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体験談(約 3 分で読了)

地味でおとなしいアラフォー女の恥辱

投稿:2024-08-26 07:19:49

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ミカ◆JgdHWIA
最初の話

苗字がとても長くて変わっているので、職場ではミカさんとか、ミカちゃんと呼ばれています。アラサーだと思われていますが、実はアラフォーです。胸はFカップですが、身長が150センチしかないので身長に合わせると胸がピチピチした格好になり、よく痴漢にあいます。体重は最近太って43キロです。中学…

前回の話

片山君にお風呂場に連れて行かれ、体を洗われました。半分意識がなくて、気がつくとベッドの上で、昼過ぎになっていました。今までにない満足感というか、バイブでは満たしきれなかった性欲が満たされて、体には心地よい疲労感が残っています。喉がカラカラで、キッチンに行くと片山君がコンビニ弁当を食べてい…

月曜に出勤するには、座布団を持参して、お尻の膨らんだ部分を浮かせるようにして椅子に座りました。

声の大きなお節介な職員に「どうしたの?」と声をかけられ、

ミカ「尻餅をついてしまって」

と、部署の人全員が聞き耳を立てている中、答えることになりました。

上司「病院に行った方がいいんじゃないか?座れないほど痛いなら、骨に異常があるかもしれない」

本気で心配されてしまいました。

私は恥ずかしくて申し訳なくていつも以上に小さな声でうつむいて答えました。

ミカ「動けるし大丈夫です。心配させてすみません」

上司「ああ、桜沢さんに診てもらったらどうだろう。女同士だし、そうすれば安心だ」

桜沢さんは、保健師です。

看護師の経験もある二十代の背の高いスタイルのいい女の子です。

ミカ「恥ずかしいので…」

上司「もちろん、ここで診てもらうわけじゃない。更衣室でカギを閉めて診てもらってきなさい」

ミカ「でも…」

桜沢「大丈夫ですよ。見慣れてるので、気にしないでください」

桜沢さんは、にっこり笑うと、私の手を取って更衣室に向かいました。

ミカ「見たことにしてもらえないかな?」

桜沢「大丈夫です。すぐ終わりますから。そんなにためらってると、もっと恥ずかしくなりますよ」

ミカ「誰にも言わないでね」

桜沢「もちろんです」

私は覚悟を決めてストッキングと下着を膝までおろし、スカートをめくりました。

桜沢「ああ、そういうことだったんですね。壁に手をついて、頭を下げて、触りますよ」

桜沢さんは、私にお尻を突き出した恥ずかしい格好をさせて、お尻を触りました。

ミカ「…!」

桜沢「はじめてですか?」

ミカ「え?」

桜沢「何でたたかれたんですか?」

ミカ「平手と…木の板で…」

片山君が穴の空いた木の板を持ってきて、はじめて使います、と言って叩かれました。

桜沢「パドルね。相手も初めてだったのかな。力一杯叩かれちゃったのかな」

ミカ「初めて使うって…」

桜沢「日常生活に支障がでる叩き方はよくないですね。何をしてお仕置きされたんですか?」

ミカ「それは…」

桜沢「ちゃんと答えないと、ミカさんはパートナーと初めてのSMでパドルを使って、打撲してしまったようですって、皆に報告しちゃいますよ?」

ミカ「最初は、ぬ、濡れてないって嘘ついて。翌日は、逝くって言わずに勝手に逝ってしまったから…」

私は頭が真っ白になって、正直に話してしまいました。

桜沢「ミカさん、今、濡れてますか?」

私は俯きました。

桜沢「お尻以外の傷を確認するから、裸になりなさい」

桜沢さんの命令に、私は体が熱くなり、靴と靴下だけの格好になりました。

桜沢「壁に手をついて」

桜沢さんが、胸を揉みます。

ミカ「や…」

桜沢「怪我の確認よ。変な声出さないで」

ミカ「んんっ」

桜沢さんは、乳首を摘んで弄ってきます。

ミカ「やめて…」

桜沢「濡れてるの?答えなさい」

ミカ「濡れてるっ。濡れてるからもうやめて」

桜沢「職場で濡らして、恥ずかしくないの?」

ミカ「恥ずかしい…もうやめて…ああっ」

桜沢さんは私の蜜をすくってクリトリスを優しく触りました。

桜沢「気持ちいいの?」

ミカ「ああっ、やめて」

桜沢「認めなさい」

桜沢さんはクリトリスを弄りながら、私の中に指を入れました。

ミカ「ああんっ」

逝きそう、もう逝ってしまいまたい。

私は快感に身を任せようとしました。

ミカ「!」

桜沢さんが手を止めました。

桜沢「気持ちよかった?」

私は体が疼いておかしくなりそうです。

私は桜沢さんを切なく見つめました。

桜沢「逝きたいの?」

桜沢さんは音を立てて私の中を弄りました。

ミカ「ああっ」

桜沢「答えなさい」

ミカ「き、気持ちいいです」

桜沢「逝くときはどうするの?」

ミカ「逝くっていいます、い、逝くっいくうううっ」

恥ずかしくて情けなくて私は年下の桜沢さんの前で泣きました。

桜沢「職場で逝くような変態にはお仕置きが必要ですね。お尻の傷が治ったら、全身にお仕置きしてあげますね」

桜沢さんはにっこり笑って、ハンドタオルで私の下半身を拭いてくれました。

この話の続き

桜沢「落ち着きましたか?戻りますよ」私が泣き止むと、桜沢さんは上から順番に服を着せてくれました。ミカ「自分で…」桜沢「ストッキング破れちゃいましたね。ミカさん、ストッキングに靴下を履くの、禁止です。これからは、靴下だけにできますね?」ミカ「え?」桜沢「ほら、靴と靴下脱いで。ストッ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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