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【高評価】極細美人な女子大生マユの悩みは、彼チンを押し返す程の激キツマンコ。調教の始まり(2/2ページ目)

投稿:2024-08-15 21:24:39

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マユの耳をイヤらしく舐め上げ、耳元でもう一度聞く。

「じゃあ自分で抜いてみて。」

マユは身体を動かそうとしたが、腟内に指を入れられること自体が初めてでどうすればいいのか混乱している様子だった。

「ンッ・・・・・・ぁ・・・ッ!」

下腹部に力を入れても私の指を締めたり緩めたりするだけで、腰を動かせば膣壁が指を擦り敏感な反応を示してしまう。

人は立ち上がる時に上半身を一度前に倒すが、後ろから腕を回してきた私に肩を掴まれ、それすらも封じられていた。

マユは下半身の力のみで指を引き抜くしかなくなったわけだが、脚を上手く使えず自らピストン運動をする形になってしまった。

「マユちゃーん?俺の指そんなに気持ちいいの?出し入れオナニー始めちゃってるけど(笑)」

「ぁん・・・・・・抜けな、イッ!・・・・・・やっ!」

そりゃ身体の動きに合わせて指の位置もわずかにズラしているんだ。そう簡単には抜けない。

内心ニヤニヤしながらちょっとした羞恥プレイをしばらく楽しんだ私は

「ごめんごめん。マユがあんまりにもエロ可愛くてついつい意地悪しちゃった。お詫びにいっぱい舐めてあげるから。」

マユが動く隙を与えないように、間髪入れずに左手で脚を抑えると包皮をめくるように優しくクリトリスを舐め始めた。

「・・・・・・ァアアッ!」

舌の動きは緩やかだが、指の動きは少しずつ激し差を増していく。

先程のマユのスローピストンのおかげでマユの腟内をゆっくり細かく触ることが出来、性感帯は把握出来た。

ここかな・・・?

Gスポットと思しき場所に細かな激震を与える。

「アッアッアッ!!・・・はぁ・・・・・・ァンッ!」

電流が流れるような強烈な快楽がマユの身体へ流れ、震えていた。

2度目の絶頂を予見したのかマユは逃げようと身体を動かしてきたが、既に脚を掴まれておりただ来たる絶頂を受け止めるしかなかった。

指を激しく動かすグチャグチャという音とマユの乱れ狂う喘ぎ声。

何度聴いても飽きない、大好きな2つの音が私を高ぶらせ手と舌をもっと動かしたくなる。

イケ・・・!

「はぁ!はぁ!ぁあああ!ダメェッ!・・・ンンンッ!!」

マユは甲高い喘ぎ声を上げると身体を大きく仰け反らせた。

それと同時に膣壁がギュッと強く引き締まり、全身で絶頂をアピールしているかのようだった。

名残惜しそうに締め付ける膣から指を引き抜く。

クチュ・・・

すると膣口からドロ〜っとした白い愛液が流れ出てきた。

元々出ていた分もあり、肛門をつたってそのまま床へ落ちていた。

そのあまりに卑猥な光景に危うく挿入しそうになったが、今日はダメだ。

口で抜いてもらおうかとも思ったが怖気付いてもう会わなくなっても困るので今日はここまでにした。

「マユ、練習終わったよー?拭いといてあげるね。」

愛液を拭き取ったあともまだ絶頂の余韻で動けないマユを見た私は

「マユ。」

優しく名前を呼んでこちらを向かせた。

そして無防備な唇を奪うように何度か口付けを交わした。

それからしばらくマユを休ませた後は特に何事も無く、普通に会話をして過ごした。

そして玄関で見送りの時

「今日は長時間勉強お疲れ様!家帰ってゆっくり休んでね!」

「はい、ありがとうございました。」

「そんじゃ!まあ明日!」

そう言うと笑顔でマユは玄関から出て行った。

あの様子なら明日も来てくれるだろう。

明日からが非常に楽しみだ。

その後、イキリ立つムスコをなだめる為に1発抜こうかとも思った。

しかしこのムラムラは全てマユにぶつけてやりたかったので、今日は我慢してそのまま眠りについた。

この話の続き

世間では夏休みもそろそろ終わる頃。エッチの前準備や練習と称して始まったマユとのオマンコの開発調教。初日で1時間を超える調教により、ようやく指1本はなんとか挿入できるようになった。そして次の日マユは放課後、約束通り私の部屋に来て一緒に勉強を始めた。勉強中にふと雑談を始めた時「あ…

-終わり-
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