「ふぁ・・・・・・ぁ・・・んむ。・・・チュ・・・。」
ほんの僅かな指の動きだけでマユが快楽の反応を示していたからだ。
ひとまず膣感を楽しんだので一旦指を引き抜いてみた。
しかしマユの膣内は、まるで引き止めるようにイヤらしく吸い付いてきた。
「マユのオマンコすっごい締め付けて指抜けないよ?このまま動かしてもいい?」
「ンッ・・・・・・はぃ・・・。」
「どうして欲しいか言ってみて。」
そんな事、言えるわけがない・・・。
快楽に蕩けた甘えた顔でこちらを凝視するマユ。普段はクール系なマユがこんなエロ可愛い顔をして見つめてきたら男なら何でもしてあげたくなりそうだ。
「マユのオマンコ、さっきみたいに滅茶苦茶にしてもいい?」
「・・・・・・・・・ャ・・・ダメ・・・ひゃっ!」
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