体験談(約 4 分で読了)
田舎の女子高生が高1から今日まで痴漢され続けている話
投稿:2024-08-22 03:46:51
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
私は田舎から通っている高校2年生の女子です。
私が痴漢され始めたのが高校1年生の6月の通学中の出来事です。
最寄りの駅から学校まで1時間かかるのですが、乗り換えまでに使っている電車は、いつも通学時間は人がほとんど乗っていません。
そんな電車で痴漢され、性に目覚めるとは思ってもいませんでした。
5月に入った頃、いつも通り電車に乗って座っていると、1人の男性が私のいる車両に来ては隣に座ってきました。
最初はあまり気にせずにいたのですが、平日は毎日私の隣に座って来るようになりました。
なんでだろうと思いつつもいつも通り通っていました。
そして6月の中旬、その日は電車に乗りながら携帯を触っていたこともあり、その場で倒れないように寄りかかりながら触っていました。
そしていつもの時間に男性が車両に入ってきたのは確認したのですが気にせず携帯を触っていました。
すると後ろから私に抱きつく男性、いつもの人です。
最初びっくりしたあと「え?」と言うと男性は耳元で小声で「人目見た時から可愛くて、目の前を通るといい匂いがして襲いたくなっちゃった」と言ってきました。
私はどうしたらいいのかわからないまま男性は私の胸を触り始めました。
私は怖くて顔を見れず「ダメですよ…そんなことしたら…」と、せめて言葉だけでも抵抗しましたが、男性は止まらず下半身も触り始めました。
私は抵抗はしているものの、その時既に遅く、抵抗心より気持ちよさが段々と上回ってしまい初めてイってしまいました。
私がイったのを確認するとそのまま目の前にあった車内のトイレに私を連れ込みました。
恐る恐る相手の顔を見た瞬間、あまりにも私の好みの顔すぎてムラムラが止まらず、強引にキスされた瞬間初めて絶頂をしました。
そして、私を座らせると彼ははズボンを脱ぎ、勃起したちんこを出し、私の前に見せつけると無心で加えフェラをし始めました。
全てを理解した彼は、そのまま腟内にちんこを入れ始めました。
その時既に私はエッチな子になっていて、ズボズボハメられてずっと喘いでいました。
そして、私は何回かイった頃急に彼は入れてたちんこを抜きました。
すると彼は「明日土曜日でしょ?もしエッチに興味出たんだったら同じ時間に電車に乗ってこの場所で立ってて」と言い残し立ち去りました。
そしていつも通り学校で授業を受けたのですが、エッチな事が頭からなかなか離れず、帰りの電車ですぐトイレに駆け込み、声を出さないように最寄りの駅までオナニーしていました。
その日も少しオナニーして寝ました。
翌日、親には出かけると言いいつもの時間の電車に乗車。
何駅か乗り、ドアが開くと彼が立っていました。
「ちゃんと来れたね」と言い手を引っ張り改札の外へ。
彼の車に乗りこみ彼の自宅へ案内されました。
家に入りそのままベッドへ誘導され、腰掛けると押し倒され急にディープキスされました。
「エッチする時なんて呼んで欲しい?」と言われたので「みゆって呼んで欲しいです」と素直に答え「みゆって何歳なの?あの時初めて見たから高1?」と聞かれたので私は「はい、高1の16歳です」と素直に答えました。
「16歳なのに今日本当にエッチしてもいいの?」と聞かれたので「はい♡」と答え「私はなんて呼んだらいいですか?」と言うと彼は「ゆうたって呼んで」と答え、私の服を脱がし始めました。
全部脱がすと胸を揉み始めました。
「高1だけど大きいね、何カップなの?」と聞かれ「中学2年生の時に成長してきちゃって、もうすぐEカップになると思います」と答えると「身体までエッチだね♡」と言われ、その時脳内では既に「ちんこほしい…ちんこほしい…セックス…セックス…」でいっぱいになっていたのか、キスも必然と激しくなっていました。
すると彼は「今日は気持ちよくなってもらわないとね」と言い、私の足を広げ「これがまんこって呼ばれてる場所の入口だよ、そしてこの中に男の人のおちんちんがはいるんだよ、ちつって呼んだりもする」と言いながら指を入れ動かす。
「あっ…/あっ…/」と最初は少しづつ感じていたのですが、段々と激しく手マンをすると「あぁん♡イグイグイグイグ!!♡」と喘ぎ絶頂しました。
すると彼は「今日はまだまだ沢山イって貰わないとね」と言い、イってすぐまた始めました。
私はずっと「イグイグイグイグ!!♡ダメ!ダメ!イってるから!♡おかしくなっちゃう♡」と言いっぱなしでした。
イき続けて痙攣している私を見ると「今度は昨日みたいにフェラしてみて」と言い、目の前で見せつけてくると、私は夢中になって激しくフェラをしました。
段々してると私の頭の中は「おまんこに欲しい…♡ちんちん入れて欲しい…♡」でいっぱいになっていました。
しばらくして彼は「じゃあ今から入れるね」と言い私の足を開き、ちんこを入り口に擦ると彼は「コンドームって知ってる?」と聞いてきたので「はい、赤ちゃんが出来ないように男の人のちんこに被せる道具ですよね」と答えると彼は「そう、本当はそういう使い方をするんだけど、みゆはエッチな子だから無しで入れようね」と言ってきました。
赤ちゃんができるのはダメなので「え、ダメですよ…赤ちゃん出来ちゃいます…」と言うと彼は「大丈夫、みゆちゃんなら使わない気持ちよさすぐにわかるから」と言い入れ始めました。
「だからダメですって…赤ちゃん出来ちゃいます…」と言い続けたのですが、昨日のように段々と気持ちよさに勝てず、抵抗してた言葉も「あん…♡気持ちいい…♡」に変わってしまいました。
彼は「ゴム無しでも気持ちいいでしょ?無しでセックスすることを生ハメって言うから覚えといてね」と言う彼、段々と私は「生ハメ気持ちいい♡生のちんこ気持ちいい♡」と言うようになりました。
最終的に調教された私の脳内は「ナマのセックス大好きかもしれない♡赤ちゃん出来ちゃっても大丈夫かな♡」とエッチな子になっちゃいました♡
「完全にセックスにハマっちゃったね、もうイきそうだから中に出すね」と言い、続けて「私の子宮に、精子出してくださいってお願いしてみようか」と言われたので私は「私の子宮に、精子出してください♡」と言われるがままにお願いすると「よく出来ました」と彼が頭を撫でながらキスすると、更に興奮してしまいました。
そして、彼が激しく動き「沢山出すぞ!」「子宮に出して!!♡」そのまま中出し。
初めて出されると今までにない幸せと絶頂が同時に来て、頭が真っ白になりました。
「精子出てる♡これが中出しセックス♡ハマっちゃうかも♡私エッチな子になっちゃった♡」
彼がちんこを抜くと中から精子が出てきました。
「沢山出ちゃった、すごく気持ちよかった」「私エッチな子になっちゃったかもしれないです♡」「これからもっとエッチな子にしてあげるからまたしよっか」「はい♡もっとセックスします♡」この後3回くらいセックスしました。
それからのこと、平日の通学時間と土日に会って沢山セックスして、今もその方との関係は続いています。
- #ぽっちゃり
- #アパート・マンション・集合住宅
- #オフパコ
- #ディープキス
- #フェラ
- #中イキ
- #中出し
- #初体験
- #制服
- #埼玉県
- #大人しい・地味
- #女性視点
- #女性(10代)
- #巨乳
- #年上
- #手マン
- #敏感・感じやすい
- #正常位
- #淫乱
- #男性(20代)
- #痙攣
- #痴漢
- #絶倫
- #絶頂・昇天
- #膣痙攣
- #自動車
- #連続絶頂
- #遭遇・偶然
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 由紀美先生ピアノ発表会第二部開演
- バイト先の飲み会で憧れていた年上女性と…
- 自分の姉と悪友の姉の下着を交換した話.2
- バイト先の先輩にキスしたらセックスできちゃった話
- 【初恋だった彼女】
- シングルマザーと息子のせいかつの一部
- ビキニにTシャツを着て電車に乗ってきた巨乳J◯2人組と3Pエッチをした話。
- 教育実習生・ユキの場合。
- 【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(2)世界一優しいウソ編
- オタクでぼっちのボクは、部活終わりで汗だくの隣の席の美少女転校生を、部室で抱いた
- バスタオル一枚姿の同僚が転んでおっぱいとアソコが丸見えになった
- Gカップ爆乳妻と巨乳に未練のある男友達とで3Pした話
- 中学時代の先生のおっぱいとブラジャーを計画的に見てやった話
- 修学旅行の夜、乱交を恐れて俺の部屋に避難してきた女子と布団の中で密着セックスした話
- 競泳水着のまま彼女とペア練習してたら、触れちゃいけない所に手が当たった
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
