成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,066話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

泌尿器科で射精という妄想を現実に3

投稿:2024-09-10 21:40:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

みやび◆lWlyFw
最初の話

これまでは病院で診察中に射精するという妄想をしては悶々とした日々を送っていましたが、我慢できずとうとう実行してしまいました。まずはうちから少し離れた泌尿器科探し。色々探していたところ、以前勤めていた会社の最寄り駅で現在も定期的に通う歯医者の近くに、ありました。個人で経営している泌尿器科。…

前回の話

2週間前に行った泌尿器科に本日行ってきました。結論から言うと今回も…ありました。ただし、正直そこまでエロい感じではなかったので、3割ほど盛って書きます…。前回よりも長い2週間の禁欲だったため、オチンチンは更に敏感になっています。また、今回も皮の先を縛っています。診療時間終わり際で…

この1ヶ月、ほぼ毎日オチンチンの皮をテープで固定しすぎたせいか、包茎の皮が伸びてきた気がします。

病院に着くと受付を済ませていつも通りに死角になる椅子に座りこっそりオナニー開始。

オチンチンを弄ると皮の中でグポッ…グヂュ…と空気と汁が混ざった破裂音のような音が響きます。

「〇〇さん、診察室へどうぞ。」

気持ちよくオナニーしていると、看護師さんから呼ばれました。

その人はこれまでいた看護師さんよりも少し若く、40代くらいの初めて見る看護師さんでした。

「こんにちは。どう?どんな感じ?」

診察室の中に入り今日もおばあちゃん先生の問診から始まり、その後ベッドに案内されカーテンで仕切られます。

パンツを下ろしテープを取ると、グジュッ…と音を立てて汁が零れました。

看護師さんは中に入って来てチラッとオチンチンを見ると、そのまま引き返しティッシュを持ってきます。

「失礼しますね。」とオチンチンを摘み、ティッシュを当てて、絞るようにして汁を出します。

それをティッシュで拭く看護師さん。

その後すぐに女医のおばあちゃん先生が入ってきました。

「また液出ちゃってた?…じゃぁ…中の方を見ますかねぇ…。」

女医さんがオチンチンを摘んで皮を剥きます。

ずっと中が濡れていたからか今回は恥垢はありません。

それでも女医さんはガーゼを手にしています。

「あ、あの…今日はそんな汚れてないかなと思うんですけど…。」

「恥垢は綺麗に出来てるけど…、液出ちゃってるから、これ拭かないとね。」

と亀頭を拭き始めます。

この時点で(これは…)と思い始めていました。

ガーゼで亀頭を擦られる刺激は、何度経験しても僕の超敏感な雑魚チンポには強すぎます。

完全に勃起してしまいました。

「んんっ…すみません…んっ…あっ…。」

「いいのよ…。こんなになる人も少ないから。ねぇ?」

「そうですね(笑)」

溢れた汁を拭き終わりと触診に入ります。

「小帯の下あたりだよね……少し赤くなってるけどこのくらいなら大丈夫だよ。」

と裏筋を撫でながら話すため、オチンチンはずっとビクンッ…ビクンッ…と跳ねてしまいます。

「ぁっ…は…はい……。」

拭いたばかりのオチンチンをカウパー腺液が汚します。

「あら…また出てきちゃったじゃないの…。」

とガーゼで先端を拭きます。

「うーん…まぁ…ちゃんと清潔にしておけば大丈夫よ。…じゃぁ…ちょっと拭いてもらえる?……お願いね。」

と看護師さんに目で合図を送り、看護師さんがティッシュを用意します。

「拭き取るので…失礼します。」

とバキバキに勃起したままのオチンチンをそっと握り亀頭を濡らす汁を拭き取り始めます。

女医さんはすでに手袋を外していますが、その場に残り見守ります。

「裏側の方もよく拭いてあげて。敏感なところだからねぇ…優しく丁寧にお願い。」

と看護師さんに指示を出します。

裏筋を優しくティッシュ越しに擦られる快感。

ビクッ!ビクッッ!!

オチンチンは脈打ち、カウパー腺液を垂らします。

「んっ…あっ…ぁ…あっ…。」

女医さんに見られながら、看護師さんの手でオチンチンを刺激されるその構図に僕はもう限界でした。

「すみません…ちょっと…もう…ヤバいです…。」

看護師さんは無言でティッシュを捨て指2本で輪っかを作り雁首をしごきます。

ちゅこっ…ちゅこ…ちゅこっ…ちゅこっ……

「大丈夫ですか…?」

完全に射精させにきています。

しごかれることおよそ30秒。

「あぁ…は、はい…。あぁ…ん…で、出そう…あっ…んんっ…出る…出る……。」

ビュッ!ビュル!!ビュルッ!!

吐き出される精液。

ティッシュを捨ててしまい用意し忘れたのか、手で受け止めます。

「あぁ…こんなに…すごく熱くて……。」

いくら手袋を付けていたとしても、その熱さや感触は伝わっているのでしょう。

その様子を見ていた女医さんは笑っています。

「あらら…(笑)いっぱい出たねぇ…スッキリした(笑)」

「はぁ…はぁ…はぁ…すみません……。」

クソ雑魚チンポ完全敗北射精でした。

その後、看護師さんに精液の残り汁を拭いてもらい診察室の椅子に戻りました。

「とりあえず、皮の中に汁を溜めないようにして、清潔にしておくことね。しばらく様子見でいいと思うよ。」

「はい…。」

何もないことは先生も分かっているのでしょう。

それでもきちんと対応してくれる。

本当にいい先生です。

「…それから……、他では我慢するんだよ。ここでなら、さっきの看護師さんか私がしてあげるから…。」

優しすぎる…おばあちゃん先生。

これまで何十箇所と泌尿器科に行き、やっと見つけた妄想を実現させてくれる病院。

学生の頃から病院で診察している最中に射精してしまう、という妄想がやっと叶いました。

これからもここに「通院」させてもらいます…。

この話の続き

先日11月の終わり、数カ月ぶりにあの病院へ。ドキドキしながら電話で土曜日の診察時間ギリギリの12時に予約します。それまでの約一週間は禁欲。もちろん皮の先はテープで剥けないように止めています。外すのはおしっこの時のみ。禁欲中はオチンチンがずっと疼いていました。お風呂で皮の上から少し…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:4人
合計 51ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]