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体験談(約 11 分で読了)

青春時代セックスと痴漢行為(2/4ページ目)

投稿:2024-09-18 08:21:39

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本文(2/4ページ目)

ん~どうかな、

でも、1、2回でいいかな……

数より内容?かなっと

また笑い、照れていた。

なる程、じゃ、今度是非。

と、相手をさぐるように

頭を下げると、

こちらこそ、オバサンで

良ければ、と、頭を下げた

えっ!俺本気ですよ?……

後から冗談とか無しですよ?

そっちこそガッカリしないでよ……

何だよ、香さんと出来るんじゃん、

ならあの夜勿体無い事したな

じゃ、いつ?……いつ?……と

しつこく聞く私、

ミクが居ない時間は

学校でしょ、中々合わないよね、残念~と

2人で話していると

郵便の車が来た。

ブツが届いたのだっ

現金払いを不思議に思った

香さん、

なーにそれ~と箱を見る、

エッチなモノじゃないの~

あ、わかった。裏ビデオ?……

残念です、違います、

あまりに見せてと言うので

私の部屋へ入り、

開封した、

バイブっ!っ何でっ?

と香さん、

またまた、使った事はあるでしょ?……

まあ、昔ね……

これは?……

それは自分用ですね、

えー、凄い、出していい?

オナホールを触り、

柔らかさに2人で驚き、

たまらず穴に指を入れてみる

ちょっと、やだーと照れる

香さん、

いや、ほら、凄いっすよ、と

指を何度も出し入れして

見せてみる、

貴女にもこんな事しますからね

と気付くように……

えー、どれ、と少し照れながら香さんも指を入れて

中を確認した、

その光景はまるで私には

レズのように見えてしまい

自然に口が開いてしまう、

そして最後の箱を開ける

それは?

遠隔ロータ-。ってやつです

電池を入れて動かすと

ウワっ凄い振動っ!

付けてみません?……

え?……私?……今?……

表向きの抵抗を無視して

下着の中に付けて来てと

トイレへ行かせた

少し歩きずらそうに

出てきて、

ちょっとまだだよ、

何かね、位置が……

ダイヤルを回した私。

キャッっと言い、

内股になり壁に手を付いた、

股を押さえながら

待って、一回止めて……

ダイヤルを戻すと、

これ、音聞こえてない?……

全く聞こえてないですね、

今のって、凄いんだね、

ビックリしちゃった

これは危ないな~と笑顔

その時外にバスが止まる音、

あ、ちょっと、ヤバいよ、

ミク帰ってきた、

どうしよう、コレ……と

あたふたする香さん

早く行かなきゃ、

ほら、っと玄関から押し出す

変な小走りでバスへ迎い

園の先生に頭を下げ

ミクちゃんの手を繋ぐ瞬間に

ダイヤルを回した、

またキャっと言い膝から道路に

崩れ落ちた香さん、

先生が慌てて大丈夫ですか?と声をかけ、何もない

綺麗な道路を不思議そうに

見ていた、

真っ赤な顔でこちらに歩き

私を睨むが

リモコンを見せると、

真顔になり、

今は止めてと手振りで知らせる香さん、

ミクちゃんお帰り~

今日もお庭で遊ぶの?……

うん、と香さんを見ていた

別れ際に、

外さないで下さいね。

窓から2人を見ながら

手にはリモコン、

香さんは私の手を心配そうに

見ながら子供の相手をしていた、私が何をするかを

わかっているのだ

ゆっくりとダイヤルを回す、

香さんに反応が無い、

様子を見ながら強くしてみる

反応が無い。

くそっ外されたかっ!

一応最大まで回して

壁に耳を当て確認してみる

何処かで動いていたら

多少は聞こえるだろう……

すると、窓の外から

ミクちゃんの声、

ママ、どうしたの?……

ねぇ、マーマー、

土に膝をついて

手には草を握り下を向いている、

顔は真っ赤になり

たまに肩をビクンと

動かしながら

うん、大丈夫だよ~、

足がね痺れたみたい……

何だよ我慢してたのか……

カチカチっとダイヤルを

強くしていきMAXへ。

必死に耐えながら、

ローターの場所を変えようと

お尻を浮かせたり脚をずらして

いたが、

ミクちゃんが背中を向けると

力が抜けたように

大きくビクついた、

しっかりとイッタのを確認して、ダイヤルを戻すと、

泣きそうな顔で私を見て、

ダーメと、口をパクパクしている、

これは楽しい。

1度イクとイキ易くなるようで

ダイヤルを回しながら

香さんを観察していた、

イキそうかな?って時に

Offにして

また、ジワジワと上げるを

何度も繰り返す

土が付かないように

腕で額の汗を何度も拭きながら、たまに顔にシワを集め

耐えていた、なるべく刺激の

少ない体制を探しているようだったが、

間に合わず

また身体を震わせてしまう、

数回震えた香さんは

ニヤニヤと笑う私に

涙目で、首を振り、

ミク、お母さんトイレ行ってくるね、待っててね、

脚を抑えるように歩き部屋へ

戻る香さん

私も

慌てて香さんの部屋へ行くと

小声で、

ちょっと、ダメでしょ~と

嬉しそうに言い、タンスから

下着を手にして脱衣場へ、

タオルでロータ-を拭きながら

はい、お返しします、

どうでした?……

まあ……ね……

気持ち良かった?……

まあ、……

ちゃんと教えて下さいよ~

もう、見てたんだから、

分かるでしょっ!

じゃ、最高って、事ですね

私を叩いて庭へ戻って行った

私は当たり前のように

脱衣場へ入り、

カゴに隠された脱ぎたて下着を手にして驚いた、

細い部分はこれ以上水分を

吸えない程に濡れていて

ヌルヌルの液でまだ光っている、

横のゴミ箱には

大きく丸まったティッシュ、

開いて見ると、やはり

アソコを拭いたのだろう、

数本の短い毛が

濡れたティッシュと絡まっている、

それを大事に部屋へ持ち帰り

窓から香さんにティッシュを

チラっと見せると

ハッとした顔を見せた、

次に濡れたTバックを

見せてみる、

ミクちゃんが背中を向けると

私はゆっくりと下着を顔まで

あげていき

口を開いて舌を出す、

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