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【評価が高め】禁断のご近所物語〜 初体験は親友の可愛い母〜(1/3ページ目)

投稿:2024-08-28 13:48:22

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本文(1/3ページ目)

ニューオーダー◆iFc4YSA(東京都/30代)

俺の初恋は3歳の時だ。

その人は、3歳の時から住み始めた家の隣に住む奥さんだった。

そこの家の子供は2歳の男の子で、親同士が意気投合してよく一緒にいることが多くとても可愛がってくれた。

俺もその人にすぐ懐いて甘えるようになっていた。

その頃すでにその人に恋していたんだと思う。

その人を想い続けて中学生になり、俺はバレー部に入った。

一年遅れで隣の家の亮太も入学してバレー部に入ってきた。

亮太の家の隣には俺と同級生でサッカー部の匠もよく一緒にいるが部活が違う為、時間が合わない事も多い。

亮太とは同じ部活で家も隣だし必然的に一緒にいることが多く、部活終わりや休みの日は亮太の家に入り浸っていた。

もちろん亮太といると楽しいし、小さい頃から一緒にいるから年下だけど親友だった。

でも、一番の目的は亮太の母親の奈緒さんということは秘密だ。

うちの両親も奈緒さん夫婦ととても親しく、一緒に食事をしたり、休日に出掛けたりしている。

むしろ…仲が良すぎる。

他に近所に住む夫婦とも異常な程に距離が近い。

もちろん2軒隣の匠の家族もそうだ。

ある日、夜中に目が覚めてトイレに行った時のことだ。

両親の寝室から悩ましい声が聴こえてきた。

??「あ…いや…ゆっくり…激しくしたらいっちゃうよぉ…」

母の声ではない…

まさか父が浮気?

でも夕飯の時は母はいたはずだ…

しかもこの声…聞き覚えがある。

哲郎「奈緒ちゃんはいつまでもこのちんこに敏感だね!」

ドアの向こうから聞こえた父の声に俺は絶句した。

嘘だろ…

父が奈緒さんと…?

そんなまさか!

3歳の頃から恋い焦がれていた女性が、今扉の向こうで父に抱かれている。

奈緒「あっ…もう限界…いくぅ…いっくぅっ!!」

気付いたら、パンツの中で射精していた。

触ってもいないのに射精したのは初めてだった。

父と奈緒さんがしている声に興奮してしまったのだ。

奈緒さん…どんな顔でどんな姿で今そこにいるの?

哲郎「奈緒ちゃん相変わらず可愛いね…あとはお口でしてくれるかな?」

奈緒「はい♡哲郎さん♡いつも私ばっかり先にイッてごめんなさい」

いつも…?

きっと前からこうゆう行為をしているんだ。

母は?

部屋にいないの?

色々な疑問が頭を駆け巡った。

扉に耳を近づけると、奈緒さんのんっんっという声とぴちゃぴちゃと粘膜が擦れる音が聞こえた。

哲郎「奈緒ちゃん逝くよ…お口に出すからちゃんと綺麗に飲むんだよ?お…でるっ!」

奈緒「んっ!んん…ん…んふぅ…ん…」

父が憧れの女性の口に精液を流し込んでいる…

これは現実なのか…

奈緒「んはぁ…美味しく頂きました♡」

哲郎「気持ち良かったよ奈緒ちゃん」

俺は興奮と絶望が入り混じった感情がぐるぐる回っていた。

奈緒「じゃあ…帰ろっかな?まさみさんとあつしはもう終わったかな?」

聞き間違いか?

母の名前と亮太の父の名前を奈緒さんが言った気がした。

まさか夫婦が入れ替わって性行為しているのか?

俺は、奈緒さんが部屋から出てくる前に、音を立てないように自分の部屋に戻った。

きっと何かの間違いだ。

こんなことあるわけない…

失意と絶望の中、俺は眠りについた。

夢であるようにと願いながら。

朝、起きてリビングに行くと、いつものように母と父がおはようと言ってきた。

やっぱり夢だったんだきっと…

俺は自分にそう言い聞かせて何日も過ごした。

亮太の家に行くと奈緒さんもいつもと同じように可愛い笑顔で出迎えてくれる。

親友の母である奈緒さんと結ばれることはきっとない…でもそれでも好きで好きでたまらない存在。

亮太の家で遊んでいる時に、奈緒さんが入った後のトイレに入り、奈緒さんが座ったであろう便座に頰ずりしたこともある。

洗面所を借りたときも、洗濯カゴに入ってる使用済みの奈緒さんの衣服の匂いを嗅いだこともある。

下着を見つけた時は、激しく興奮した。

報われることのないこの恋の終着点はきっとこうやって自分を満足させるしかない。

そんなある日、亮太が真剣な面持ちで悩みを打ち明けてきた。

亮太「ねぇ新ちゃん…俺、実は向かいの家の咲希ちゃんのこと好きなんだよね」

咲希ちゃんとは、亮太の家の向かい、俺の家の斜め向かいに住む家族の母親だ。

この家族と二軒隣の匠の家族と我が家の四軒は仲良しで小さい頃からいつも一緒にいる。

咲希さんは近所の仲良し家族の中では一番若い見た目も派手な奥さんで、いつも明るく俺や亮太にもとても優しく、年の離れたお姉さんのような存在だった。

そんな咲希さんのことを亮太は好きだというのだ。

自分の親友ながら二人して報われない恋をしていることに笑えてきた。

でも、次の亮太の言葉で笑っていられなくなった。

亮太「それでね…昨日の夜目が覚めたら、母さんたちの寝室から咲希ちゃんが出て行ったんだよね…父さんとエッチなことしてたっぽい…」

まさか…仲良し四家族はもしかしたら、夫婦間も共有しているのか…?

俺は正直に、亮太の母親である奈緒さんのことを昔からずっと好きで、その奈緒さんが先日父に抱かれていた事を亮太に打ち明けた。

亮太も俺のように絶句していた。

でも今、問いただしてもきっとはぐらかされて終わりだろう…

なので俺達は証拠を抑えるしかないと2人で考えた。

俺達はLINEで連絡を取りながら、夜寝ないように必死に起きた。

土曜の夜がきっと行為が行われてる日だと思って、土曜を重点に2人で夜更かしした。

部活でヘトヘトになってるから正直しんどかったけど、このまま見過ごせるわけない…

そしてある日土曜日の24時を回った頃だ。

俺の部屋をガチャと母が開けてきた。

寝ているか確認しにきたのだろう。

俺は寝たフリをしてやり過ごした。

母は俺が寝ているのを確認するとそっと扉を閉めて家を出て行った音がした。

そして暫くすると、玄関の開く音がして誰かが入ってきた。

そしてその音は父と母の寝室に入っていった。

でもこのままでは誰が来たのかは分からない。

奈緒さん?それとも咲希さん?いや、匠の母親である明日香さん?

俺は音を立てないように部屋を出ると耳を澄ました。

哲郎「おお…新しい下着だね咲希ちゃん…とってもセクシーだよ♡」

咲希「あは♡哲郎さん下着好きだから蓮におねだりして買ってもらっちゃった♡」

父の部屋に来ているのは咲希さんだった。

俺はすぐさま部屋に戻り亮太にLINEした。

暫くすると亮太から返信があった。

亮太は咲希さんがウチに来ていることにショックを受けていました。

そして亮太からのLINEで、あっちには蓮さん…つまり咲希さんの旦那さんが来ていた。

俺の大好きな奈緒さん…

蓮さんはめちゃくちゃイケメンでオシャレで俺と亮太、匠にとって憧れのお兄さん的存在で、たまに蓮さんがいらない服やアクセとかを貰っては気に入ってつけている。

亮太からのLINEでお母さんの声めっちゃする…あんな声聞いたことない…俺…自分の母さんの声で勃起してしまった…とかなり同様していた。

俺達は何故かバレたら大変なことになると思い、証拠を抑える所か、逃げるように自分の部屋に戻った。

暫くすると咲希さんが帰る音がして、その後、母が帰って来る音がした。

亮太からも、今奈緒さんがシャワー浴びてるっぽいとLINEが来て、その姿を想像してオナニーしてしまった。

翌日から俺と亮太は部活の合宿が一週間あり寝不足の中フラフラになりながら参加した。

一週間後ようやく終わって二人で帰宅したら、うちの母と奈緒さんが出迎えてくれた。

しかし何となく二人の雰囲気がいつもと違っていた。

気のせいかな?

違和感はそれだけじゃなかった。

母から奈緒さんの匂いがしたのだ。

俺は奈緒の匂いが大好きなので間違えるわけがない。

でもその違和感を確かめる術もなく、モヤモヤしていた。

翌日は部活もオフで昼過ぎまでダラダラ過ごしていた。

俺達が合宿の間も奈緒さんは誰かに抱かれていたのかな?

そう思うと奈緒さんのエッチな姿を想像してオナニーしていた。

次の日からまた部活が再開され、塾の夏期講習も重なり忙しい毎日を過ごしていました。

亮太と深夜の夫婦間の交換の検証も土曜日にしっかり張り込んだが、二週間の間も一度も何も無かった。

たまたまそうゆうことしてる時に、俺達が気付いただけなのかな?とか考えていた。

ただ、亮太が最近母さんの様子がいつもと違うと言っていたのが気になった。

確かにうちの母も妙にこれまで以上に奈緒さんと親しくしていた。

そんなある日、俺と亮太は部活を終えてそれぞれの家に帰宅すると、カバンに自宅の鍵を持って出るのを忘れてしまっていた。

インターホンを押しても皆出掛けているようで誰も居なかった。

亮太からウチで昼飯食べて行きなよ!と言われお言葉に甘えることにした。

奈緒「あら新ちゃんいらっしゃい!えっ?鍵忘れちゃったの?まさみさん達、うちの子たちも連れて出掛けてるの!…じゃあウチでご飯食べてって」

どうやら亮太の弟たちを連れて一緒に遊びに行ったようだ。まぁよくあることだった。

奈緒さんは若干の違和感はありつつも、いつも通りの奈緒さんで俺の大好きな奈緒さんがそこにいた。

奈緒「汗びっしょりねーシャワーでも浴びたら?その間に昼ご飯作っちゃうし、服はパパの部屋着貸してあげる!新品の下着もあるから」

確かに夏場なので全身の汗だくで帰って、いつも帰ったらすぐシャワーを浴びている。

亮太「んー俺はめんどいからいいや!ご飯出来るまで部屋でゴロゴロしてるから新ちゃんはシャワー浴びてていいよー」

奈緒「もー汗臭いままベッドには乗らないんだよ?じゃあ新ちゃんはシャワーに行ってらっしゃい」

俺は、ハイと返事をすると、脱衣所に向かった。

これまでも亮太の家でお風呂に入ったりしたことはあるし、決して特別なことではなかった。

脱衣所に入り扉を閉めて服を脱ぎながら洗濯かごを見ると、奈緒さんの物と思われる服が入ってた。

まさか…俺は洗濯かごを漁った。

そして、奈緒さんの下着を発見したのだ。

ブラを手に取る…

ふわっといい香りが鼻をくすぐった。

俺はたまらずブラを鼻に付け一気に吸い込んだ。

いつもの奈緒さんの匂いとは違い、少し汗の匂いも混じって頭がクラクラするほど脳を刺激した。

そして…次にパンツを手に取った。

股の部分…クロッチには白く粘り気のある染みがあった。

しかも、乾いていない…しっとりヌメヌメしている。

まさか脱いだ直後?

これも匂いを嗅ぐ。

さっきとは違い、ツンと鼻につく刺激の強い匂いだった。

でも決して嫌な匂いではない。

まして大好きな女性の物なので、興奮しないわけがなかった。

俺は気が狂ったように匂いを嗅ぎまくった。

ちんこは今までにないくらい勃起しているのが分かる。

リビングには奈緒さんがいる…

そんな中でこんな変態行為、今すぐやめないければならない…分かってはいるが、止まらなかった。

俺は全裸になると、奈緒さんのおまんこが接していた部分をちんこに擦り付け、さらには巻き付けたままちんこを擦り始めた。

もう片手でブラの匂いを嗅ぎながら…

あっという間に限界を迎えた。

パンツのクロッチの部分にこれでもかという程、射精した。

そして射精し終わるくらいの頃に、脱衣所の扉が開いたのだ。

ガラッ…

奈緒「新ちゃーん!着替え持って…えっ?えっ!!新ちゃん…?なにしてるの…?それ…私の下着だよ?えっ?なんで?」

奈緒さんが、着替えを持って脱衣所に来てしまったのだ。

新一「あ…あの…これは…その…ご、ごめんなさい!!あの…つい…目に入ってしまって…」

奈緒はオロオロとうろたえているが、二階にいる亮太にバレては駄目だと思い、脱衣所に入って扉を閉めた。

奈緒「新ちゃん…これは駄目だよ…そんなことしたら…でも目に付く所にそんなの置いてた私も悪いし、ノックするべきだったよね…ごめん!それ…返してもらってもいい?」

奈緒さんは、手に持っている精液まみれのパンツを俺から受け取った。

新一「こんなにしてごめんなさい…」

奈緒は、マジマジとパンツを見ている?

奈緒「こんなに汚しちゃったの…?凄い量…でも、そうよね…もう新ちゃんはそんな年頃なんだよね?私みたいなおばさんの下着でも変な気持ちになったんだよね?ごめんね…私の配慮が足りなかったね…」

奈緒さんは、こんなことさせてしまったと逆に反省しているようだった。

新一「いや…あの奈緒さんのだから興奮したんです…他の人だったら興味ありません…あのっ!ずっと憧れの女性だったんです…!ごめんなさいっ」

奈緒は目をまん丸くさせて驚いていた。

奈緒「今なんて…?私のこと…?え…冗談よね?私おばさんなのよ?」

新一「おばさんなんかじゃないです!俺の初恋で…今も大好きな素敵な女性です!」

奈緒は顔を真っ赤にさせた。

そしてモジモジしながらも、チラチラと新一の全裸の体を見ている。

スポーツマンらしく、無駄肉のない引き締まった体に、父、哲郎譲りの立派なイチモツが目に入った。

若いだけあって、さっき射精したばかりだというのにお腹にくっつきそうなくらい勃起させていた。

奈緒「そんなに興奮したの…?私ので…」

新一「はい!好きな人の下着だし…それに凄くいい匂いして…あの…なんかしっとりしてて…」

奈緒はクロッチにべっとり付いた精液を見つめながら言った。

奈緒「…私は…新ちゃんが思ってるような女じゃないわ?汚れてるの…身も心も…純粋な新ちゃんが好きになる価値なんてないの…」

俺は、頭に血が上ってしまった。

奈緒さんが自分自身を蔑むようなこと言うからむきになってしまい、つい口を滑らせてしまった。

新一「たとえ!奈緒さんがウチの父や蓮さんたちといけない事してるとしても俺は…それでも奈緒さんのことが好きです!」

奈緒さんは俺の不意をついた暴露に目をまん丸くさせ驚いている。

奈緒「なんで…その事を知ってるの…?いつから…?まさか亮太も知ってるの?」

今度は青ざめた顔で俺に尋ねていた。

新一「亮太は何も知りません。俺が気付いてしまっただけです」

俺は咄嗟に嘘をついた。

これで息子も自分たちの痴態を知っているとなるとより一層奈緒さんにショックを与えてしまうからだ。

奈緒「良かった…亮太に知られてたら合わせる顔ないよ…お願い!新ちゃん!亮太には絶対内緒にして!何でもするからっ!」

何でも…?それってエッチなことも?

俺の中で天使と悪魔が現れた。

天使が、大好きな人に何させる気?嫌われちゃうよ?

そして悪魔が、どうせ報われない恋だ!奈緒とエッチなことできるチャンスだぞ!

そう頭の中で囁いてきた。

新一「何でもって…奈緒さんが皆の父としてることでもってこと?」

悪魔の囁きが勝ってしまった。

奈緒「それは…本気なの?」

嘘です!ごめんなさい!だからそんな目で俺を見ないでください!!

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(2020年05月28日)

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