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体験談(約 6 分で読了)

逆さ吊りにされた社長秘書

投稿:2018-01-08 12:38:24

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名無し
最初の話

とある外資系の企業でのこと。各役員にはそれぞれ秘書が付いていた。秘書の条件は英語がペラペラなことだが、それさえクリアすれば、顔(容姿)で秘書を選ぶ役員もいた。A役員の秘書、美寿々(仮名)が正にそうで、名前(仮名)同様、全盛期の田丸美寿々を彷彿とさせる抜群の容姿だった。…

前回の話

例の、美貌の美寿々(仮名)@元社長秘書、現、総務雑用担当役。改めての説明となるが、どこか流麗な雰囲気が全盛期の田丸美寿々に似る。カモシカのような美脚が特徴の妖艶なな容姿の持ち主。高慢ちきなところあり。そこがまたそそる。この美人秘書、そもそも、なぜ社長秘書まで勤め上げた美貌が、雑用…

(長文となります)

元社長秘書の美寿々(仮名)が下着姿で立たされたのを目撃した後、美寿々秘書の退社によって、今度は、現社長秘書の綠(仮名)(※以下、綠秘書)にターゲットを定めていた。自身に、不思議な霊的パワーが宿っていたので、妙な期待感と自信もあった。ちなみに、綠秘書も若手で、まだ30前半か、20代の感じだった。

季節は夏を迎え、社長(日本人)と綠秘書が夏休みを利用して渓流釣りに出かけることになっていた。

私は、再び本社(都内)の総務主任に戻され、何かと社長の手と足(便利屋)になり、アゴで使われていた。

行きも、社長の車だったもの、運転手役を命じられ、お供する羽目に。

(もちろん、渋々、受け入れた目的は、綠秘書を『何とか罠に・・・』の端緒になればという邪な思いに支配されていた。)

早朝に出発して、午前中に関東近郊の渓流釣りスポットに着くと、早速、釣りを開始した。厳密には、社長のみ、釣り竿を持って、綠秘書と私はサポート役であった。

ヤマメやニジマスといった魚が次々と釣れて、

綠秘書が『Vサイン』の、ピースまでしつつ、

『ウィ アー ラッキィー!!』 『イェーイッ !!』

という、綺麗な澄み切った歓声が、楽しげに、のどかな山にこだました。

釣れた魚を前に、社長とツーショットで写真に収まる綠秘書の満面な笑顔が印象的だった。

やがて、綠秘書も釣り竿を握り、益々、舞い上がっていく。

普段は『ツン』とすまして、

英字新聞を読んだり、社長の付き人で神経をすり減らす日常から解放されたようで、

笑顔が弾んでいたのだが、この後、思いも寄らぬ、辱めの仕打ちを受けることなど、想像だにしていなかっただろう。

開始から2時間余りが経過し、綠秘書が手配した弁当が各々配られた。

ポットのお茶を綠秘書にも注ぐと、綠秘書から気遣いの言葉を頂けた。

『ごめんなさいね。折角の休日を。』

そのときの聡明そうで、

上品そうなお姿。

優しそうな眼差しに、これ以上なく、ムラムラとした性的な衝動を何故か覚えるのを感じていた。

たぶん、普段の、どこかツンと、すました表情とで、ギャップがあったのだろう。

私は、不思議な霊的なパワーがあり、強く確信したことが必ず現実になるのを経験しており、

下着姿を晒して退社した美寿々秘書の次なるターゲットにすることを、

改めて心に強く刻んだ、

まさにその瞬間だった。

とは言っても、意識的に計画して実行する苦労の部分もあるのだが・・・。

話を戻し、

そこは、トイレなど付属した施設としてのスポットではなく、草むらで用を足さなければいけない現実があった。

最初に、社長からそれとなく、トイレは、我々男性は向こうの方角。

と、説明され、綠秘書とで方角を変えることで、女性を配慮する暗黙の了解はあった。

しかし、そのことが、綠秘書の安易な安心感に、逆につながったようでもあった。

トイレに立つのは1回だけとは限らない。最初にトイレに立ったとき、綠秘書が歩いて行く方角を把握していた。

そして、それからまた時間を置いて、自身がトイレに立つ訳だが、綠秘書にも、計画的にその間、お茶を注いでいたので、そろそろトイレタイムと思い、実行に移したのだった。

トイレに走る振りをして、山道をぐるっと外から回り込み、綠秘書がトイレに立つ方角に向けて、急いで移動。

人が足を踏み入れた跡と、あとは直感が頼りだったが、まだ少し湿っている草むらを見つけて、そこが用足しの場と確信した。

すると、都合よく、5~6分で綠秘書がやって来た。

大きな岩陰に隠れて身を潜めていたが、綠秘書は、来た道を、何度も念入りに警戒するように見て、

背伸びまでして、けん制するようなポーズのあと、

脚をぴったりと覆ったスリムタイプのGパンを一気に下げ、

何と、お尻を晒してしまったのだ。

急いで居たためか、パンストと下着も、いきなり一緒に下げてしまったのだった。

糞尿の気配がして、匂いが充満した。

が、チラッと見るだけで、流石に刺激が強すぎて凝視できなかった。

バッグの中からティッシュを取って、後始末すると、徐ろに立ち上がり、

純白の下着を履く綠秘書。

黒のパンスト姿だったが、

履くときに、思い切り両足を開いて、背伸びするように伸び上がりながら、パンストを上方に引き上げる仕草を2~3回繰り返すのを動画で後ろから撮っていた。

用を足して、立ち去る綠秘書。私もあわてて、遠回りで現場に戻るのであった。

ちなみに、綠秘書も岩陰に身を隠して用を足せばよかった、という声が聞こえるかもしれないが、そこは、足場がよくない危険地帯でもあったため、やむを得ず、罠に嵌まらざるを得なかった。

宮崎綠に似た、『ツン』とすました美人秘書の用足し姿を拝めるのも、

半ば命がけだったわけだ。

戻るなり、私に、お茶を私に注ぐ綠秘書。

『トイレ、迷ったの?』

と、やや、あきれたように冷笑するような目つきで、すかさず言われた。

このあたり、いつもの『ツン』とすました綠秘書の、人を見下すような顔つきに戻っていた。

自分は、糞尿の匂いを充満させておいて、その言いぐさはないだろう、

と天邪鬼な自己が頭をもたげて言うが、綠秘書の言い分も、もっともだった。

遅れて、トイレから戻った自分を不審に思ったに違いない。

私は、まだ興奮冷めやらぬ心持ちだったので、

『方向音痴で、そこら辺を彷徨っていました』と、返答するのが精一杯だった。

これには、綠秘書も、

『アッハハハハ』と、一転して、陽気に高笑い。

私を指差しながら、

思い切り、笑われてしまい、心の奥底、無意識には、この言動に怒りを覚えたようだった。

私の怒りを買った以上、それ以上の仕打ちが綠秘書には待っていた。

(厳密には、私自身とは異なる?無意識下の潜在的な不思議なパワーというのが自己にあったので、必ず復讐してやる!という声が心の奥底で聞こえた以上、そうした仕打ちは、時間の問題でもあった。)

野外で下着を見せつけるように履く、綠秘書の恥ずかしい動画を編集し、画像として保管していた。

それを、投稿サイトにアップしたところ、顔が後ろから半ば特定できる感じだったので、社内で、一部の男性の間で話題に上がってしまっていた。

私は、あわてて削除したが、既に、その画像を保管した者もいたよう。

同じフロアのC男が、そのことを密かに話題にするので、C男にだけ、思い切って、写真の事実を伝えることにした。

C男の驚いた顔が印象的だった。

やがて、C男と私は画策し、野外で、何者かに綠秘書が盗撮されたという話しにすり替えて、綠秘書に機会をつくって訴えることに。

ちょうど、綠秘書が雑用のサポート要員を求めて居た折、

C男と私、他、数名が集まって作業していた。

作業が終わり、C男と私、綠秘書が残った場で、思い切って切り出した。

『言いにくいのですが・・・』と、前置きして、

『この盗撮写真に見覚えがなければいいのですが。』

と、怖ず怖ずと写真を差し出した瞬間、綠秘書の顔がこわばり、何度も、

写真を見返していたが、

『どこで?どうして、この写真を?』

と、聞いてくるので、

『自分たちも、綠秘書じゃなければ・・・』と思ったのですが、

と、内心とは裏腹に、

『でも、すでにサイトの画像を盗撮にしろ、削除されていますし、現物はこれだけです。』

と、安心するように説明。

すると、綠秘書は、いきなり写真を奪い取ろうとするので、

奪われまいと、こちらも抵抗。

ちょうど、この話とは別に、社長と綠秘書の不倫の噂もあって、益々、言い合いの場に、気付いたらなっていた。

1時間ほど、言い合いになったが、綠秘書の弱みを握っているのは、こちら側。

『同じように、目の前でこのポーズをしてくれたらば、写真はお返しします。

そこまでこだわるのは、僕たち、いろいろな、噂も耳にしているからですよ。』

と、C男が言うと、綠秘書も無言でしばらく考えていたが、

『それじゃ・・・明日の朝』

『詳細はメール』と履き捨てるように言うと、

スタスタと部屋を出て行き、扉を強く『バタン!』と閉め、怒りを露わにするのだった。

翌日から1週間、、社長が秘書を伴わない出張で社長室が空いていたので、早朝に、綠秘書がC男と私を社長室に呼び出すと、扉を締めて、部屋の壁に向き合い、

こちらに背を向けた状態で、

『昨日のメールのことだけど、言わなくても大丈夫?』

と、言葉を発したかと思うと、

徐ろに、スカートを自らたくし上げる綠秘書ではあったが、

どうも、事情がおかしい。

綠秘書が履いていたのは、膝丈の紺のスリットスカートだったが、

体にぴっちりしていて、腿から上にスカートが上がらないようになっていたからだ。

これに、C男は珍しく、反発。

『話が違う!』とつぶやき、例の写真をちらつかせ、

『いつか、履いていたフレアスカート』と、本音が漏れるのだった。

綠秘書は、

『自分で、そうすることは・・・』

と頑なに拒否。

C男は、

『他力なら?』

と、聞くと、

『それも・・・』と、話がグダグダになる一方だった。

そのとき、綠秘書が、

『あ、そう!』と考案を思いついたようで、

社長室にあったぶら下がり健康器を指差し、

『あれを利用するから、それで勘弁ね!』

と主張。

社長室に置かれた健康の雑誌に、ちょうど『逆立ち健康法』の記事が載っており、雑誌の見出しが目に入った。

健康と罪滅ぼしを兼ねた、

ただでは相手の罠に嵌まらない、

どこか、高慢ちきな美寿々秘書ばりの抵抗の末の結論だった。

翌日、まだ誰も出社していない早朝、やや遅れてC男が社長室に入ってきた。

綠秘書と私は、示し合わせていたことを実行。

ぶら下がり健康器の前で、ハイヒールを脱ぐと、いきなり逆立ちする綠秘書。

紐で、足首とぶら下がり健康器の部分を結びつけ、逆さ吊りにされる綠秘書。

スカートは、指示された通りのフレアスカートで、パンスト越しの純白パンツが

モロに露わになっていた。

C男と私は、もちろん、動画に収める。

(写真はシャッター音がするので、気付かれないようにした。)

綠秘書の横顔を伺うと、目を閉じて、口を思い切りキュッと結び、必死に屈辱に耐えているのが読み取れた。

両手を背中あたりで、堅く組んで、無抵抗を示しつつ、

その握り拳が、不本意な感情を無言で、アピールしているかのようだった。

人を指差して、『アハハハハ』と笑うから、この仕打ちを受けたのだ、と

今度は、こちらが高笑いした瞬間だった。

追伸:この記事は事実に基づいております。

(完)

この話の続き

(前回の続き)綠秘書が健康器具に両足を固定され逆さ吊りされたとき、綠秘書の表情が脳裏に現れては消えていた。倒立の瞬間、スカートがめくれ、下着が丸見えになるという。女性にとって、一大決心であり、何度も、こちらの目を見つめ、声なき声を上げて訴えていたかのようだった。最後に…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
    コツはないです。昔から、いじめなどにあったとき、いじめた側が、後から
    (私をいじめたら)不思議と何か嫌な目に遭う、と、よく言っていました。
    会社で、上司に理不尽なことで叱責されたとき、その上司のパソコンに向けてマイナスの波動を送ったら、中身(貴重なデータ)が滅茶苦茶になったことがありました。その上司は有能で、管理もしっかりしていて、パソコン機器にも何ら問題はなかったにも関わらずです。
    ですが、そんな神通力みたいなものが、自在に出せるわけではありません。運も伴います。
    アップしているような、お話は、たまたま上手くいったケースで、望んでいてイメージ通りにいかないことも多く経験しています。
    (記事では、多少、能力を誇張して書いてしまいました。)
    その他のケースとして、上場企業のお堅い職場に転職した際、人事の社会保険担当のもの凄い美人が居て、ガードが堅く、普通ならお手上げですが、無意識のパワーが上手く炸裂して、何と、事務機器の前で(機器が故障したらしく)しゃがんで、白パンを5分くらい晒してしまったことがありました。このとき、透明人間みたいになって、正面から、じっくり拝むことに成功しました。他の社員はなぜか、その間、机に張り付いたまま。こういう不思議な出来事がたまにあり、ときに連続して、超大物までターゲットに・・・というパターンです。一部、脚色もありますが、一般には、不思議な出来事として映るものは、事実に基づいています。いろいろな体験談がありますので、またの続きをお楽しみに!


    0

    2018-01-09 22:07:46

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが気になるけど、投稿者の持つという無意識下の潜在的な不思議なパワーというものも、気になりますね。コツがあるなら教えてほしいけど、投稿内容の趣旨から外れるから無理か。とにかくパンチラ話は興味あるので、またの話を待ってます。

    0

    2018-01-08 15:33:36

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