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毎朝触らせてくれるJKに痴○&○撮している話

投稿:2025-09-07 22:00:15

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名無し◆GIVJlCA

※この話はフィクションです。

現実とは関係ありません。

---------------------------

社会人というのは、思っていたよりしんどいものだ。

平日の朝から夕方まで職場にこもり、ひたすらパソコンの前に座って仕事。

そんな日々を過ごしていると、ドキドキしたり興奮したりするような刺激を求めるようになるものだ。

元々、女の子の身体が好きだった。

特に短いスカートを履いている子に対しては見る度常に変態的な視線を向けていた。

実際、中学高校時代は同じ学校のスカートが短い女子生徒を狙って階段で下着を覗き見たり、

偶然を装ってお尻や太ももに触れたりといったことを繰り返していたほどだ。

しかし、社会人になると若い女の子を見かける機会はどうしても減ってしまう。

それこそキャバクラなどの夜の店に行ったこともあるがどうしても物足りない気がしてしまうのだ。

そんな折に始めたのが、朝の満員電車で女の子の体を触る、所謂痴○というものだ。

狙うのはたいていミニスカートやショートパンツで生足を露出している若い女の子だ。

ほとんどの場合は太ももやお尻に軽く触れる程度で終わることが多いが、それでも十分楽しむことは出来る。

だが今時は警戒心が強い女の子も少なくなく、

少し触るだけで抵抗する素振りを見せたり、翌日以降電車に乗る時間や車両を変えてしまうことがあるため、同じ女の子を連続して触れることはほとんどない。

だがそんな中、俺がここ最近のターゲットにしていた1人の女の子がいる。

いつも駅の同じ場所で電車を待っている制服姿の女子高生だ。黒髪のショートヘアで童顔な顔立ちをしたやや幼い雰囲気をしている。

また、制服のスカート丈はかなり短く切られており、細身だが程よく肉付いた太ももが伸びている。痴○のターゲットとしては最高だ。

初めてこの子を見かけた時、俺は半分無意識で彼女の背後に並んでいた。

近くで見るとなかなか綺麗な肌質の生足であることがわかる。この子を触れると思うと心臓の鼓動が一気に跳ね上がる。

電車が到着し、多くの乗客が乗り降りする。

ここでまず電車に乗り込む際のどさくさに紛れて太ももに軽く触れ、警戒心がどのくらいかを確かめるのだ。

警戒心の強い子であればこの時点で手を振り払ったり体の向きを変えたりするものだが、この女子高生は何も反応することなく電車に乗り込んでいく。よし、この子はいけるな。

この時間帯の車内はいつも多くの乗客でひしめき合い、身動きが取れないほど混雑する。それをいいことにターゲットの背後にぴったりと密着して立つことが可能だ。

俺よりもやや背の低いその子からは女の子らしいいい匂いがしてくる。

ここで2回目のアプローチ。彼女の制服のスカートから伸びる太ももを手のひらでそっと撫でてみる。見た目通りすべすべで柔らかく最高の触り心地だ。

それでも無反応な女子高生。次は更に長い時間太ももを撫で回してみる。

ここまで無抵抗なターゲットも珍しい。どこまでいけるのか試してみよう。

指先で、彼女の制服スカート裾の折り目をつまみ、そのままゆっくりとたくし上げるようにめくり上げていく。

スカートがめくられていることに気づいたその子は一瞬チラッとこちらを振り返るも、すぐに前に向き直ってしまう。

俺の目下には白地に可愛らしい柄があしらわれた下着が徐々に広がっていく。

現役女子高生の生下着を直接目の当たりにできたことで、自らの下半身の膨らみが更に大きくなっていくのがわかる。

この子は間違いなく上物のターゲットだ。

だとすれば、行けるところまで行かねば損というもの。

そこで、めくりあげたスカートの中にさり気なく右手を侵入させ、下着の上から手のひらでその子のお尻を包み込むように触れてみる。

女の子の下半身がビクッと震えるのがわかる。

流石にこの触られ方は偶然ではありえないだろう。1人の変態に痴○されていることにはとっくに気づいているはずだ。

それでも抵抗する素振りを見せない女の子に対し、痴○の魔の手は更に勢いを増していく。

お尻全体から割れ目をなぞるように優しく撫で回し、時折ムニッと揉むように触ったり、下着を食い込ませて生のお尻を直接味わったりとひたすらやりたい放題の限りを尽くした。

時折指先がお股の際どいところをなぞる度、

女の子はビクッと下半身を震わせる。

恐らく他の人間に下半身をここまでじっくり触られたことなど無いのだろう。

しばらくお尻やお股の感触を堪能していた時、

思わぬことが起きる。

女の子が立ったまま少しずつ足を開いているのだ。まるで背後にいる男の手の感触を求めるかのように。

予想外の行動に驚きながらも、下着越しのお尻に触れていた手を太ももの付け根を撫でながら少しずつあそこへと移動させる。

お股の中心部で下着越しに指先を前後に動かすと、あそこのスジをはっきりと捉えることが出来た。

いやらしい指先があそこのスジをなぞる度、その子は足を開いて立ったままビクッ、ビクッと震えている。

その子は携帯を弄る振りをしながら、明らかに手で口元を押さえるような仕草を見せている。

声が漏れてしまわないようにだろう。

あそこをなぞる指先に、徐々に湿り気を感じていくのがわかる。どうやら相当感じてしまっているらしい。

ここいらで、最終フェーズに移るとしよう。

指先を横に移動させ、下着を少しだけずらして隙間を作り、そこから中に指を侵入させていく。

その子はハッとしたように前を向く。

指先に感じるのは、紛れもなく女の子のお股の大切な部分の感触。

毛が生えていないその子の生のあそこに、自分は今間違いなく触れている。

痛くないように、ゆっくりと指を動かす。

あそこの中心部は愛液が溢れてたことでヌルヌルとしたなんとも言えない感触をしていた。

指先があそこの敏感な部分を捉える度にその子は再びビクッと震える様子を見せる。

しばらくスジをなぞるように指を動かしていると、少しだけ奥の方に膣口があるのを感じる。

最後のひと押しだ。たっぷりと愛液を纏わせた指先をゆっくりとその子の中に挿入していく。

中で指を動かすと、女の子のあそこは自分の指先をきつく締め付けてくる。

そこからはひたすらその子の膣穴に指を出し入れしたり、中をじっくり掻き回すように指を動かし続けた。

その度に愛液が溢れ、自分の手やその子の太ももを伝っていく。

電車が駅に着く直前、その子は大きく身体を震わせる。これが所謂「絶頂」というものか。

電車のドアが開き、その子を含めた多くの乗客が降りていく。最後に別れの挨拶として彼女のお尻をムニムニと揉みしだき、その場をそそくさと後にする。

その子は電車を降りた瞬間、少しだけふらつく様子を見せるもそのまま走って駅の改札を抜けていった。

その後、俺は毎日のようにこの女子高生に痴○する日々を送った。その子も律儀に同じ時間、同じ車両に乗ってくれており、相変わらずビクビクと感じながら変態男の手つきを受け入れてくれるのだった。

ちなみにその子には最近、痴○以外にもこんなことをやっている。

その日はたまたま気分を変え、少し早い時間にいつもとは違うルートで駅に向かうことにしたのだが、そこでとある光景を目にする。

毎朝触らせてくれる例の女子高生が、向こう側から歩いてくるのが見えたのだ。どうやらその子はいつもここを通って駅に向かうらしい。

いつも通り、太ももを露出させた短い制服スカートは健在のようだ。

ここで、あることに気がつく。

ここの道から駅の改札へ向かうには、1列のみの上りエスカレーターを通って行く必要があり、目の前には相変わらず短いスカートを履いた女子高生がいる。

更にここの付近は人の通りがほとんどなく、

このルートを使って駅へ向かう人は極わずかだ。

であれば、やることは1つしかない。

その子が通り過ぎるのを待ち、さり気なく後ろを尾けるように歩くと、ズボンのポケットに入ったスマホを取り出し、密かに録画モードを起動させる。

狙い通り、女の子は上りエスカレーターへ向かっていく。その子に怪しまれないよう、少しずつ距離を詰めながら近づき、エスカレーターに乗り込んだその子のすぐ後ろに立つと、持っていたスマホを上に向けた状態で彼女のスカートの裾に近づけ、両足の間から股間にカメラのレンズを向ける。

そう、所謂盗○だ。マニアの間では「逆さ○り」

なんて呼ばれたりもするそうだ。

何も気にすることなく無防備にエスカレーターに立つ女子高生のスカートの中を、その子がエスカレーターを降りるまでスマホのカメラがしっかりと捉え続ける。

後で見返した映像には、その子が履いている下着が画面いっぱいに映し出されているのだ。

白や水色、ピンク、黒、赤といった様々な色に加えて可愛らしい柄やレースがあしらわれていたりと、ここ最近でそこそこな量の下着レパートリーを増やしている。

最近では、ただスマホで撮影するだけでは飽き足らず、バレない程度にそっとスカートをめくって直接下着を拝んだりもするようになった。

ごく稀に不手際でバレかけてしまうこともあるが、その子は特に抵抗したり咎めたりすることなくただただスカート内の盗○を許してしまうのだ。

その後は、またいつものように満員電車に乗り込んでその子の下半身を堪能するのだった。

そんなわけで、しばらく同じ女の子に対する痴○・盗○行為を続けてきた訳だが、ある時を境にその子を同じ駅で見かけることはなくなってしまった。

高校を卒業したのか、はたまた別の理由があったのかは分からないか、それでも十分長いこと楽しませてくれたその子には大いに感謝している。

-続く-

-終わり-
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