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体験談(約 11 分で読了)

青春時代セックスと痴漢行為(3/4ページ目)

投稿:2024-09-18 08:21:39

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本文(3/4ページ目)

じっと私を見る香さん

まだ濡れてる場所に舌を当て

何度も舐める

半開きの口で私を見詰める

香さんは

色々想像しているだろう、

お兄ちゃん何食べてるのぉ~

ミクちゃんの声に驚き

咄嗟に隠れようと横へ

移動したが窓枠に

目尻をぶつけ

Tバックを咥えながら悶絶した

香さんは、

お兄ちゃん何か変だね~

さ、お家入ろ、っと

姿を消した、

母に呼ばれて

学校へ行く前に病院へ向かう

バス停にはどう考えても

乗れない程に人が並んでいる、

まったく、何でこんな時間帯に、病院なんか……でも

スッと最後尾に並ぶ私。

私の前には小柄で

ピタっとしたスカートを

履いた女性がいたのだ、

長い髪にたまに香る香水、

スカートから見える細く綺麗な脚、

無意識に間を詰めてしまう

この人も下着の線が

見えないな……と、言う事は

Tバックか……て、事は、

淫乱か……

バスが到着すると

皆が囚人のように乗り込んでいく、

次のバスを待とうかと

諦めかけた時に

後ろから婆さんに押され

混んだバスへと押し込まれてしまった、

つり革を掴もうと見上げるが

近くに空きは無し、

バスは動きだしてしまい

肩幅位に足を広げて

踏ん張る私、

次のバス停に着くと

混雑に慣れた人達が

切り込むようになだれ込んできた、

乗客が、押さないで、痛い、

等の声を無視するように

バスは乱暴に発車する

私の前には40代位の

オバサン、横には

バス停で前にいた

ピタっとしたスカートの人、

少し距離があれば

あのお尻でも眺めて居られるが、

この近さなら真下を向かなければならない、

早く人、降りないかな……

オバサンの耳や後頭部を見て

しまう、オバサンが頭を振り

髪の毛をファサ~とした時

一瞬、キスマークが見えた

こんなオバサンでも、

やることはやるんだな~

思春期の想像力は無限だった

そして、当たり前のように

生理現象が起き始めてしまう

慌てて目線をハゲた親父に

変えてみるが、手間の

ピタっと女が視界に入り

邪魔をしてしまう、

バスの広告を見上げて

大きなため息を吐く

無理だな、股間はもう

6割、7割、だろう、

下を見て股間を確認する

ピコっと膨らんでいた

その直ぐ先にはオバサンの

お尻……

その横にはピタ尻。

不思議と身体は若い方へと

向きを変えようとする

ダメだ、私の頭はもはや

エロ本のストーリーが

何話も出来上がっていた

またバス停で人が無理やり入ってきた、

私の身体はオバサンと

ピタ尻さんの間に押された、

1つの失敗は悲しいかな

身体はの向きはオバサンへ

向いてしまった、

そして、発車……

私の身体はオバサンの1部の

ようにくっついていた、

呼吸すらバレるだろう、

もちろん股間も……

お尻の頬っぺた辺りに

当たっている

この不自然な固さに

気付かない事を祈るが

バスの揺れが良い感じに

擦れてしまい、

10割の完成品になるのに

時間はかからなかった。

片方の尻に硬いモノが

当たる……痴漢と間違われてしまうのでは?……

いや、むしろ痴漢しているのか?

その時、大きな横揺れが来て

グリグリ~とお尻を

押してしまった、

やはりオバサンは振り返り

私を睨んできた、

すいません、すいませんと

頭を下げて体制を変える、

その時にオバサンは確実に

私の股間の膨らみに気付き

股間を見てから私の顔を見た

私は苦笑いをしながら

ペコペコと頭を下げて

何とか2人の間に

膨らみを移動出来た、

下を覗くと、

よし、これで安心……っ!

わずかな隙間に膨らみを

移動出来た、

すると、

オバサンが吊り手を持つ手を

変えてしまう。

疲れたのだろう……

下ろされた手は

私の膨らみの前で

グーパーグーパーと

疲れを癒すように動いていた

マズイ……その思いと、

チャンス……との思い。

今揺れたら、偶然となる、

バスよ、揺れろっ!、

思いとは裏腹に

まるで宙を走っているように

スーっと走るバス。

降りる人が出始めて、

少しづつ体制が変わっていく

私は多分偶然か、意識したのか

ピタ尻の女性を向くように

してしまう、

小さく揺れたバス、

その揺れを何故か増幅して

数倍になり

大袈裟に揺れる私

数回目の揺れでやっと

お尻に膨らみが当たった、

女性は何の変化も無く、

外を眺めている、

図に乗る私は

段々と大胆になり、

ギューっと押したり

ツンツンと押したりしていた

相変わらず外を見ている女性

だが耳が真っ赤になっている

やはりわかっているんだ、

お尻に当たる何かに気付いて

照れているのか?

ならばOKをもらったような

気分になり、押すのを強くして反応を見る事にした。

女性は耳から頬まで赤くなりだしている

たまりかねたように

咳払いをして、1歩横に移動し

やはり吊り皮を持つ手を変え

お尻をガードするように

手を置いた、

うぉっ!マジかよっ!

きっと本気のガードだった

はずだが

私には、触りたいのか?と

バカな考え方をしていた

ではでは、とドキドキしながら手のひらを

ツンツンと押してみる、

無反応の女性、

次は当てたままにして

私は横目で女性を見ていた、

すると

確かに、膨らみの下、

部位的には

亀頭の裏側に

何かを感じる……

密着していて見えないので

神経を集中してみる

やはり微かに感触がある、

その動きにアソコが勝手に

ピクンと反応すると、

その指の動きは一瞬止まる。

だが直ぐにまた同じ動きを始めた、

その指は間違いなく

私の勃起と知り、楽しむように動いている

段々と客も減りだした時

指がトントンと先端を叩いた

そして数人の乗客と一緒に

移動した

あのトントンは

バイバイ?いや、ありがとう?

もしかして、付いて来て?……

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